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製作発表は来週なんだなぁと思いながら

ざっと「モーツァルト! 稽古」で検索をかけてみたところ、

アンサンブルキャストさんのブログをいくつか発見。



別段寛ちゃんのお写真が登場しているとか話題に出ているとか

そんなことは全くないのだけれど、

ほんのちょっぴり雰囲気は掴めるような。



秋園美緒さん 「あきそのみおのぶろぐ

池田紳一さん 「ikesun

島田邦人さん 「吾唯足知

谷口浩久さん 「Taniguchi Hirohisa



ほんの一言でいい。

「稽古しています」の寛ちゃんの声が聞きたいものです(苦笑)。
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お騒がせしました「転々」の試写会の件ですが、

某SNSでお譲り先を見つけることが出来ました。

このネットワーク力はやっぱり凄いなぁ。



…おしまい(笑)。
青山劇場の2階席真ん中、ただし後ろから2列目(笑)で

「キャバレー」を観てきました。

未來くん好きの母がぴあに並んで取った席。



キャバレー

  作:ジョー・マステロフ

作曲:ジョン・カンダー

作詞:フレッド・エブ

演出:松尾スズキ

出演:松雪泰子、阿部サダヲ、森山未來、

    小松和重、杉村蝉之介、平岩紙/秋山菜津子、他



とってもいい眺めでした(笑)。2幕のミラーボールが凄く綺麗だった。



席が席ですから双眼鏡はもちろん持参。

普段は持っていったとしても使わないことの方が多いのだけれど、

遠いということが抵抗感を無くしたようで

気がつくとずーっと覗いていたような。

表情が見えると嬉しくてなんだか手放せなくなってしまったのです(苦笑)。



キットカットクラブに足を踏み入れたクリフが出会う、ドイツベルリンの人々。
困りました。

せっかく「転々」の試写会が当たったのに行けません。

なぜならその日はHERO2回目の日と決めてしまったから…(泣)。



非常に惜しすぎて悲しくなってきたのですが

そのまま捨ててしまうわけにはいかないし、

お探しの方がもしかしたらここを通りかかるかも…という淡すぎる期待のもと、

お譲り先を探してみます。



10/26(金) 18:00開場 18:30開映

場所:科学技術館サイエンスホール



「転々」

監督・脚本:三木聡

出演:オダギリジョー、三浦友和、小泉今日子、

    吉高由里子、岩松了、ふせえり、松重豊、笹野高史



試写状は葉書で1枚につき2名様有効。



この記事へのコメント、またはメールでご連絡ください。

すぐの開催なのでお早めに。お待ちしております。
同じ映画の試写会に1週間で2回行くような無謀なことをすると、

何かを惹きつけるスイッチになるのかもしれない。



火曜日の試写会の日に話に出てきた友人と、

木曜日の試写会の帰りに偶然出会う。

面白い(笑)。



さて、その映画はというと「Little DJ 小さな恋の物語」。

正直な話、試写状が届いた時点では誰かに譲ろうかとも考えていました。

でも1回観てみたら2回目も観たいと思える作品で、

有楽町へ足を運んだ次第です。



「星に願いを。」の試写会で来たことのあるホールでした。

懐かしいなぁ。

そういえば両方とも函館が舞台ですね。

ラジオが効果的に用いられているのもそうか。



ラジオのDJが大好きだった少年。彼が8ヶ月の間に出会った人々との物語。
チケット取りもちょっと一段落の時期なので

今後の観劇予定を改めて整理してみました。



10月 キャバレー

11月 モーツァルト!、マイルドにしぬ

12月 モーツァルト!

