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もう3月。

ヴェローナが終わってから早一月。

なんだか本当に、もっと前のことのような気がしてしまうのが不思議なんですが、

書きあぐねていた話をちょこちょこと。



白状すると、

いいね!で寛ちゃんが振り返って語ってくれるのを待っていました。(笑)

自分で考えを巡らすだけではどうもしっくり…言葉が出てこなくて。

そうしたら今週は、

グンちゃんへの愛を語りに語った後にヴェローナ話を展開してくださったので、

よし来た!と(笑)。

本当にスッキリ視界が開けた感覚になるから、単純なやつです(笑)。



あっちらこっちら話が飛びますが、ご容赦ください。

長いっす(笑)。




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祝!ファンミ開催!

誰が予想しましたかこの展開(笑)。

UTAUTAIがやりたくないわけではなくて、喋りたいっていう。

でも歌も歌いますよー、ゲームもしますよーと。



これなら踊ってーって言われないと思ったな(笑)。

いえいえ、寛ちゃんほんとに、こういうの好きなんだと思うんですよ。

ゲーム…昔よくやってたよなぁFCイベントで…

あんまりいい思い出ないから不安なんだけど(笑)。

あの、お客さんのテンションが大事なんです!(笑)

参加される皆様は、

寛ちゃんのテンションと合致させるように心しておきましょう。

誰なんだ私は(笑)。



でもその頃よりははっちゃけてる寛ちゃんを見かけるようになったし、

ラジオのイベントとかもありましたし、

構成はすごくしっかりありそうだし、

何よりみんな大人になったから(笑)。

きっと濃い時間になることでしょう。



ゲストさん…いっぱい候補が浮かぶよ?(笑)

伊藝さん呼んでいいね!で放送してもらう?(笑)





6年振りのパンフレットも楽しみで!

紙媒体に拘りのあるsnowさんとしては(笑)、

FCの会報が無くなった今、こんなに嬉しいことはないです。

寛ちゃんのこだわり!が詰まってるのか〜わくわくする。

今日の女子打合わせはそれかなぁ…撮影があったのかしらん??(笑)





ライブじゃないのーってがっかりとかはしてないです意外と。

ちょっと去年のUTAUTAIがすごかったから、

(おそらくたくさんそういう声も届いていたと思われる)

インターバル置きたくなる感じかしら、とも思いますし。

今年はクリスマスやるつもりよってことかなとも思うし(笑)。





寛ちゃんのわがままには誕生日じゃなくても

いつだって付き合ってくれる人々が集まると思うのですが(笑)。



そういう意味では…

ファンミだからの会場選定だとしても、若干謎ではありますね…。

今のところ明確にFC限定とは銘打ってなくて、

それはつまり色々な幅を持たせてるんだと思うんですが。

逆に、これがすごく計算されたものだったとしたら、

UTAUTAIに来てたお客さんってFC会員半分だったの?って驚きなわけですよ。

それって別の意味ですごいことだよなぁと。

FC会員増やそう作戦ってわけでもない…要素としてはあると思うけど。

ふむ。

とにもかくにも、無事にチケットが取れるといいなぁと思います(笑)。





赤レンガ倉庫、誕生日のお祝いしてもらったなーとか。

個人的なあれやこれやがあったりもして…ドキドキします。

その前に大阪行くのかー(笑)。

昨年12月、1月、4月予定と…行き過ぎだ私(笑)。



そして心から伝えたいこと。

寛ちゃん、ありがとうですぞー♪




こっそり変な話。変な話?変な話。(笑)


一人で歌わないことはわかっていても、

リアルタイムで見たいと思うだけの動機付けになるんだなぁと、

自分の中の欲を測ってみたりして。

でも仕方ないですよねーあんなに可愛かったんだもん(笑)。




久しぶりのUTAGE!です。

うまいことヴェローナが終わって落ち着いたら出てきてくれるという…

なんか本当にありがとうございますっていう感じの(笑)。



大げさでなく、私のスケジュールは寛ちゃんに左右されるので(笑)、

気持ちの整理も含めて丁度いいタイミングでした。

集中して見れて幸せだった〜楽しかったです。



だってもう。

この衣装の感じ大好きだー!髪型も大好きだー!

