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Watusiさんは本当にhiroファンに優しい。

寛ちゃんに対しても、本当に優しい。



春らしい応援歌はやはりコンピ用。

そしてもう一つは方向性の繋がったシングル曲、の予定とのこと。

Watusiさんの願いが届きますように。



でもこれを本人に言って欲しいかと聞かれると、

私的にはそうでもないのがホントのところだったりします。

もちろん、そんな情熱を見せてくれちゃったら

ファンとしては物凄く嬉しい(笑)。

でも嬉しすぎて、私は辛すぎるかもしれない。


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順調に連続更新中のホント。



2/13はレコーディング中の出来事。

メインはいかこんぶ…とみせかけて曲作りのチームの楽しさを語る…

とみせかけてやっぱり食欲メインかな(笑)?



通信販売のくだりがらしいというか、そういう感覚があるんだなぁと。

今の東京での生活でそんな関係があるとは思わないので、

基になっているのは沖縄の実家のことなんじゃないのかしらなんて。



2/14は蜂蜜お湯割りの巻き。

マネージャーさんに買ってきてもらった蜂蜜で安心。

へぇ安心なのか。

たまたま出てきた言葉なのだろうけど、

寛ちゃんはそういうところに本音をあっさり混ぜる人だと思う。

…思うだけですよ(苦笑)?


これを待っていた(笑)!



