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今更ながら、クリスマスの約束をちら見。

松さんが出ておられるのは知っていたのだけど、

クリスマス前後はM!で頭がいっぱいだったこともあり、

こんなに遅くなってしまいました。

うーんでもやっぱり残しておいてよかった。

コーラスに加わった時の伸びやかな声の良さに惚れぼれします。

あのメンバーの中で歌って、しっかり判別がつきながらも

邪魔になるどころか全体を調和させる歌声ってすごい。



松さんのライブには行ったことがなくて、

こうしてテレビやCDでしか歌を聴くというのはしたことがないのですが、

ミュージカルや舞台の上で、というのなら何度か。

プロってこういうことかって、がつんとやられます。

とんでもない人ですよ…あの飾らなさで。



あまり有名ではないのかもしれませんが、

松さんの私服って寛ちゃんの上をいくじみーでゆるゆるな感じだったり。

もっとカジュアル色が強いかな。

私それでJOURNAL STANDARDっていうブランド名を覚えたぐらい(笑)。



ん?話があらぬ方向に(汗)。

えーとだから、「十二夜」の宣伝です(笑)。

年明けのコクーン、まもなく初日。

M!のインタビュー探してた時にあるじゃん!って思って楽しく読んでいた記事がこちら



女優さんは精神的に骨太な方が多いイメージがありますが、

それにしたって松さんのがっしり感は相当なものがあります(褒め言葉です、念のため 笑)。



「十二夜」、私が観るのは1月末なのでまだ先ですが、

年始にふさわしい楽しいものになるんじゃないのかなぁと期待しています。





こないだ長塚さんと未來くんと出ていた僕らの時代も最高に面白かったけど

(演劇に興味がない方でもお勧めです。

超仲のいい3人の子供時代の話にめっちゃ親近感を持ってしまった 笑)

A-Studio出るんですねぇ…これまた楽しみ!







1月は竹内さんの映画公開もあるので個人的に大忙しでして(笑)。

お友達と会う予定も間に挟みつつ大阪にも行きつつ…

仕事も勉強もっていったいできるのでしょうか(苦笑)。

盛りだくさんに欲張って始まる2011年ということで。

っていうかこんな時間だー(汗)。
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というわけで。

行ってきましたパイパー。



感想を書くのはとりあえず週が明けてからにしますが、

何がなんだかわからないのに胸がいっぱいで泣きそうで…

この気持ちは何だ!

…これって、幸せってことじゃないのかな。





カーテンコールであんなに笑顔な松さんを見たのは初めてです。

りえさんと手を取り合って笑いあって、

スキップまでして可愛いじゃないか(笑)。



何かが生まれた瞬間に出逢えたと信じたい。





杏ちゃんがいた、かな?

別人だったらごめんなさい(笑)。



さぁもう一踏ん張り!
昨夜のスマスマ、一声聴いただけでわかってしまった。

いや、松さんのために弁明しときますと(笑)、

絶対に出るのに名前を予告で出さないって、クイズの答えじゃないと

松さんとスマスマの関係でありえないですから。

でも「あ、亘だ!」とぱっと浮かんだのですよね。

お上手なのですけど、確かに。

それにしても笑った。

見られながらの奮闘ぶりは大爆笑でしたよ。

潔くて素晴らしい(笑)。



木村くんがああいう話し方をするのは松さんぐらいだろうし、

結構なヒントだったのではなかろうか。

あ、剛くんは本当に結構な頻度で松さんの名前を挙げますから

たぶん関係ないですけど(笑)。





そういえば、この間話題にしたクリスマスの約束、

今年は松さんが参加されたそうで。

放送は25日夜。

何を歌ったのかなぁ(わくわく)。録画忘れないようにしないと。





…さて、あの4人は何時に出るのかな?
ひさーしぶりなmatsuカテゴリ。

なぜかというと…

楽しみにしていたボクらの時代2週目を録り逃すという

悲しい事態に遭遇したのがいけなかった。

1週目だけでも面白かったですけども。

なんか松さんが末っ子っぽくて(笑)。



そういえば11月の昼間にやっていた

東大寺の勧進帳と乱歩歌舞伎の特別番組は、

偶然でしたが全部見ていたっけ。

松本さん家のこういう番組はそんなにないよねぇなんて言いながら

テレビの前に張り付いていました。



K-20は試写会を2つ当てるも同じ日でしかも行けない日という、

運がいいか悪いかと聞かれるととても返答に困る感じで、

でも母が喜んでいたからよかったのでしょうと(苦笑)。

公開されたらちゃんと観に行こう。



SISTERS DVDは一般発売はまだみたいなので待ち。



パイパーはダメモトだった前楽を含めて2回分取り、

お財布の悲鳴は無視を決め込んで…(苦笑)。



From matsuが更新されたから更新してみたのでした。

で、今確認しようと公式HPを開いたら番宣バラエティが多い。

ちょっとこれは楽しみかもしれない?(わくわく)