透明感たっぷりだー!すごい綺麗だー!

ってのっけから心奪われてテンションおかしくなっていたので(笑)。





歌うのはfragile。

放送前から情報として知っていました。

いっくん(我が家でも例外なくこの呼び名が定着しております。笑)

が来るということはつまり、当然、期待するでしょう。

なんだかとてもTV的な(笑)。

でもすごく嬉しくて。

こんなコラボが見れるんですねぇ。



歌うたいでこれまでに歌っててもおかしくない曲だと思うんです。

でも機会がなかった。

そこへ来て、

ご本人様の演奏で歌うって普通ならありえないことが起きてる(笑)。

加えて、

寛ちゃんがUTAGE!でカラオケ音源以外で歌ったのって初めてですから。

見ていて、歌うたい会場にいる錯覚に陥ることは幾度とあれど、

あんなんリアル歌うたいじゃないですか。(笑)

嬉しかった〜いっくんギター最高!(笑)



生演奏っていいなぁってしみじみ思いましたね。

お互いの音を聞きながら呼吸を合わせる、そのスペシャル感たるや。



ジュリアじゃない寛ちゃんの歌を聞いたのも久しぶりでした。

そこから触発されて、一週間ミューズノートの音源とか聞きまくってたけど(笑)。

ちょっとハスキーな声。

でもそれがちょうどいいウィスパーヴォイス効果になる。



椅子の座り方に一瞬びっくりしましたけど(笑)、

横から見るといつもの体勢。

ということはつまり、ライブ会場ではあんな角度から見えてないだけだと(笑)。



fragileのもともとの曲の構成が素晴らしいんだけど、

その盛り上がりに気持ちを加速させていく、

寛ちゃんの歌いっぷりといっくんの演奏技術ですよ…すごい集中力。



そしてそのてっぺんに向けての最後の一登りで笑いあうという(笑)。

歌詞もドンピシャですもんね。面白いなぁ。

目が合った瞬間の解き放たれた感じってすごいと思って。

興奮気味に寛ちゃんが言うのもよくわかる。



緩むよりほぐれるの方が言葉としてはいいイメージがあるので、

聞いてて、ん?って思ったけど(笑)。

ガチガチな緊張→ほぐれる

ピーンと張ってたものが解放される→緩む

の感覚なのかなーそんなに深く考えてないと思いますが(笑)、

ニュアンスとして。





「全て」で拡げた腕を見た時に、わぁーってすごい鳥肌が立った。

歌で「場」を作るというのか…

目に見えないあったかなものが画面を通して伝わってきた気がした。

ちょっとこの感覚は衝撃でした。





絵理ちゃんの表情もまたね…

一番近いファンでいてくれるんだなぁって思って。

寛ちゃんは放送を見て嬉しかったろうなぁ〜。

あんな愛情たっぷりの視線を向けられていたと知ったら。





曲としてはもちろん知ってたんだけど、多分ちゃんと聞いたことはなかった。

そしたらこんな世界観だったんだなって思って。

歌詞の未来の捉え方がすごく響きます。

いい曲ですねぇ…。

こんなに年数が経ってから触れて、心に残る大切な曲になる。

なんて幸せなことでしょうか。





この放送について、語るに外せないことがもう一つあります。

だから私は寛ちゃんのカ行大好きなんだって(笑)。

子音好きなので、ナ行もラ行も大好きなんだけど、

カ行が来ると為すすべなくやられてしまう(笑)。

例をあげようと思ったけど多すぎて無理(笑)。

この曲、子音フェチにはちょっと刺激が強すぎるぐらいです(笑)。



それでこの音域ですからね。大好きな裏声と地声の境目。

不器用すぎて♪あたりとかがすごいくる。

たまらんですよ。



このダブルパンチな感じどこかで…って探したら、

あれです、月のしずく。

放送を見直して、自分の感想を読み返して、笑いました(笑)。

ほんとUTAGE!には感謝だなぁ(笑)。





と、熱く語りましたが(笑)、

いろんな要素が絡まって、もう大好きで最高な3分間。

宝物がまた一つ増えました。

ありがとうございました‼(笑)






