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行って参りましたブルーノート名古屋!
地図を見ながら道を間違え、入口に気付かずに通り過ぎ、
それでも無事にたどり着いてよかった(笑)。

1st、2ndと、寛ちゃんの出演部分は同じ曲目なので、まとめ出し。
ものすごい話が行ったり来たりしてる気がするけど、
そういう状態だったんですとしか(笑)。
本当に贅沢な時間を、思いっきり楽しませていただきました!

地図を見ながら道を間違え、入口に気付かずに通り過ぎ、
それでも無事にたどり着いてよかった(笑)。

1st、2ndと、寛ちゃんの出演部分は同じ曲目なので、まとめ出し。
ものすごい話が行ったり来たりしてる気がするけど、
そういう状態だったんですとしか(笑)。
本当に贅沢な時間を、思いっきり楽しませていただきました!

初めましてなブルノート名古屋。
東京よりもだいぶカジュアルな印象を受けました。
土地柄でしょうか?青山とは街の雰囲気も違うからかな。
ロビーにはアーティストカクテル&サインの展示。

実際にいただきました。糖度高め、美味しかったです。
店内に入ると、こじんまりした空間ながら、
ステージから離れるほど床が高くなっていて奥行もあり、立体的。
予約するにあたってテーブル配置図と店内写真とを散々見比べていたので、
いざ中に入れて感動がありました。
あーもう大好きーって(笑)。
1stの席はどセンター。緊張感もあり、近すぎずなほどよい距離感。
2ndはステージと同じ高さの上手サイド。
我ながら、とてもよいチョイスでした。(笑)
どっちもすごく幸せだったけど、
ほかでは味わえない2ndの席がスペシャルだったなぁ。
まず、全身がきれいに見えてて幸せ。(笑)
ざっくり編みあげブーツだったの2ndで初めて知りました。
隣のテーブルからは一段下がってるので、
綺麗に4人が一緒に見れたのが嬉しかった。
寛ちゃんを見てるとちゃんと全員が視界に入る素晴らしい席。(笑)
あと、Shihoさんにとっても優しく微笑みかけてもらいましたー!(笑)
すっごい歌ってたから(声は出してないけど。笑)
気にかけてくださったというか(笑)。
ありがとうございました!
ゆったりまったり。を当初イメージしていて(そんなわけないのに。笑)、
寛ちゃんのステージをこんな風に見れるとか…ってわなわな震えていました。
これからライブだ!って気持ちと、アップルパイ食べたい。と、
なんか色々パニックで(笑)。
食事の回路とライブの回路と混線するんですかね…
だいたいいつも食べれなかったりするし、どうしてなんだろうなー。
あ、アップルパイおいしかったですよ(笑)。
寛ちゃんの出ていないステージもすっごいすっごいかっこよかったんですが、
語る時間が足りないので一気にとびます。
リーダー!って叫ぶの大好きですし。
武田真治とハモれるんですよ?なかなかないよそんなこと。
カラオケに行くぐらいしかなくない?
いや、俺はこれからみんなでカラオケ大会でも全然いいんだけど…(笑)
ささみしんじ。
とても、楽しかったです。(笑)
ということで、寛ちゃんを呼び込むにあたり、
何やらブツブツ言ってる武田さん(笑)。
お迎えする前にもう一度言っておきます。
私の、25周年ライブです。
よく心得ております(笑)。
とまぁ、寛ファンが大量に来ていることが完全にばれていた模様です。
だってもうほんとに、なにこれFCイベント?っていうぐらい、
いつも見かける方々がたっくさんでした。
1stは特に前列にたくさんいらっしゃいましたねぇ。
こんなにホーム感あふれるライブゲストポジションってないんじゃ(笑)。
武田さん、本当に、ありがとうございました。(笑)
そんなこんなで拍手小さめにしてくださいとか言ってて(笑)、
Shihoさんに、ゲストにそんなこと言っちゃダメよって窘められ、
みなさまー!盛大な拍手でお迎えください!が爆笑でした。
登場した寛ちゃん、もうお写真出てますが、ぐんと大人っぽい、
(この表現は何歳まで使っていいものなのだろう。笑)
ワンピース姿で登場。
寛ちゃんに向けられる視線の熱さも拍手の厚みも、
武田さん的にはほらね。って感じでまだ拗ねてて、
それを、んー?って顔して聞いてた寛ちゃん。
ぐいっと前に出て、「今日はみなさん私のためにありがとうございます!」(笑)
両手拡げてのアピールに大歓声(笑)。
すみません(笑)。
真治さん、25周年おめでとうございます♪
ってウィスパーヴォイスで言われてました。
うらやましいです真治さん!(笑)
おめでとうございます。
2ndはそのごちゃごちゃなく(笑)、とってもスマートにお呼びくださって。
盛大な拍手を贈らずにはいられない方です。
島袋寛子さん!
ありがとうございました!
寛ちゃん、今回のツアー、
バースデーライブだと思ってた事件(笑)。
いいね!で確かに本気で言ってたなぁと笑ってたら、
ほんとの誕生日はいつなんですか?12月。全然先じゃん!(笑)
という会話が裏であったそうです(笑)。
でもほとんど同じようなものじゃないですか?
