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先日題名がわからなかった、

私がキャラメルボックスを知ったきっかけの作品がわかりました。

「銀河旋律」です。

たまたま「きみがいた〜」の感想巡りをしていたら

知っている名前を見つけまして。

この言葉の並びを見ただけでぞわぞわっとなるぐらい大好き。

良かったです、ちゃんと思い出せて。



高1の時に脚本を見つけて物凄く気に入ったものの、

私たちのチーム(行事は一学年2クラスずつの4チームで競い合いました)

では上演されず、当時の2年生が演じていて

それがまたとても上手で大感動したのです。



翌年、私たちの学年の別のチームが演じていたのですが

役に入り込みきれずにいたためになんだか妙な笑いとかおきちゃって、

最後の感動ポイントも恥ずかしがっているという残念な感じで、

友人と一緒に去年のは良かったのにねぇなんて

話していたのを思い出しました。

そうか、この当時から上から目線だったのだな(苦笑)。



私のタイムトラベル好きの原点です。

「銀河旋律」。

なんて素敵な響きでしょう…。



勝手にリンク貼ったらダメかなと思いつつ、

このサイトの仕掛けにもうきゅんとしてたまらない!

あぁも出ているのですね。今度探してみよう。





その「本」つながりでこちらも。

「ロマンス」の本が発売されたそうで。

上演してすぐに雑誌に戯曲が出ていたのですが、

それは読みそびれてしまったのでちょっと気になっていました。

これも探してみます。
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4/5のホントは姪っ子ちゃんのお話。



水疱瘡の時の写真があるよねって

昨日我が家で話していました(笑)。

おたふく風邪の時も

顔がありえない形になってるのが面白かったらしく、

ちゃんと写真があるのです。うちの親は全く…(苦笑)。



M!にはもしかして親戚一同いらしていたのでしょうか。

一生に一度の記念すべき初舞台ですもの。

大事な家族に観てもらえることは、

あの時の寛ちゃんを支えていたのだろうなぁ。

たくさんのファンが駆けつけるよりも、

ごくわずかな家族のほうが本人にとっては支えになる。

あぁして欲しい、こうして欲しいばかりの人と、

無条件で彼女を信じてくれる方々とを比べるべくもない。

んーなんか自虐的ですねぇ(苦笑)。





そう、M!といえば。

井上さんが「モーツァルト!」「ウェディング・シンガー」「ロマンス」で

菊田一夫演劇賞を受賞されたそうで。

涼風さんも男爵夫人を含む演技で受賞。

おめでとうございます。

このことを知って改めて、

井上さんの出演作を続けて3つも観ていたんだなと(笑)。

この記録が途切れるのはほぼ確定してしまいましたが、

また何かの機会に観にいけたらいいなぁと思っております。





島袋寛子を信じられる人でいたい。

遠くてもいい。

私はあなたのことをずっと好きでいます。
4/4のホントは高校野球のお話。

寛ちゃんが野球に興味があるとは全く思わないけど

沖縄勢が優勝したらそりゃ書かないでいられるかみたいな

勢いがあってよろしい(笑)。



お母様は東京に来られているのかな?

