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またまた書き足し。
結婚のサインをさせたあと
ヴォルフガングがコンスタンツェの腕を引っ張って離さなかったため
トーアバルトがお腹を殴って離させるという強攻手段に出て、
コンスがやめて!と叫んで止めようとするという展開に。
このシーン、大抵は為す術無く見送ってしまうヴォルフガング、の形でしたから
必死にコンスタンツェを引き留めようとするヴォルフの気持ちにグッと来ました。
それと完全に流れに乗ったコンスの叫びに感動してしまい。
トーアバルトが腕を大きく振りかぶった時点で
その動きを遮るように被せた「やめて!」には本当に矛盾が無く、
ヴォルフが傷つけられることへの拒否反応が反射的に出てしまったというか。
舞台の上に立つ以上当たり前のことなんだけど、
目の前で起こっていることをコンスとして見ていたから出た反応なんだ
と考えると、あぁ良いもの観られたなぁって。
そうだ、「何言ってるかわからない」が異様に可愛かったのでした…。
キュンときちゃいましたよ(照)。
もう中川さん楽も終わってしまいましたねぇ。
寂しい…。
今頭の中で「愛していればわかりあえる」がぐるんぐるん回ってるんです(笑)。
本当に真剣にCDが欲しいなぁ。
権利がらみで難しいらしいっていう話は知っているのですが
そう簡単には諦められない。
物凄い訴えかけてアンケートに書いては来たのですが(笑)。
無理なお願いなのですかねぇ。
寛ちゃんのお声の状態を考えると
天性の美声(笑)がこれだとまずい気もしないではないですが、
ある意味その完璧ではない歌声の効果で
演技として一本道が通るようになったという見方もできて。
どちらにせよ、寛ちゃんの初舞台は
あとにも先にもこの2007年版モーツァルト!だけしか無いわけで、
なんとか形に残るものが欲しいと。
付け加えるような書き方になってしまって申し訳ないのですが、
もちろん他キャストの皆さんの歌声も
残しておかないのはどう考えたって勿体ない。
なんとか良い展開があればなぁと思うこの頃です。
結婚のサインをさせたあと
ヴォルフガングがコンスタンツェの腕を引っ張って離さなかったため
トーアバルトがお腹を殴って離させるという強攻手段に出て、
コンスがやめて!と叫んで止めようとするという展開に。
このシーン、大抵は為す術無く見送ってしまうヴォルフガング、の形でしたから
必死にコンスタンツェを引き留めようとするヴォルフの気持ちにグッと来ました。
それと完全に流れに乗ったコンスの叫びに感動してしまい。
トーアバルトが腕を大きく振りかぶった時点で
その動きを遮るように被せた「やめて!」には本当に矛盾が無く、
ヴォルフが傷つけられることへの拒否反応が反射的に出てしまったというか。
舞台の上に立つ以上当たり前のことなんだけど、
目の前で起こっていることをコンスとして見ていたから出た反応なんだ
と考えると、あぁ良いもの観られたなぁって。
そうだ、「何言ってるかわからない」が異様に可愛かったのでした…。
キュンときちゃいましたよ(照)。
もう中川さん楽も終わってしまいましたねぇ。
寂しい…。
今頭の中で「愛していればわかりあえる」がぐるんぐるん回ってるんです(笑)。
本当に真剣にCDが欲しいなぁ。
権利がらみで難しいらしいっていう話は知っているのですが
そう簡単には諦められない。
物凄い訴えかけてアンケートに書いては来たのですが(笑)。
無理なお願いなのですかねぇ。
寛ちゃんのお声の状態を考えると
天性の美声(笑)がこれだとまずい気もしないではないですが、
ある意味その完璧ではない歌声の効果で
演技として一本道が通るようになったという見方もできて。
どちらにせよ、寛ちゃんの初舞台は
あとにも先にもこの2007年版モーツァルト!だけしか無いわけで、
なんとか形に残るものが欲しいと。
付け加えるような書き方になってしまって申し訳ないのですが、
もちろん他キャストの皆さんの歌声も
残しておかないのはどう考えたって勿体ない。
なんとか良い展開があればなぁと思うこの頃です。
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23日マチネ、中川さん前楽を観てきました。
前日と併せて、ある意味変則的なマチソワでした(笑)。
やっぱり前楽ともなると会場の雰囲気も高まり、満員御礼の札も。
そしてそれ以上に今日の舞台は凄かった。
今までとは違う異様な迫力がびしびし伝わってきてかなりしびれました…。
中川さんのヴォルフガングはこういうはまり方があるんだなぁ。
明らかにスイッチが入ってるのです。彼は見事にヴォルフそのものでした。
「僕こそ音楽」や「残酷な人生」、「影を逃れて」での独白がとにかく圧倒的。
井上さんはどちらかというと