会員ではありませんが…勝手についていかせていただきます(笑)。
でsistersの公演映像入りVTR(wowow用)を見て、震えました。

凄い迫力。

あんなにアップのところとかあるんだ…と。

DVD発売が俄然楽しみになりました。

でも、あれをみんなで見ながらのコメンタリーって、

どういうことになるんだろうか(苦笑)。



幸四郎さんの徹子の部屋を見て楽しんでましたが

(もういいかげん松さんに怒られないのだろうか 苦笑)

まだ買っていません、往復書簡

家の近所の本屋でみつけられなくて…。ネットで頼んでしまいました。

今週中には届くはず。



徹子の部屋、斎くんが可愛くてねぇ(笑)。

小さい頃の染五郎さんも負けてなかったですけどね。



松さんのラ・マンチャの時のインタビューもあって、

父娘の俳優同士の関係の不思議を少し話しておられました。

そこら辺の濃い話は本に載っているはずですし、

じっくり読みたいと思っています。



そういえば父息子のキリンのCM

何パターンもあって見るたびに笑ってしまう(笑)。

フェイドアウトしていく最後の一言まで好きだなぁ。最高です。
決まっていたお仕事の話がこうもちょくちょく出てくると

楽しくってしょうがない。



9月から映画の撮影だそうです、松さん。

太宰治「ヴィヨンの妻」の映画化なんだとか。

共演が浅野忠信さん。

根岸監督が撮られるそうで…期待していいのかな。

構想期間長いですし(長けりゃいいってものでもないけど)。

そしてそれが松たか子のためにっていうのが凄いなぁと思いますが。



でも根岸監督にとって、サイドカーの後がこれっていうのが

妙に嬉しいわけです、竹内さんも松さんも大好きな奴としては。

ついでに言えば、

根岸監督羨ましいなぁってのも無きにしも非ず(笑)。



7/8追記-----

で、気付いたのが遅いのですが。

ヨーコさんが読んでいた本がまさしく「ヴィヨンの妻」だったですね。

竹内さんが役作りの参考にと読んでみたものの

気にしなくていいみたいに言われて頭を抱えた的なお話を…

そういえばされていました(笑)。

ま、やっぱり長い構想期間がありますからたまたまなのでしょうが。

そこらへんのお話は公開時期になれば聞けるかな?と。

-----



公開は1年後の2009年秋。

映画での代表作を心待ちにしております。





で、今やってる舞台のほうは、

なんだか物凄いらしいでないですか。



うっかりアクセス解析で検索ページに飛んじゃって、

ちらっと感想が見えたりするとあわてて消そうとしたふりをして

横目で見ちゃったり…といった具合で、

自分のせいなんだけど葛藤が激しくて(笑)。



どうぞ私が観るころには

予想なんぞはるかに超えたとてつもないものになっていますよう…

大いなる期待を込めて。
いつでも期待させてくださるかたですね、松さんは。



来年(の予定が、もう出る時期なのですね)1,2月に

コクーンでNODA・MAP、宮沢りえさんと共演。



パイパー





なんだこのわくわく感は!!

