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2週間ぶりのモーツァルト!、でも初めての中川ヴォルフ、

いろいろ思うこともあります。

作品自体についても、寛ちゃんについても。



ただそれを書く前に個人的にご報告?が(笑)。



上演10分前ぐらいに劇場に着き、

2階席に向かおうと奥のウェディングシンガーの看板の方へ歩いていったら

目の前で椅子に座られている方に何故か目が止まり。



なんとCOLDFEETさんお二人と、マネージャーさんでしょうか、

もう一人ご一緒の方が腹ごしらえ中(笑)!

びっくりしたー…。

一人でしたのでまさか話し掛けるなんてことはできませんでしたが、

唖然として10秒ぐらい見つめてしまったかもしれません…。

Loriさん綺麗だったです(どぎまぎ)。



もちろん寛ちゃんがチケットを用意したのでしょうから

1階席のいい席だったのでしょう。

それに関連するちょっとした疑問は後日。



本当に寛ちゃん自身に近いお二人なので、

観に来てくださったということが、もしかしたら当然なのかもしれないけれど

ついでに私が喜ぶのも変な話なのですが、凄く凄く嬉しかったです。

Loriさん日記に出るかしら?



それで終わらないのが今日の凄いところ。



上演終了後、1階ロビーに溢れる人の中でふと目に止まった2m先の一人の女性。

麻生さんがいた!

もちろん政治家さんではありません。麻生久美子さんです(笑)。

もう心臓止まるかと思った(笑)。



こちらも恐らくマネージャーさん?の女性と一緒でした。

眼鏡かけてたって分かります。

ていうか話し声も聞こえたので間違いない。

そしてお肌スルスル。

(ツルツルというよりはスベスベに近いというか…解りにくくてごめんなさい 苦笑)



まさか帝劇でお見かけするとは思いませんでした。

嬉しかったぁ(笑)。

どなたかお知り合いの方が出演されているのでしょうかね。

あ、報知主演女優賞おめでとうございましたって言えば良かった(爆)。



とまぁこんな感じで。

先日の浅見れいなさんといい、今日といい、こうも続くとちょっとびびります。

妙なところに運を使っていないか心配です(笑)。



以上、12/4ソワレの出来事でした。報告を終わります(笑)。
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映画の日に新宿まで「ミッドナイトイーグル」を観に行ってきました。

近場での上映もありましたが、どうせ観るなら大画面でと。

公開1週目で映画の日、7割方埋まってるぐらいでしたでしょうか。



映画の感想としては…日本的大作映画のマジックにまんまとはまった気がする。

巷で耳にする評判がもう結構ひどいものだったので(苦笑)

どうしたものかという思いもあったのです。

ただ予告で流れる竹内さんの絶叫シーンに心を鷲掴みにされまして、

そのシーンを観るためにはやっぱり行かないと(笑)。

これくらいの期待度で観に行ったから丁度良かったのかもしれません。
プロペラ犬旗揚げ公演「マイルドにしぬ」に行ってきました。

念願の水野さんの舞台です。



「マイルドにしぬ」

  作:楠野一郎

演出:入江雅人

出演:水野美紀、河原雅彦



2年前ぐらいから舞台出演されているのは知っていたのですが、

どうもチケットを取るのに気持ちが盛り上がらず、

公演が始まってから観に行けばよかったかな…と思ってしまうループ状態が続き。

おこがましくも、何かいいタイミングが欲しい…と思っていたところに

劇団旗揚げのお知らせを見つけまして。

これ以上のタイミングってなんだ?と(笑)。

それでも最初は迷っていました。この時期でしたからね(苦笑)。

でも楠野さんのブログに書かれていた口説き文句に落とされまして、

分かったよ観に行くよみたいな(笑)。

今となれば説得してくれてありがとうございますと勝手に思っております(笑)。



平日の夜公演、7時半からという良心的な時間設定のおかげか、

当日補助席も埋っていたようです。

丁度録画日でカメラも入っていました。



会場の赤坂RED THEATERは客席がかなり急な造りになっていまして、

終演後、出口に向かって歩き出し、ふと上を見上げた瞬間目があった方が。

浅見れいなさんでした。

(「血の婚礼」に出演されていましたよね。観てませんが 苦笑)

