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12/21ソワレ。

自力A列!だけど下手!(笑)

ほんとの端っこから観てました。

でも私には必要な席でしたね〜。

寛ちゃんの背後にいろんなものが見える(笑)。

引き当ててくださりありがとうございました!
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12/20ソワレ。

そういえばマチソワするの来週だけだと今更気付きました。

たまたまの巡り合わせなんですけどね。



ということで、二公演あったけど夜だけの観劇。

B席にしていたんですが、別口で取ったら最上段で、

なんか背後の壁がすごかった(笑)。

2Fのトイレの入り口の脇、

カーテン締められてるけど小さいバルコニーがあって、

帝国ホテルのクリスマスイルミネーションが見えます。

というプチ情報(笑)。






12/17ソワレ。

行けなくなった友人から譲り受けたチケットで観劇させていただきました。

こいつなら行くだろうと踏んでいただいたそうで…(笑)

ありがとうございました!



だってね。

A列上手だったんです。

開演前に、劇場スタッフの方に

出演者が前を通りますので荷物は座席の下にお願いします

と言われる列です。

本当にありがたき幸せ…感謝です。



角度がつく席の楽しみは、出演者の目線をそのまま辿れること。

見切れ以上に収穫の多い…私みたいなタイプにはとても嬉しい席です。

では!




12/14日曜マチネ。

事前にお知らせが出ていた通り、満員御礼。

初日並みの、でも確実にリピーターがいるから故の盛り上がり。

お客さんがこの作品の楽しみ方をわかってきたというか…

私自身がそう感じてるからなんですけどね。

決定的に合わないところはあるんだけどもう面倒だからそういうの無視。(笑)

からっぽにして、なるたけ身軽に、目の前の出来事をそのまま楽しむ。

ジュリアがかわいい。それだけでいいの。(笑)



そして、ヴェローナで細かく追及するの無理とか言ってたけど、

ジュリアに関してはとことん細かくいきます。

だっていけちゃうんですキャラクター的に。

恋への落ち方こそ強引であれ、あとはまっすぐですから。

こないだ友達に話してたんですけど、

私の目標は寛ちゃんが見ている世界を見ることなので。(笑)

そうやって開き直って、見たいものを見ていたら、本当に楽しかったです今回。

思い込みの強さでしょうか(笑)。





では、誰も気にしてないだろうって話のオンパレードで参ります。

書ききって読み返すと、私ほんとに楽しそう(笑)。




仕事帰りなのでB席で2回目ヴェローナ。

席に着いた時に天井が近いよ〜♪ってテンション上がってしまったおかげで、

2幕で席に戻る時に間違えて階段を昇りすぎ、スタッフさんに止められました。

すみません。。(笑)



M!の時みたいな書き方は不可能な作品なので、

(突き詰めちゃうと矛盾点多すぎる)

ただひたすらキュンときたポイントを列挙。(笑)

プラス順不同記憶メモ。

ほとんど衝動的に携帯にメモってて自分でも抑えられない(笑)。



もう今後はネタバレ云々書きませんが、

基本我が家は畳んでいたらその先はフルオープンですので。

お気を付けくださいね。





ということで、12/8ソワレのメモ。




一人慌ただしく劇場に駆け込んでドキドキの幕開けかと思いきや、

一仕事終えてからの初日だったからか、

とても落ち着いて(笑)迎えられましたヴェローナの二紳士。



最初からわかっていたことだけど、

プロテュースがあまりにもひどいのと(笑)、

ジュリアがとにかくめちゃくちゃかわいいのと。

時事ネタの挟み込み方含め、単純な作品の好みは別れそうですが、

寛ちゃんがかわいすぎるので何の問題もありません。

いえこれほんとに真面目な話。(笑)



本編についてはこれからたくさん書く機会を設けると思うので...

初日スペシャル?と書きたいことだけ書きなぐります。

大雑把にネタバレ全開です。お気をつけくださいませ。




今週のUTAGE!