以前松さんが参加されたNODA・MAPは

残念ながらどちらも未見ですので、もう凄い楽しみ。

野田さんのお芝居が私の好みのど真ん中を突いてくることは

キルで確認済みですし、何も躊躇うことはありません。

りえさんのお芝居も初めてだなぁ。

お二人がどう組み合うのか、それを観られることが嬉しい。

絶対、観に行かせていただきます。





そしてFrom matsu7月分も更新。

いよいよ今日から「SISTERS」ですか。

私が観るのはまだまだ先ですが、

できるだけ情報入れないように頑張りたいと思います(笑)。



杏ちゃんブログにちょこちょこお稽古のことが出ていたりして、

team sistersの松さんのテンションに、

にやりと笑う変な人がここに(爆)。



ぴあの100の質問は割りと大人しめで、

でもところどころ何かがばれてる感じが(笑)。

Q49、Q85の答えが言える、あなたが素敵。



シアターガイドの写真はやたら男前で"舞台人"の顔。

こういう表情は本当に好きですね。



パルコのチケットレスではまだ残席があるようです。

お席の保障なんて何もできませんが…

そして観ていない自分が薦めるのも

可笑しな話といえばそれまでですが…

シブヤに行ってしまいましょう(笑)。



熱い夏がやって来た!
今年も時の記念日がやってきました。

おめでとうございます。

松さんの31歳のお誕生日です。



From matsuの6月分によると、今は稽古真っ只中なようですね。

「ぞわぞわ」かぁ…。

台本を読んだわけでもないのにぴったり!

な気がしてしまうのはなんだろうな(苦笑)。

漠然とした予想で、長塚さんらしいということでしょうか。

本当に楽しみです。

個人的に7月は他の観劇予定もあって

いまだかつてない舞台月間になりそうで(除くM! 笑)、

その締めくくりがSISTERSであることが嬉しいのです。



これからちょこちょこアルバムと舞台の宣伝で

雑誌やテレビに出たりされるわけですが、

一足早くのBRUTUSのちょこっとが面白かった(にこにこ)。



三谷さんとのお仕事って「THE有頂天ホテル」しか観たことがないので、

舞台になるとどうなるんだろう?という興味が凄くあります。

そもそも三谷さんの舞台を観たことがないのだし(苦笑)、

観てみたいなぁと。



で、ふと思い出してキリンビールのCM

ザ・マジックアワーver.も好きですが、

高麗屋さんver.もかなり好き(笑)。

っていうかまだ言ってるよ幸四郎さんっ!

てところがなんとも言えず…。

「すいませんビール」に応えて持ってくるのが松さんだったら…

いいのにな(笑)。



だいぶ話がずれてきましたが(苦笑)。

幸せな松さんがもっともっと幸せでありますように。

素敵なお誕生日をお過ごしください。
無事、「SISTERS」チケット取れました。

念のため…と思ってparco劇場とe+でプレかけていたら

両方取れてしまいまして。

しかも両日とも最後の一週間で、月曜日と金曜日。

慎重な性格が見事に出た取り方ですよね(苦笑)。

えぇと短期決戦!になりますが、行く気まんまんでございます。

せっかくですし…。

お金振り込まなかったら

そのままキャンセル扱いになるらしいのですが、

そうすると後々に取りにくくなるなんて話もあるみたいだったので、

これは観にいけってことだなと覚悟を決めて。



サイトも結構前にリニューアルされて、

クリーンでピリッとしたこの空気がどんな舞台になるのか…

スポットMOVIEが予想以上に激しい音楽だったので

こりゃ予想がつかんと(笑)。



松さんの舞台を2回行くのは初めてだなぁ。

…既にわくわくしている私(笑)。

お金の心配をしなさいと。





From matsuもやっと5月分が更新され、

携帯サイトはなんだか頻繁に更新されているらしいのだけど

登録していないので私にとっては久しぶりの

松さんの言葉を噛み締めてみたりして。





「父と娘の往復書簡」も本になるそうですし、

ベスト・アルバムも6月に発売。

(ちょっと買うモードに心が動いております)

footsteps〜10th Anniversary Complete Best〜

[完全生産限定盤]




北京五輪の公式ソングには夫婦で参加。

(主体は小田さん、トータス松本さん、佐橋さんです、念のため。

あ、平原さんも参加されるのですね。)