とまったく気にしてない寛ちゃん。
おめでとうございます。
いや、ちょっと待って、
寛ちゃんの論理だとお客さん?いっぱいになっちゃう。と武田さん。
きっと寛ライブなら、そうだねーってそのまま流れていくところを確りつっこまれ、
いかに我々が寛ちゃんに甘いかを実感しました(笑)。
この件に関しては、感覚が似てくるというよりも、
まるっと受け止めちゃってるだけな気がします(笑)。
でも、4月であればバースデーライブを開催する寛ちゃんならではの感覚かな。
何も問題はありませんし、寛ちゃんが頭よくないわけでももちろんありません。(笑)
この2ndの会話も何気ないやり取りではありますがメモ。
武田さんが25周年。
寛ちゃんは?
SPEEDでデビューして、来年で20年って答える時に、
遠くできれいに向かい合ってしまいました。
Shihoさんの方を完全に向くでもなく、若干お客様側に体を向けていたからたまたま。
あ、この話題で向かい合っちゃいますか、神妙な表情が良く見えて嬉しいです。
そうですね、来年ね、って頷いてました(笑)。
あの場で自分がこの話題の中心になるのはあんまりって感じだったので、
サラッと笑い話に持ってかれて少しホッとしたような。
大御所ですね二人とも。
そんなことないです、初心は忘れてないです。
中堅?(笑)
なんかでもすごいしっくりきました。まさにそうかもって。
まだまだ道の途中なんだなぁ。
すごい道だ…。
寛参加曲は、この掛け算ならこの曲ですね♪チョイス。
まずはSummerTime。
武田さんがめちゃくちゃかっこいいアレンジだよね!って言ってくださって。
いや今回のすごかったです。
横田さんのギターなだけでもとんでもないのに、
歌の呼吸にあわせて入る武田さんのサックスのかっこいいこと!
かっこいー!って
もう言葉が全然追いつかなくて。
声の調子としては…ハスキーな時期だったので、
ちょっと最初どうかなって思ってたところもあったんですが、
歌い始めたらこれがよくはまる。
武田さんがチラッと寛ちゃんにアイコンタクト取ってから吹くので、
寛ちゃんが吹き出して、それでも煽りにちゃんとのっかって、
とんでもなく期待に応える歌を歌う。
やばし。
ロングトーンの前の気合いの入れ方(腕をぐるんと回して勢いつけて)が
かっこよくてかわいかった♪(笑)
演奏してみて、今日武田くんと一緒にやって、5段階ぐらいレベルアップしたね。
って横田さんが仰ってました。
フゥフゥフゥ!ってのっかる寛ちゃんめっちゃ楽しそうだった(笑)。
武田さん、感極まってオンボーカル、寛ちゃん!って叫んでくれるの、
聞いてて私が泣けました(笑)。
ああいう風になるもんなんだなー、さかいさん然り、なんて(笑)。
武田さんとの出会いよりも、Fried Prideさんとの出会いの方がずっと早い寛ちゃん。
1stと2ndで横田さんエピソードを変えてくるあたり、寛ちゃんらしいなぁと思いまして。
Shihoさんや武田さんは同じ話題をまったく新鮮にお話しされるんです。
口ぶりは当然変わりますし、
お客さんが入れ替わってることを想定されてのことだと思うのですが、
寛ちゃんそういうの苦手だよなーって(笑)。
昼公演でもお話したんですけど、とか言うタイプ。
なかなか興味深い対応でした。
そのエピソードをご紹介しておきます。
1stでは、レコーディングの時にごめんなさい、ごめんなさいって謝るくせがあった話。
うまく歌えなかったりして、テイクが増えてくると、ごめんなさいって謝ってて。
でも横田さんが、謝らなくていいんだよって言ってくださって謝らなくなったら、
すごいレコーディングが楽しくなった。そうです(笑)。
歌い手さんはね、謝っちゃうと恐縮しちゃうから、
謝らない方がいいんですよってお話してくださってました。
歌は心ですなぁ。
2ndは、歌声の話。
高い声だけじゃなくて、低音もいいんだよって。
寛ちゃんのそのままの声がすてきだから、歌ってみてって言ってくださった。
この出会いに何度感謝したことか。本当にありがとうございます。
フラプラさんに出会った頃は19,20歳。
すっかり女性になられて。
って横田さんが感慨深そうに目を細めていらっしゃいました。
フラプラさんに憧れて、自分から請うて一緒に音楽をやってきた寛ちゃん。
話していると、どんどんフラプラ愛があふれてくるので、
案の定武田さんがすねだして(笑)。
Fride Prideさんのファンということで来ていただきましたっ!とか言って(笑)。
怒った(笑)って寛ちゃん笑ってましたけど。
武田さんとの出会いはSONG WRITERS。
ソンライ初演、ヴェローナ、ソンライ再演と3年連続で一緒に作品に入っていて。
1stではなぜか筋肉もりもりな歌の話になり、
俺は亜門さんになんて曲を書かせてしまったのかと振り返っていらっしゃいました(笑)。
訝しがるShihoさんに、寛ちゃんがほんとにそういう歌なんですよ。
って力こぶし作って見せるというなんだかレアな瞬間も(笑)。
そして次の曲は、武田さんのソングライターズといえばこの曲。
ほんとですかー!?