麻生さんご出演の新作映画「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」。



ずいぶん前の映画雑誌か何かで

ほんの少し撮影現場レポートみたいなものを見たときから

試写会の時期が来るのを待っていました(笑)。

それをyaplogが開催してくれるなんて応募しない手はないです。



以前、クローズド・ノートもこれで観させていただきました。

あの時はどうもありがとうございました(笑)。



蔵之介さんと麻生さんが夫婦なんてずるいもん(わけわか)。

どうぞよろしくお願いします。





キーワード「ぼくちゅう」
ぴったんこカンカン見ました。



とにかく素晴らしい食べっぷりの竹内さん(笑)。

別にたくさん食べるというのではなくて

(結構な量食べてましたがお昼抜きなら普通(笑)?)、

目の前の食事に目を輝かせて、美味しそうにいただくということが

どれだけ人を幸福にするかというのを改めて感じました。

もうなんか…こちらこそごちそうさまです!って感じ(笑)。


寛ちゃんはLoriさんのところで大いに楽しんでいるご様子(苦笑)。

最近は写真写りがとてもよかったのに…

連勝記録を自ら止めましたね(笑)。



それにしても急に格好が春っぽくなったなぁ。

私はまだそんな薄着はできないよ…(汗)。



Loriさんの日記の写真は

タイトルが投稿日時or撮影日時になるんだと思うのですが、

この写真は午前2時半過ぎ。

遅くまでお疲れ様です!と思わず唸ってしまいました。

こういうお仕事の方はやっぱり基本夜型なのでしょうか…?
2/12のホントはチョコ話。



文字を見ただけではぴんと来なかったものの、

HPを見てみると見慣れた黄色い看板が…。

このお店の前は数え切れないぐらい通り過ぎているけど、

チョコ屋さんだって知らなかったなぁ。

こちら→Leonidas

今度覗いてみます。



チョコをいただく方向性…

そのスタンスは表立っては(?!)変わっていないと。

ホントを見ているファンなら知らないという選択肢は存在していないらしい。

まぁそうですよね(笑)。



私のバイト先の売り場もバレンタイン仕様になっていて

結構邪魔だったり…(苦笑)。

あんなに積んであるチョコが全部売れるなんて有り得るんだろうか(心配)。



素敵なチョコの日を過ごしてくださいませ。
先日初めて試写会+監督ティーチインに参加してきました。



映画を観た後に監督さんのお話が聞けるなんて楽しそうだなぁ、

(蒼井)優ちゃんも出てるのかぁ観たいなぁ…

というおそろしく軽いのりで申し込んだら当たってしまって、

嬉々として出掛けていったら場違いな感じで大いに焦りました…(苦笑)。



私は映画は好きですが、小泉監督の映画を観たことがありません。

なにしろ黒澤監督の作品ですら、

ついこの間幸四郎さんでリメイクされた「生きる」しか観たことがないのです。

その時点で映画好きと公言していいものなのか迷いますよね(汗)。

基本的な映画に関する知識なんて持っていないし、

でも周りは完全に目の肥えた映画通の方ばかり…。

前の方の席に座っていたので、司会者の方に話しかけられたらどうしようと

めちゃくちゃどきどきしてました(汗)。

下ばっかり向いていてすみません。



いえ、ティーチイン自体はとても面白かったのです。

小泉監督は非常に優しい方でしたし、

いろいろなお話を聞かせていただけて嬉しかった。

後々こちらのブログの方で詳細が掲載されると思いますので

その辺は割愛させていただきます。



へぇぇってお話を聞いているのは楽しくて、

でも話が途切れると内心焦ってくるし、一人で忙しくて(苦笑)。

そんな状況で聞いていたお話を

ちゃんとお伝えできる自信も無いですので、ね。

今度ティーチインに参加する機会がありましたら、

せめてもう少し後ろの方で(笑)じっくり聞かせていただきたいと思います。



さて上映作品は「明日への遺言」です。

戦犯裁判「法戦」を戦い抜いた、岡田資中将の物語。
樋井明日香さんの動画ブログに出てると聞いて見てみました。

おかげで知念さんとのお仕事が何だったのか、

ヒントというかむしろ答えが出ちゃったみたいな(苦笑)。

予想通りコンピアルバム絡みでしたね。

そうかそうか…。



そのコンピでちょっとした心配事が一つ。

絵理ちゃんの方のSPRING HARMONYは

対象店舗でDVDプレゼントなるものがあるのですが(しかも2パターン)、

この企画、FLOWER FESTIVALでもやりかねないですよね?

困るんだけどなぁそういうの(汗)。

そんなにお金ありません…

でも寛ちゃんが映っているものをみすみす見逃すことなんてできない…。

やるならやるでなるべく早めにお伝えいただきたいところです。

対象店舗以外のお店で仮予約状態になっているので。



この動画でつぼだったところ。

自転車が来るからスタッフさんをどける寛ちゃん。

ダワさんにカメラをかけてもらう寛ちゃん。

ダワさんに呼びかけられてうん?と見上げる寛ちゃんがかわいい(笑)。



撮影場所は無難に事務所近くでしょうか。

戻ろうとか言ってますし。あ、でも車に戻るって可能性もあるか。

交差する高架の道路、フェンスの形が独特ですし、

映り込んでる高層ビルとかからわかる人にはわかるのだろうなぁ。

私にはわからんです(残念)。



あ、ホントの「たくさんの人」ってもしかしてこれかい?

でも文脈的には…?

案外、寛ちゃんにしてはの多さで

coldfeetさんたちとだけかもしれないですね(苦笑)。
おおっホントが更新されてる!

文章からしてこれは日にちが一致している模様。



2/9はさりげなく今の仕事モードをアピール&映画のお話。



「私にしては」ってよくわかっていらっしゃる(笑)。

作詞もしてると。ふむ。

さらにお仕事の相手がcoldfeetさんたちだけではない予感。

わからないですけど(苦笑)。



スウィーニーをご覧になられたそうで。

自分が観た映画を寛ちゃんも観てたって嬉しいですね(単純)。



2/10は引き続きDVD話。どちらも観たことがありません。

でもちょっと金城さんに反応してみる(笑)。



松さんの次の映画が金城さんとなので…

最近CMに出ておられるのを見ては、

撮影進んでるかなぁと思いを馳せていました(笑)。



そういえば金城さんの出演作品って、もしかして観たことあるの、

スペトラとリターナーだけでは…?

どちらも随分前だなぁ。そしてどちらもかなり好きでした。

懐かしい…。

K-20もその並びに入ってくれるといいなぁと思います。



で、寛ちゃんの面食いタイプとしては、金城さんはわかりやす過ぎる(笑)。

オーランドをもう少しワイルドにするときっとなるのではないかと。

金城さんは新作映画の公開が控えていますが、それまで興味が続くかな?