パーティーにお呼びしたのかもですね。





野球絡みで一つ。

ヤクルトの調子が良いのが嬉しい。

でも8日に観戦しに行くので…また負けるかなと(苦笑)。

これで勝ったら優勝の可能性だって…は大きく出すぎですが。

なんにせよ、広くなった神宮を楽しみに行ってきます。





お昼にいいともを点けていたらそっくりさんコンテストをやっていて、

ダルビッシュに似ているといって出てきた男の子を見たタモリさんが

「SPEED時代のhiroに似てる」と言ったのを

私は聞き逃しませんでしたよ(笑)。



ネコ目っぽいのでまぁ言われてみれば…みたいな。

そうですねぇ…。

写真を撮ってもらう時に目をいっぱいに開いた13歳の寛ちゃん、

かな(失礼)。





MステSPの出身県別初登場シーン特集は

例のごとく12歳のテロップ付で。



何を思ったか我が片割れ、

「(安室さんのバックに)いる?」と聞いてきました(苦笑)。

いやいやヒッパレじゃないからこの映像。普通にMAXですから。



とまぁこんな風に本日は楽しく過ごしました(笑)。
久しぶりに本を読みました。



グラスホッパー







伊坂さんの本を読みたい症をてっとり早く治すには読めばいいと(笑)。

久しぶりだからなのか面白いからなのか、

ページを繰る手が止まらずに一気読み。

やっぱり合います、この方の文章。



最近は小説のHPなんてものもあるのですねぇ。

読み終えた人向けですがこちら



殺し屋たちの小説なのに読み終わるのが名残惜しい、

もっとこの人たちには生きていて欲しいなんて思ってしまう。

たまたま「押し屋」にめぐり合ってしまったがために

翻弄される男たちの物語。



唯一の普通の男、鈴木のキャラクターがかなり好きです。

「妻の復讐」といったらもっとぎらぎらしていてもおかしくないのに、

全くそんなところがない。

ただの一般人だったのに、

その世界に足を突っ込んでしまったが故に簡単には抜け出せず、

仕方ないから必死になって動いている。

頭がいいのか悪いのか…

とにかく素直な人というのはいいなぁと思います(笑)。



彼らの人生の交錯もまた、神様のレシピだったのかもしれません。
やっと、やっと、やっと!「タイヨウのうた」を観ました。

映画が観たいからドラマも観ていなかったし、

本当なら夏まで待とうかとも思っていたのですが、

CSでやっていたのを録画したら観ないでいられなかった(苦笑)。



なんと言うのかな…YUIフィルターがかかっているのは自覚しつつ、

あの夏にしか撮れなかったであろう珠玉の小品という気がしています。

この映画があれだけヒットしたっていうのは何だか嬉しいなぁと

今更ながら思ったりして。



夏の夜に出会った歌が好きな女の子の物語。
yaplogの調子が悪くて

昼間に書いていたものが投稿できなかったので、

ちょっと連続更新中。



SONGSでまりやさんと歌われた「元気を出して」を拝見。

ステージに立つまりやさんの物凄い吸引力を感じつつ、

でも青空に染み入っていくような伸びやかな松さんの歌声にも

くらっときました。

まりやさんを見つめる松さんの尊敬の眼差しがまぶしかったです。



ゲキ×シネツアー2008は絶対メタマク行きますし

(友人をゲキ×シネの世界に連れ込む予定)、

夏の「SISTERS」も杏ちゃんと共演なんて夢のよう…なので絶対行く。

こうしてお金は飛んでいくのです(苦笑)。



よし、頑張って働こう。

…新4年生が言う台詞としては大いなる疑問を感じますが(汗)。



From matsuの写真がかっこいい。

ラ・マンチャを観たことがないので

何かのシーンなのか雑談中なのか(さすがにそれは無いかな)