って寛ちゃんがびっくりしてました。
私も嬉しかったです。この曲の仕掛けが作品の要と信じております。
劇中、ニックがステージの上で聞く最初の歌。
そういえばそうかーって思って聞いてました。
素敵な曲ですよねー。歌詞も素晴らしい。
なんでも武田さん、寛ちゃんよりも歌詞覚えてたそうな(笑)。
リハで寛ちゃんが歌詞を忘れて、ん?なんだっけ?ってなったら、
武田さんが教えてくださったとのこと。
ありがとうございました(笑)。すごいことですね〜。
秘密があれば。
最高のアレンジでした。
マリーではない、寛ちゃんの秘密があれば。
初演年のクリスマスライブでも歌ってくれましたが、
なんていうのかな…ジャズバーで聞くこの歌が素晴らしくはまって。
とろっとろに甘い。吐息まで甘い。
秘密があればの間だけずっと、左手でワンピースの裾をキュって掴んでました。
手を離すと、動き出したくなっちゃうのかな。
2ndではきらめく星座で腕を伸ばして上を見上げたので、
一瞬マリーがオーバーラップ。
その後はまた掴んでた。
多分そういうこと。
最後まで歌わなかったのも、そうなのかな。
ミュージカルナンバーでありながら、
一つの「歌」として成立する。
ソンライの曲はどれも大好きだけど、
寛ちゃんが歌うための曲として生みだされたこの歌は本当に特別。
さかいさんともまた一緒に歌うところ観たいですねぇ。
寛ちゃんほんとすごいの!ってたくさん誉めてくれる武田さん。
俺、寛ちゃんの演技で何回か泣いたことある。
初耳です。
と、やっぱりびっくりしてる寛ちゃん。
武田さん曰く、
役者業をメインにやってない方が演技をすると、
すごい感動的なセリフでもどうしても難しいところとかあるじゃないですか。
たとえば?あの二人組の。。。
いやそんな人いない(笑)って笑って止めたら、
寛ちゃん舌ペロッって出して笑ってた。
誰かわかったの?(笑)
でも寛ちゃんは全然そんなことない、ほんとすごい。
って比較するためのその話!(笑)
ありがとうございました。
なんでも、このツアーに参加してほしい、一緒にやろうよ!って
ソンライ期間中から声をかけてくださってたそうです。
でも返事くれたのついこないだ!(笑)
寛ちゃんうすく笑って、でも来たからいいじゃないですかってあっけらかんと(笑)。
勝手に想像してる理由はいろいろありますが(笑)、
いつか寛ちゃんが話してくれたら答え合わせしましょうか。
それにしても、
真治さんと横田さんに挟まれてるの気持ちよさそうでした〜!
すごいいい笑顔で歌うんですよ。
最高の音をあびてるようなもんですからね。
1stで歌い終わると、サックス吹いてるとかっこいいねー。
って斜め後ろから超笑顔で、コソッて言ってました。(笑)
武田さんは聞こえていたのかいないのか(笑)。
武田さんと寛ちゃんの関係を詳しく見てみようの会。(笑)
友達?友達ではないですよね。(きっぱり。笑。)仕事仲間?ですね。
このくだり、いつもの寛ちゃんすぎて超おもしろかった(笑)。
メールアドレス知ってるけど、年に一回ぐらいしか送らない。
でも優しいんですよ真治さん。
メールアドレス教えてって言ったら、
いやですって断わったんですよ。
会う時はたぶんみんなで集まる時だから大丈夫って。
寛ちゃんその理論武装最高(笑)。
真治さんも、こんなに、断れるもんなんだって。
俺だったらいやでも教えちゃうよ!
多分大抵の人はそうではなかろうか…(笑)。
そして私はこのエピソードに慎吾くんを思い浮かべました(笑)。
でもね、と寛ちゃんは続けます。
断わっても怒らない真治さんほんと優しい。
うん、ちょっとおもしろい(笑)。
いつもは稽古場じゃないですか。
今日一日一緒に過ごしてみて、友達にはなってもいいかな。。。
新しい友達できた!
ともだち寛子です♪(笑)
この2ndのやり取りちょーかわいかったです。
秘密があればを歌い終わってはけたところで会うそうで、
その度に武田さんが、今日はここがよかったって一言くれていたそう。
なんという兄貴分!
ほんとに寛ちゃんを大事にしてくれてありがとうございます(笑)。
でも武田さん、ちょっと心配していたそうで。
ほら、余計なこと言ってるかもしれないじゃない?
何言ってるの、わたしうまいのよみたいなさ…
って武田さんがお話してる間に、
後ろの方にある自分のペットボトルが置いてある机の上をいじいじしてる寛ちゃん。
なんというか、非常に見慣れた光景(笑)。
寛ちゃん??聞いてる?