自分が発した言葉を口にして初めて気がついた、驚いたという表情を見せて
普通の青年が何かに突き動かされている感じがとても良かったのですが、
中川さんは真逆。
彼は自分が天才であることをはっきり自覚しているのです。
それこそ1幕初めなんて自覚が強すぎてちょっと鼻に付くぐらい(苦笑)。
でもそれだから、才能を持て余し家族から離れていってしまう
彼の苦悩が強烈に伝わってくる。素晴らしかった。
前回は気になったシャウトも控えめというか
必要なところにしか入っていなかったし、
高音の綺麗さは井上さんの更に上をいってました。
主役がここまで引っ張ると、カンパニー全体も気合の入り方が違ってくるようで、
キャストの皆さんそれぞれの歌が、
なんだか初めてM!を観たときみたいな衝撃度でどかーんと届くわけです。
体が震えて仕方なかったもの。
前楽でこの完成度の高さなら
それこそ楽日は恐ろしいものになるんだろうなぁと思ったしだいです。
さて、ここからはコンス絡みでまたまた書いてみます(笑)。
前日と併せて、ある意味変則的なマチソワでした(笑)。
やっぱり前楽ともなると会場の雰囲気も高まり、満員御礼の札も。
そしてそれ以上に今日の舞台は凄かった。
今までとは違う異様な迫力がびしびし伝わってきてかなりしびれました…。
中川さんのヴォルフガングはこういうはまり方があるんだなぁ。
明らかにスイッチが入ってるのです。彼は見事にヴォルフそのものでした。
「僕こそ音楽」や「残酷な人生」、「影を逃れて」での独白がとにかく圧倒的。
井上さんはどちらかというと
自分が発した言葉を口にして初めて気がついた、驚いたという表情を見せて
普通の青年が何かに突き動かされている感じがとても良かったのですが、
中川さんは真逆。
彼は自分が天才であることをはっきり自覚しているのです。
それこそ1幕初めなんて自覚が強すぎてちょっと鼻に付くぐらい(苦笑)。
でもそれだから、才能を持て余し家族から離れていってしまう
彼の苦悩が強烈に伝わってくる。素晴らしかった。
前回は気になったシャウトも控えめというか
必要なところにしか入っていなかったし、
高音の綺麗さは井上さんの更に上をいってました。
主役がここまで引っ張ると、カンパニー全体も気合の入り方が違ってくるようで、
キャストの皆さんそれぞれの歌が、
なんだか初めてM!を観たときみたいな衝撃度でどかーんと届くわけです。
体が震えて仕方なかったもの。
前楽でこの完成度の高さなら
それこそ楽日は恐ろしいものになるんだろうなぁと思ったしだいです。
さて、ここからはコンス絡みでまたまた書いてみます(笑)。
昨日の書きそびれ。
ダンスはやめられないの時の黒いジャケットを
両手で直しながら登場。
前見頃を持っていつも以上にすごいシャカシャカしてました(苦笑)。
着替えるのぎりぎりだったのかなぁ。
曲の途中でそのジャケットは脱ぎますが、
今度はドレスの胸のところが微妙に曲がっていて
オペラグラス越しだとちょっとセクシーに(笑)。
あと乾杯!ヴォルフガングで、ベッドの上のコンスがキスの前に
上着をバッと脱ぐか脱がされるかして肩が露になるのですが、
物凄く白いお肌が見えた瞬間ドキィッとします(爆)。
はい、しょうもない書きそびれでした。
あ、まともなのが一つありました。
セシリアたちがお金をせびりにくる場面。
コンスがヴォルフを庇うように彼の前に立って母親たちを見詰めていました。
睨みつけるのではなくて、
どうしてヴォルフを苦しめるのか理解できないという苦々しい表情で。
コンスの後ろで背中を丸めて引っ付いている
ヴォルフの憔悴した表情とよく合っていて、凄く印象が強かったのです。
この時のヴォルフは、まだコンスタンツェを必要としていた。
でも既に自分が守る存在ではなくなっていた。
果たして二人は、夫婦、だったのでしょうか。
畳み掛けるようにパパの死が知らされていく展開が、
本当に胸に沁みました。
さて、最初で最後のマチネ公演に行ってきます。
ダンスはやめられないの時の黒いジャケットを
両手で直しながら登場。
前見頃を持っていつも以上にすごいシャカシャカしてました(苦笑)。
着替えるのぎりぎりだったのかなぁ。
曲の途中でそのジャケットは脱ぎますが、
今度はドレスの胸のところが微妙に曲がっていて
オペラグラス越しだとちょっとセクシーに(笑)。
あと乾杯!ヴォルフガングで、ベッドの上のコンスがキスの前に
上着をバッと脱ぐか脱がされるかして肩が露になるのですが、
物凄く白いお肌が見えた瞬間ドキィッとします(爆)。
はい、しょうもない書きそびれでした。
あ、まともなのが一つありました。
セシリアたちがお金をせびりにくる場面。
コンスがヴォルフを庇うように彼の前に立って母親たちを見詰めていました。
睨みつけるのではなくて、
どうしてヴォルフを苦しめるのか理解できないという苦々しい表情で。
コンスの後ろで背中を丸めて引っ付いている
