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週刊EXILEにて、

刀舞鬼DVD発売とKABUKI DROP公開にあわせて、

まとめ映像が放送されました。



私がもともと見たかったドキュメンタリーは多分こっち(笑)。


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先週のいいね!の放送で、

あ、声のトーンが変わった。と思ったんだったっけ。



今週分の放送で、寛ちゃんが少し「今」のお話をしてくれたことで、

少し前に心配だって書きましたが、

そこは無事に通過できた模様。と確認できました。

よかった。安心しました。



寛ちゃんが何を考えているか。

なんて、わかるわけがないのですが。

さすがにこれだけ声を聞き続けていると、

どんなモードにいるのかは少しはわかる…つもりでいて。



何をしてあげられるわけでもないから、

元気でいてくださいって祈ることしかできなくて。



どこに要因があったとか、そもそも悩んでいたのかどうかすら、

私の想像の産物かもしれませんが。

沖縄、自分のファンミ、絵理ちゃんのファンミ、熊本ライブと、

積み重ねてきて、クリアになってきたものもあるでしょうし。



時間が全てを解決してくれるわけではないけど、

必要な時だってある。

言ってましたもんね。

時に平坦に。

特に寛ちゃんにとっては大事なことなんだなぁと、

改めて感じている今日この頃です。



ずっと、ずーっと動いていましたからね。

美しいものを美しいと思えるように。

心を休めて、そしたらきっと、

ドキドキもワクワクもキュンキュンも(笑)いっぱい感じられるようになるよ。





栗本さんがFBを更新してくださり、

一気に寛ファンミにタイムトリップして。

でも自分のとこ読み返すのは時間がかかりすぎるから(笑)

脳内旅行だけ。

あんなに素敵なお顔で写真に納まってくれちゃうの、

嬉しいったらないです。

幸せな空間だったなぁと、感謝の気持ちがよみがえりました。

ありがとうございました!





寛ちゃんはお休み(仮)でも、

自分の仕事は山場が続きます(笑)。

小休止は入れつつ、夏まで突っ走る所存。

がんばろーおー。


いよいよKABUKI DROPの公開が来週に迫り、

予告編が公開されましたー!



ドキドキします。

とても。



映画の形態も情報解禁、まさかの2本立て。

これは…

フェイクな部分を説明したかったってことで

しょうか。



気になるのはそれはもう、

どこまでがFAKE?

どこからがFAKE?



純粋なドキュメンタリーじゃないなら、

どうやって受け止めたらいいのかなーと。



だって、ねぇ。

最終日にして遅刻キャラになってしまったのが

あんなに効いてしまったの?!とか(笑)。

(いえ、単純にスケジュールの兼ね合いで不在という可能性もある。)

(うにゃ、ほんとは居たけど居なかったことにされてる可能性もある。)

疑いだしたらきりがない(笑)。



演技でしてる顔なのかわからなくてあの予告だと…

けっこうえぐられません?(笑)



とりあえず2回では足りなそうということはわかりました。



ステージ上で歌い踊る姿にRec.verの花言葉が乗るとちょっと浮くなぁ。

でも思ってた通りのすんごいいい声だなぁ。

イヤホンで聞くとやっぱりとろけるよなぁ。

ていうかめちゃくちゃいい表情もおさえられてるなぁ。



てな感じで(笑)、早々に楽しませていただいております。



粘ってたら粘りすぎたみたいでDVDを予約しそびれましたが、

Blu-ray待ちだし、DROPとのセット販売待ちだし、

って強がっておきます。

初日行って劇場に売ってたら普通に買いそう(笑)。



お仕事スケジュールが読めないので

まだ確定できていませんが…

ちゃんと観に行けますように。





それにしても。

復興支援ライブにしろ、刀舞鬼にしろ、

『これまでだったら残らなかったもの』が残ることが続きますね。

不思議な感じです。

だから珍しくすぐおさえられなかったの…?

慣れてなくて…?

ただのものぐさじゃなくて…?(笑)



その時がくれば、きっと手に取れるはず。

タイミングを待つことにします。





寛ちゃん、元気かなぁ。

元気でいてくださいね。





たまにはこんな短いのもいいんじゃないですかー(笑)。




熊本地震復興支援ライブinアンフィシアター。



こんなに楽しませてもらえるってほんとすごいなぁ。

と、しみじみ思います。

なんせ寛ちゃんにしか興味を持たずに育ったので…(笑)。

各出演者グループの充実と、

観ている自分のストライクゾーン拡幅のタイミングが合ったのかも。

今だからこんなに楽しめる。

うん。



カウントダウンと同じ会場だから。

そう思っていましたが、

センチメンタルだったのは最初だけだった…(笑)。

現金なやつですみません。

今を楽しむを信条に…!(笑)



てなことで、つらつらと時系列に参ります。


5月に発売になった2組のCDについて。



まずは、EDMリミックスのWhite Loveから。



Twitterでは何度か書きましたが、

やっぱりオリジナルボーカルデータがほしいです!