K-20の撮影ではHEROに引き続き、

全体クランクアップが4/22なのに

松さんクランクアップが5/7(ROBOTのスタッフブログより)…(笑)。

でも純白のドレス姿がめちゃくちゃ綺麗で期待が高まりますです。



それにしても予定がびっしりですね。

うらやま…(苦笑)。



ほんとにいろいろ楽しみにしております。
yaplogの調子が悪くて

昼間に書いていたものが投稿できなかったので、

ちょっと連続更新中。



SONGSでまりやさんと歌われた「元気を出して」を拝見。

ステージに立つまりやさんの物凄い吸引力を感じつつ、

でも青空に染み入っていくような伸びやかな松さんの歌声にも

くらっときました。

まりやさんを見つめる松さんの尊敬の眼差しがまぶしかったです。



ゲキ×シネツアー2008は絶対メタマク行きますし

(友人をゲキ×シネの世界に連れ込む予定)、

夏の「SISTERS」も杏ちゃんと共演なんて夢のよう…なので絶対行く。

こうしてお金は飛んでいくのです(苦笑)。



よし、頑張って働こう。

…新4年生が言う台詞としては大いなる疑問を感じますが(汗)。



From matsuの写真がかっこいい。

ラ・マンチャを観たことがないので

何かのシーンなのか雑談中なのか(さすがにそれは無いかな)

全くわからないけれど、THE稽古場の雰囲気にわくわくします。

もうすぐ幕が開くのですねぇ…。
HEROのスペシャルエディション、

3枚組みのDVDでがっしりとしたでございます(笑)。



特典ディスク2枚は両方見ました。楽しい(嬉)。

やっぱりこう…メイキングで見る城西支部は良いです。



公開前番組でも流れてたところも大分ありましたが…。

一番ツボだったCherish YouのCDでみんなノリノリのシーンが

サクッとなくなっていて(仕方ないけど残念)、

でもタモリさんがCD持って去っていく姿は

はっきり映っておられました(笑)。



見たことがある、ないの話でいけば、

Disc3が一番未見映像が充実していたように思いました。



武道館の完成披露の舞台の上に

国仲さんがいるのはやっぱり謎だなぁって(苦笑)。

ゲスト出演者で出れそうな人で、

綾瀬さんだと久利生に近すぎて城西支部とのバランスが取れない

ということなのかな。

華があって、かつ出過ぎないポジション。

ほんとのところはわかりませんけども。



これだけ充実した内容なら高いお金払っても文句は無いですねぇ。

満足満足。





父と娘の往復書簡が今月発売で終わりを迎え、少し寂しい。

毎号綴られる役者「親子」の手紙は、

時々、見ず知らずの人間が読んでしまっていいのだろうかと思うぐらい

二人の関係を如実に表していて、

思い出話は(完全プライベートの話も)もちろん、

それぞれが今携わっている仕事に対する想いも読み解くことができて

とても面白かったのです。



普通、役者同士である以前に親子である、

という表現が使われるかと思いますが、

この二人に関してはその逆もまた然り。

今月号の幸四郎さんの手紙を読んで、

ラ・マンチャが俄然楽しみになってきました。



追記

今日DCで取っていたチケットが届きました。意外と近いぞ(笑)。



単行本で発売されないかなぁ。

初めの内は存在自体を知らなくて読んでいなかったので…。

読んでみたい。
外に出ていたので

授賞式をずっとテレビの前で見ていることはできませんでしたが、

帰ってきたら丁度松さんがガッツポーズしてるところでした(笑)。



個人での最優秀はなりませんでしたが、

久々に動いているこの方を見たなぁと素直に嬉しかったです。

というか私、

先日の貴重なご自宅でのインタビューをすっかり見忘れてしまったので、

最近の松さんを見られていなかったのです(汗)。

髪伸びましたねぇ。このスタイリングは好きです。

衣装もよく似合っていらっしゃって、お綺麗でした。



その後録画していたものも見ましたが…まぁあっさりした挨拶で(苦笑)。

そういう人だもんなぁ。それもまたよし。



壇上で困っちゃってる松尾さんがかわいかった(笑)。

そこでクドカンさんとかサダヲさんを映してくれるディレクターさん、

グッジョブ(笑)。



賞の授与形式、というか式全体の流れが変わって、

かつ、なっちゃんが加わったことで

昨年までより随分見やすくなったように感じました。

やればできるじゃん、と無駄に上から目線(笑)。

「名実共に…」私もそう思います(苦笑)。



あら、書きそびれているでないですか…!