かわいかった〜楽しかった〜かわいかった〜嬉しかった〜かわいかった〜

みたいな。(笑)



たかが深夜の音楽バラエティ。

なれど、こんなに心動かされる。

人を好きでいるっていうのはいいもんですよねぇ。

と、寛ちゃんに乗っかって書いてみるけど(笑)。



川畑さんが奏を歌うって聞いただけでピクって反応したり、

千賀くんのピアノにめちゃくちゃ感動して万感の思いを込めて拍手を贈ったり、

クリスさんの歌を聞くのが嬉しすぎてにっこにこしたり。



カメラさん、最初寛ちゃん入れて撮ってなかったのに、

あまりにもキラキラ楽しそうにしてるの見つけて、

これは映さないと‼って思ってくれたんでしょうね(笑)。

あのカメラの動きは笑ったな〜(笑)。



ほんとに現場を楽しんでて、その姿を見ることができて、幸せです。

ありがとうございました。



歌がまたね。もう泣いちゃうよ。(笑)

サッサッとステージに向かうのも、

歌う前に首を落として上を見上げるのも、

寛ちゃんにとって大切なチャレンジなんだなって、緊張の表れ。

UTAGE!の場があるっていうのは大きなことだと思う所以です。



あの張り上げる高音は寛ちゃんの声だーーーー!って鳥肌が立ちます。

最高。

寛絵理の声以外ほとんど聞こえないマジック発動してましたね(笑)。

絵理ちゃんが歌終わりにパン!って気を放つのが好き。

しびれました。



二人でしか刻めないリズム、乗れないビートなんだなぁって、

全体を眺めてると本当によくわかる。

自然に体が動く、呼吸が揃うって奇跡みたいだ。



あ、TEEさんが自由に動いてくれたおかげで、

後ろで寛絵理がちょー笑顔ってカットが生まれました。

ありがとうございました!(笑)





もう明日にはヴェローナ開幕です。

もうめちゃくちゃパニックです。我ながら早いわ(笑)。

今日の約束が相手の日付の間違いで昨日になってくれて、

ある意味助かったという…。

この状況ではきっとまともにお話できなかった。

よかったちゃんと会えて。(笑)



あっという間に一カ月が過ぎていくんだろうなぁ。。

しかと見届けさせていただきます。

ドキドキが止まらなーい‼


気が付けば開幕まで一週間を切っているヴェローナの二紳士。

びっくりだよー(笑)。



各所インタビュー記事が出ていましたが、

印象に残ったことから思考に任せてみました。





阿知波さんからいただいたという、「お客様が教えてくださる」という言葉。

これを読んで思い出したことが二つ。



2007コンスタンツェへの道のコメント欄登場の件と、

2010再演の時に出待ちをしていたご婦人が、

寛ちゃんの手を取って「ありがとう」って言ってたこと。



前者はちょっと辛い、でもきっと逆の意味で彼女を支えたこと。

後者は更に逆(って表ですね。笑)の意味で、力になったであろうこと。



後ろの方だけ詳しく(ニュアンスですが)書きますと、

「これまで何度も観てきたけど、

あなたのおかげでコンスタンツェという人がやっとわかった。ありがとう。」

って仰られたんです。

寛ちゃんのファンという方ではなかったな…

だから寛ちゃんも本当にびっくりした顔をして、

こちらこそありがとうございますって丁寧にお辞儀してた。

あの光景は忘れられません。





SWの時も書きましたが、「まだ」3作品目なんです。

M!が大作なので私自身うっかりすることが多いんですが。

って話を書いて下書きに入れっぱなしにしていたら、

今日の西川さんのラジオでおんなじ話してて笑いました(笑)。



2007年からこれまでにいろんなことがありましたからねぇ…。

ミュージカル俳優としてはまだまだ新参者。

とは簡単には言えなくなってきましたねそろそろ。

っていうのが、襟を正さんとするところかな?