私の表情に気付かれたと分かったのでしょう、

すぐに帽子を被られてしまいましたが

その一瞬の「綺麗な人」という印象が余計に強く残りまして、

帰り道テンション高かったです(笑)。



いつものことながら前置きが異様に長いなぁ(苦笑)。

それでは本編の感想なんぞ。

6本のオムニバスを緩やかに且つ強力に結びつけた二人芝居です。
私事ですが、先日21になりまして、

FCからの葉書も1日遅れで届きました(笑)。

今年のバースデーパーティーの写真、寛ちゃんがめちゃくちゃ笑っております(笑)。



あぁ…嬉しいなぁ。

同じ時を生きて、寛ちゃんに出会えて、本当に幸せに思います。





ちなみに上の写真は我が家で食したケーキです。

毎年ホールケーキを4人で食べきります。

それはもう、恐ろしい食いっぷりで(笑)。



自分が21だなんてまるで信じられません。

もっとしっかりせねばなぁと思ってばかりのこの頃です(苦笑)。



そうそう、今日は「いいニク」の日でもありますが(笑)、

「いいフク」の日、なんだそうですよ。

なにかいいことがあるかもしれません(笑)。
クリスマスコンサートに行くか、当日券抽選に挑むか、

いまだに決めていません。

でも今スケジュールを見て気がついた。

梯子ができるぞ…!

まぁこればっかりは運任せだなぁ。ふむ。



28日の絵理ちゃん日記のクイズ、歌詞だけで答えがわかってしまいました。



YUIの「TOKYO」ですね。

さすがエンドレスで聞いてたことがあるだけあるな自分(苦笑)。



サクッと検索して初めてPVを見てみたら、最後の呟きにきゅんと来た。



「私はここで、歌い始める」



私の大好きな人は、その覚悟をいつも抱えている気がする。
M!ブログで新しく更新された香寿たつきさんのページに写真が載っていまして、

中央にコンスが居るのが見えます。



このシーン、目の前にどんどん出てくる出演者の方々に釣られて

コンスがどこに行ったのか見失い、目だけきょろきょろさせて

わぁ真ん中に居る!とびっくりしてしまったのでした。

だからどうせなら動画にも…と欲張りなことは言いませんが(笑)。



男爵夫人の歌う「星から降る金」がヴォルフに向けられた歌だと気がついた時、

鳥肌が立ったのを良く覚えております。凄かった。



そんなこんなでM!本編の感想はすっかり後回しになっておりますが、

現時点では普段、舞台の感想を書くような感じのものは

保留にしておこうと思っています。

妙に忙しくなった今週、次に観る火曜日までに書いていたら

後々に響きそうなので(汗)。

それでも書かずにはいられない、という程に

自分の中で盛り上がりきれていない、というのもあります。

そりゃコンスばっかり追ってたら無理に決まってるのですけど(苦笑)。



というか、コンスについてならもう既に

一回しか観ていないとは思えないぐらいに書き散らかしてますね。

ほんとに割りとずっと(笑)考えてるもんだから

昨日の朝なんて友人におはようと言われてびっくりしたぐらいです(爆)。



本日、本屋さんで見つけたもの。

演劇系雑誌2誌に井上さん、中川さんの掲載記事有りでした。

二人のヴォルフの言葉を読んでみるのも面白いかもしれません。



以上、報告を終わります(笑)。



昼公演だけだと、少しはゆっくりできるのでしょうか。

うまく時間をコントロールして過ごして欲しいな…と思いますです。
いきなりそんなにたくさん更新したらびっくりするってばなコンスブログ(苦笑)。

寛ちゃんが帝劇のあちらこちらにいる様子です。

その1〜その3までが11/15、その4は初日付近、その5は11/20、

その6は本番中楽屋スタンバイ、といったところでしょうか。



15日の格好は読売新聞と同じなのだけど、ここまで印象が違うのは

いったいどういうことなんだろうってぐらいの別人具合(苦笑)。

変にお化粧しない方が絶対かわいいのになぁ(ぶつぶつ)。

しっかりたーこちゃんの宣伝までして(あ、キューブ先行で取ったチケット届きました)