 1月 キル

 2月 ウェディングシンガー

 3月 身毒丸



うわぁ…月一観劇って我ながら信じられない(汗)。

凄いなぁ…贅沢だ。



でその上もう一回M!を狙っているわけで。

オークションには手が出せないから

定額でのやり取りのあるところは覗いているのですが、

12月末はまだ譲渡に出てこないのですね。

もう少ししたら予定が合わず…という方も出てくるのでしょうか。



なかなかあまりこういうのは好きでないのだけれど

寛ちゃんが絡むと、本当に笑ってしまうぐらい

自分の中の越えるべきハードルがぐんと下がる(苦笑)。



昨日の井上さんの動画を見たらテンション上がっちゃったな(笑)。



というわけで12/20、22、23、25の「モーツァルト!」チケットの

嫁入先をお探しの方がいらっしゃいましたら、こちらまでご一報ください。



cristal_de_la_nieve@yahoo.co.jp



首を長くしてお待ち申し上げております(笑)。
モーツァルト!ブログに動きが。

井上さんの、寛ちゃんとのご対面直前インタビューだそうです(笑)。



ホントでは今のところ、

中川さんとの歌稽古にしか触れられていませんが

今も順調に稽古は進んでいるのかな?



再演を重ねて、

それこそコンスタンツェは何人もの人が演じてきたのだから

ずっと変わらないヴォルフガング役の井上さんからすれば、

「新しい妻」の表現もわかるけど、ちょっと笑ってしまった(苦笑)。



会った後の感想が凄く気になります。

寛ちゃんの動画がブログに出てきたりもするのだろうか(期待)。

そして何よりも、早く歌声が聴きたい。
順調なホントの更新。

15日にはまたまた仁絵ちゃんが登場です。



喉にいいからとゆず蜜をもらったそうで。

確かに名前からして美味しそうだし(ポイント高し)、

喉にも良さそうだなぁと思いながら

携帯の画面をスクロールして写真を見てみると…、

ん?なんで寛ちゃん手が濡れてるの?とか

そのカーテンはいったい?とか細かいところが気になる気になる(笑)。

写真って凄い情報量なのだなと妙なところで感心したりして(苦笑)。



そして二人のコラボは終わらない。



仁絵姉さんのブログでも寛ちゃんの話題が出ております。

vision全体で動画ブログ一斉オープンを目指しているのは

日ごろサイトチェックしていれば気がつくところなのですが、

寛ちゃんもそこに参加していることに驚きました。

偉い(笑)!