テキサムさんめっちゃうらやましいです!(笑)



アレンジがどうっていうのは、

原曲の持つフレーズの良さをふくらませてるんだろうと感じるぐらい。

わからない人で申し訳ない(笑)。

声に集中してしまうのは致し方ないのかなと。

でもそういう音作りしてますよねぇ。



97年オリジナルではなく、09年リトラック版の声。

他アーティストさんの声が総じて「子供」なので、

異質感がより際立って別格…

って思うのはもともと好きだからの贔屓耳(笑)もあるか。



聞いていて思い出すんです。

絵理ファンミにて、

最初は手をあげるのすら曖昧な雰囲気だった寛ちゃんが、

お客さんにつられて、歌いながら頷きながら手振りをしていたのを。





配信とか、ないんですかねぇ。

ハイレゾ持ってないけど音源出してくれたら喜んで買うのに(笑)。

いやスピラン聞けばいいじゃない?って思うでしょ。

違うんですよー。

音数減らして声のいいとこ引っ張り出してるんですよー。

その逆に余計だって感じるところもないわけではないけど(笑)。

サビのハモリの気持ちよさが半端なくてー。

そう、そこですよねってポイントはおさえられてて。

ずるいんですよこんにゃろー(笑)。



ほんと、聴けて嬉しいです。

ありがとうございます。





もう一つ、ソンライ音源です。

残念ながら寛ちゃんの参加したものは残らなかったけど、

雪之丞さんのアルバムに3曲が収録されました。



なんでしょう、クリエのあの劇場にいるように…

なるかと思ってたけどなりませんでした(笑)。

聞くともちろん登場人物たちは動きまわるんだけど、

頭の中の劇場であって、別物。

ライブ録音じゃないからかなー。



「チャオ!アメリカ」

曲としての切れ間がそこなんだ!って驚き(笑)。

完全に開演しました(笑)。



「愛はいつも愚かなもの」

オーケストラの音が豪華でエコーがかっているように聞こえたのは私だけ…?

完璧に歌えますからね。

聞きすぎたし口ずさみすぎましたよね(笑)。



でも…

エディとマリーのパートがフェイドアウトー!って涙。

最初聞いたときショックで変な声出ました(笑)。





「Dinosaur in my heart」

マリー振り返る!笑う!

ってやっぱり涙。

音ってすごいなぁ。

過去ログ読みにいきたくなっちゃう。(笑)





なんでも、初演時のものとは別らしいと小耳に挟みました。

以前中川さんがラジオ出演した時の声と違うから。

って、ファンって誰でも同じなんだな…(笑)。

2015とクレジットされているのはそういう意味があるのかもしれません。



終演後、耳をすませて、

会場スタッフさんに迷惑をかけながら(笑)聞いていた、

We are SONG WRITERS !

寛ちゃんの声が聞こえたよ!って言って、

大千秋楽ではキャストも揃ってみんなで歌ったあの嬉しさを思い出して、

楽しかったなぁと振り返る。

その時間もプレゼントしてもらったと思います。



こちらもまた、聴けて良かった。

ご参加いただいた皆々様、改めまして、ありがとうございました!





明日には舞浜に行こうかと思います。(笑)


夜公演、ライブコーナーが終わっても、拍手や手拍子が止まなくて。

絵理子コールも起こり。

アンコールがあると思ってなかったのでちょっと驚きつつ、

でももう一度呼ばなきゃダメだと思ってました。

あんなに絵理ちゃんが「味方」を必要としているように感じたのは初めてだった。




企画の流れは昼夜同じ。

この二人を笑わせることができるのか!



わからないですよ〜キャン×キャンかもしれないですよ?(笑)って。

それはそれで楽しそうだけど、

ゲストなのに出てこなかったらやだ(笑)。




今井絵理子ファンミーティング2016。



どういうまとめ方をするか考えていて、その日のうちに決めたこと。

寛ちゃんが出てたとこを書く。

ゲスト出演を知って観に行くことを1mmも迷えなかった人が、

己の視界の狭さから、

想像力で書くことをなるべく避けたいという判断です。

(物理的に寛ちゃんしか見えなかった昼と、心の視野の両方)



楽しいパート多いけど、それだけではないから。

個人的な想像もたくさんありますし、

うまくいなせる余裕のある時にお読みいただけると嬉しいです。





昼夜とも、番号のわりにとてもよい席に入れていただけて、

センターブロック下手、上手で観ていました。

特に夜は、図らずもまっすぐ前が寛ちゃんの席で。

スツール出てきてびっくりしました(笑)。

左脚スツールの段にかけて、

右脚床まで伸ばしてな全身が見えていたあるある。

かっこよかったですよ。かわいかったですよ。

っていうのがこれからいっぱい出てきます♪(笑)




KABUKI DROPに向けて何か動きがあるような今日この頃。



寛子の部屋のリクエストコーナーにて、

花言葉を歌わないことへの釈明中、

ともこねぇさんが

『映画が公開されるので、聞ける機会があると思うので』

と仰ったのが、どういう意味だったのか気になっています。(笑)