ヴォルフの憔悴した表情とよく合っていて、凄く印象が強かったのです。
この時のヴォルフは、まだコンスタンツェを必要としていた。
でも既に自分が守る存在ではなくなっていた。
果たして二人は、夫婦、だったのでしょうか。
畳み掛けるようにパパの死が知らされていく展開が、
本当に胸に沁みました。
さて、最初で最後のマチネ公演に行ってきます。
22日ソワレ公演に行ってきました。
間に合ってよかった…(苦笑)。
あれだけ大勢の人が居る中でも
リクルートスーツ着てたのはたぶん私だけだったろうな(笑)。
S席後方下手寄りという席は、劇場床の傾斜の効果もあって
視界を遮るものが全く無く、とても観やすかったです。
オペラグラス使わなくてもなんとなく表情はわかるし、全体も掴みやすい。
かといって使うのに躊躇するほど近くも無い。
慣れてきたということもあるとは思いますが、
今回の席が一番ストレスフリーでした。
そして明日23日マチネも観に行くので
まとめて書こうかとも思っていた本公演の感想、
あまりの変化にびっくりしてしまって、
この感動を書き残しておかないのは損だと思い、今パソコンの前にいます。
私が前回観たのは12/4なので2週間以上経っているのですが、
正直ここまで寛ちゃんの演技が上達しているとは思いませんでした。
間が開いた分、そのびっくりの度合いも強く感じているのでしょう。
こんなに変わるものなのですねぇ。
というわけで例のごとく、ずらっと書き並べていくことにします。
間に合ってよかった…(苦笑)。
あれだけ大勢の人が居る中でも
リクルートスーツ着てたのはたぶん私だけだったろうな(笑)。
S席後方下手寄りという席は、劇場床の傾斜の効果もあって
視界を遮るものが全く無く、とても観やすかったです。
オペラグラス使わなくてもなんとなく表情はわかるし、全体も掴みやすい。
かといって使うのに躊躇するほど近くも無い。
慣れてきたということもあるとは思いますが、
今回の席が一番ストレスフリーでした。
そして明日23日マチネも観に行くので
まとめて書こうかとも思っていた本公演の感想、
あまりの変化にびっくりしてしまって、
この感動を書き残しておかないのは損だと思い、今パソコンの前にいます。
私が前回観たのは12/4なので2週間以上経っているのですが、
正直ここまで寛ちゃんの演技が上達しているとは思いませんでした。
間が開いた分、そのびっくりの度合いも強く感じているのでしょう。
こんなに変わるものなのですねぇ。
というわけで例のごとく、ずらっと書き並べていくことにします。
買いに行ってから時間が経っていますがTop Stageのことを。
舞台上演中の写真と、
井上さんと一緒にインタビューに答える文章が掲載されています。
取材日は11/30ということですので、幕が開いて1週間ちょっと経った頃のお姿。
…ちょいと丸くなっておりますゆえ
全身ショットがどこぞの若奥様っぽく見えなくもない…(爆)ですが、
かわいいことはかわいいです(笑)。
帝劇の中でああいう応接室みたいな部屋もあるのですねぇ。
あぁ真剣に中を探検してみたいなぁ。
絶対に入れないからこその探究心ですけど。
肝心のインタビューはというと、中々興味深い言葉が多くて
短い文章を何回も読み返してたりして(単に私の理解力が足りないとも言う)。
以下、その短い発言にほぼ全部つっこむという暴挙に出ています(苦笑)。
その前に一つだけ。ココドールの表記はCoco d’Orです。
細かすぎでごめんなさい…でも見慣れない文字並びだったもので(汗)。
では、お時間のある方はどうぞ。
舞台上演中の写真と、
井上さんと一緒にインタビューに答える文章が掲載されています。
取材日は11/30ということですので、幕が開いて1週間ちょっと経った頃のお姿。
…ちょいと丸くなっておりますゆえ
全身ショットがどこぞの若奥様っぽく見えなくもない…(爆)ですが、
かわいいことはかわいいです(笑)。
帝劇の中でああいう応接室みたいな部屋もあるのですねぇ。
あぁ真剣に中を探検してみたいなぁ。
絶対に入れないからこその探究心ですけど。
肝心のインタビューはというと、中々興味深い言葉が多くて
短い文章を何回も読み返してたりして(単に私の理解力が足りないとも言う)。
以下、その短い発言にほぼ全部つっこむという暴挙に出ています(苦笑)。
その前に一つだけ。ココドールの表記はCoco d’Orです。
細かすぎでごめんなさい…でも見慣れない文字並びだったもので(汗)。
では、お時間のある方はどうぞ。
18日に多香ちゃんが2度目のM!を観に行かれたそうで。
やっぱり両ヴォルフを観たくなっちゃったのかと思ったら
単純にもう一度観に行きたくなったとのこと。
こういう表現が一番、
M!を作り上げておられる方々にとっては嬉しいことだろうなぁ。
さて、「ウェディング・シンガー」の歌稽古も始まったそうですから?
