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あの瞬間瞬間が特別だったと確かに感じているのに、

振り返るとぱぁぁぁって明るくて眩しくてよく見えない。

そういうタイプの記憶だなぁと、1週間以上経って思い出しながら書いてます。

Rising Fes 最終日、31日2公演の思い出。



何を隠そう、初めてでした。

年明けのタイミングを自宅以外で家族以外と過ごすことが。

29年目の初めてが突発的に決まった(笑)。

もう蒸し返す気はないけど、

次回ERIHIRO参加の際は、

お願いだから普通のタイミングで教えてください(笑)。



そして初めてのアンフィシアターでもありました。

リリパで迷い混んで何この素敵空間!!

って一人盛り上がっていたその先の場所。





撮影は9月です。



大人になってからディズニーに来ることがめっきりなくなっているのに、

年に2回もお世話になるとは。

パーク内には入ってないけど(笑)。

ホスピタリティーに溢れていて素晴らしいところです。

ありがたい。



ってことでアンフィどーん。







友人を待つ間にしげしげと眺めていました。

事前に調べる時間がなかったのでさっき調べてきたんですけど、

これ7階建てらしいです。

びっくりしたよ!(笑)

もともとがシルク・ドゥ・ソレイユの専用劇場ですから、

バックヤードの充実度合は他とは比べ物にならないことでしょう…。

当時の紹介記事と、今の案内のリンクを貼っておきます。

うん、Fesにぴったり。(笑)



バックヤードに降りていく階段がらせん階段だったの、笑っちゃったもんなぁ。

なんかすごいそそられるーって思わずのぞきこみました。

絶対裏楽しい。誰か連れてってほしい。(笑)



客席もよく見える配置。

今回、昼は下手、夜は上手で観ていたのですが、

(高さ的にはどちらも真ん中ぐらい)

ステージ見ながら反対側のお客さんも見えるの、

久しぶりだったけどいいなぁって。

仙台サンプラザを思い出す感じ。

特にこういうフェスだと、盛り上がりの一体感がはんぱなくて尚よし。





わたくしめは2公演だけの参加でしたが、

それでもカウントダウンの夜と昼とでは温度差を感じていて。

いや昼も相当楽しかったけど夜がとんでもなかったってことなんですけど(笑)。

あのですね。

ほとんど記憶が…ない…です(笑)。

ERIHIROのステージになると記憶がきれーに飛ぶの、

リリース時に繰り返し見ることで改善されてきたかと思ってたけど全然ダメでした。

久しぶりだったから…テンション振り切れちゃったよね…(笑)。

友達に借りたグッズタオルを拡げ(ありがとうねー)、

懐かしのサンライトを振り回して(笑)

はしゃいで参りました。





音割れが若干気になりつつ、他アーティストさんのステージを楽しむの巻。

基本的に寛ちゃん以外のライブに行かない人なので、

ほとんどのアーティストさんがAS ONE以来。

もう4年半も前なんですねー。

(当時の感想文。)

どのアーティストも新鮮だったし、カッコよくてほんと楽しかった。

ちょっとずつ感想をば。





原宿系の皆様



開演前に絵理ファンの友人が、

絵理ちゃんとダンスが似てる子がいたって話をしてるのを聞いたので、

寛ちゃんはどうかなって目で見てました(笑)。

原駅ステージAのポニーテールで白い文字の衣装の子がぽかったなー。

途中で一緒に見てた友人にも確認取ったので(笑)。

肩のラインが似てるからダンスもそう見えるのでは説。

みんな若い。かっこいい。かわいい。がんばれー。

12歳の子が挨拶した時にザワザワザワってした客席がおかしかった(笑)。





愛梨ちゃん



いい声。歌声想像できなかったけどなかなかなかなか。

三瓶さんの飛び入りは年末年始っぽくお祭りっぽくて楽しかったです(笑)。

事務所フェスに全然関係なくいられるのすごいと思う(笑)。





フェアリーズ



かっこいいじゃーん!って初めてだったけど思えて嬉しかったな。

音もかっこいい。ので、ファンの掛け声もったいないなーって思っちゃった。

ダンスほんと、間奏のところカッコよかったなぁ。





Lead



約束が大好きです!(笑)

