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気がついたらこのブログを始めてから1年が経っていました。

早い早い(苦笑)。

検索でみつけてくださった方も、何度も足をお運びくださっている方も

今後ともよろしくお願い致します。



さて、行ってきました、神宮球場2007年最終戦。

残念ながら、不勝神話(苦笑)は崩れず、でしたが

今まで観戦した試合の中で一番面白かった。



いろいろどどーんと写真祭りです。





球場外に張られていたタペストリー?
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「クローズド・ノート」のパンフレットを買ってきました。

おかげであんなに長く書き散らかしたのに

まだ書き足りないことに気がついてしまった(苦笑)。



竹内ファン的ふぇちぃポイント。

細かすぎる故、あらかじめご了承を。
今、日本映画専門チャンネル

「バックダンサーズ!」が放送されています。

(10月中にあと2回の再放送。)



もちろん家にDVDはありますが、放送されているものを観る

というのも味わっておこうかなと思って(笑)、

金曜日の夜、チーズリゾットのくだりまでを観ました。



歌のシーンさえ見られれば満足しきってしまう私ですが

テレビを消して立ち上がった瞬間、

口から飛び出した言葉が「名作!」(爆)。

自分で言って自分で吹き出した(笑)。

いや、島袋寛子ファンにとって

BDS!は間違いなく名作ではあります(断言)。



でもM!ではそこを超えてくれることを祈っているのです。
仁絵ちゃんの公式動画ブログができたそうで。

基本的にはヨガの動きを教えてくれるみたい。



ヨガ教室の時間も増えたみたいだし、

(詳細はこちら。ブログにも載せてみればいいのにね。)

姉さんの着実な仕事ぶりには感心してしまいます。

これなら私でもやってみようかなという気になりますもの。



…というかやりました(笑)。

案の定ふらふらして深呼吸は難しいですが。

お試しあれ。
なぜか応募した覚えの無い試写状が家に届き、

首を傾げながらも当たったからには行きましょうかと

行ってきました「自虐の詩」。



入場前には久しぶりに神保町をぶらつき、

行ってみたかった南洋堂に入ってみたり

中2の社会見学でお土産を買ったお茶屋さんを見つけたり、

なんとも味わいのある時間でした(笑)。



そういえばその社会見学の時、

SPEEDのパラパラブックが売られていたのを見つけながら

スルーした苦い思い出が(苦笑)。

ガラス張りの店頭にポップと一緒に飾ってあったのをよく覚えています。

もちろん本当は非売品ですから、

買っていいものなのか迷ってしまったのだったような。

今なら躊躇無く買うだろうな(爆)。



そんなことはさておき。



どうしようもない男に惚れ込まれ、

かつ自分も惚れ込んだ女の幸せを見つける物語。
阪急の話を聞いてからというもの

寛ちゃんの歌が頭の中エンドレスリピート状態で、

本人が歌ってる姿がどうしても観たくなって

真夜中に検索しては再生してを繰り返していました。



そうしたらテレビ50周年特別番組で韓国の方と歌う寛ちゃんを発見。

Kさんとコラボとかあるのかな?と考えてしまった。



更に気になってしまった余計なこと。



寛ちゃん歌うときに感情が高まると

連動して左手の動きがかなり活発になるのですが、

ミュージカルは動かしたら宜しくないですよね?



…大丈夫だろうか。

うん、きっと余計なお世話だ(笑)。
オフィシャルに情報が出たので解禁ということで。

寛ちゃんが「阪急三番街ドリームライブ2008」に出演されるそうです。



この規模のお客さんの前で歌い手として歌うのは本当に久しぶり。

それがたとえ無料招待のイベントであったとしても、です。



できるものなら行きたい…。

でもレシートを集めるなんて東京の大学生には物理的に無理な話で、

この手のイベントだとファンクラブでご招待も

よっぽどのことが無いと難しい気もしますし…。

となると望みはメンバー登録のみ。

まぁ情報を知った直後にさっさと登録は済ましましたが…

うーん当たったら奇跡だ(苦笑)。



というか日程的には、

恐らく後期試験期間真っ最中なのではないかと(爆)。

いや、でも中3の期末試験前に淡路島に行ってしまった私ですから(笑)