でも、毎回毎回、真正面からぶつかって、できない自分と向き合って、

できてる振りしてないかってちゃんと見極めて。

頑張ってる姿を見ていると、何にも心配なんか無いんですよ。

だってきっと、どんなに経験豊富な俳優さんでも

同じことをやっていらっしゃると思うんです。

だからそうだな…よし!いってこい!って笑顔で送り出したい気分。

えぇ、私は誰なんでしょう(笑)。



ハチャメチャなストーリー、ぶっ飛んでるキャラクターを支えるのは、

演者のみなさんの確かな演技力です。

こうしてハードルをあげていくのも恒例行事になってきましたが(笑)。

演技力っていうか、それこそパワーそのものかなぁ。

突き抜けていけるか、貫けるか、でも繊細さは失わずにいられるか。



日生クラスの劇場で、

一体感を笑顔で作り出すってのはすごく大変なことなんじゃないかなと思って。

コンパクトな方がつかみやすいと思うので。

でもそれで思い出すのは、ウェディングシンガーなんですよねぇ。

すごく楽しかった。

あれを超えられるのかっていう私の中での基準みたいなのもあるわけです。

楽しさのベクトルが違いそうなのと、

多分ヴェローナの方が好みだろうってのはあるから、

特段心配はしてないんだけど(笑)。



こんなに自分に言い聞かせちゃうあたりが、

心配の塊だろうって自分で突っ込んどきますが(笑)。





いよいよ劇場に入って、舞台の上に立って…

また違う景色が見えるんだろうな。

楽しみです。本当に。





さぁ、UTAGE!の時間だよ♪




今週のUTAGE!のお話。



後から気が付いたんですけど、番組情報にこう書かれていたんです。

「今井絵理子が同窓会で友達が歌ってくれたという沖縄のバンド・ BEGINの名曲を」

本放送でカットになってる情報がどうして書いてあるの?(笑)

へぇ〜ってそこは知れてよかったですけども(笑)。



たまたま重なってるだけなんだと思いますが、

なんとも面白い体験をさせてもらってるなぁと。



僕らの音楽→UTAUTAI→UTAGE!



って、パターン違いでこんなに二人の島人ぬ宝を聞くことに、

そして見ることになろうとは。



でも、そうですよね。

寛ちゃんと絵理ちゃんがそろってて、

番組で誰かに島人ぬ宝を歌わせようってなったら、ここは二人にってなる。

どうやってあのランキングからチョイスしてるのかはわからないので、

その逆もありですけど。

二人がいるんだもの、島人ぬ宝歌ってもらおうよって。



ということで、どちらにしてもありがとうございます。(笑)





僕らとライブは生演奏でしたが、

UTAGE!の音源って何になるんだろうって思ってたんです。

BEGINさんの原曲のを使うのかなーって。

そしたらまさかの!寛んちゅバージョン!(笑)

最初のイントロでうおおお!ってなりました。

UTAGE!スタッフさんやりよりますね(笑)。

ありがとうございます。うれしいです。



歌うパートも少し変えて、また新しいステージ。

この空をー♪

二人でちゃんとリハーサルして合わせてきたんだなってのがわかる歌い方。

そして、中居くんじゃないけど(笑)、仲の良さが伝わってくる歌い方。

寛ちゃんがひたすら嬉しそうでね〜(笑)。

こんなに絵理ちゃんばかり見て歌ってるのもなかなかないですよ。

いーやーさーさー♪

の直前に。絵理ちゃんがキラッキラした目で見つめてて、

それを横目で見るアイコンタクトが好きだわ〜(笑)。



BENIさんが素晴らしく笑顔で聞いててくれて、しかも一緒に口ずさんでくれてて。

うれしいですよね、そういう姿を見ると。

(ちなみに以前カバーされてたみたいで、もともとお好きな曲だったのかな?

でもそれ以上の愛を感じた。笑)



追記-----

86年生まれで沖縄出身だということを後で知りました。

故郷の歌で、スピ世代。納得(笑)。

-----



他の出演者のみなさんもニコニコしてて、拍子を取ってくれてたりとか。

曲が持つパワーと、それを歌う二人が放つエネルギーと、受け取る側の笑顔と。

幸せな瞬間だなぁと心から思います。

ありがたい。





UTAGE!の収録スケジュールが思いのほか…

これがんばったら寛ちゃんずっと出られるんじゃない?って感じなのが驚きなんですが、

年末に向けて、毎週必ずの放送って感じではなさそうなんですよね。

寛ちゃんのスケジュールに合わせてるわけではあるまいに。(笑)

明日は撮って出しの放送ですね。

何が聞けるのか楽しみだなぁ♪


2014年版M!を見て思ったあれこれ。

M!の話では…ありませんねぇこれは多分。(笑)