映像すっごい見てから(自分比)行ったので、

一緒に口ずさみながら見てました。

鍵本くんかっこいいなー。

なんかみんなキラキラしてる。若いと思った(笑)。

あ、Mi Mi Miのかわいさ素晴らしかったです(笑)。





まりやちゃん



すごいかわいい。歌上手。

ライラの冒険の頃はこんなに大きくなるなんて思ってなかったなぁ。

努力の人ですね。みんなそうなんだけど。

比嘉ちゃんドラマは全話見てたから、主題歌聞けたのも嬉しかった。

話し出すとメタメタなのがいいですね(笑)。





大知くん



ご無沙汰です!(笑)

前回は寛多香デート現場(笑)なので、2012年夏。

ダンサーさんがそんな私でも馴染みのある、

SHOTAさんやNOPPOさんだったのも嬉しかった。

久しぶりに見てもやっぱすっごいです。

歌いながら踊れる…ISSA兄の直の後継者は彼なのかなとか。

いつ呼吸してるんだろうって思うやつ(笑)。

Anchorも嬉しかったけどMUSICが楽しすぎる!

一時期音の好みから外れていたんだけど、

探して聞いてみたいなーと思ってます。





w-inds.



キレイだ…。(笑)

三人三様なのにピタッと重なる動きの美しさ。

音楽的には上質なダンスミュージックなのでとても心地いい。

DLしようと思っててまだしてないんですけど、

他アーティストも含めて、好きだったの拾い集めたい。

私の声の好みは涼平くんなので、歌ってくれると嬉しいです(笑)。

けーたくんサービスしすぎじゃない?(笑)

龍一くんはあれだ、

ACSの時に一人だけ颯爽とはけていったのがおもしろかった(笑)。

あと彼らのMCの自由さ好きです。(笑)





MAX姉さん



正直、通ってきてないので、ほんとに有名どころしか知らないんです。

でもやっぱ、安心する(笑)。

なんていうのかな…やっぱり姉さんですよねー。素敵な大人女子。

ここ1、2年でぐっと距離が縮まった感があります。

あれ?もしかして私初めて見たのかな。

それすら感じない親近感おかしい(笑)。

あ、Ride on time他、ERIHIRO絡みは後で書きます(笑)。





DA PUMP



かっこいい!

意識して聞いてきたことはMAX姉さんと同じくないのですが…

(子どもの頃はとにかくSPEEDに夢中。笑)

曲とISSA兄やんの声が好きだったので、刷り込まれてる感があります。

昼のセトリもCORAZONきたー!ってあがってたりしたけど、

夜のセトリにノックアウト。

ここだけだったんですよね、知らない曲が無かったの。

実は結構ファンだったのかな…(笑)。

Feelin' Goodはアンドロメディアーですし、

if…は中学のスキー教室の思い出が。(笑)

いやー楽しかった。

WSTMもあとで書きます!(笑)





あぁ、荻野目さんのダンシング・ヒーローが聞けなかった

&みんなが踊ってるのも見れなかったのだけは残念でした。

いなくてもやるの?!って30日のレポート読んで驚いてたけど、

見れなかったら見れなかったで…(笑)。

寛ちゃんに歌って踊ってほしいです(安定の結論。笑)





ここまで書いて思いました。

全然ちょっとじゃないな(笑)。

えぇ、いっそのこと別記事にしようそうしよう。





ERIHIRO編へ続く。


PR
ちゃんとタイトル書きます。(笑)



HIROKO SHIMABUKURO LIVE 2015 Kiss & Hug ♡ Coco d'Or



東京公演の思い出。



すごいものを観てしまった。

聴いてしまった。

感じてしまった。



夜公演が終わった後の感情をうまく言葉に変換できません。



いつも、ライブの時は寛ちゃんに驚かされてばかりで。

自分が寛ライブに求めているもの以上のものを必ず見せてくれる。



でも、何から書けばいいんだろう。

この感覚、久しぶりです。



こうやってぼーっと、

どうしようって悩んでPCの前に座っていることが幸せで。

嬉しいんですよー。

だってそれだけ寛ちゃんが素晴らしかったってことでもあるから。





ちょっとした概略を少々。





大阪からの変更点は、

クリスマス曲がなくなった分が増えたのと、手紙の言葉遣い、構成。



特に一部はカチッとはまった構成だったので、

大阪の時にクリスマス曲が他から浮いてるように感じていて。

(ここにもお手紙足せたらもう少し違って見えたかも。)