ちょっとした小話を一つ。
やっぱり両ヴォルフを観たくなっちゃったのかと思ったら
単純にもう一度観に行きたくなったとのこと。
こういう表現が一番、
M!を作り上げておられる方々にとっては嬉しいことだろうなぁ。
さて、「ウェディング・シンガー」の歌稽古も始まったそうですから?
ちょっとした小話を一つ。
休演日の17日夜に、寛ちゃんからのコメントがありました。
遠方の方の、寛コンスを観に行きたい!観に行きます!
というコメントを見るたびに、
愛されてるなぁ寛ちゃん…(嬉)と思っていたものです。
1ヵ月半の公演も残りあと1週間。早いものですねぇ。
次に観るのは22日ソワレ。
ちょっとその日は昼間から用があって個人的にはどたばたの一日なのですが
落ち着いて観られるといいなぁ。
うん。
時々ふわっと頭の中にコンスの歌が浮かんできたりして、
人の評価は様々あれど、モーツァルト!という作品に出会い、
コンスタンツェを精一杯に生きている寛ちゃんに会えたことを
本当に嬉しく思っております。
さて、Top Stageに井上さんと寛ちゃんの対談?が載っているとのことなので
ちょっくら買いに行ってきます(笑)。
遠方の方の、寛コンスを観に行きたい!観に行きます!
というコメントを見るたびに、
愛されてるなぁ寛ちゃん…(嬉)と思っていたものです。
1ヵ月半の公演も残りあと1週間。早いものですねぇ。
次に観るのは22日ソワレ。
ちょっとその日は昼間から用があって個人的にはどたばたの一日なのですが
落ち着いて観られるといいなぁ。
うん。
時々ふわっと頭の中にコンスの歌が浮かんできたりして、
人の評価は様々あれど、モーツァルト!という作品に出会い、
コンスタンツェを精一杯に生きている寛ちゃんに会えたことを
本当に嬉しく思っております。
さて、Top Stageに井上さんと寛ちゃんの対談?が載っているとのことなので
ちょっくら買いに行ってきます(笑)。
12/8の記事に自己レス。
先日多香ちゃんが出ていたラジかるッを
某所で落とさせてもらって今頃になって見てみたところ、
5日の真相(笑)をご本人が語っておりました。
多香ちゃんは絵理ちゃんが来ることを知らなかったけど、
楽屋でばったり会ったのだそうで。
なんだなんだ3ショットあったのかい。
ずいぶんとんちんかんな妄想をしてしまいました(苦笑)。
でもあれ?
こういう出演者近辺の方が観劇しようという場合には
出演者サイドがチケットを用意するのでは?
ってことは寛ちゃんサイドは知っていたけど言うの忘れてた感じなのかしら。
いやもしかしたら日にちの決定はvision内での打ち合わせで、
行く人それぞれに、この日に決まったっていう報告がされたりするのかな。
それにたとえ寛ちゃんが知ってたとしても、
わざわざ「その日絵理も来るんだよー」とか話す必要も無いだろうけど。
…まぁ相変わらず答えの出ない話なので
ここらへんでやめておきましょう(苦笑)。
さてそのラジかるッ。
秀ちゃんが司会ですからよそゆきの多香子さんではなく
トークも滑らかでとても楽しそう。
やたらと何年前なのかを気にする多香ちゃんが不思議です(笑)。
秀ちゃんが多香子って呼び捨てにしてると妙に嬉しくなるのは私だけ(笑)?
で、食い意地の張ってる私としては
瑞穂の豆大福が食べたくて仕方なくなるわけですよ(爆)。
新宿伊勢丹で売っているのを知っていますが
並んでいるのを見たことはありません(いつも売切れ)。
でも母親がたまたま買ってきてくれたのを食べたことは何回かあります。
美味しいんだよなぁ…(遠い目)。
いつか自分でも買ってみたいと
ひそやか過ぎる野望を抱いているのでありました。
先日多香ちゃんが出ていたラジかるッを
某所で落とさせてもらって今頃になって見てみたところ、
5日の真相(笑)をご本人が語っておりました。
多香ちゃんは絵理ちゃんが来ることを知らなかったけど、
楽屋でばったり会ったのだそうで。
なんだなんだ3ショットあったのかい。
ずいぶんとんちんかんな妄想をしてしまいました(苦笑)。
でもあれ?
こういう出演者近辺の方が観劇しようという場合には
出演者サイドがチケットを用意するのでは?