ん?って顔をあげた寛ちゃんを見ると、
歌おっか。
って言ってくれるのでした。(笑)
Shihoさんが再登場されて、もう一曲。
武田さんがジャケットを脱ぐタイミングを忘れていた2nd。
Shihoさんに促されて、脱ぎ始めたものの、
腕が引っ掛かって抜けなくて苦労してたら、
見かねた寛ちゃんがひっぱって脱がせてあげて。
あら〜こんなことないわよ。とShihoさん。
三年も一緒にやってきて初めて。
ただいま♡
なんてことを言ってるんですか!(笑)
25周年だからですよ♡
いいなその特典…!(笑)
曲を考えていた時に、寛ちゃんのリクエストで選ばれた、
泣き顔ロケット。
ライブで歌われているのを聞いたことがある寛ちゃん。
(Shihoさんによると、この曲をライブでやったことはほんとど無くて、
それレアだよって。)
聞くと涙が出てくるぐらい大好きな曲。
がんばろうって思わせてくれる、背中を押してくれる曲。
Fride Prideで唯一の日本語詞オリジナル曲とのことです。
そう、横田さん作詞作曲。
タイトルのつけ方にもこだわりがあって、井上陽水さんの真似をされたそう(笑)。
こんなおじさんが作ってることはいったん忘れて、なんておっしゃってましたが(笑)、
いえいえとんでもない、私も大好きなんです。
寛ちゃんが何某かで紹介してくれてたんだよなー。
歌詞見なくても歌えます。
だからほんとに嬉しくて。
歌ってくれると知って、ちっちゃくガッツポーズしちゃいましたもん(笑)。
最初のアカペラ入り、難しそうでしたね(笑)。
1stでちょっと届かず。
2ndでも踏み込みきれるか…?!ってなって、笑って持ちなおしてました。
成功してよかった♪
甘く、強く。
ライブのShihoさんの無敵感ってすごいんですけど、
それに真正面から向かっていくと、
いつの間にかがっしり肩組んで走ってる。
そんなイメージ。
大好きな、寛ちゃんのまっすぐな歌声です。
これが聞けただけでも来た甲斐があったと本当に思う。
曲中、Shihoさんと主メロとコーラスが絡み合うように交錯してて、
なんかもうすごかった。
語彙力がなさすぎてあれですけど、
ハモってるのに一つの音なの。
サックスもギターも2つの歌声も、4人全部の呼吸が一つになって音楽になってた。
すごいものを聞かせていただきました…。
ボーカルアプローチからすると、二人は近からず遠からずだと思うのですが、
この曲に関しては寛ちゃんがくせの緩急をつけてくるので。
甘いブリッジとまっすぐなサビ。
なんて表情豊かな歌なんだろう!
もうたまらん!ってそれこそ本当に泣きそうになりながら、
元気に口ぱくで歌ってきました(笑)。
これでもれなく、泣き顔ロケットを口ずさむ時に寛ちゃんの声が脳内再生されます(笑)。
本当にありがとうございました!
寛ちゃんがいなくなったあとで、少しお話されていたこと。
20歳でブルーノートのステージに立ったことについて、
すごいね、ある種の神童だよね。って武田さんが仰って。
するとShihoさんがすかさず、
だって国民的アイドルですよ?デビューしたの12歳とかでしょう。って。
俺42歳にしてやっとここまで来れました!(笑)
素晴らしいことですよ、いくつかなんて関係ないですよ。
おかげでこんなに書き散らかしてますよ(笑)。
それにしても神童かー。ほんとにね(笑)。
彼女はそういう呼び方を好みはしないと思いますが、
歌で誰かを幸せにするために生まれてきたと私は信じてます。
ほんとだよ!(笑)
アンコールで最後にもう一度寛ちゃん登場!
君の瞳に恋してる!
これもまた最っ高の歌でした!
寛ちゃんとShihoさんの声の掛け算ほんとすごい。
Shihoさんの歌声が届くと、
ステージ上でぞわぞわってる寛ちゃんがかわいくて(笑)。
もれなく私は寛ちゃんの声にぞわぞわってたわけですが(笑)。
好きがループしてた。
英語の早口言葉ですよ。大好物ですよ。
しかしあれだ、寛ちゃんが全力出すと音が割れる事象はどうしたら。(笑)
楽しくなってリハとかよりも声が出るからでしょうか。
そこら辺の調整は次回にぜひご検討いただければ幸いです(笑)。
ベイベ♪だけいっぱい歌った♪
寛ちゃんがマイクをお客さんに向け始めたので、
Shihoさんものっかってくれましたね。
後半、フェイク?スキャット?大会になりまして。
Shihoさんが基本形
→真治さん横田さんのリフ(に合わせてお客さんがまねっこ)
→寛ちゃんの基本形
→リフ
→アレンジフェイク
→リフ
→違うアレンジ
の繰り返し。
最初カッコよすぎて練習通りなのかと思ったけどそれで終わらず(笑)。
Shihoさんのオリジナリティすごすぎて、
早口だしリズムもメロディも誰も真似できませんそれ!
みたいなすごいのをやってくれちゃうわけで、
そうするとお客さんより先に寛ちゃんがムリムリって笑ってるっていう(笑)。
お客さんはもうできなくても無理矢理やるのが楽しいんでいいんですよ(笑)。
寛ちゃんはね。
すごいがんばってました(笑)。
1stは全部違うのでやりきったかな?
いっちゃえ!ってShihoさんがすごい煽ってくれるのね。
いやーめっちゃ鍛えられてる!って(笑)。
2ndは入りをアレンジしたのがすごい良くて鳥肌立ったら、
そのあと基本形でした(笑)。
うん、よくがんばった。
っていうかあの基本形の声の通りが素晴らしすぎて、
何回繰り返し聞いても心が震えたから全部ウェルカム!!
(楽しすぎて愛があふれてる。笑)
1stの最後、
タオルをデコルテのところにぺたってかけられて、
わりとなされるがままな寛ちゃん。
後でぶっとばしときますんですみませーん。
byShihoさん(笑)。
が忘れられません(笑)。
来年も(ブルーノート)来ていい?
寛ちゃん付き合ってくれる?
我らが姫の答えは、「We love シンディー♪」
いえす!!!
寛ちゃんの名古屋着が思いの外ゆっくりで、
そうですよねーゲスト出演ならそれぐらいですよねー。
なんて言ってたけど、
いやこのライブはがっつり寛狙いでも何の問題もなかった。
だってもれなく、真治さんもフラプラさんも大好きになれます(笑)。
寛ちゃんが歌い終わって、たのしー!!!って言っちゃうんですよ。
そのステージを観ることができて、あの場にいれて、歌が聞けたこと。
とーってもとーっても幸せです。
最高の時間をありがとうございました!