たまにはサクッと。



今週のUTAGE、

トークがばっさりカットされてるのが端的にわかるなんとも切ない編集でしたが(笑)、

歌部分だけでも楽しませてくれるのがUTAGEのいいところ。



あ、一つだけ書いておこう。

島袋さんはバラエティの笑いを時々納得してない表情で聞いてることがあって、

でも隣で今井さんが笑っててくれると、バランスが取れていいなって思いました。

(笑)。



いきものがかりさんの曲ということで、サビしか知らないパターン到来。

あんな弾ける二人が見られるとは、嬉しかですね〜。

っていうか、響きます。すごく歌詞が。ちょっと最近弱ってるので(笑)。



しかし寛ちゃんって歌い方の引き出しいくつ持ってんですかって勢いで。

音域で使い分けてる面もあるんだろうけど…

いやーしびれます。

この声の出し方どっかで…って探してて、

見つけたはずだったんだけど忘れました(笑)。

思い出したら書き加えとこう。。



絵理ちゃんが一気にテンション持ち上げて、

一緒にぐわんってあげてる寛ちゃん、

ホスト役だったUTAUTAIでは見られなかった弾け方。

カメラ目線使いまくりの、客席あおりまくりの、むちゃくちゃ楽しい2分間。



カメラが切り替わってる時に歌声がリズムからずれたな?と思ったら、

飛び跳ねすぎて息が続かなくなってたとか、

もうこれなんのスペシャルライブ?(笑)

最高級にかわいい、わきゃわきゃな二人を堪能させていただきました。

このキャピキャピ感って若いから出てたんじゃなくて、

いや、若かった時はほとばしってたんだけど(笑)、

30になっても落ち着く必要なんてないね。最高だね。ラブフレ聞きたいね。

ってなりました。(笑)

楽しい。素晴らしい。ありがとう♪





毎日をハッピーで満たしていきたいなー。

埋もれそうになった時に、この放送を思い出して元気でそうです(笑)。




UTAGE!の感想書くのすごい久しぶり。

今週のはいつにもなくリピートして見ています。

普段そんなに繰り返し見ることはないのですが…

今回は特別。



もう何回か書いてるので耳タコならぬ目タコかもしれませんが(笑)、

なんでそんなにこだわってるのか説明させていただきます。



2002年末、当時、高校一年生。

生まれて初めて試写会に行ったのが「黄泉がえり」でした。

ちなみにゲストが柴咲さん。

RUIのPVが大スクリーンでフル上映されて、

その後にトークショーだったと思います。

柴咲さんローテンション過ぎて、

あんまり言ってることは聞き取れなかった…(笑)。

でも、そのPVがすっごい好きで、

初見でものすごく引き込まれたのを覚えてます。

映画よりも先に気に入ったという(笑)。



映画ももちろん大好きになって。

これでタケウチファンを自覚しました(笑)。



あの頃はまだシネコンではない映画館の時代。

黄泉がえりは大ヒット作だったので、

30分後の次回上映には入れない、

ならばと、そのまた更に次の回を見るために、

劇場の階段で3時間ぐらい待ったりしてたんですよ。

今じゃとても信じられないですけど、普通のことだと思ってたなぁ。



案の定話がそれましたが(笑)、

とにかく思い出いっぱい、大好きな歌なんです、月のしずく。

過去、歌うたいでリクエストが募集されていた時、

これを選ぼうか、どうしようか、すごい迷って違う曲にしたりしていて(笑)。

好きすぎて、寛ちゃんが歌うのを受け入れられないかも…

ってこの私が(笑)考えるほど思い入れがある。



それをTVで聞けちゃう。見れちゃう。

信じられない!(笑)



舞祭組くんたちがどうのこうのはどうでもいいです(大暴言)。

いや、寛ちゃんって職人だなぁって変な感想を持ってしまいまして(笑)。

めちゃくちゃかっこいいステージの後に、

自分はしっかりやりつつ(入り間違えちゃいましたけど。笑)