ヴェローナのお話は少し休憩して、四方山話。





遅ればせながら、SONG WRITERS再演おめでとうございます!

SW(笑)からのメールを開いて飛び上がりました。

朝からテンションあがりましたねぇ。



マリーさんにまた会えるのが嬉しくて。

そしてもしかしたらそれ以上に、

もう一度、と寛ちゃんに声がかかったことが嬉しかったかもしれません。



すごく評判の良かった(尻上がりに集客が伸びていった)作品ですし、

製作側もオリジナルキャストで、と考えてくれたのかもしれませんが、

それが当たり前でないことはよく知っていて。

なんせ初ミュージカルの主演がダブルキャストだったり、

そもそも他の役者さんが演じていた役に取り組んだのを観てきましたゆえ。

映画やTVで活躍する役者さん達とは違う。

続投って聞いて、本当に嬉しかったです。





少し話は変わりますが、

ヴェローナを終えた寛ちゃんが「スタート」と書いた気持ちを考えていて。

それをもたらしてくれたのは、

亜門さんであり、ジュリアであり、キャストの皆さんであり、自分自身であり…。



組み立て方は慣れてきた。

でもその形でいいのか、違うアプローチは無いのか、

近道しようとしていないか。



今この時だからこそ、大きく迷って、助けてもらって、

考えて、乗り越えて、たまには正面突破して、

やってきたんだなぁと思いました。



プリンシパルとして立つことの責任。

求められるもの、自分がもっと!って思うもの、目指すべき場所。



見えるものが増えてくると、余計に怖くなったりするもの。

そういう時にちゃんと怖がれるのは大事なことで。

寛ちゃんってすごいなぁって思うのです。

そして、

近くでサポートしてくれる方々に恵まれていることを心から嬉しく思う。

ありがたい限り。

がんばれー!!って遠くから旗振ることしかできないけど、

ほんの少しでも、ちょっと空気が軽くなるぐらいの愛が、

届いてくれていたらいいなぁって思ってます。





さて…再演です。

どうだろう、まだ、越えられる壁はあると思ってるけど。(笑)

もう少し経ったら、ソンライ備忘録も読み返してみましょうか。

既に頭の中では歌ができて扉が開きまくってますが(笑)。

あ、そういえばヴェローナ一覧表もその内作ろーっと。



一昨年(っていうのがほんとにびっくりする)

の初演で得たものの大きさも計り知れなくて、

それを踏まえての「スタート」を切った後のソンライですから。

楽しみです本当に。



夏かぁ。

今度は母親も連れて行く予定(笑)。

最近やたらと中川さんのことが気になっているようなのと、

いわゆる大作でないミュージカルを観てみたいそうで。

事前に注意事項はいろいろ言っておこう(笑)。





寛ちゃんはまだ、マリーさんモードにチェンジするのは早い、よね?(笑)

久しぶりの島袋寛子さんとの再会を、

ゆっくり味わってほしいなぁと思うこの頃です。





書くことがいっぱいありすぎて、

もう頭の中てんやわんやですわ(笑)。



お次はUTAGE!かな〜♪






大千穐楽から早くも1週間。

私のヴェローナの旅も、このエントリで一区切りです。

まだ書こうとはしてるけど(笑)、ちょっとタイプが違う話になると思うので。



最後の公演を前に、ホテルチェックアウトぎりぎりまで前楽の記事を書き、

その後は劇場目の前のスタバにこもって黙々と続きを仕上げ、

終わったと思ったら今度は寛ちゃん宛ての手紙に移り、

朝8時ぐらいから約4時間の執筆活動(笑)。

大丈夫です。全力で大阪公演を楽しんできました。(笑)