でもふわふわ動き回る寛ちゃんほど緊張している証の気もするし、

ところどころにもれる不安が、幕が開く前の様子を如実に表しているなぁなんて。

そしてオペラグラスは席が遠い人が使うものだからね、寛ちゃん(笑)。

いやわかってるだろうけども。



観月のお姉さまから頂いた暖簾(でいいのでしょうか?)は

楽屋口に今もかかっているのでしょうねぇ。

さりげなく入ったモーツァルト!の模様といい、なかなかのこだわり様。

かっこいいっす。

てか金太郎状態のこの方(髪が短いから余計にね)、久しぶりに見ました(笑)。

前髪邪魔なんだもんね。かわいいかわいい(笑)。



20日はゲネ終了後にお昼ご飯に食らいついているところかと。

立て膝はあんまし行儀良くないぞと余計なつっこみをしつつ、

でもお肌つるつる…って見ているところがおかしいし(爆)。

パーカーの下の衣装はウェーバー一家のシーンだったでしょうか。

…不明です(苦笑)。

うっかり本音が出てしまったようでもあり、

出待ちの方へのお礼も忘れず、頑張りますと。



その6も同じ格好だから20日かな?

背後に流れるヴォルフの声だけでは判断ができません(汗)。

ん、でも本番中か。最初のシーンは上にマント被ってるだけなのか?

最初に出てから次のシーンまでは結構時間が空きますから、

こうして楽屋に戻ってこられるのでしょうね。

マイクの位置が初めてわかりましたです。



あーなんだか楽しそうでほっとする。

気になりすぎていろいろ読みすぎて、

一人で勝手に落ち込んでいたところにこの動画ラッシュ(苦笑)。

ダワさん、ありがとうございます(笑)。

この時よりは確実に、楽しいだけではいないのだろうけど、

一回一回の公演を確かに積み重ねていってください。

ファイトだ寛ちゃん!
M!ブログで吉野シカネーダーの動画が見られるようになってると知り、

かなりインパクトのある役でダンスが上手な方だったよなぁと何気なく再生。



コンスタンツェは同じ場面で出てきたんだっけ?と

すでに全く役に立たない私の記憶(苦笑)。

でも最後の最後にプラター公園のかわいいところで

ちらっと映ってるじゃないの寛ちゃん(嬉)!

しかもまだ観たことのない中川さんの回。

ぴょんと飛び跳ねる姿は井上さんのときは観なかったような(イメージ。 笑)

アマデが少し離れたところから見ているのですよね。

そうそう…ちょっと思い出しました。



1週間がこんなに長いのはいつ振りだろう。

12月中旬に観る予定が無くて、自分はやっていけるのだろうか(苦笑)。
もともとのM!ファンの方や出演者のファンの方など

観劇慣れしている方々は早くもリピートされていたりして、

初日と比べて…と感想を書かれていたりする。

寛ちゃんのことに限らず分析が細かくて面白いから、

パソコンを開くたびに検索してしまいます(笑)。



そこで「良くなっている」という言葉を見かければ

わくわくするし、観たい!と思う。

また別の方のところをのぞいて「声が枯れてる」なんて見ると

心配になって、観たい!と思う(苦笑)。



同じ日の同じ公演でも評価が真っ二つ状態だったりして

結局どっちなのかさっぱりわからない。

もう自分の目で確かめるしか結論は出ないものなのですよね。

そしてそれができないからうずうずしているのだけども(苦笑)。



声が枯れてるの意味合いもちょっと微妙というか、

文字通りその状態ならえらいこっちゃなのですが、

高い音を細い声で歌っているのをそう捉える人だっているのでは?と。

そもそも「声が枯れる」と「喉を潰す」の意味するところが

いったいどういう状態なのかもいまいちつかめていない自分に

それについて考えるってのも無茶な話なのですけど(汗)。



ただ、長年寛ちゃんを見てきた身としては、今まで声に関する大事件って

(歌い方の変化自体はココなんかも含めて度々ありましたが)