「ウィンターソング」は個人的観たい映画リストに加えておきます。

内容がわからなくても気にしないってあまりにも"らしい"。

だって褒めてるのかけなしてるのか、紙一重でないです(苦笑)?



あっけらかんと感じたままを綴る寛ちゃん。

そのままでいてくださいね。
バチスタ公開初日の昨日、ブランチもスマステもオンタイムで見てました。



ブランチは時間が無くて若干残念な感じになっていましたが

謎のキョンシー発言にノックアウトされる竹内さんが見れたので文句なし(笑)。



スマステはずーっと小窓の中でしたが

映像を見ながらちょこちょこ話しているのが面白くて。

これで満足できるのはHEROのときに実証済みです(笑)。



慎吾くんとも仲良しになりましたねぇ。楽しそうで何より。



竹内さんは基本的に共演者の方々と仲良くなるタイプの方ですが、

それなりに気を回している時と本当に打ち解けている時の区別ぐらいは

一ファンとしてついているつもりです。



阿部さんはもう完全に気を許していますよね(笑)。

適度に甘えてリラックスしてる。

ひょっとしたら性格的に相通ずるものがあるのかなという気もします。



で、昨夜の慎吾くんは、彼のアイドルスイッチにちょっと驚きつつ、

少し突っ込み率高めのテンション。

これが出るのは仲良しの証拠。現場がいい雰囲気なのでしょう。



スマステのサイトで放送後のお話が読めますがそこに一言二言。

私タッチの続編見たことあります(笑)。

いつだったかCSで全部放送していたのを見ていました。

そこが気になるのか…とちょっと共通点を見つけた気分で嬉しい(笑)。





サイトの右下に注目。

「峰不二子の竹内結子」ってなんだぁ(笑)?!



…今日のロケはどこでやってるのかな?

青空ではありませんが日差しはありますから無事に撮影できているでしょうか。

お花屋さん♪の展開が気になるところであります(笑)。
チーム・バチスタの栄光



 



バチスタ読み終わりました。

いやぁ…ミステリーですねぇ。映画とは違う。



久しぶりに小説を読んだせいか、なかなか最初が読み進められず。

なんでしょうね、私が好んで読むタイプの小説の文体とは違っていて、

登場人物たちをちゃんと頭の中でしゃべらせないと先に進めないのです。

映画で田口以外のキャラクターを見た後、

というのもあったのかもしれませんが。

そのテンポにちゃんと付いていけるようになったら早かったのですけど。
続いてお部屋からの眺め。

この宿の中では一番グレードの低い部屋に泊まったのですが、

全室山向きなので眺め自体の差は無いのでは。



屋根についたツララが大きくて綺麗でした。



宿に着いたときは雲が掛かっていて見えなかった御嶽山ですが、

翌朝は雲の間から見えました。



東京で珍しく大雪を見てから出掛けていったせいか、

テンションの上がり所が「雪!」ではなくて「山!」だった自分(笑)。

…変な人だな。


さてこの間、1泊2日のスケジュールで行ってきた旅行の備忘録を。

お目当てはスキーでしたが、

泊まった宿がなかなか素敵だったのでまずはそちらから。



木曽福島の「つたや季の宿 風里」です。

客室20室の小さな建物ですが、こじんまりとし過ぎず、

さらっと適切なホスピタリティーが魅力的。



入り口から振り返ったところ。



玄関とロビーの間の廊下。タイルの色がお気に入りです(笑)。



ラウンジの飾り棚。木組みと照明が綺麗。



さりげなく置いてあるワインが物凄く絵になったので

思わず写真を撮ってしまいました(笑)。



お部屋の写真はうまく撮れなかったのでありませんが

(宿のHPで見られますね)