笑いを担うステージもこなす。

この振り幅は貴重ですよ(安定のどこから目線)。

笑いとかいらない。は禁句にしてるので。

ドンと来い!受けて立つ!と待ち構えているわけです(笑)。





すみれさんのハモリをやる。

ということは下ですよね?どう来るのかしら…と待っていたら、

しびれる低音を聞かせてくれたGLAMOROUS SKY。

声の伸び方でいくと、下は少し物足りないのですが…

欲張りですよねすみません(笑)。

「君の未来照らしたい♪」のところ、

二人が顔を見合わせて、同じタイミングで力を入れる、

それを見て鳥肌が立って。

かっこいいーーー‼ってなりました(笑)。



寛ちゃんがあんなに小さく見えることもめったにあるまい…(笑)。

でもお姉さんしてましたね(笑)。素敵。



あーしかしほんと好きです。

元来高音が好きな人なんですが、

寛ちゃんの低音は寛ちゃんの低音だから大好き。

なんでこんなに響いてしまうのかって、寛ちゃんだからとしか言えない(笑)。





そして、月のしずく。

一気に緊張したんですが、入り損ねた笑顔を見てほぐれました(笑)。



でもそれで油断したから、もうその後キュンキュンしっぱなし。

こんなにツボをつきまくられるとは思ってなかった。

それが正直なところです。甘く見てましたほんと(笑)。



音域的にも大好きな高さなんですね。

歌い方としても、彼女の一番ベースの部分だと思うのですが、

今はこれが引き出しとして使えるんだよなぁって後から感心してました。

リアルタイムでは「風」とか「思い出」とか、

この声の出し方をされるともれなく骨抜きにされるので、

そんなこと考える余裕なかった。

カ行フェチとしてはもうたまらないところだらけですし(笑)。



サビの高さでファルセットにいくのがもったいない気もするけど、

実際ライブで歌うとしたらもっと音を膨らませるだろうなぁって。

要はTreasureです。伝わるかとても不安。(笑)

今年のはかなり地声でも持って行ってた、そこの境目のところなんだと思う。

で、歌うには苦しいところなんだけど大好きなのです私は(笑)。

もうどこかで完全に歌ってもらう気でいますけども(笑)。

Cメロがまた好きなので。いつか聞きたい…!

でも今でこんなにはまってて、

ライブで聞けてしまったらそれこそ倒れる勢いだな…



柴咲さんのオリジナルとは全く違う存在感になる。

それをしっかり知れてよかったと思ってます。

ありがとうございました〜。

島袋さんを侮ってはいけない。(笑)





ヴェローナの稽古が始まっても、UTAGE収録には参加されているようで。

予想が外れてくれて嬉しさもあり、

器用さを身につけましたなぁと頼もしく思い、

喜ばしい限りです。

さすがに本番が始まったら…とも思いますし、

どこまで出れるのかはわからないけど。

番組開始から半年、Blu-ray50GBが1枚半も埋まるTV出演。

それだけでも感謝感謝です。





そういえば11月ですねぇ。ふむ。

ちょっと検討してみようかなー。


先日BSで放送された音楽のじかん、

寛ちゃんの出演部分のみですが、チェックしております。



ずっと気になっていた、

Fly meとClose to youの編曲・指揮を手がけたのが、

河野伸さんだったことを確認。

当たったー(笑)。



編曲陣の顔写真一覧を眺めていて、

あの笑顔と背格好は多分…と思っていました。

だからどうってことは何も無いですが、

河野さんのHPの関連記事をリンクしておきます。

その

その

裏話的なものは特にない感じで(笑)。

お世話になりました。ありがとうございました!



観覧の感想もリンクしておきます。

ありがたき幸せ。



改めて見て、聞いて。

ほんとよく音に乗ってる。

生バンド(という域を超えて生オケですが)と呼吸を合わすって、

指揮者さんが寛ちゃんに合わせてくれてるってことだけではないはずで。

UTAUTAIの時も話してましたが、

歌を聞いて演奏してくれるミュージシャンの皆さん。

ということもあるんじゃないかなぁ。

後ろを向くことが多いのも、

今のソロパート吹いた方の近くで歌いたい♪

ぐらいの気持ちがあるかもしれない。



Fly meの時、

サックス首に下げながらフルート吹いてる方が映るんですが、

いったいどういうことでしょうか(笑)。

ジャジーなオーケストラかっこよくて!

ここまでの大編隊で聞けることもそうそう無いですからね。

彼らの音に乗る寛ちゃんも最高に気持ちよさそう。

かっこいいです。素晴らしい。



Close to you、途中からのアレンジがいい!

こういうの好きです(笑)。

あんまり当日の記憶には残ってなかったですが(なぜ?笑)

スイッチ切り替えてイキイキするのかわいいし素敵。



Fly meもClose to youも繰り返し聞いてきてはいるけど、

これだけ年月経てきてると違うものな気がしますね。

アレンジが違うのはもちろんそうなんだけど、

いつだって今の寛ちゃんが歌う歌が聞きたいので(笑)。

同じ曲だけど同じ歌とは受け取ってないのかもしれません。

だって今年聞いたの初めてでしたし!(笑)