松さん、優秀助演女優賞おめでとうございました。

映画の撮影、頑張ってくださいね。
さて、松さん。



嬉しかったのは舞台作品での受賞。

「ひばり」での松さんほど

昨年強烈なインパクトを受けた役者さんはいませんでした。

あのピンと張りつめた劇場の中で、高らかに響くジャンヌの声。

ただただ圧倒されて、

終演後に自分があまりにもどきどきしていたことを思い出します。



「ひばり」、「ロマンス」共に東京のみの、

ある意味では地味な作品でした。

しかし両作品で全く異なる舞台女優松たか子の魅力を見せつけ、

おおいに動きまわっていたと私は思います。

それぞれの役の評価がとても私の感覚に近くて、こちらは大満足(苦笑)。



「ロマンス」での役どころを

上演中の一般の方々のブログではなかなか触れられていなくて、

私が松さんのファンだから拡大解釈してよく見えていたのかと

考えていたぐらいでした。



だから今回、二つの作品での受賞というのを聞いた時、

あぁ良かったなぁと嬉しく思ったのです。

私の目の付け所は間違ってなかったなんていうちっぽけな満足感と(笑)、

観ている人は観ているものなんだ、

あのマリヤはやっぱり良かったんだという確かな実感に。
びっくりしました。

オダギリさんに続いて?松さんも麻生さんも結婚するとは…。

今日が今年最後の大安だったからかしら(笑)。

なにはともあれ、皆様方本当におめでとうございます。



それにしても。

なかなか個人的に今年大ヒットの方々なので…

変な言い方ですけどすごい面白いです(笑)。



松さんはブログにカテゴリー作っちゃってるぐらいですから言わずもがな。

「ひばり」「ロマンス」を観劇に、「HERO」は2回観に行きました。

その松さんとオダギリさんの「東京タワー」も2回。

でオダギリさんと麻生さんは

DVD-BOXを買ってしまった時効警察の主演二人ですし、

麻生さん出演の「夕凪の街 桜の国」も2回観たんだよなぁ。

麻生さん過去出演映画を観よう計画も細々と継続中…。

むりやりループをつなげると(笑)、

「THE・有頂天ホテル」で麻生さんと松さんは共演なさっております。



12/29追記

…ていうか、有頂天ホテルにはオダギリさんだって出ていたではないか…!



いやぁこんなことってあるんだなぁ。素晴らしい。



どうりで今日外出していて、

やけに松さんのポスターが目に入るわけです(笑)。

何かの予兆だったのでしょうか。

私に何か言いたかったのでしょうか(んなことはない)。



末永く、お幸せに。
未來くんを見ようと思って撮っていたおしゃれイズムで

突然の松話に驚いた(笑)。

未來くんと松さんで妖怪好きを競い合ってたんだとか。

水木しげるさんのサインを貰った未來くんの勝ち誇ったお顔が…(笑)。



そういえば僕らの音楽で

鬼太郎のDVD-BOXを持ってるって言ってたなぁと思い出したりして。

ていうかこの間の未公開SPを見逃したのが

今でもちょっと凹んでるんですけど(苦笑)。

おかげでネットで以前見つけていた本放送分を

見直しちゃってるんですけど今(笑)。



いつか見られるといいなぁと呟いておこう。
ちょこっと前の記事に書き足していたのですが。



12/12マチネ公演で松さんがいらしていたと小耳に挟みまして、

ぞろ目の日に…とぼけっとした感想が頭に浮かんだ私(苦笑)。



そしたら12/15マチネ公演でも目撃情報が…。

ということは、井上さん、中川さんの両ヴォルフを観に来られたということに。

マメですねぇ…。

でも本当に、二人で全然印象が違うから、

観られるものなら両方観たいですよねぇ(笑)。



と、ここまで考えてふと思い至ったこと。

私15日は有楽町に居ました(爆)。



国際フォーラムでセミナー(のようなもの)に参加した都合、

友人たちとの待ち合わせの前にちょっと帝劇を眺めてこようかな…と思い、

1時くらいにふらふらっと看板だけ見て(待ち合わせ時間ぎりぎりでした苦笑)

「がんばれっ」って念じて(笑)引き返したのです。



結構な近さだったんだ…。

うわぁ行きたかった(笑)。

同じ役を演じた人は、どんな感想を持つのでしょうか?

怖いもの見たさで聞いてみたい気もします(爆)。



全然違う話。



松さんの新しいCM、共演者の方が段田さんと木場さんって

思いっきりロマンスじゃないですか!と(笑)。

しかも木場さんの方は寒いところが舞台だし、

木場さんの格好もチェーホフさんぽいし、お医者さん出てくるし…

ってそこまでいくとただのこじつけも度が過ぎますが(苦笑)。

もういっそのこと後3人も出しちゃってくれたらいいのにな(笑)。

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