比べてみると、スムーズになったかなと。





手紙。

大阪公演はもっと、ひとり言に近かったんです。

もともと公開することを目的に書き留められてきた言葉ではなかったからだと思われ。

中には今回の為に書かれたものもありますし、

その境目は見えていないのですが。



寛ちゃんの中に語り掛けている対象はいるんだけど、

ある程度自己完結していて、詩のような世界観が前面に出ていた。

それはそれでとても素敵だったのは前エントリの通り。

隠してたところを覗いてしまった感もあり(笑)、

ドキドキして面白かったのですが、

お客様を前にしたことで、

もっと素直に直接語りかけたいって思ってくれたのかもしれません。





こんな風に、4公演の間にライブが進化していったのは初めてのことで。

どの時間も今がベスト。

それに変わりはないけれど、

ライブを「作品」として捉えられる日が、

近い将来くるかもしれないなぁと思っているこの頃です。



前置き長くてすみません(笑)。





では。




丸一日経って、やっと地上に戻ってきた気がするsnowですこんばんは。(笑)



年末、自分一人の時間を作ることは実家暮らしにはほぼ不可能に近く、

年明け早々2015年を引きずりまくる予定です(笑)。



なので…先に少し情報系の話だけ。

東京昼公演の最後のMCでお話していた刀舞鬼について、

まとめておこうと思います。

だってライブ本編とまるっきり別の話なんだもん(笑)。

おかげで夜公演では一切触れませんでしたから(笑)。



大阪でも前エントリで書いた以上のお話はされていたのですが、

そちらモードに自分もなれないし、書けないし。

みたいなことになってしまったので、こういう風にすることにしました。

で、プラスαの話も少々。



超意訳ですが、来年の寛ちゃんを楽しみにしていてほしいなぁと思います。








まだまだしゃべる。(笑)

そのまま最後まで!




長すぎるので、ちょっと分割していきます。




ひろこ しまぶくろ らいぶ 2015 きす あんど はぐ ここどーる。

長いですね(笑)。

夜公演の時に寛ちゃんに教えてあげるお客さん笑った(笑)。



行って参りました!

もーなんかスペシャルですごかった。

心揺さぶられるはミラクル起きるは、もうほんとにほんとにすごい。

語彙力なくなりますねー(笑)。





大阪は行けなかったけど東京は行きます!って方。

絶対先に私の感想文なんて読んじゃダメです。

一字一句メモしたわけではない、

記憶力頼りのあやふやさで初めて受け取ってしまうのは、

あまりにももったいない。

それぐらい手紙って繊細なものです。

大丈夫です、長いだけで大したこと書いてないですからね(笑)。





今回、手紙をテーマにライブ作りがされるということで。



みんなありがとうね、

どんなライブかわからないでチケット取ってくれたんでしょ?

不安だったよね?

って寛ちゃんが言っちゃう(笑)。

ぜーんぜん大丈夫ですよ〜期待しかしてなかった(笑)。



ココドールの歌詞を届けたいという話が出たこともあったので、

最初の内は、これはどれなんだろう?ってドキドキしてました。

結果、前半は寛ちゃん自身が綴った手紙、

インターバルから後半にお客さまの手紙という構成になっておりました。



普段は言わないようなこと、Twitterにも書かないし、

準備のためにともこねぇさんに送るのだって躊躇するぐらいの想い。

だから、SNSには書かないでね。私ときどき見てるからね。

ってくぎを刺されました。

さて、我が家はSNSでしょうか。(笑)



拡散はしないけど、残ってしまうところではあるので…

内容には触れますが、そのまま全部は書きません。

だってあまりにも…パーソナルな内容。

…ごめんなさい、心に残った一言二言は書いても許してください。(笑)





ステージを観ていて、寛ちゃんの愛におぼれるって思った。

おぼれてもいい。おぼれてみよう。



覚悟はいいですか…?(笑)






LIVE直前、準備まっただ中のこの頃。

普段なら?静かにわくわくしてるのですが、

大阪に出張しておられた分のラジオがあったり、

刀舞鬼の宣伝も始まったり。

今年は最後の最後まで、

ぽっかりあくってことが無いもんなんだなぁと思っております。




ちょこちょこっと書き残しておこうと。



歌謡コンサートご出演のお話。





氷川さんってすごい。

っていうのが感想の結構大きなウェイトを占めています。(笑)