それこそTreasure後のテレビ出演でほとんど声が出なかった時

ぐらいしか記憶に無くて、いったい何年前だよと。



「ダンス〜」で聞かせる歌い方なら、喉を痛めるという心配は

まず自分の中からは生まれてこなかった。

でもこれだけの期間歌い続けるという

2003年のツアー以来やっていなかったことを今やっているわけで、

何が起こるかわからないからやっぱりメンテナンスはちゃんとしてねなんて

当然やっているであろうことを思ったりとか(苦笑)。



この心配性を何とかしてください(笑)。

次に観に行くときまでずっとこんな感じで頭の中を占領され続けるのでしょうねぇ。

で、観たら観たでまた考え込んじゃうんだきっと(笑)。



すっかり更新の止まったブログから察するに、本当に今必死なんだと思います。

敏感な人です、自分の中での葛藤もたくさんあるはず。

どうかそこを戦い抜いてほしい。

晴れ晴れとした表情を見たいのです私は。

その時には今よりもっと、寛ちゃんのことを好きでいるだろうから。
久しぶりにバラエティに出る竹内さんを見ました。

テレ朝なら「ぷっすま」があるといいなぁなんてぼんやり思っていましたが

予想外の「アメトーーク」!面白いに決まってるもの(笑)。

寝不足で疲れきっていたはずなのに、番組が始まると飛び起きて大笑い。

自分でも何なんだろうと思う(苦笑)。



竹内ファン的には「防災シュミレーション妄想芸人」はまぁよく聞く話だけど(苦笑)、

楽しそうに笑ってるのを見るととても和む。

かわいいなぁって(笑)。

玉木くんとちょこちょこ話してて仲良しさんだし。

「ようこ」を必死に避けて「けいこ!」と叫んだ後の

にやっと笑ったお顔がつぼでした(笑)。



映画は本日公開ですが観に行けるのは1週間後。楽しみにしています。
ふと時計を見上げては、M!の公演時間と照らし合わせてしまう。

例えば夜8時半ならソワレも終盤、

コンスが震える声でヴォルフに呼びかけている頃か…てな具合に。

結構重症です(苦笑)。



ブログ巡りをしてみると、

hiroに関する表現で「今後に期待」の文字を幾度となく見ました。

これが公演が進むにつれて、意味合いも含め変化するかどうか。

まさしく、「今後に期待」ですね(笑)。



M!ブログの井上ヴォルフ初日の記事中、3枚目の写真中央、

腰に手を当てて一人佇む寛ちゃんの姿がどうも頭から離れません。

まだ私の中では心配の方が強いようで。

他の写真を見ていると、カーテンコールの順番とは一致しないのだけど

(それに不満がある、という意味ではありません。

貢献度を考えれば残念ですが妥当なのでしょう。)、

タイトルロールのヴォルフガングの隣に立つ妻コンスタンツェ、

であることの責任を感じたりします。



この壁は高いなぁ…。

始まってからしみじみ噛み締めたりなんかして。

もう何回ぶつかったっていいさ。

ひょんな拍子に壁を切り崩す隠しボタンに当たるかもしれない(笑)。



初めての人には失敗する権利がある。

と誰かがどこかで言っていた。

できないことから学ぶことの方が多いとも。



この経験が後のhiroにどんな影響を及ぼすのかはわかりません。

それでも。



コンスタンツェを生きよう。



その想いを持っていれば、届く何かがきっとある。
びっくりした。

ミュージカルの音楽ってこんなにも化けるものなんだ。

デモンストレーションで聞いても全く歌詞の入って来なかった歌が、

確かな感情を伴って心に響く。

凄い衝撃でした。



前半、やや場面展開が駈け足のように感じていたのですが、