ってことは寛ちゃんサイドは知っていたけど言うの忘れてた感じなのかしら。
いやもしかしたら日にちの決定はvision内での打ち合わせで、
行く人それぞれに、この日に決まったっていう報告がされたりするのかな。
それにたとえ寛ちゃんが知ってたとしても、
わざわざ「その日絵理も来るんだよー」とか話す必要も無いだろうけど。
…まぁ相変わらず答えの出ない話なので
ここらへんでやめておきましょう(苦笑)。
さてそのラジかるッ。
秀ちゃんが司会ですからよそゆきの多香子さんではなく
トークも滑らかでとても楽しそう。
やたらと何年前なのかを気にする多香ちゃんが不思議です(笑)。
秀ちゃんが多香子って呼び捨てにしてると妙に嬉しくなるのは私だけ(笑)?
で、食い意地の張ってる私としては
瑞穂の豆大福が食べたくて仕方なくなるわけですよ(爆)。
新宿伊勢丹で売っているのを知っていますが
並んでいるのを見たことはありません(いつも売切れ)。
でも母親がたまたま買ってきてくれたのを食べたことは何回かあります。
美味しいんだよなぁ…(遠い目)。
いつか自分でも買ってみたいと
ひそやか過ぎる野望を抱いているのでありました。
ちょこっと前の記事に書き足していたのですが。
12/12マチネ公演で松さんがいらしていたと小耳に挟みまして、
ぞろ目の日に…とぼけっとした感想が頭に浮かんだ私(苦笑)。
そしたら12/15マチネ公演でも目撃情報が…。
ということは、井上さん、中川さんの両ヴォルフを観に来られたということに。
マメですねぇ…。
でも本当に、二人で全然印象が違うから、
観られるものなら両方観たいですよねぇ(笑)。
と、ここまで考えてふと思い至ったこと。
私15日は有楽町に居ました(爆)。
国際フォーラムでセミナー(のようなもの)に参加した都合、
友人たちとの待ち合わせの前にちょっと帝劇を眺めてこようかな…と思い、
1時くらいにふらふらっと看板だけ見て(待ち合わせ時間ぎりぎりでした苦笑)
「がんばれっ」って念じて(笑)引き返したのです。
結構な近さだったんだ…。
うわぁ行きたかった(笑)。
同じ役を演じた人は、どんな感想を持つのでしょうか?
怖いもの見たさで聞いてみたい気もします(爆)。
全然違う話。
松さんの新しいCM、共演者の方が段田さんと木場さんって
思いっきりロマンスじゃないですか!と(笑)。
しかも木場さんの方は寒いところが舞台だし、
木場さんの格好もチェーホフさんぽいし、お医者さん出てくるし…
ってそこまでいくとただのこじつけも度が過ぎますが(苦笑)。
もういっそのこと後3人も出しちゃってくれたらいいのにな(笑)。
12/12マチネ公演で松さんがいらしていたと小耳に挟みまして、
ぞろ目の日に…とぼけっとした感想が頭に浮かんだ私(苦笑)。
そしたら12/15マチネ公演でも目撃情報が…。
ということは、井上さん、中川さんの両ヴォルフを観に来られたということに。
マメですねぇ…。
でも本当に、二人で全然印象が違うから、
観られるものなら両方観たいですよねぇ(笑)。
と、ここまで考えてふと思い至ったこと。
私15日は有楽町に居ました(爆)。
国際フォーラムでセミナー(のようなもの)に参加した都合、
友人たちとの待ち合わせの前にちょっと帝劇を眺めてこようかな…と思い、
1時くらいにふらふらっと看板だけ見て(待ち合わせ時間ぎりぎりでした苦笑)
「がんばれっ」って念じて(笑)引き返したのです。
結構な近さだったんだ…。
うわぁ行きたかった(笑)。
同じ役を演じた人は、どんな感想を持つのでしょうか?
怖いもの見たさで聞いてみたい気もします(爆)。
全然違う話。
松さんの新しいCM、共演者の方が段田さんと木場さんって
思いっきりロマンスじゃないですか!と(笑)。
しかも木場さんの方は寒いところが舞台だし、
木場さんの格好もチェーホフさんぽいし、お医者さん出てくるし…
ってそこまでいくとただのこじつけも度が過ぎますが(苦笑)。
もういっそのこと後3人も出しちゃってくれたらいいのにな(笑)。
「スマイル〜聖夜の奇跡〜」の試写会に行ってきました。
陣内さんの監督作品を観るのは初めて。
お遊びたっぷり(笑)のいい感じに力の抜けた、それでいて熱く楽しい映画でした。
アイスホッケーチームの監督と選手たちが起こした奇跡の物語。
陣内さんの監督作品を観るのは初めて。
お遊びたっぷり(笑)のいい感じに力の抜けた、それでいて熱く楽しい映画でした。
アイスホッケーチームの監督と選手たちが起こした奇跡の物語。
結婚?報道が出てからFrom matsuの更新を待っていたら
大分時間が経ってしまいました(苦笑)。
年末らしく1年を振り返り、来年への決意表明も織り交ぜて。
報道関係については表面的には?スルーの方向で。
これが正解でしょうね。
まぁ個人的には、つい先日までどなたが噂されていてる方なのかも知らず、
というか以前お付き合いの報道があったことすら知らず…だったので
感想らしい感想も特には…(汗)。
今回の第一報を聞いたときには「えー!?」と叫んだものですが(笑)、
内心無いだろうと踏んでいたらやっぱり来春には無かったですし(苦笑)。
でもまぁ幸せなのは大変いいことだと思いますです。
ただ松さんのお仕事が観たい側としましてはですね、
事務所側の否定コメントとして出ていた
来年の「ラ・マンチャの男」までのスケジュールがいろいろあります、
というところに多大な期待を寄せるわけでして(笑)。
ドラマは噂されているものがあるのは知っているのですが、映画って何だろう?