もし行けるなんてことになったらどんな手段を使ってでも行きますけどね。



来年のお仕事の予定がわかるって…なんだかとっても幸せ。

寛ちゃんの歌声が聴きたい。

ただそれだけのことが十分すぎるほどの動機になる。

そんなやつがここにはいます。
金閣寺







夏休みの間に読もうと最後に手に取ったのがこれ。

どうも読み進めることが出来ず、かなり時間がかかりました。



三島作品は、映画「春の雪」公開後に

「豊饒の海」四作を一気読みして以来。

あの時も相当時間がかかったと記憶していますが、

それでも何かに引っ張られているかのような吸引力で

読むことに必死になっていた気がする。



「金閣寺」については、

もちろん名作としてのいわゆる教科書的な知識はありましたが

それ以上は特に触れることも無かった。

それがなぜ今読むにいたったのかと聞かれると、

単純に家にあることを知って読もうかなと思ったという…。

今思えば、きっかけがそれだけだったから読めなかったのかも。

時間つぶしに読もうかな、では

なかなか成立し難い世界のように思います。
帰ってきたホント(笑)。

井上くん出演舞台も昨日で楽日を迎えましたので(お疲れ様でした)

いよいよ全体稽古が始まるのではないかというときに

お鍋の話で約1ヶ月ぶりにカムバック。

そういうところが素敵です、寛ちゃん(笑)。



いいモノよりも好きなモノ傾向の強い私としましては、

こういうお話の度に、寛ちゃんから

お小言を受けているような気持ちにもなります(苦笑)。



うーん…でも食べ物はともかく、目と耳にはまだ刺激が欲しいかなぁ。

平穏な世界もいいけれど、まだ想像もつかない世界があるのなら、

そこに足を踏み入れてみたいというか。

あ、でもそういった刺激も含めての「いいモノ」なのかもしれませんね。



演劇雑誌をめくってみても、M!関連インタビューは

井上くんで一誌だけだったのがちょっと拍子抜け。

再々演ともなると目新しいニュースにはなりにくいだろうけど…。

宣伝しなくてもお客さんの入る、

それだけ底力のある作品なのかもしれない。
帰ってきた時効警察第4話を見終えて

さぁ寝ようかなという時に見てしまったともさかさんのブログ…。

というわけで眠い目をこすりつつ(苦笑)やらせていただきます。



なんだかあんまりよくわからない上に

こういうことは普段完全スルーのタイプなのですが、

やっぱり眠いとテンションがおかしくなって

普段と違うことをやってしまうものなのかな。

もう何でもいいや(苦笑)。



お時間のある方はどうぞ。

追記にてゲームスタート。
僕らの音楽見ました。



竹内さんとYUIさんのツーショットは

以前YUIラジオでお見かけしたこともありますし

竹内ファン的には結構見慣れたお二方、なのですが、

まだ微妙に距離感はあるのだなぁというのが一番の感想。

まぁYUIさんが大いに緊張していたからあれですけど(笑)。



思うにYUIさんがブレーキを外せば、ぐんと近づく二人ではないかと。

でもどうなのかなぁ。

自分が7つ年上の女性と仲良くなった経験が無いので

あくまでもイメージ、なのですけど。



竹内さんはかなり好きですアピールが強いように感じるのです。

だから…うむ。

いや、YUIさんも好きですオーラは凄く感じるけれど、

そのエネルギーの向け方にまだ迷いがある感じ、というのかな。



竹内家でのお食事会が実現するといいですね。

あ、ピンポンダッシュは無しの方向で(笑)。



以下、余計な雑感。
wowowに入っていない我が家では

NHK「劇場への招待」が見逃せないところです。

(それでも以前、コリオレイナスを録り忘れてしまいました…

本当に小栗くん絡みの舞台には不思議なくらい縁がない泣)



そして録り残しておいた「国盗人」をやっと観ました。



そういえばこうして、実際には劇場に出掛けていない作品を

画面で観るというのは初めてだったのかも。

なかなかやっぱり難しいのかなぁ。

私個人の問題なのかもしれませんが、集中の仕方がまるで違う。

画面に釘付けにはなっても、

瞬間的に意識をそらす余裕が生まれてしまうというか。

暗転の繋ぎ方が雑なのが気になりましたけど。

放送時間を短縮するためだったのでしょうか。



んー…でもやっぱり寝不足だったのが

一番いけないんだと思います(汗)。

今度ゲキ×シネを観に行きたいから

自分の中で不安要素を増やしたくなくて言い訳(苦笑)。



追記

ちょっと調べてみたら40分ぐらい削られていたそうで。

そういうことなら…なんだか納得。

上記のことがあるので個人的には安心したというのもありつつ

完全版が観られない悔しさもあり。

近々ノーカット放送があるBS-hiは

やっぱり我が家では観られないので(泣)。



というわけで閑話休題。

リチャード三世を題材に作り上げられた舞台です。



あれだけ宣言しておいて

まだ2回目に行くめどが立っていないHEROですが、

ドラマ・レジェンドは3回目(!)見ました。



それなのに追加されているシーンが

冒頭のプロローグだとなぜ気がつかない(汗)?