出演が正式発表されたのが観覧募集もとうに終わった頃だったので、

どんなものなのかしらとチケットサイトを覗いてみたのです。

物凄い強気な値段設定でしたよ(笑)。

それでも売れてたもんなぁ。

定点観測してみたのでわかったんですが、

他の週に比べても高かったみたい。

そしてそれも納得の客席の熱さでした。



氷川さんに向けられる歓声の大きさに、

ステージを観ていた寛ちゃんも思わずお客さんの方を向くぐらい。

それに応える力の入ったパフォーマンスの氷川さんもすごかった。



って、何を語ってしまったのか。(笑)

なかなか他ではお目にかかれない、

でも確かにこうして歌い続けておられる方がいるのだと、

なんだかしみじみと感心した次第です。





で、我らが寛ちゃん。


FNS歌謡祭の感想をちょこちょこと。



3分前に家に着いて、

鍵忘れた?!まさかの家に入れない?!と焦りながらも(ありました笑。)

オープニングから確り見てました。

あの引きの絵で、いくらどセンターとはいえ、

「寛ちゃんいた!」って反応できるなんて、

私たち相当好きですね。(笑)



番組をちゃんと見ること自体が多分SPEED出演以来。

テンションあがってたんでしょうけど(笑)思ってたよりずっと楽しかったなぁ。



寛ちゃんがなぜ呼ばれたのかって、

寛ちゃんの夢を叶えてあげるためでしょ。

って本気で言いそうな自分がいますが(笑)。

BEGINの皆さんの出演ありきだったのか、R枠だったのか…

わかりませんが、光栄なことです。

ありがとうございました。





寛ちゃんのリハ後かな?のツイートで、

BEGINさんとやるんだなっていうのはピンときて。



私のオキナワを作ってる頃には直接ご挨拶する機会がなく、

その後の沖縄国際映画祭でも歌は歌ったけれど、でしたか。





もうだって、

ただひたすらにっこにこ笑顔の寛ちゃんがかわいい。

こんなに幸せそうに歌を歌ってくれる人はなかなかいない。(笑)



そうですね。

久しぶりに、歌ってる笑顔を見ながら、

がんばって…!って念じていた次第です。(笑)



歌の安定感を取り戻してから久しかったですが、

それこそUTAGE初期もソワソワしてたので…なんだか懐かしい感覚でした。

えへ。



でもね。

大抵、初めて見て聞いたときと後からリピートするときと

印象が変わるものなんですが、なんでなんでしょう。

己のテンションの問題なのかしらん。

だから困っちゃったんです。

これ書くために見返してたら全然普通にいけてるやんって思っちゃって。(笑)

もちろん足りないってところもあるけれど、延々リピートできる。

大好き。

寛ちゃんの声ってだけで、他の方よりも期待値のハードルをあげるのと同時に、

なんでもOKのあまあま基準にもなるという。



まぁでも…その上をいく歌声を知ってますからね。



高め主旋律と低いハモり。

両方完璧だったのが、記憶に新しいところでいくと…KIDUNA LIVE。

といってももう1年半以上前になりますか。

男声と合わせると必然的にそういう組み合わせになるのかもしれません。



要は、技術的な問題じゃなくてハートの強さってことだったり。

体のリズムもいろいろあるんだと思うんですけど。

寛ちゃんは自分でわかってる人だから、

己の向かうべき道を進んでくださいと伝えるのみ。です。



ほんとのことしか言わないけど、ネガティブにならず、でも意味は伝わるように…。

皆さんそうだと思うんですけど、結構考えてリプ送ってます(笑)。

笑顔を守りたいじゃないですか。



だってもう翌日のツイート見て胸がキューってなりまして。

キミは正直やなと。(笑)

私の寛ちゃんの好きなところはこういうところです。



みなまでは申しませんが…

あの場所に一人でいる。島袋寛子としている。そして歌を歌う。

その重さも貴重さも、

たくさんのアーティストさんのステージを見て感じた想いも、

きっときっと力にできる。

そんな日が必ずきます。

楽しみですね♪



曲作り、がんばってくださいませ♪

お疲れ様でした。





自身のライブのプロモーションに動くというほとんど初めての活動もされていて、

大阪まで出張してたり、真治さんラジオにも出演したり。

もちろんリハも進められていて。

忙しく日々を過ごしておられるのだなぁと。





NHKさんに気に入っていただいたのか、

このタイミングで明後日の歌謡コンサートにも生放送ご出演。

嬉しい。本当に嬉しい。

楽しみにしています。

曲目がもう発表されていて、あいかわらずコント仕立てなのかとか(笑)。

独特ですよねぇ。

放送に間に合わせるべく、頑張って帰ってくるぞー!