いつの公開になるのかな。

モーツァルト!稽古風景とどちらが先でしょうか(苦笑)。



ここのコメントで姉さんが「事務所」ではなく「会社」と言ったあたりに

彼女の立ち位置を感じました。

いろいろな意味で仁絵ちゃんにとってそこは、

利用するところ、なのでしょうか。

まぁ考えすぎだとは自分でも思いますけど(苦笑)。



寛ちゃん。

ビリー入隊を誘われて、

そういうキャラクターじゃないとあっさり片付けるあなたが大好きです(笑)。
14日のホントは原点に戻ってケーキの写真つき(笑)。

ペーパームーンなるお店で食したそうな。

その界隈には縁がないなぁっていつも言ってる気がする(苦笑)。



栗のケーキはちょっと苦手です。純粋に栗、なら好きなのですが。



今日は母親と出掛けていたので(笑)、

伊勢丹は分けとく山で遅めのお昼を頂きました。

当たり前だけど普通に美味しかった(ご満悦)。

魚の扱い方が素晴らしいと思うのです。



久々に表に出てくる寛ちゃんに会えるかもと意気込んだ

モーツァルト!の製作発表ですが、

思いっきり欠席厳禁の授業と被っており、応募すら出来ません(泣)。

翌日の芸能ニュースにちらっとでも映ってくれるといいな。
10周年企画でテレビ放映されていた

「踊る大捜査線 THE MOVIE」を観ていたら、

雪乃さんのハンドルネームがsnowだったことに気がついて

固まってしまいました(苦笑)。

自分のそれも、もともとそこから派生したものだったので。

同じ発想か(笑)。



映画放映に合わせて再放送されていたドラマもちょこちょこ見ていて、

当時は名前を把握していなかった役者さんたちが

普通に出ていることに驚きました。

温水さんとか光石さんとかクドカンとか(笑)。

ここ1、2年で急激に詳しくなってるのが原因でしょうか。



10年前…。早いですね。

以前、おそらくスピンオフ映画の公開時期だったと思いますが、

電車の中で中学生ぐらいの子供たちが

「青島って誰?」という会話をしていたのを聞いて

唖然としたのを思い出しました。

そのぐらいの年頃の子なら当然ドラマは見たことがなかっただろうし

映画版も観ていなかったのだろうと察しますが、

やっぱりちょっとショックだったものなぁ。

でも自分だって「ロンバケ」「ラブジェネ」を

リアルタイムでぎりぎり見ていない世代でもあるのでね。

(同級生でドラマ好きだった子は見ていたような…)



久しぶりに踊るのサントラが頭の中ぐるぐるしてます(笑)。

うむ、今夜のTHE MOVIE 2も録画決定。
続く13日付のホントには仁絵ちゃんが登場。



仁絵姉さん手作りの夜ご飯に舌鼓ですか。

うらやましいぞ、おぃ(笑)。←@時効警察



さりげなく出てくる雑誌名が「ソトコト」で、

やっぱり興味のベクトルはそちら向きなのねと。

その雑誌で紹介されるお店に張り込んでいると遭遇できるかもしれない。

やらないけど(笑)。
12日付のホントはモーツァルト!歌稽古のお話。



中川さんと一緒に歌いましたとのこと。

数日のタイムラグがあるとして

約1月前からがやはり稽古本番、ということなのでしょうね。



その昔、歌番組で共演したことがあったような気もしますが

改めてご挨拶のタイミングも同じだったのかしら?

さすがにそれは無いかなぁ。



ん?井上さんとはまだ?



今のところFCで取った2公演分しかチケットは確保しておらず、

どうしたって行けるのはあと1回。

12月末のどこかで行きたいと思ってはいるのですが

井上さん、中川さん、どちらの公演にするかもまだ決められず。

万が一チケットを余らせてしまっている方がいらっしゃいましたら

平日でも何でもぜひお声かけください。

(人に決めてもらおうと思ってる 苦笑)



必死な寛ちゃんか。

…なんだかわくわくしてきた。
しばらく更新の無かったお多香さん日記が更新され、

動画ブログ製作中とのご報告が。楽しみ。



個人的には文章だけの今の形態も好きなのだけれど。



直接本人が文章をアップロードしているわけではないかもしれない。

でも普通のお仕事とは少しタイプが違うものだと思うのです。

だってやりたくないならしばらく置いておいても何の問題も無いわけで。

それでも続ける多香ちゃんはえらいと思うのだが。

完全プライベートの話でも名前を伏せた状態での話ができる。

というのもありますし、パソコンに向かってキーボード叩いてる

多香ちゃんの姿が想像できますよね?

なんだろう…親近感(笑)?

動画となればよりお仕事色が強くなるのかなと。

ま、多香ちゃんのことだから

何かやってくれるんじゃないかとは思ってますけども(笑)。



「チンパンニュースチャンネルSP」は見ました。

お蔵入りにならなくてよかった。

ぽろぽろ流れる涙が誰かの心に届きますように。



そう、多香ちゃんといえば「ウェディング・シンガー」。

Cubit Clubでのプレオーダーで千秋楽を取ってしまいました。

まさか取れると思っていなかったからびっくり。

snow的チケット情報網が役に立ちました(笑)。



それにしても来年の2月末なんて気が早すぎる…。

まぁそんなこといったら「身毒丸」なんて3月末ですが(爆)。

あぁ本当にチケット貧乏になってる(苦笑)。
11日付でホントの更新。

川江美奈子さんのライブに行かれたそうで。



川江さんといえば昨年のクリスマスに披露された

「ないものねだり」を作られた方です。

この方と寛ちゃんがどういった経緯で共同作業をすることになったのか、

誰か教えて欲しい(苦笑)。

正式なリリース予定が無ければインタビュー記事があるわけも無く

頼りになるのはホントだけ。



彼女の言う「いいタイミング」がどういったものを指しているのかも

残念ながらわからない。



アルバム曲としての採用?