また、皆さまにお会いできる日を、心からお待ちしています。
武田さん、25周年本当におめでとうございました!
26周年に向けてぜひ!予算確保しといてください!!(笑)
ありがとうございました♪

東京よりもだいぶカジュアルな印象を受けました。
土地柄でしょうか?青山とは街の雰囲気も違うからかな。
ロビーにはアーティストカクテル&サインの展示。

実際にいただきました。糖度高め、美味しかったです。
店内に入ると、こじんまりした空間ながら、
ステージから離れるほど床が高くなっていて奥行もあり、立体的。
予約するにあたってテーブル配置図と店内写真とを散々見比べていたので、
いざ中に入れて感動がありました。
あーもう大好きーって(笑)。
1stの席はどセンター。緊張感もあり、近すぎずなほどよい距離感。
2ndはステージと同じ高さの上手サイド。
我ながら、とてもよいチョイスでした。(笑)
どっちもすごく幸せだったけど、
ほかでは味わえない2ndの席がスペシャルだったなぁ。
まず、全身がきれいに見えてて幸せ。(笑)
ざっくり編みあげブーツだったの2ndで初めて知りました。
隣のテーブルからは一段下がってるので、
綺麗に4人が一緒に見れたのが嬉しかった。
寛ちゃんを見てるとちゃんと全員が視界に入る素晴らしい席。(笑)
あと、Shihoさんにとっても優しく微笑みかけてもらいましたー!(笑)
すっごい歌ってたから(声は出してないけど。笑)
気にかけてくださったというか(笑)。
ありがとうございました!
ゆったりまったり。を当初イメージしていて(そんなわけないのに。笑)、
寛ちゃんのステージをこんな風に見れるとか…ってわなわな震えていました。
これからライブだ!って気持ちと、アップルパイ食べたい。と、
なんか色々パニックで(笑)。
食事の回路とライブの回路と混線するんですかね…
だいたいいつも食べれなかったりするし、どうしてなんだろうなー。
あ、アップルパイおいしかったですよ(笑)。
寛ちゃんの出ていないステージもすっごいすっごいかっこよかったんですが、
語る時間が足りないので一気にとびます。
リーダー!って叫ぶの大好きですし。
武田真治とハモれるんですよ?なかなかないよそんなこと。
カラオケに行くぐらいしかなくない?
いや、俺はこれからみんなでカラオケ大会でも全然いいんだけど…(笑)
ささみしんじ。
とても、楽しかったです。(笑)
ということで、寛ちゃんを呼び込むにあたり、
何やらブツブツ言ってる武田さん(笑)。
お迎えする前にもう一度言っておきます。
私の、25周年ライブです。
よく心得ております(笑)。
とまぁ、寛ファンが大量に来ていることが完全にばれていた模様です。
だってもうほんとに、なにこれFCイベント?っていうぐらい、
いつも見かける方々がたっくさんでした。
1stは特に前列にたくさんいらっしゃいましたねぇ。
こんなにホーム感あふれるライブゲストポジションってないんじゃ(笑)。
武田さん、本当に、ありがとうございました。(笑)
そんなこんなで拍手小さめにしてくださいとか言ってて(笑)、
Shihoさんに、ゲストにそんなこと言っちゃダメよって窘められ、
みなさまー!盛大な拍手でお迎えください!が爆笑でした。
登場した寛ちゃん、もうお写真出てますが、ぐんと大人っぽい、
(この表現は何歳まで使っていいものなのだろう。笑)
ワンピース姿で登場。
寛ちゃんに向けられる視線の熱さも拍手の厚みも、
武田さん的にはほらね。って感じでまだ拗ねてて、
それを、んー?って顔して聞いてた寛ちゃん。
ぐいっと前に出て、「今日はみなさん私のためにありがとうございます!」(笑)
両手拡げてのアピールに大歓声(笑)。
すみません(笑)。
真治さん、25周年おめでとうございます♪
ってウィスパーヴォイスで言われてました。
うらやましいです真治さん!(笑)
おめでとうございます。
2ndはそのごちゃごちゃなく(笑)、とってもスマートにお呼びくださって。
盛大な拍手を贈らずにはいられない方です。
島袋寛子さん!
ありがとうございました!
寛ちゃん、今回のツアー、
バースデーライブだと思ってた事件(笑)。
いいね!で確かに本気で言ってたなぁと笑ってたら、
ほんとの誕生日はいつなんですか?12月。全然先じゃん!(笑)
という会話が裏であったそうです(笑)。
でもほとんど同じようなものじゃないですか?
とまったく気にしてない寛ちゃん。
おめでとうございます。
いや、ちょっと待って、
寛ちゃんの論理だとお客さん?いっぱいになっちゃう。と武田さん。
きっと寛ライブなら、そうだねーってそのまま流れていくところを確りつっこまれ、
いかに我々が寛ちゃんに甘いかを実感しました(笑)。
この件に関しては、感覚が似てくるというよりも、
まるっと受け止めちゃってるだけな気がします(笑)。
でも、4月であればバースデーライブを開催する寛ちゃんならではの感覚かな。
何も問題はありませんし、寛ちゃんが頭よくないわけでももちろんありません。(笑)
この2ndの会話も何気ないやり取りではありますがメモ。
武田さんが25周年。
寛ちゃんは?