なんでだろう…最初は「これだ!」と思ったのに

なぜか既視感があって、頭の中大混乱(苦笑)。

それだけはまっていたということでしょうか(言い訳が苦しい)。



木村くんも松さんも髪型変わってるから城西支部の追加は無いにしても、

カットシーンの復活とかちょっと期待していたのですが…さすがに無いか。

あ、でも初日舞台挨拶映像を使ったCMは収穫でした。

以前の放送分と取り替えて保存しておきます。



いやぁ…ほんとに早くDVDが欲しいなぁ。

楽しいメイキングをもっと見たいというのと

こちらでもカットシーンの追加とかあるといいなと。



というのはですね、問題のラストシーンです。



映画版ノベライズは本屋さんに並んでいるものだと

カバーがかかっていて中をぱらぱらもできず、

もしかしたら…とブックオフで探したら運よくあったので

想定会話集(おもしろい)と最後のところだけ確認。



…このシーン撮ってませんか?

いや、今のままでも結構好きなんだけども

スタッフロール後の1カットを期待していたのも事実でして。

ノベライズに書かれた二人の気持ちとか

ちょっと違和感ありと感じてしまう人なので

是非とも役者さんに演じていただきたく。

たぶん同じ気持ちでも受け取り方がだいぶ違うと思うのです。

想像だけじゃもったいないよぅ(笑)。

フジテレビさん頑張って(笑)!
生まれてからこの方、燕ファンで来た私。

10/7の神宮チケットを確保しました。



ただ一つ気になることが…。

今まで神宮に観戦に行ったことは数えるほどしかないのですが、

一度も勝たない。

オープン戦等を入れて5、6回観て全部負けだと

さすがに観に行くのを控えようかなという気にもなります(苦笑)。

それもあって?ここ1年ぐらいは行ってなかったのです。



しかし今度は古田選手の引退試合。

会見で言葉に詰まる古田選手の姿を見てしまったら

簡単に諦められるものでもありますまい…と

前売り発売初日にチケットを購入したわけです。

この機会にぜひともジンクスを打ち破っていただきたい。

初めて内野席に入るし(祈願)。

ついでに最終ゲームが流れませんように…。



思い立って、つば九郎ブログを見てみたら

名前の由来を初めて知りました(いいのかそれで)。

「つばぜり合いに強く、苦労しながら接戦をものにする」

なかなか優秀な由来ではないですか(驚)。



当日は一緒に応援したいと思います。
日付が今日に変わったころ、絵理ちゃんの日記を開いた

私の目に入ってきたのは、離婚のお知らせでした。

目を疑い、文字通りパソコンの画面の前で固まってしまった。

まだどこのニュースにもなっていない、

投稿直後で偶然…というタイミングだったのかもしれません。



正直、物凄くショックです。

先日のテレビ報道もそんなに重要視していなかったし、

ただ時期を外して、ごく最近一つの週刊誌が取り上げた…

というのは気にはなっていたのですが。

結婚、出産後の絵理ちゃんがとてもいい方向に向かっている

と感じていたからこそ、して欲しくなかった、という気持ちもあります。



でもそれだけ。

結局、一ファンにできることはその報告を受け止めることだけなのだ。

二人の間の話し合いも、想像の範疇でしかない。

これは長年誰かのファンであり続けてきた私のある種の開き直りでもあり、

それ以上踏み込んではならないボーダーラインとしても

ずっと頭にあることです。



そして今、24歳のお誕生日メッセージに込めた想いは、

より一層強くなりました。

二人の間に生まれた息子くんを大切に育ててあげてください。

絵理ちゃん、信じています。
遅ればせながら。



絵理ちゃん、24歳のお誕生日おめでとうございます。



絵理ちゃんに直接会ってお話しすることは出来ないから、

あなたが発信する言葉を拾っては必死に心の声を探しています。



大丈夫。絵理ちゃんは大丈夫。



もちろん息子くんからのプレゼントは受け取られましたよね?

といのも…子供がいるということは

それだけで十分、神様からのプレゼントだと思うから。



絵理ちゃんの宝物を、大事にしてください。

おめでとう。



snow

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