ただ、間に合ってよかったー!っていう安堵の反面、

急いだから書き忘れた話がチラホラ。

前楽で抜けてた話はここに織り込みます。

寛ちゃんに伝えそびれた話は…もうちょっとしたらなんとかしよう(笑)。





最後の公演は安定の上手席。そして友人達とまさかの連番。

上演期間中、もしかして隣?きましたね〜(笑)を何度となく繰り返してきましたが、

それだけで楽しくなる最高の魔法です(笑)。



席について、1階席から上の方を見上げて、しみじみと思いました。

嬉しいなぁ…いっぱいだ。

客席から見てもすごい眺め。落っこちてきちゃいそうだったですもん(笑)。






つい先日、昔のプライベートなエントリを読んで、

一人タイムトリップしてました。

よく、恥ずかしくて読めないとか言うじゃないですか。

全然ならない。すっごい楽しい。

私ほんとに自己肯定が強いんだと思う。

あと基本思い出の中で生きてる。(笑)



そして逆に、あぁ、こういうのも今も残しておくべきだなと。

別に全世界に向けて公開する必要はないですが(笑)、

その時もらった気持ちを大事にするのはいいことだと思い至ったわけです。



たくさんブログを書いていた頃に比べたら、

面識のある方々が倍どころの騒ぎじゃなく増えているので、

そういう面での恥ずかしさはありますかね…。

そうだな。

寛ちゃんには全く関係ない話だし無駄に長いので、

そんなに読まないでくださいってことで(笑)。








ヴェローナの二紳士、最後の上演地となる大阪、梅芸。

4年振りですが、客席の雰囲気意外と全然覚えてなくて自分に驚きました。

そんなにわたわたしてたかなぁ...?



前楽の記憶。

もらった気持ちをきちんと残しておきたい。

私の、自分との約束です。(笑)




大阪公演も無事、ハプニングもありつつ?(笑)始まったようで。



楽公演まで更新しないつもりだったんですが、

なんか前エントリを書いてしまった罪悪感に苛まれてるので(笑)、

小ネタを一つ。





物語の筋を追っていくとトンデモ展開でクラクラするヴェローナですが、

楽曲の面白さについて。



といっても私が何に詳しいってことではなくて、

繰り返されるメロディーが大好きだというだけです(笑)。



いわゆるリプライズですね。

でもパンフの楽曲リストを眺めてると、

これからあげてくのはあんまりちゃんと書いてない。



異なる登場人物で、

楽曲的には同じモチーフが用いられてるのが面白いなぁと。

こういうのはブロードウェイ版でそう作られてたっていうことなのかな。

音源を確認していないのでわかりませんが…。





その一。

一番わかりやすく好きな「ヴェローナの二紳士」。

ヴェローナでプロテュースとヴァレンタインが歌う、

「ふたりーは きょーうだーい♪」

を、男装したジュリアとルーセッタが歌う。





その二。

歌じゃなくてBGMなんですけど、

ヴァレンタインがシルヴィアへの恋心を大演説するところ、

ジュリアが手紙を書いている時に歌ってるメロディーが流れてる。

自己陶酔っていう共通点?(笑)





その三。

ヴァレンタインが仕事場からシルヴィアを見上げながら歌ってる歌と、

プロテュースが民衆を引き連れて歌うシルヴィアを讃える歌が同じ。

勝手に思い描いてる段階では二人に差は無いのかもしれません。

っていうかこれ、テンポが違うから最近まで気が付きませんでした。

…うっかりしすぎてるだけかしら〜(笑)。





と、こんな感じです。

まぁ自分用のメモですわ(笑)。





曲として好きなのは、テーマ曲はもちろんだけど、愛のリベンジも大好き。

っていうかほんと、堂珍さんの声が好き。(笑)