SPEEDでデビューして、来年で20年って答える時に、
遠くできれいに向かい合ってしまいました。
Shihoさんの方を完全に向くでもなく、若干お客様側に体を向けていたからたまたま。
あ、この話題で向かい合っちゃいますか、神妙な表情が良く見えて嬉しいです。
そうですね、来年ね、って頷いてました(笑)。
あの場で自分がこの話題の中心になるのはあんまりって感じだったので、
サラッと笑い話に持ってかれて少しホッとしたような。
大御所ですね二人とも。
そんなことないです、初心は忘れてないです。
中堅?(笑)
なんかでもすごいしっくりきました。まさにそうかもって。
まだまだ道の途中なんだなぁ。
すごい道だ…。
寛参加曲は、この掛け算ならこの曲ですね♪チョイス。
まずはSummerTime。
武田さんがめちゃくちゃかっこいいアレンジだよね!って言ってくださって。
いや今回のすごかったです。
横田さんのギターなだけでもとんでもないのに、
歌の呼吸にあわせて入る武田さんのサックスのかっこいいこと!
かっこいー!って
もう言葉が全然追いつかなくて。
声の調子としては…ハスキーな時期だったので、
ちょっと最初どうかなって思ってたところもあったんですが、
歌い始めたらこれがよくはまる。
武田さんがチラッと寛ちゃんにアイコンタクト取ってから吹くので、
寛ちゃんが吹き出して、それでも煽りにちゃんとのっかって、
とんでもなく期待に応える歌を歌う。
やばし。
ロングトーンの前の気合いの入れ方(腕をぐるんと回して勢いつけて)が
かっこよくてかわいかった♪(笑)
演奏してみて、今日武田くんと一緒にやって、5段階ぐらいレベルアップしたね。
って横田さんが仰ってました。
フゥフゥフゥ!ってのっかる寛ちゃんめっちゃ楽しそうだった(笑)。
武田さん、感極まってオンボーカル、寛ちゃん!って叫んでくれるの、
聞いてて私が泣けました(笑)。
ああいう風になるもんなんだなー、さかいさん然り、なんて(笑)。
武田さんとの出会いよりも、Fried Prideさんとの出会いの方がずっと早い寛ちゃん。
1stと2ndで横田さんエピソードを変えてくるあたり、寛ちゃんらしいなぁと思いまして。
Shihoさんや武田さんは同じ話題をまったく新鮮にお話しされるんです。
口ぶりは当然変わりますし、
お客さんが入れ替わってることを想定されてのことだと思うのですが、
寛ちゃんそういうの苦手だよなーって(笑)。
昼公演でもお話したんですけど、とか言うタイプ。
なかなか興味深い対応でした。
そのエピソードをご紹介しておきます。
1stでは、レコーディングの時にごめんなさい、ごめんなさいって謝るくせがあった話。
うまく歌えなかったりして、テイクが増えてくると、ごめんなさいって謝ってて。
でも横田さんが、謝らなくていいんだよって言ってくださって謝らなくなったら、
すごいレコーディングが楽しくなった。そうです(笑)。
歌い手さんはね、謝っちゃうと恐縮しちゃうから、
謝らない方がいいんですよってお話してくださってました。
歌は心ですなぁ。
2ndは、歌声の話。
高い声だけじゃなくて、低音もいいんだよって。
寛ちゃんのそのままの声がすてきだから、歌ってみてって言ってくださった。
この出会いに何度感謝したことか。本当にありがとうございます。
フラプラさんに出会った頃は19,20歳。
すっかり女性になられて。
って横田さんが感慨深そうに目を細めていらっしゃいました。
フラプラさんに憧れて、自分から請うて一緒に音楽をやってきた寛ちゃん。
話していると、どんどんフラプラ愛があふれてくるので、
案の定武田さんがすねだして(笑)。
Fride Prideさんのファンということで来ていただきましたっ!とか言って(笑)。
怒った(笑)って寛ちゃん笑ってましたけど。
武田さんとの出会いはSONG WRITERS。
ソンライ初演、ヴェローナ、ソンライ再演と3年連続で一緒に作品に入っていて。
1stではなぜか筋肉もりもりな歌の話になり、
俺は亜門さんになんて曲を書かせてしまったのかと振り返っていらっしゃいました(笑)。
訝しがるShihoさんに、寛ちゃんがほんとにそういう歌なんですよ。
って力こぶし作って見せるというなんだかレアな瞬間も(笑)。
そして次の曲は、武田さんのソングライターズといえばこの曲。
ほんとですかー!?