鴨居の上が抜けているとか、勾配天井になっているとか、見せ梁があるとか…

こだわっているのが面白かったです。

調べてみると、ホテル・旅館の設計をメインにやられている

建築事務所のお仕事でした。納得。
さて、松さん。



嬉しかったのは舞台作品での受賞。

「ひばり」での松さんほど

昨年強烈なインパクトを受けた役者さんはいませんでした。

あのピンと張りつめた劇場の中で、高らかに響くジャンヌの声。

ただただ圧倒されて、

終演後に自分があまりにもどきどきしていたことを思い出します。



「ひばり」、「ロマンス」共に東京のみの、

ある意味では地味な作品でした。

しかし両作品で全く異なる舞台女優松たか子の魅力を見せつけ、

おおいに動きまわっていたと私は思います。

それぞれの役の評価がとても私の感覚に近くて、こちらは大満足(苦笑)。



「ロマンス」での役どころを

上演中の一般の方々のブログではなかなか触れられていなくて、

私が松さんのファンだから拡大解釈してよく見えていたのかと

考えていたぐらいでした。



だから今回、二つの作品での受賞というのを聞いた時、

あぁ良かったなぁと嬉しく思ったのです。

私の目の付け所は間違ってなかったなんていうちっぽけな満足感と(笑)、

観ている人は観ているものなんだ、

あのマリヤはやっぱり良かったんだという確かな実感に。
個人的に大好きな女優さん方が

今年度?は本当によく賞レースに出ておられて、

なんだかとても嬉しい。



現時点では以下のとおり。



竹内さん

「山路ふみ子映画賞 女優賞」

「日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 主演女優賞」

(「サイドカーに犬」)

「キネマ旬報 最優秀主演女優賞」

(「サイドカーに犬」「クローズド・ノート」「ミッドナイト・イーグル」)



松さん

「朝日舞台芸術賞」

「読売演劇大賞 最優秀女優賞」(「ひばり」「ロマンス」)、

「日本アカデミー賞 優秀助演女優賞」

(「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」)



麻生さん

「報知映画賞 最優秀主演女優賞」

「毎日映画コンクール 女優主演賞」

「ブルーリボン賞 主演女優賞」(「夕凪の街 桜の国」)





これだけ並ぶと壮観ですねぇ。お見事。



竹内さんと麻生さんは映画賞でそれぞれぶつかっていて、

ファン心には複雑だったりもしたのですが、

今は程よいバランスでよかったなぁって。

どの映画賞が上とかそういうものはよくわからないので、

単純にお二人がそれぞれ評価されたということが嬉しいのです。


続いては知念さんブログに笑顔で登場の巻。

あ、これは旅行に出掛ける前のお話ですね。

やっぱり思い込みだったか(苦笑)。



お二人でなにやら仕事をされたご様子。

なんだろう?と考えてテレビという選択肢が頭に浮かばなかった(笑)。

いやだって…無いでしょう(苦笑)?

携帯サイト絡みと睨んでおりますが果たして…。

ちらっと浮かんだのは、阿久悠さんコンピに知念さんの歌も入るとか。

どうなんですかねぇ。



お手持ちの一眼レフは、買ったばかりのデジタル一眼でしょう。

ちっちゃいなぁ(羨)。

私の持ってるのは結構重いので(苦笑)。うんまぁ仕方ない。





知念さんの寛ちゃん評が「仕事に対する、熱く前向きな姿勢」。

すごいかっこいい人だ(笑)!

あ、笑うところではないですね。でもちょっとこそばゆい。

って私が言うのはちゃんちゃらおかしいのですが(苦笑)。

事実、2月に入ってからの働きっぷりは、

その言葉を裏付けている感じもします。

でも悪い癖でねぇ…いつまで持つかなぁこのペース

って意地悪く思ってる人もいるのです、私の中には(汗)。



いかんいかん。

こんなこと思っていてほんとにそうなっちゃったら困る。

…困る?

じゃなくて、いやだ(笑)。



なんだかぽろっと本音が出たみたいですね。

寛ちゃんの歌声が無いと困る。

一ファンの切実な叫びってやつです(笑)。



いったい何のお仕事だったのか、楽しみにしていましょう。

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