明日へつなげるライブの放送があったので、

書きそびれた話とプラスαを少しだけ。



時間が経ってしまったので、

ニュアンスのニュアンスのニュアンスみたいな薄さで

ご理解いただければと思います。

ほんとにちょっとだけですし(笑)。





新聞のラテ欄を眺めて、

これで寛ちゃんだと伝わるもんなのかな。

伝わるんだったらすごいな。

と思っていたのでした。(笑)






お久しぶりの宮城県。

はじめましてな多賀城。



NHKさんの公開収録記録です。

怒涛の一週間で、楽しかったー!ってフワフワした気持ちだけが残って、

詳細がすぱーんと飛んでる気がしますが、

当日帰りのメモを眺めながら、つらつら思い出し。



しかし…飛んでるわりにめっちゃ長い。(笑)








相も変わらず仕事漬けの日々ですが、嬉しいことは書き残しておきたい。



年末ライブに向けて、インタビューを組んでいただくという貴重な機会に恵まれました。



音楽雑誌に大々的なインタビューが載ることはなくなって久しく。

いいね!でお話してくれたり、HPやTwitterで書いてきてくれてはいたんだけど、インタビューと自主発信は少し性質が違うものだと思うので。

寛ちゃんの考えてることに触れられる、こんな機会をいただけてとても嬉しく思っております。



まだ後編があるんですけど(笑)、先に徒然話。





今年はほんとによく働いた寛ちゃん。

だってスタートはヴェローナ地方公演だったんですよ。あけましておめでとうが1月に言えたよ?(笑)

ミュージカル、ERIHIRO、沖縄、Coco d'Or。

歌の世界を自由に行き来してる寛ちゃんを象徴するような一年だと思います。

ほんとに楽しませてもらってる。



Coco d'Orをスタートしたところでも、ジャズか、ロックか、というジャンル選択が行われたものなんだけど、2,3と続けていく中でCoco d'Orの世界も拡がって。



初めて、ライブを作る。

なんでもありな中で、今年はCocoでいこうと決めた。



作り込んでくるライブ。

って聞くと、2012年クリスマスが浮かびますが。(笑)

そっか、去年のダンスもその前のメドレーも、言ってみればそうだったのかな。



でもなんていうか、寛ライブって、素の寛ちゃんが見える時間だったと思うのです。

もちろんステージの上に立つんだから、完全に素なことなんてないんだけど。

島袋寛子と申します〜ライブだとこんなんですよ(笑)って笑って。



そこに演出が多めに入るとどんなことになるのか。

寛子の部屋がいいアクセントにもなったのかもしれませんね。

世界観を作り込んで、より寛ちゃんの本質的なところに触れてみせた。

今度は、フィクションでも魅せる。

ワクワクしかしません(笑)。





私の中の寛ちゃんは、自分の気持ちを表現することに長けている人。子供の頃からそうだと思う。

自分の今の気持ちは?ってその都度考えて、言葉にしてきて。

寛ちゃんの感覚が「わかる」人にはすごくよく通じる表現で、表向きには不思議なことになっちゃう場合もなくはないけど、実は的確だったりする。

と思ってます。(笑)





気が付くと親しみ持ちすぎちゃうので(笑)、あえてファンって意識するようにしてるとこがあるんですけど。

そうですねぇ。。。フラットに。そう思ってくれてることはとても嬉しいです。



面白いですよね。

それぞれに考えてることはあって、こうして「見える」ことで、擦り合わせるというか。

思い込んでるところを修正して、また新しい寛ちゃんに出会う。

自然に友達関係でもやってることなんだろうけど、なかなかお互いに一方通行になりがちなところではあるので、

こういうインタビューもそうですし、ライブも大切な意思疏通の機会というか。



主に、ありがとうを伝えたい。です(笑)。





話題が多すぎてどこで話を止めればいいのかわからなくなってきました(笑)。

まだまだ書き足りませんが、そろそろ新幹線が到着するのでこの辺りにいたしましょう。



数時間後には寛ちゃんに会えるんだなぁ。

とても幸せな休日です。

ありがとう♪



では、行って参ります!