全くわからないけれど、THE稽古場の雰囲気にわくわくします。

もうすぐ幕が開くのですねぇ…。
4/2のホントはゆんたくと併せると全体がつかめます(笑)。

仲良いなぁお二人さん。

そして多分同じ日にカレーでした我が家の夕食(笑)。



途中に寄られたという写真展は

ミッドタウンのFUJIFILM SQUAREで開催されているようです。

この近くのインド料理屋さんを探せ(笑)!じゃなくて、

ここ行ったことある!と興奮したのでした(苦笑)。



寛ちゃんは何だか内向的。

キャンペーンは個人的には大歓迎です。



その昔(笑)、私が寛ちゃんに惹かれたのは

ご本人がまさしくおっしゃられている「光と影」を感じたからでした。

よく月のようだと例えられていましたよね。絵理ちゃんは太陽で。

でもそれはあくまでもファンの見た彼女達であって、

もしかしたら全然違うのではないか、とも思っていました。

あぁ…今二人にそれぞれどう思うか聞いてみたら

面白いかもしれないですね。



女優かぁ。

並大抵の精神力ではなれない職業、のイメージがあります。

もはや職業ではなくて生き方というか。ふむ。



同じ人を対象として撮っても、

撮り手が違えばまるで別人のように見えることもある。

写真というのは撮る側が相手をどう見ているかが写りこむものでもある。

だからきっと、女優さんを何人もの人が撮ってまとめたら

素晴らしいことになると思うのだけれど。

それこそ演じた役の数だけ様々な表情・佇まいがあると思うから。

もちろん、演じていないご本人も。



寛ちゃんの写る写真には、何が見えてくるのでしょうか。
4/1付けの仁絵ちゃんブログに

4人で会ったことが書かれておりました。

自慢できるみんなでいてくれたことが私は嬉しい。本当に嬉しい。



それにしても一緒に書いてあるメモ帳。

どうやったら8年9年持っちゃうんですか(笑)。

在庫から引っ張り出してきたのかしら。

でもなんか結構使い込んでる風でもあって、やっぱり嬉しい(笑)。



ライブグッズは…パンフレット買うので精一杯だったような(汗)。

当時は一度のツアーで何度も行くという選択肢が存在しなかったので

Tシャツとかタオルとか買ってもなぁ…と思って買わず、

ノートとか買ってももったいなくて使えないしなぁで買わず、

だったように思います。

あ、かさばらないテレカ(!)を買いましたねそういえば。

…それってドームツアーじゃない気がしますが。

赤い背景だしなぁ。わからない(苦笑)。



というわけで、どなたか姉さんにメモ帳をプレゼントしてあげてください(笑)。
3/31のホントは金城さんの新作映画のお話。



やっぱり見逃すわけがなかった。

ポスターとのツーショットの満面の笑顔といったらもう…

かわいいっての(笑)。

でも金城さん好きに止まらず、

寛ちゃん的には収穫があったようなので…何よりです。



ちなみにこの映画の私の感想もどきはこちら

彼女ほど強いメッセージを受け取ったわけではありませんが、

観終えてほっこりできる、素敵な作品でした。

おっ?

そうか、寛ちゃんが観た日も雨降ってたのですね(嬉)。





そう…。

以前からどなたかのエッセイを読んだという話はよく聞きましたが、

何か小説を読みました、という話はほとんど聞かなかったですよね。

逆に私は完全に小説派で、それがたとえ寛ちゃんのお勧めであっても

食指が動かないなぁと唸っていたものでした。

もちろん本と映画・舞台は別物ですが、

そういった方向に興味が向いてくるのは

個人的には「おいでおいで」と(笑)。なんか嬉しくなってきてしまった。



寛ちゃんの「生きる!」に

歌い手としての何某かが含まれていることを祈るのみでございます。

きっと大丈夫だよね?うん。大丈夫だ。
2008年4月1日。





…タケウチがいっぱい(笑)。



購入を見送ろうと思っていたはずのDVDが3枚手元にあります。

我が父の「買わないの?」という一言に

あっさり白旗を振ってしまった結果でございます(苦笑)。

さすがにここまできてMNEを買わないという選択肢は無いなぁ。

くぅ(泣)。

いやいや、なかなか興味深い特典が付きそうじゃぁないですか。

それを観てご満悦の自分が想像できるから買わせていただきます(笑)。



さてあらためまして。



竹内さん、28歳のお誕生日おめでとうございます。

27歳の一年は恐ろしいぐらい働いていらっしゃったので

時々心配になったりもしたものです。

お花屋さんが終わってゆっくりできていらっしゃいますでしょうか。

今はテレビから流れるサントリーと資生堂のCMの音に敏感に反応しては

にっこり笑って画面を見つめる日々です(どんなだっ 苦笑)。



そうかぁ…。

私は27歳の竹内さんに、かなり遠目ながら(笑)

2度もお目にかかることができたのですねぇ(しみじみ)。

あの時は本当に嬉しかった。

28歳の竹内さんには何度お会いすることができますでしょうか。

次は…映画かな?生でなくとも楽しみにしています。



素敵なお誕生日をお過ごしください。おめでとう!!
今年の3/31は月曜日なんだなぁと思ったのは2週間前。

あ、バイトのシフト入ってると思ったのは1週間前。



ラジかるで謎の4人組を見かけたのが10時。

駅まで向かう途中に桜を眺めて、

頭の中でAprilが流れ出したのが17時。

帰宅後「ハイスピはもう終わった時間だな」と思ったのが23時。



何年か後に2008年の今日を思い出すことはないだろうけど、

2000年の今日は毎年思い出すことでしょう。

今の私がそうであるように、きっと。



あれほど長いと感じた一日を、私は他に知りません。

今日という日に旅立ったあなたたちへ。

ありがとう。これからもよろしくね。
3/29のホントはまたもや多香ちゃんとのお出掛け話。

「トゥーランドット」といえば、

アーメイさんがテレビで特集されているのをちらっと見ました。

有起哉さんが出演されているから、でしょうか。

まぁ寛ちゃんは早乙女さんに夢中みたいですが(笑)。



あ、でもゆんたくによると岸谷さんつながりなのかしら。

少なくとも多香ちゃんにとってはそのようですね。

この写真、寛ちゃんが撮ったのかな(笑)?