って寛ちゃんがびっくりしてました。
私も嬉しかったです。この曲の仕掛けが作品の要と信じております。
劇中、ニックがステージの上で聞く最初の歌。
そういえばそうかーって思って聞いてました。
素敵な曲ですよねー。歌詞も素晴らしい。
なんでも武田さん、寛ちゃんよりも歌詞覚えてたそうな(笑)。
リハで寛ちゃんが歌詞を忘れて、ん?なんだっけ?ってなったら、
武田さんが教えてくださったとのこと。
ありがとうございました(笑)。すごいことですね〜。
秘密があれば。
最高のアレンジでした。
マリーではない、寛ちゃんの秘密があれば。
初演年のクリスマスライブでも歌ってくれましたが、
なんていうのかな…ジャズバーで聞くこの歌が素晴らしくはまって。
とろっとろに甘い。吐息まで甘い。
秘密があればの間だけずっと、左手でワンピースの裾をキュって掴んでました。
手を離すと、動き出したくなっちゃうのかな。
2ndではきらめく星座で腕を伸ばして上を見上げたので、
一瞬マリーがオーバーラップ。
その後はまた掴んでた。
多分そういうこと。
最後まで歌わなかったのも、そうなのかな。
ミュージカルナンバーでありながら、
一つの「歌」として成立する。
ソンライの曲はどれも大好きだけど、
寛ちゃんが歌うための曲として生みだされたこの歌は本当に特別。
さかいさんともまた一緒に歌うところ観たいですねぇ。
寛ちゃんほんとすごいの!ってたくさん誉めてくれる武田さん。
俺、寛ちゃんの演技で何回か泣いたことある。
初耳です。
と、やっぱりびっくりしてる寛ちゃん。
武田さん曰く、
役者業をメインにやってない方が演技をすると、
すごい感動的なセリフでもどうしても難しいところとかあるじゃないですか。
たとえば?あの二人組の。。。
いやそんな人いない(笑)って笑って止めたら、
寛ちゃん舌ペロッって出して笑ってた。
誰かわかったの?(笑)
でも寛ちゃんは全然そんなことない、ほんとすごい。
って比較するためのその話!(笑)
ありがとうございました。
なんでも、このツアーに参加してほしい、一緒にやろうよ!って
ソンライ期間中から声をかけてくださってたそうです。
でも返事くれたのついこないだ!(笑)
寛ちゃんうすく笑って、でも来たからいいじゃないですかってあっけらかんと(笑)。
勝手に想像してる理由はいろいろありますが(笑)、
いつか寛ちゃんが話してくれたら答え合わせしましょうか。
それにしても、
真治さんと横田さんに挟まれてるの気持ちよさそうでした〜!
すごいいい笑顔で歌うんですよ。
最高の音をあびてるようなもんですからね。
1stで歌い終わると、サックス吹いてるとかっこいいねー。
って斜め後ろから超笑顔で、コソッて言ってました。(笑)
武田さんは聞こえていたのかいないのか(笑)。
武田さんと寛ちゃんの関係を詳しく見てみようの会。(笑)
友達?友達ではないですよね。(きっぱり。笑。)仕事仲間?ですね。
このくだり、いつもの寛ちゃんすぎて超おもしろかった(笑)。
メールアドレス知ってるけど、年に一回ぐらいしか送らない。
でも優しいんですよ真治さん。
メールアドレス教えてって言ったら、
いやですって断わったんですよ。
会う時はたぶんみんなで集まる時だから大丈夫って。
寛ちゃんその理論武装最高(笑)。
真治さんも、こんなに、断れるもんなんだって。
俺だったらいやでも教えちゃうよ!
多分大抵の人はそうではなかろうか…(笑)。
そして私はこのエピソードに慎吾くんを思い浮かべました(笑)。
でもね、と寛ちゃんは続けます。
断わっても怒らない真治さんほんと優しい。
うん、ちょっとおもしろい(笑)。
いつもは稽古場じゃないですか。
今日一日一緒に過ごしてみて、友達にはなってもいいかな。。。
新しい友達できた!
ともだち寛子です♪(笑)
この2ndのやり取りちょーかわいかったです。
秘密があればを歌い終わってはけたところで会うそうで、
その度に武田さんが、今日はここがよかったって一言くれていたそう。
なんという兄貴分!
ほんとに寛ちゃんを大事にしてくれてありがとうございます(笑)。
でも武田さん、ちょっと心配していたそうで。
ほら、余計なこと言ってるかもしれないじゃない?
何言ってるの、わたしうまいのよみたいなさ…
って武田さんがお話してる間に、
後ろの方にある自分のペットボトルが置いてある机の上をいじいじしてる寛ちゃん。
なんというか、非常に見慣れた光景(笑)。
寛ちゃん??聞いてる?
ん?って顔をあげた寛ちゃんを見ると、
歌おっか。
って言ってくれるのでした。(笑)
Shihoさんが再登場されて、もう一曲。
武田さんがジャケットを脱ぐタイミングを忘れていた2nd。
Shihoさんに促されて、脱ぎ始めたものの、
腕が引っ掛かって抜けなくて苦労してたら、
見かねた寛ちゃんがひっぱって脱がせてあげて。
あら〜こんなことないわよ。とShihoさん。
三年も一緒にやってきて初めて。
ただいま♡
なんてことを言ってるんですか!(笑)
25周年だからですよ♡
いいなその特典…!(笑)
曲を考えていた時に、寛ちゃんのリクエストで選ばれた、
泣き顔ロケット。
ライブで歌われているのを聞いたことがある寛ちゃん。
(Shihoさんによると、この曲をライブでやったことはほんとど無くて、
それレアだよって。)
聞くと涙が出てくるぐらい大好きな曲。
がんばろうって思わせてくれる、背中を押してくれる曲。
Fride Prideで唯一の日本語詞オリジナル曲とのことです。
そう、横田さん作詞作曲。
タイトルのつけ方にもこだわりがあって、井上陽水さんの真似をされたそう(笑)。
こんなおじさんが作ってることはいったん忘れて、なんておっしゃってましたが(笑)、
いえいえとんでもない、私も大好きなんです。
寛ちゃんが何某かで紹介してくれてたんだよなー。
歌詞見なくても歌えます。
だからほんとに嬉しくて。
歌ってくれると知って、ちっちゃくガッツポーズしちゃいましたもん(笑)。
最初のアカペラ入り、難しそうでしたね(笑)。
1stでちょっと届かず。
2ndでも踏み込みきれるか…?!ってなって、笑って持ちなおしてました。
成功してよかった♪
甘く、強く。
ライブのShihoさんの無敵感ってすごいんですけど、
それに真正面から向かっていくと、
いつの間にかがっしり肩組んで走ってる。
そんなイメージ。
大好きな、寛ちゃんのまっすぐな歌声です。
これが聞けただけでも来た甲斐があったと本当に思う。
曲中、Shihoさんと主メロとコーラスが絡み合うように交錯してて、
なんかもうすごかった。
語彙力がなさすぎてあれですけど、
ハモってるのに一つの音なの。
サックスもギターも2つの歌声も、4人全部の呼吸が一つになって音楽になってた。
すごいものを聞かせていただきました…。
ボーカルアプローチからすると、二人は近からず遠からずだと思うのですが、
この曲に関しては寛ちゃんがくせの緩急をつけてくるので。
甘いブリッジとまっすぐなサビ。
なんて表情豊かな歌なんだろう!