…Naked〜以来のアルバム発売が決まったりしたら

私は飛び跳ねて喜ぶだろうな(苦笑)。

いや、純粋なシングル曲として世に出せたらそれでも十分、

歌手hiroにとっては革新的なことだと思うけれど。

今、現実的にはネット配信の形が一番有り得るのかな。



あの日、あの夜、一度きりの思い出にしておくにはもったいない曲。

そういった作品たちが本当はたくさんあるのではないだろうか。

そういうニュアンスの話は本人も時々していましたしね。



私個人としては、本気で泣きそうになった曲であり

クリスマスライブ一番の収穫だと思っていたのに、

今となってはそのメロディーラインは浮かんでこない。

それが現実。



ただ、歌う直前に気持ちを整える云々の話をして

演奏が始まったステージ上の空気が瞬間的に変わった、

その感覚だけは今でも覚えています。

歌の世界に飛び込んだ彼女の「演技力」を強烈に感じた。



あぁ…書いていたら歌う寛ちゃんに会いたくなったな。
クワイエットルームにようこそ」WELCOME PARTY

プレミア試写会に行ってきました。

その名の通り、かなりのプレミアもの。



会場は円形の小さな部屋で、中央まで花道?が作られており、

そのおかげで通常の舞台挨拶なら考えられない近さに

出演者の皆さんが立っておられるのです。

大声を出さなくても会話ができそうな距離。

嬉しかったですねぇ(笑)。



登壇者は内田有紀さん、宮藤官九郎さん、

蒼井優さん、りょうさん、監督の松尾スズキさん。

司会はお馴染み伊藤さとりさん。

(お声だけでわかるようになってしまいました 笑)



女優さんの小顔具合、それはそれは綺麗なスタイルに

気を抜くと口が開いたままになりそうでした(笑)。

りょうさんなんて背中全部見せの衣装でしたからね(照)。

男性陣は会話がちょこちょこおかしく(爆)。

松尾さんの演出方法のくだりが面白かった(笑)。

内田さんと松尾監督との信頼関係を凄く感じることができました。

和やかな舞台挨拶はあっという間に終わり、クラッカーを鳴らして!終了。

その後、映画本編スタートです。



松尾監督作品だからと、

観る前の気持ちとしては楽しみというのが一番だったためか

精神病棟を舞台にしたものだということがスコンと抜けていたようで、

舞台挨拶でヘヴィな話という言葉が出た時に

あ、そうかと気付くという(苦笑)。

思考回路が単純化され過ぎていて我ながら情けない。



この映画のキャッチコピーは見事だと思う。



「佐倉明日香 28歳 

 仕事に恋に悩むフリーライター 

 めくるめく 絶望と再生の14日間」
9日付けでホントが更新されました。



BlueNoteでのライブ鑑賞のご感想を満足げに話す寛ちゃん。

写真を撮ってもらったどなたかと行かれたのでしょう。

暗くてお顔は見えませんが、

体つきが随分ほっそりしていて単純に綺麗だなと思う(照)。

左腕のブレスレットは以前ベールに出ていたときと同じものかしら?



KELLEY SWEETさんに惚れ込んでいるご様子。

かわいい女の子大好き姉さんの本領発揮か(笑)?

もとい、純粋に一ファンとして音楽を楽しむ寛ちゃんの姿に

久しぶりに触れたなと。

ちょっと嬉しい。



もちろん今まで音楽に触れない生活をしていたとは思わないけれど、

なにぶん、外に出るのがホントでの本人の言葉だけですから(苦笑)。



あなたの歌声をいつかその場所で聴くことができたら…。

いいえ、どんなところでも構わない。

寛ちゃんの歌が聴けるのならば、行かないわけにはいかない。

それぐらいの気持ちはいつでも持ってますとも(笑)。

あなたのことを待っているのです。

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