というかそもそも、いろいろなステージに出て、

その場に合わせて歌う曲を選べるってすごいことだと。

いわゆるテッパン曲がないからですが、

それはそれでお得だと思い至った次第です(笑)。

世間的にはAS TIMEとかTreasureになるかもだけど、

そうならないようにしているのか、実際なってない不思議。

ちょっと年末に今年歌った曲リスト作りたいぐらい、

ほんとバリエーション豊かですから(笑)。



ヴェローナに突き進んでる今、そしてこれからを考えると、

今年はもうそういう機会はないかもしれないけど…

また今後もいろんなステージに立ってほしいなぁと思います。

素敵な歌を聞かせてくれてありがとうございました♪





11月かぁ〜早いなぁ。


すっかり機を逸してますが、ヴェローナのお話。



ライブの感想ブログで一切書けなかったけど(笑)、

製作発表のお話もされてましたね。

出演者の皆さんが揃ったのはあの日が初めてで、

TVを見ているみたいだったと。

皆さんパワフルだったので(笑)。



会見の様子を見ていても確かにすごく明るい…(笑)。

SWは割と若者たちの集まりな感じがありましたが、

ヴェローナは芸達者さんが揃って、全然違う雰囲気になりそうな予感。

アンサンブルさん達の物凄い和気藹々感が全く知らない世界のような、

でも舞台裏はいつもこうだったのかな、とか(笑)。



亜門さんからソウルメイトって言われる寛ちゃんって何者なんだと思いつつ(笑)、

本当に何年も前から作品を観に行ってお話をされてきたと思うので。

念願叶ったこの作品で、更に磨いてほしいなぁと思います。



会見中、役についての説明の中で、

びっくりすることがある、私にはまだ経験が無い…

と仰っていたのはもしかしてあのことですか?と思ったのですが。

参考に以前のエントリをリンク。(笑)

真相はいかに(笑)。





原作はシェイクスピア初期作品、キャラクターが破綻していて、物語も突飛で、

でもエネルギーに充ち満ちているハッピーなミュージカル。

ってなんかまた初日観てる時に頭抱えそう

or

開いた口がふさがらなさそうって我ながらひどい想像なんですけど。

すみません(笑)。



あれですねぇ、ソンライに続いて元気になる作品な割に

心が痛むシーンのある役柄ってのが切ない。

でもそういうシーンを切なく演出されるかも怪しいですね…

振り切れてるかもしれない(笑)。

どうなるのかな〜?





もう歌稽古は始まっているようで。

アンサンブルさん達のスケジュールとは別物でしょうが、

全体稽古の前に各人がベースアップしておくのは変わらなくて。

何やら明日から全体稽古だとか?

いよいよ、かな。

真面目な彼女は早くもあれこれ書かれてますが(笑)。

自分を知って、認めて、そこからじゃないと上にいけない。

頑張ろう寛ちゃん。あなたの好きな自分に出会えるように。

応援しています。







さて。私も頑張りますか!




半年振り3回目のLOVE SESSIONの感想を少し。



できることなら都心で観たいってずっと思ってきました。

だから渋谷で上映があって、そこで観ることができたのはほんとに嬉しい。

多分どのイオンシネマよりもお客様が入る劇場なんですよね。

スクリーン一人占めも体験してみたい気がするけど…

お客さんがいるのはとてもとても嬉しい。(笑)







そして映画本編は、意外と覚えてませんでした(笑)。

いや、見てれば見覚えはあるし、そうそうそう!ってなるんですけど。

歌の印象が全然違ったのです。

予告で繰り返し聞いていたパートじゃないところってこんなに…

強くしなやかに歌ってたんだって驚いた。

いいです凄く。心に届く。



それと、カメラワークですね。

歌始め、あんな近くから、

左斜め上から表情を舐めてく撮り方してたんだなって。

あんなの見せられたらドキー!ってする(笑)。

…見覚えないんじゃんって思いましたか?(笑)

自分でもなんでだろう…(笑)。

その時々で惹かれるポイントが違うってことなんでしょうかねぇ。





映像作品として残らない、

権利関係が複雑なので販売できない、らしい、と聞きました。

なので。

視覚情報メモ(笑)。

もう一回は確実に行くので、

その時にもしかしたら誤記訂正で書き換えることもあるかもしれない。

この記憶力の頼りなさったら…(笑)。





141103-----

加筆修正しました。

-----



150309-----

更に加筆修正しました。(笑)

-----


収録に参加させていただいてから5日後にまとめています。

しかしトーク内容の間違いはきっとあります申し訳ない。

例のごとく、放送日の放送時刻に投稿されるようセット。



今回、地上波放送とBSとで内容が変わると思うので、

もしかすると寛ちゃんの出演部分でも、

放送されていないシーンがあるかもしれません。

地上波の放送内容を確認してからこのエントリを書き換えることはしませんので、

その点だけご了承いただいて、読み進めていただければ幸いです。





音楽のじかん。それはそれは楽しいひととき。





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