生で歌う予定がある?という意味なのか、

録音されたものを聞けますの意味なのか、

さてどっちだ。(笑)



寛ちゃんがその言葉にほとんど反応してなかったのは、

刀舞鬼の作品を離れては歌わないと判断した方が大きかったからかなー。

(東京公演ではそちらで頷いていたような。)



なんて、ここまで書いて下書きに入れたままにしていたら、

EXさん界隈のライブ会場?では映画予告編が解禁になっているとのこと。

花言葉、大々的に推されてますありがとうございます!(笑)

もともとあった計画とはいえ、

求められたことに120%応えられたってことだと思うと誇らしいですし、

本当にありがたい限りです。

このスペシャルな歌声を聴けることがどんなに嬉しいことか…。

DVDの発売も控えていますし、

まだ予約してませんが(笑)、

楽しみなことにはかわりありません。

ワクワク♪





と、寛モードを置いておきたくて、

今日このタイミングで書いています。(笑)

久方ぶりの赤坂。

昨日までは、かなりフラット…ただ楽しみってだけでいて、

自分の能天気さに後から気付きました。

その結果、変なテンションで向かっております。

ダメだこりゃ(笑)。

どうぞ、よろしくお願いいたします!
映画の感想とか、書かなくなったなぁと思って、少しだけ。

映画の感想ではないですが。(笑)





舞台挨拶、カメラも取材も入ってなくて、

豪華キャストなんだけど内輪みたいな。

いや新宿ピカデリーの大きなスクリーンでしたけど、

大々的ではない感じが面白かったなぁ。



瑛太が謙遜すると、阿部さんと竹内さんの二人で、

そこは慎むところじゃないって突っ込んだりとか。



竹内さんが右腕につけていらしたブレスレットが、

腕をあげた時に動いてカシャンって鳴った音とか。



堺さんの名前が出た時に、にこーって笑ったお顔とか。



中村監督がラストカットのために撮ったと仰ったのを聞いて、

ふむ、うむ、と頷いていらした姿とか。



豪快に笑うと、くしゃぁってなる笑顔がほんとに好きだなぁとか。

素敵でした。



阿部さんと瑛太はつい先日(って言っても2ヵ月は前ですが)

逆鱗で観ていたから不思議だったし、

妻夫木くんは満島さんとのTVを見たばっかだったし、

そんなこと言ったら、

1時間前にブランチでインタビュー見てから家出たんですけど(笑)。



みなさん魅力的な素晴らしい方々だなぁと思いながら、

竹内さんしか目に入らない。(笑)

私の目への脳の指示系統、完全ロックオン以外に無いのか。(笑)

綺麗でしたー。

竹内さんが前にいるってテンションあがるのに、

声を聞くと安心して目を閉じたくなる衝動と闘っていた(笑)。



映画で一番印象に残ってるのは、

妻くん演じる浅野屋さんが感極まり、一人遅れて礼をする背中をみつめる、

寺脇さん演じる肝煎の表情っていうカットです。

あぁいうのを映してくれるから中村監督大好きって思う。(笑)



結局見れなかった残穢の無念、晴らしたり。

来月はクリーピー♪

絶対こんな♪とかつけちゃうテンションの映画じゃないけど(笑)、

楽しみにしています。


ライブパートに入り、帽子をかぶって出てくる寛ちゃん、

まとう空気が変わるのですね。

それを感じる度、あぁこの人は歌うたいだ。と思う。




多香ちゃんが帰って行った後も、

多香ちゃんの存在はとても色濃くてですね。


夜のゲストはいったい誰か。という話をしていて。

MAX姉さん→絵理ちゃん→多香ちゃんって来て、

そこに続ける人誰よ、いないよそんな人って(笑)。

もう一回多香ちゃん出てきてくれていいんだけどねーって言ってたら…

ほんとに多香ちゃん来てくれたー‼(笑)


ピンポーン。

ライジングプロダクションからのお届け物でーす。

声色変えるのまで徹底してる(笑)。


寛子の部屋、大阪編。



絶対来るとは思っていたけれど、

久しぶりな寛多香の威力よ。(笑)



なんかもうほわんほわんしてるので、

ほわんほわんしたまま書いていこうと思います。

あまりの甘さに、どんどん頭がとけていく。(笑)



と、茶化しておくのもいいのですが。

至極真面目にお互いのことを語り合う場面もあり、

寛ちゃんの歌うたいの魅力は存分に発揮され、

ライブの素晴らしさとこれからへの期待と…。



こんなに満ち足りた時間を過ごしちゃっていいのか、

な一日でありました。

その記録です。



話が飛びまくるのは実際そうだったから(笑)と、

上記の理由で完全にキャパオーバーだったためです。

あんなに幸せな空間にいれたこと、本当に感謝の限りであります。

ありがとうございました!




ファンミの前の沖縄観光を少々。

あのタイミングで沖縄に行けたことは、

結構大事なことだった、という覚書。





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