行って参りましたブルーノート名古屋!

地図を見ながら道を間違え、入口に気付かずに通り過ぎ、

それでも無事にたどり着いてよかった(笑)。







1st、2ndと、寛ちゃんの出演部分は同じ曲目なので、まとめ出し。

ものすごい話が行ったり来たりしてる気がするけど、

そういう状態だったんですとしか(笑)。



本当に贅沢な時間を、思いっきり楽しませていただきました!










仕事に追われ、自分の時間が貴重な時期が続いております。



ということで。



年末ライブ開催おめでとう!

絵理寛Recワクワク!

寛舞台もおめでとう!

明日は名古屋BNだ!



って感じの詰め込み方で(笑)。





年末ライブはついクリスマスって言っちゃうんだけど(笑)、

何やら大阪・東京でクリスマスをまたいでしまった「言える」理由があるようで、

はてなんでしょう。と素直に当日を待っております。

クリスマスは家族で過ごしたかった。だったらどうしよう(笑)。

どうぞどうぞですね(笑)。



初めてCoco d'Orライブと銘打っておられる今回。

どんな選曲をされるのか、アレンジはどんなだろうとか。

何よりも、寛ちゃんにどっぷり漬かれる時間が楽しみで楽しみで。



いいね!によると、次のCoco d'Orに入れたい曲も歌いたいとのこと。

その素晴らしい前向きなお言葉に胸が熱くなるのであります。

アルバムタイトルはずっと続けていける番号なんだもん!(笑)

(名前考えるの面倒になったとかも言ってた気もしないでもないですが。

覚え違いだったらごめんなさいね。笑)

具体的な制作にはまだ取り掛かっていらっしゃらないと思いますが、

(ERIHIROの方を推したいのではないかと。)

今寛ちゃんが考えているであろう次回作に一足早く触れられるかもしれないなんて、

それはもう幸福以外の何物でもないです。



そしてさらにその前にBNです。

なんという贅沢…。

MJの観覧の為に並んでいる時に情報が解禁されて大パニックになったという(笑)。



そう、11年振りなんですよね、寛ちゃんが名古屋BNのステージに立つの。

2004年の夏。9/27月曜日って出てきました()。

ワタクシメ、高3の夏。

それはどうしたって無理だったろうと、今になって思うのでした(笑)。



そうか…。

ミューズノートの公開収録にも参加できてないので、

フラプラさんと寛ちゃんが絡むの生で観るの初めてなんだ…!



スペシャル感を自ら高める作戦です(笑)。

武田さんをお祝いするという主目的を確り頭に叩き込んで(笑)、

楽しませていただきます♪





そして、来年の舞台。

公式発表がなくて、でもいいね!で寛ちゃんが告知してて、

なんだろうこの状況ってところですが。



ポスターイメージを見て、私の頭に浮かんだのは新感線の青髑髏・赤髑髏でした。

それは早いところ違うよーって追い出さないといけないと思ってますが(笑)。



オリジナル作品ですし、まだ脚本も固まっていない状況ながら、

寛ちゃんがオファーを受けて参加する、ということは確か…

じゃないと意味がわからない(笑)。

ヒロイン的な立場になるのか、もっと違う関わり方なのか、

まだ曖昧な感じ。



ミュージカルって言わなかった。舞台って言ってた。

でも主題歌とかある作品らしい。

ストプレとも違うような…エンタメなんだろうなぁ。



発表されてる男優陣はいわゆる動ける方々で、

「刀舞鬼」ならそうだよなぁとも思うし、

寛ちゃんが殺陣とかやったら綺麗だろうなぁって勝手な想像をしたりとか(笑)。

いや、さすがにそれは無い…のでしょうか…?



それにしても、

寛ちゃんには本当に世界を拡げてもらっているというか、

自分ではなかなか触れないジャンルだったり、世界だったりするところに

寛ちゃんが参加してくれるだけでグッと近付いて。

私の人生の彩りになってます。本当にありがとうございます。



ということで(笑)。

追加情報お待ちしております。





いつだって、

寛ちゃんが魅せたい寛ちゃんを、観たい聴きたい感じたい。です。

秋の夜長に感謝を込めて。





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