いつか、寛ちゃんと一緒に歌ってる音源をゲットするのが私の夢です。

壮大なのかせせこましいのかよくわかりませんが(笑)。





新幹線の中で宿題はやろうと思いますという私信を残して(笑)、

明日の準備をしなくては‼



たーのしむぞ〜♪♪♪




残すところわずかな宮本版ヴェローナの二紳士。



備忘録にちょっとずつ寛ちゃんの動きやらセリフやらを織り込んで、

全公演終わるころには網羅できるんじゃないかの精神であれこれ書いてます。

そんなことは無理なんですけど(笑)。

せっかくこんなに何回も見れるなら、もったいないと思って。

基本的に中学ぐらいから考え方変わってないですね(笑)。



楽しい!に振り切って楽しむというある意味特殊な見方をしていますが、

本当に楽しい時間を過ごさせていただいてます。

舞台の上に立つ寛ちゃんを見れるだけでも感慨深いですし、

亜門さんと一緒にお仕事がしたいという夢が叶った

そのステージを拝見できているというのが本当に光栄です。



で。

あえて触れないできたことがたくさんありましてね。(笑)

初日を観た段階で、早いうちに整理して出してしまって、

それから楽しもうかとも思ったのですが、

ジュリアの出演部分がそのモヤっとしてるところから遠いこと、

全く切り離した状態でジュリアだけを追っていくと超楽しいこと(笑)、

などの理由でそのままに。



でもやっぱり、書かないでは終われないかなというのがありまして。

物語とは、ジュリアとは、離れたところの話。

なるべく気持ちが沈まない方向に進めるよう努力するけど、多分無理。

今のヴェローナ最高!ってなってる方々の想いを削ぐ危険があるので、

読み進める場合はくれぐれもご注意くださいませ。


福岡公演千秋楽。

本当に作品と相性のいい空間で、

2公演ともとても良い席にご招待いただいたというのはあるんだけど、

もちろんそれだけではなくて、

来て良かったと心から思えたのがとても嬉しかったです。

個人的なあれこれは申しませんが、

キャナルの舞台に寛ちゃんが立ってくれたおかげで、

私の夢のカケラぐらいは叶いました(笑)。

ありがとうございました。



いつにも増して変なテンションなので、

こいつ浮かれやがってと思われたら返す言葉がありません。

100%浮かれてました。楽しかったです(笑)。






お久しぶりですキャナルシティ、そしてはじめましてキャナルシティ劇場。

ということで、撮ってだしならぬ観てだし(笑)。

荒い編集ですみません。

明日と混ぜたくなくて一気に書いてますのでご容赦ください。




2014年暮れ。

に書いてたから、更新は年越しちゃったけど、

すみません2014年のつもりで読んでください(笑)。



日生劇場での千秋楽公演の思い出をつらつらと。

幕間に演奏してくれていたクリスマスナンバーがチェンジして、

年末感たっぷりな一日でした。




千秋楽前日にして初めてのマチソワ体験。

何が面白かったかって、

それぞれ別々に一人一枚ずつ取っていた友人達と4人連番だったこと(笑)。

昼も夜も、中央から端の方向の並びが上手側と下手側で反転する奇跡。

ものすごいホーム感の中、楽しく観劇できました。

ありがとうございました♪



一応分けてメモってはいたんですが、そんなにボリューム無いので混ぜ混ぜ。




12/24クリスマス・イブのソワレ。

いただいた来場者プレゼントのカード入りチョコは、

早々にカードが折れないように取り出して保管しました(笑)。

ありがとうございました!



クリスマス終わりましたけど何か?

ってテンションでメモ書きそのままドン!(笑)







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