ご本人のお話からはそのドラマの話が本当なのかな、という気もしますし、
勝手にわくわく(笑)。
発表が待ち遠しい限りです。
12/13追記
「K-20 怪人二十面相・伝」だそうです。公開は2009年お正月。
あと12日マチネ公演を観に来ていらしたそうで…。
なんだろうこのタイミング(苦笑)。
今日の夕方、有楽町に試写会に出掛けていたので、
空の帝劇(本日ソワレは無し)の前を無理やり通ってみました(笑)。
こうやって寛多香の出演舞台のポスターが並んでいるのを見る日が来るなんて
思いもしなかったなぁとしみじみ。
以下、戯れ言。
大分時間が経ってしまいました(苦笑)。
年末らしく1年を振り返り、来年への決意表明も織り交ぜて。
報道関係については表面的には?スルーの方向で。
これが正解でしょうね。
まぁ個人的には、つい先日までどなたが噂されていてる方なのかも知らず、
というか以前お付き合いの報道があったことすら知らず…だったので
感想らしい感想も特には…(汗)。
今回の第一報を聞いたときには「えー!?」と叫んだものですが(笑)、
内心無いだろうと踏んでいたらやっぱり来春には無かったですし(苦笑)。
でもまぁ幸せなのは大変いいことだと思いますです。
ただ松さんのお仕事が観たい側としましてはですね、
事務所側の否定コメントとして出ていた
来年の「ラ・マンチャの男」までのスケジュールがいろいろあります、
というところに多大な期待を寄せるわけでして(笑)。
ドラマは噂されているものがあるのは知っているのですが、映画って何だろう?
ご本人のお話からはそのドラマの話が本当なのかな、という気もしますし、
勝手にわくわく(笑)。
発表が待ち遠しい限りです。
12/13追記
「K-20 怪人二十面相・伝」だそうです。公開は2009年お正月。
あと12日マチネ公演を観に来ていらしたそうで…。
なんだろうこのタイミング(苦笑)。
今日の夕方、有楽町に試写会に出掛けていたので、
空の帝劇(本日ソワレは無し)の前を無理やり通ってみました(笑)。
こうやって寛多香の出演舞台のポスターが並んでいるのを見る日が来るなんて
思いもしなかったなぁとしみじみ。
以下、戯れ言。
5日には絵理ちゃんも観に来ていたのですね。
願わくは3ショットも見てみたかったけど、
多香ちゃんが触れていないということは
もしかしたら楽屋には行かなかったのかしらとも思い。
いや、わからないですけどね(苦笑)。
楽屋には行ったけどサービス写真は無しとか、
早く帰らなくてはいけない用があったとか、可能性はいくらでもありますから。
でも考えてみれば、絵理ちゃんもミュージカルはやっていたし、
何か思うこともあるんだろうなぁと。
ついでにその翌日(というか数時間後)の日記も
なかなか想像力を刺激する文章だったりしたので。
…都合のいいように解釈しすぎでしょうか(笑)?
ただ私の勝手な想像を付け加えさせてもらうなら。
寛ちゃんは絵理ちゃんが観に来てくれたというだけで、
たぶん十分嬉しかっただろうと思う。
この二人の間には、余計な言葉なんて無いほうが、
そのほうがしっくりくるんだろうと。
…これで実は二人で語り合ってましたとかいう話が出てきたら
それはそれである意味感動的(笑)。
ただひたすらに自分の道を進むべし。
本日も素敵な一日でありますように。
願わくは3ショットも見てみたかったけど、
多香ちゃんが触れていないということは
もしかしたら楽屋には行かなかったのかしらとも思い。
いや、わからないですけどね(苦笑)。
楽屋には行ったけどサービス写真は無しとか、
早く帰らなくてはいけない用があったとか、可能性はいくらでもありますから。
でも考えてみれば、絵理ちゃんもミュージカルはやっていたし、
何か思うこともあるんだろうなぁと。
ついでにその翌日(というか数時間後)の日記も
なかなか想像力を刺激する文章だったりしたので。
…都合のいいように解釈しすぎでしょうか(笑)?