もうたまらん!ってそれこそ本当に泣きそうになりながら、
元気に口ぱくで歌ってきました(笑)。
これでもれなく、泣き顔ロケットを口ずさむ時に寛ちゃんの声が脳内再生されます(笑)。
本当にありがとうございました!
寛ちゃんがいなくなったあとで、少しお話されていたこと。
20歳でブルーノートのステージに立ったことについて、
すごいね、ある種の神童だよね。って武田さんが仰って。
するとShihoさんがすかさず、
だって国民的アイドルですよ?デビューしたの12歳とかでしょう。って。
俺42歳にしてやっとここまで来れました!(笑)
素晴らしいことですよ、いくつかなんて関係ないですよ。
おかげでこんなに書き散らかしてますよ(笑)。
それにしても神童かー。ほんとにね(笑)。
彼女はそういう呼び方を好みはしないと思いますが、
歌で誰かを幸せにするために生まれてきたと私は信じてます。
ほんとだよ!(笑)
アンコールで最後にもう一度寛ちゃん登場!
君の瞳に恋してる!
これもまた最っ高の歌でした!
寛ちゃんとShihoさんの声の掛け算ほんとすごい。
Shihoさんの歌声が届くと、
ステージ上でぞわぞわってる寛ちゃんがかわいくて(笑)。
もれなく私は寛ちゃんの声にぞわぞわってたわけですが(笑)。
好きがループしてた。
英語の早口言葉ですよ。大好物ですよ。
しかしあれだ、寛ちゃんが全力出すと音が割れる事象はどうしたら。(笑)
楽しくなってリハとかよりも声が出るからでしょうか。
そこら辺の調整は次回にぜひご検討いただければ幸いです(笑)。
ベイベ♪だけいっぱい歌った♪
寛ちゃんがマイクをお客さんに向け始めたので、
Shihoさんものっかってくれましたね。
後半、フェイク?スキャット?大会になりまして。
Shihoさんが基本形
→真治さん横田さんのリフ(に合わせてお客さんがまねっこ)
→寛ちゃんの基本形
→リフ
→アレンジフェイク
→リフ
→違うアレンジ
の繰り返し。
最初カッコよすぎて練習通りなのかと思ったけどそれで終わらず(笑)。
Shihoさんのオリジナリティすごすぎて、
早口だしリズムもメロディも誰も真似できませんそれ!
みたいなすごいのをやってくれちゃうわけで、
そうするとお客さんより先に寛ちゃんがムリムリって笑ってるっていう(笑)。
お客さんはもうできなくても無理矢理やるのが楽しいんでいいんですよ(笑)。
寛ちゃんはね。
すごいがんばってました(笑)。
1stは全部違うのでやりきったかな?
いっちゃえ!ってShihoさんがすごい煽ってくれるのね。
いやーめっちゃ鍛えられてる!って(笑)。
2ndは入りをアレンジしたのがすごい良くて鳥肌立ったら、
そのあと基本形でした(笑)。
うん、よくがんばった。
っていうかあの基本形の声の通りが素晴らしすぎて、
何回繰り返し聞いても心が震えたから全部ウェルカム!!
(楽しすぎて愛があふれてる。笑)
1stの最後、
タオルをデコルテのところにぺたってかけられて、
わりとなされるがままな寛ちゃん。
後でぶっとばしときますんですみませーん。
byShihoさん(笑)。
が忘れられません(笑)。
来年も(ブルーノート)来ていい?
寛ちゃん付き合ってくれる?
我らが姫の答えは、「We love シンディー♪」
いえす!!!
寛ちゃんの名古屋着が思いの外ゆっくりで、
そうですよねーゲスト出演ならそれぐらいですよねー。
なんて言ってたけど、
いやこのライブはがっつり寛狙いでも何の問題もなかった。
だってもれなく、真治さんもフラプラさんも大好きになれます(笑)。
寛ちゃんが歌い終わって、たのしー!!!って言っちゃうんですよ。
そのステージを観ることができて、あの場にいれて、歌が聞けたこと。
とーってもとーっても幸せです。
最高の時間をありがとうございました!
また、皆さまにお会いできる日を、心からお待ちしています。
武田さん、25周年本当におめでとうございました!
26周年に向けてぜひ!予算確保しといてください!!(笑)
ありがとうございました♪

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