赤坂ACTシアターのこけら落とし公演なので

ちょっと気になっていました(そんな理由 苦笑)。

亜門さん演出の音楽劇。…いつか機会があるでしょうか。



サカスも行きたいのですが。

何だろう、ミッドタウンの時みたいなワクワク感に欠けている。

というか、めちゃくちゃ混んでいる所に

自ら進んで行く元気が今はありませぬ(汗)。



と言いつつ、今日は家の近くの桜スポットにランチがてら行ってきました。

何故か例年よりもお花見してる人の数がとても多くて、

明らかにこの近くに住んでいる風情でなくて、ちょっと面食らいました。

大学の行事と被ったのかなと推測しております。



満開の桜を眺めながら自転車に乗っていると、

頭の中に響くのは寛ちゃんの歌声。

私にとっては桜そのものよりも、

「サクラ」の方がヒーリング効果があったようです(笑)。
あらま。カレンダーが通信販売で発売されるそうです。

パーティーの会場でも買えるそうですが…

申し込み期限が5月いっぱいでちょっと笑ってしまったです。

そりゃ本当にカレンダーとして使うことなんてしないのだけども私は。

もう少し早く準備すればいいのに(苦笑)。



こういうのって…なんか会場限定特典とか付きそうでないですか?

むしろ他の商品と併せてお買い上げ額〜円以上とか…。

バースデーパーティーでそこまで商魂逞しくしないかなぁ。

いや、コアなファンが集まっていることを考えればやりかねない(爆)。

今回はご協力できませんけども…。



今現在〜の文章が気になるので、

とりあえず振り込むのはバースデー後まで待つことにします。
ヤクルトホールに「あの空をおぼえてる」の試写会へ行ってきました。

ここまでたどり着くのが長かった…(苦笑)。



実は、この映画の試写状、今まで我が家に3枚届きました。

同日同会場で被っていた2枚と、もう1枚別日のものだったのですが、

どれも都合がつかずお譲りしてしまったのです。

これだけ機会を逃していたら、もうさすがに観られないだろう…

と思っていたところに届いた4枚目!

逆に何か観なくてはいけないと言われているような気さえしてきます。

そして、期待十分に出かけたわけです。



大切な人を失った家族が、絆を取り戻すまでを描いた作品。
3/28のホントはお子様方のご紹介。



今までよく姪っ子甥っ子言っていたのが

従姉妹の子供さんのことだったことが連鎖的に判明。

そして一度に二人は双子ではなかったと(笑)。



沖縄で撮ってきていた写真を引っ張り出してきたのか、

従姉妹のお姉さん方に送ってもらったのか、

この写真を見てにっこり笑う寛ちゃんが想像できます。



これだけ周りにかわいい子供がたくさんいたら、

「お子」発言が連発されるのも理解できます。

でもまずはお相手探しでございます、寛子様(笑)。
3/27のホントは弟さんとの新生活話。



この春から…ということは、素直に考えれば

東京の大学に入学されるということでしょうか。

でも年齢的には一つずれているような…。

まぁ浪人したのかもしれないし、専門学校の可能性もあるし、

わからないのですが。

いつかの室内履きの時点で何某かの計画があったのかも。



お母様が一人で沖縄住まいになったら…

電話の回数が増えそう、なんとなく(笑)。

もっといくと、寛ちゃんが沖縄に帰る回数が増えそう(苦笑)。



そのお姉さんぶりをどこかで見たことがあると思ったら

我が片割れでした。

デザート二人分はとってもよくある光景。

私は餌付けだと思っているんですが(爆)。

大丈夫、弟くんはそんなこと思ってないと思いますよ(当たり前)。



パーティーの準備も順調なご様子。

なんてったって12年に一度の年女のバースデー。

素敵な一日を過ごすことができるよう、しっかり準備しておいてくださいね。



もう一つの更新はあたたかい水。

気にしておきますリストに加えておきます。

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