全て終わってみれば満足している自分がいます。

何しろ同じ舞台作品を4回も観に行くなんて初めてなもので、

面白くなかったらそれはもったいなさ過ぎるでしょうと。

いくら寛ちゃんの歌が聞きたいからって言ってもね。

そういう意味では、良かったです。



開演30分ぐらい前に劇場に着き、中をうろうろ(笑)。

初めての帝劇をゆっくり見てみたかったのと、何か売っているのかなと。

寛ちゃん関係はシングルコレクションとクリップ集、

「いつか二人で」のCDでした。

ココは置かないんだってちょっと意外?



15分前には座席の方へ。余りの近さに暫し固まる(苦笑)。

オケピ部分があるのでA列が最前列になり、

しかも上手側は張りだし通路があるため更に近いと。

いやまぁ寛ちゃんはそこには立ちませんでしたが、

井上さんがめちゃくちゃ近かった。

木馬に乗ったプリンスが目の前に!とは思わないにしても(爆)、

目の前で役を演じている人が居るというのは贅沢なものでした。



以下、申し訳ありませんが、寛ちゃんのことオンリーな上に

ネタバレしていますのでお気をつけください。
なんてことを下で書いていたのですが、

あっさり代替機を貸してもらって復活。

代替機が常備してあるなんてやるなぁ、我が大学(苦笑)。



そんなわけで、M!ブログで初日のカテコを見ました。

段取りを一つ忘れた寛ちゃんを見ては和み(笑)、

嬉しそうな笑顔を見ては安心し。



膨らむ期待を胸に、テンション上げて行ってきます。
家で使っていたノートPCが壊れました(泣)。

電源を入れてもログイン画面が表示されず、

スタンバイ状態から動かないのです。

昨日辺りから急にフリーズするようになって、

それでも再起動を繰り返せば動いていたので

ちょっと機嫌が悪いだけかと思っていたのに、本格的にダメみたいでして。

明日学校のサポートセンターに持っていってみるか…。



その為、ネットに繋げず、久しぶりの遮断生活。

なんでよりによって今、なんだろう。

まぁ最近目に見えてネット使いすぎ傾向がひどくはなっていたので(苦笑)、

抑えろってことなのかしら。ふむ。



何にせよ、あと十数時間後には寛コンスに逢える。

今回が一番舞台に近い席ですので、

心を落ち着けてじっくり観てきたいと思います。
11/16のホントは楽屋入り口の名札のお話。

字がつたなすぎてびっくりした(爆)。

初めてのミュージカル出演の喜びを素直に受け止めておきます。



明日には本番の幕が上がる。今頃どきどきなんだろうなぁ。

あと1ヶ月って言っていたのがつい昨日のことのように思えて、

日が近付いたら逆に落ち着いてきている気もする。

でも当日になったら急に緊張して大変だったりして(笑)。



私は20日に初めて観に行きます。

寛ちゃんももちろん楽しみですが、

モーツァルト!という作品自体を観るのが初めてなのでそちらにも期待しつつ。

寛ちゃんに気をとられすぎて、

ストーリーほったらかしにしないようにしなくちゃだな(笑)。
麻生さん出演映画を観よう計画、地味に進行中(笑)。

CS録画の「贅沢な骨」を観ました。

なんというか、いろいろ衝撃的でずっしり来ちゃってます(苦笑)。



夕暮時、段々暗くなっていく外の風景と、明かりを消した部屋の中の暗さが

窓を透して一体になり、テレビ画面だけがぼぅっと浮かび上がる。

そのイメージが、この映画の印象と重なっています。

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