ただ私の勝手な想像を付け加えさせてもらうなら。
寛ちゃんは絵理ちゃんが観に来てくれたというだけで、
たぶん十分嬉しかっただろうと思う。
この二人の間には、余計な言葉なんて無いほうが、
そのほうがしっくりくるんだろうと。
…これで実は二人で語り合ってましたとかいう話が出てきたら
それはそれである意味感動的(笑)。
ただひたすらに自分の道を進むべし。
本日も素敵な一日でありますように。
コンズブログの動きを見守っていたら、
寛ちゃん本人がなんだかとてもいい対応をしていて感動してしまいました。
このコメントほど重いものは無い。
疲れているでしょうに…。
少しでもコンスタンツェに集中できる環境であってほしいと切に願います。
そしてこのコメントはその場を収めることに止まらず、
寛ちゃん自身の今の気持ちがダイレクトに伝わってきて、
見守ることしか出来ないこちら側の人間としては非常に嬉しい。
寛ちゃんが真剣にこの仕事に取り組んでいることはわかります。
ただそれがそのまま評価に繋がるかといったらそうではないのが現実。
頑張っているから、で通用するような世界ではないでしょう。
と同時に、同じものを観て、
良いと思う人もいれば、全然だめだという人だっている。
だからといって、都合のいい評価だけを受け取るなんてことが出来るわけもなく、
批判的意見も甘んじて受け止めなくてはならない。
この人はきっと、みんなわかってるんだろうなぁ…。
朝出掛ける前にごたごたを発見していたので、
一日中、以前動画の中で寛ちゃんが言った言葉が頭の中にありました。
この先帝劇の舞台の上に立てるかなんてわからない。
そう、これからのことはわからない。
でも少なくとも、今はそこに立つ権利を持っている。
立たなければいけない責任も抱えている。
寛ちゃんの精一杯を、信じさせてください。
寛ちゃん本人がなんだかとてもいい対応をしていて感動してしまいました。
このコメントほど重いものは無い。
疲れているでしょうに…。
少しでもコンスタンツェに集中できる環境であってほしいと切に願います。
そしてこのコメントはその場を収めることに止まらず、
寛ちゃん自身の今の気持ちがダイレクトに伝わってきて、
見守ることしか出来ないこちら側の人間としては非常に嬉しい。
寛ちゃんが真剣にこの仕事に取り組んでいることはわかります。
ただそれがそのまま評価に繋がるかといったらそうではないのが現実。
頑張っているから、で通用するような世界ではないでしょう。
と同時に、同じものを観て、
良いと思う人もいれば、全然だめだという人だっている。
だからといって、都合のいい評価だけを受け取るなんてことが出来るわけもなく、
批判的意見も甘んじて受け止めなくてはならない。
この人はきっと、みんなわかってるんだろうなぁ…。
朝出掛ける前にごたごたを発見していたので、
一日中、以前動画の中で寛ちゃんが言った言葉が頭の中にありました。
この先帝劇の舞台の上に立てるかなんてわからない。
そう、これからのことはわからない。
でも少なくとも、今はそこに立つ権利を持っている。
立たなければいけない責任も抱えている。
寛ちゃんの精一杯を、信じさせてください。
無駄に長すぎるので、2つに分けました。
特に順番はありませんが、一応こちらから書き始めていました。
「モーツァルト!」
作:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
演出:小池修一郎
出演:中川晃教、hiro、高橋由美子、香寿たつき、山口祐一郎、市村正親、
阿知波悟美、武岡淳一、吉野圭吾、他
(12/4 ソワレ公演)
やっぱり前回、ほとんどストーリー追えてなかったんだなということを認識。
今回は2階席B席だったので?舞台全体が見渡せて、
やや冷静に観ることができたというか。
相変わらずコンスが舞台上に居るときはマルチアングル状態ですけど(苦笑)。
双眼鏡を使う位置だったから特に…。
こればっかりは直しようが無いし直す気もあまり無いというか、
2回目だからまだもったいないと思ってしまう自分もいますし(苦笑)。
ただコンスの表情を見ようとすると
双眼鏡を持つ手が震えたり鼓動が早くなるのが自分でもよくわかって、
どれだけ緊張しているんだと一人つっこんじゃったりして。
他の方をアップで見てもそんなことにはならないのですけどね。
って普通か(苦笑)。
1階席からは見えない、舞台上の五線譜や背景の絵が新鮮でした。
正確には背景の絵は1階席からも見えるのですが、
俳優さんを見ようとすると文字通り背景になってしまって
何が映し出されているのかきちんと把握できなかったので、という意味です。
地名がちゃんと書いてあったりして、場面を知るのにはわかりやすくていいなと。
モーツァルト!という作品の印象は、前回より深くなりました。
でも1幕の駆け足感がやっぱりあるような。
もしかして東宝ミュージカルというもの自体と相性が悪いのかと
幕間に一人考え込んでしまいました(汗)。
でも答えなんて出ないのですよね、M!しか観たこと無いのだから。
そして2幕の迫力に素直に感激している自分に気がついて、
良かったと胸をなでおろすわけです。
なので面白い!と思った場面も2幕で上げてみます。
特に順番はありませんが、一応こちらから書き始めていました。
「モーツァルト!」
作:ミヒャエル・クンツェ
作曲:シルヴェスター・リーヴァイ
演出:小池修一郎
出演:中川晃教、hiro、高橋由美子、香寿たつき、山口祐一郎、市村正親、
阿知波悟美、武岡淳一、吉野圭吾、他
(12/4 ソワレ公演)
やっぱり前回、ほとんどストーリー追えてなかったんだなということを認識。
今回は2階席B席だったので?舞台全体が見渡せて、
やや冷静に観ることができたというか。
相変わらずコンスが舞台上に居るときはマルチアングル状態ですけど(苦笑)。
双眼鏡を使う位置だったから特に…。
こればっかりは直しようが無いし直す気もあまり無いというか、
2回目だからまだもったいないと思ってしまう自分もいますし(苦笑)。
ただコンスの表情を見ようとすると
双眼鏡を持つ手が震えたり鼓動が早くなるのが自分でもよくわかって、
どれだけ緊張しているんだと一人つっこんじゃったりして。
他の方をアップで見てもそんなことにはならないのですけどね。
って普通か(苦笑)。
1階席からは見えない、舞台上の五線譜や背景の絵が新鮮でした。
正確には背景の絵は1階席からも見えるのですが、
俳優さんを見ようとすると文字通り背景になってしまって
何が映し出されているのかきちんと把握できなかったので、という意味です。
地名がちゃんと書いてあったりして、場面を知るのにはわかりやすくていいなと。
モーツァルト!という作品の印象は、前回より深くなりました。
でも1幕の駆け足感がやっぱりあるような。
もしかして東宝ミュージカルというもの自体と相性が悪いのかと
幕間に一人考え込んでしまいました(汗)。
でも答えなんて出ないのですよね、M!しか観たこと無いのだから。
そして2幕の迫力に素直に感激している自分に気がついて、
良かったと胸をなでおろすわけです。
なので面白い!と思った場面も2幕で上げてみます。
予想通り、COLDFEETさんとこに3ショットが出ていますね。
” Curtain call”ですか。Loriさん素敵(笑)。
でもでも…Watusiさん、涼風さんは6日からです…。
ってわかっていらっしゃるのでしょうか。
ちょっと書き方が微妙なのでご指摘していいものなのか迷います(苦笑)。
そうか、楽しんでいるのだね、寛ちゃん。良かった良かった。
そしたら5日には多香ちゃんが観に来ていたようで、ブログに久々の2ショット(嬉)。
ていうかLoriさんとこの写真と寛ちゃん同じ顔してる(笑)。
多香ちゃんとの方が笑ってますけどね。
その近さで見つめられるのが嬉しくてしかたないみたいな感じがします(笑)。
1ヶ月ぶりですか。…いや全然久しぶりじゃないと思うぞよ(笑)?
どんだけ会いたいのですか君たちは(笑)。
お多香さんも素直に楽しまれたようなので何よりです。
日曜日は井上さん、舞台終了後にお台場に行かれるのですね。
お疲れ様です。
寛ちゃんに引き続き、お多香さんもよろしくお願いしますと今から言っておきましょう(笑)。
M!の感想を4日の夜から書き始めて、
書いていたら止まらなくなって(たぶん最長記録更新)もう夜が明けそう…。
あれ?今夜飲み会じゃなかったっけ私(爆)?
とりあえずひと段落ついたのですがアップするのはもう少し先にします。
” Curtain call”ですか。Loriさん素敵(笑)。
でもでも…Watusiさん、涼風さんは6日からです…。
ってわかっていらっしゃるのでしょうか。
ちょっと書き方が微妙なのでご指摘していいものなのか迷います(苦笑)。
そうか、楽しんでいるのだね、寛ちゃん。良かった良かった。
そしたら5日には多香ちゃんが観に来ていたようで、ブログに久々の2ショット(嬉)。
ていうかLoriさんとこの写真と寛ちゃん同じ顔してる(笑)。
多香ちゃんとの方が笑ってますけどね。
その近さで見つめられるのが嬉しくてしかたないみたいな感じがします(笑)。
1ヶ月ぶりですか。…いや全然久しぶりじゃないと思うぞよ(笑)?
どんだけ会いたいのですか君たちは(笑)。
お多香さんも素直に楽しまれたようなので何よりです。
日曜日は井上さん、舞台終了後にお台場に行かれるのですね。
お疲れ様です。
寛ちゃんに引き続き、お多香さんもよろしくお願いしますと今から言っておきましょう(笑)。
M!の感想を4日の夜から書き始めて、
書いていたら止まらなくなって(たぶん最長記録更新)もう夜が明けそう…。
あれ?今夜飲み会じゃなかったっけ私(爆)?
とりあえずひと段落ついたのですがアップするのはもう少し先にします。