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こんなことは滅多にないので、
Twitterのコピペですが、ブログにも残しておこうと思います。
#ミスシャーロック ワールドプレミア参加させていただきました!映画の試写会は何度もあるけど、レッドカーペット付きは初めて。俳優さん達が目の前に…すごい普通にしてるの、かっこよくて綺麗で素敵でした。 pic.twitter.com/d9w81R4b4A

posted at 22:16:01
竹内さんが近くにいらっしゃると動揺して写真が撮れなくなる現象笑。目に焼き付けてました。。 他の皆さんは近くで撮らせていただきました!目線はない!そしてボケてる← pic.twitter.com/5wc5Nfk5i0




posted at 22:22:56
たくさんの取材を受け続ける竹内さん。話し声は聞こえないけど笑い声は聞こえて(*´ー`*)とても楽しそうでした〜PON!とZIP! pic.twitter.com/YvWF1O5qJL




posted at 22:29:49
お顔がちゃんと見えるのこれぐらいって極端すぎる…笑。周りにもたくさんいらっしゃる中でじーって目があったと思ったら、ニコって笑ってバラをいただけたの、ほんとに嬉しかった…ハイタッチもしてくださって。ありがとうございました(;_;) pic.twitter.com/44INaPS8Sl

posted at 23:00:27
#ミスシャーロック 本編もおもしろかったー!明るい人でなし、子どもっぽくてかわいいところある。言ってることは全く可愛げないんだけどなんだあの生き物。笑。 和都さんの不憫すぎる境遇、でも外科医だからキリッともする。2人はどんなバディになっていくんだろう。 お兄ちゃんがいい味わいでした。
posted at 23:12:59
すごい、いただいてる瞬間が写ってる…(。•ㅅ•。)ありがとうございます一生の思い出。RT n1224_tmy: 素敵な対応なさる演者さんに感動しました✨#ミスシャーロック pic.twitter.com/ShqkP0RYrG
posted at 23:18:09
寛ちゃんの担当曲はコラボ2曲+サライ。
「遠く、遠く」
知ってる曲だけど知らない存在でした。
なんだかカントリーロードに通じるものがある。
続くものだなぁと思います。
カホーンに挑戦!
リハでキャーキャー言ってた(笑)お姉さん、よくがんばりました。
あのリズム取りながら歌えるのすごい、素直に感動。
初めて拝聴したんですが、島津さんの歌声の気持ちよさに圧倒されました。
Kiroroの玉城さんに似てる。
見てなかったけど、前回のSPから登板されてるそうで。
UTAGEスタッフさん目の付け所がシャープすぎる(笑)。
素晴らしい。
なんて思っていたら、
寛ちゃんのソロパートでぐらっと心を揺さぶられて。
うわぁって。
なんかもう上手いとかそういう話ではなくて(上手いですよ?笑)。
これ以上に求めてる声がない、
こんなにぴたっと心の凸凹にはまるのはこの声だけ。
それを改めて感じてしまった。
もちろん見事なハーモニーで、
寛ちゃんの裏声ハモに耳を澄ましたり。
こんなに何回も聴きたくなるものを聞かせてもらえた嬉しさに浸ってます。
マイクとの距離の取り方が興味深かったですねぇ。
他の人を注意して観ることがそんなに無いので、
ここぞとばかりに観察してしまう。
中居くんが全編通して一番優しい顔してたから、
よくわからないけどありがとうって気持ちも。(笑)
寛ちゃんのプルプル拾ってくれましたし(笑)。
観覧に行った友人に教えてもらったのですが、
よく見ると歌終わり、
ほんとは自分でマイクを持って帰らないといけないのにわーってなってるから置き去りにして、
松本明子さんにトーク用にって渡してもらったと思ったら
カメラの死角からスタッフさんにマイクをもらうという一部始終が映っています。
録画なのに臨場感があって面白い(笑)。
メインを張ったもう一曲。
山本さんと寛ちゃんの組合せ。
これまでの共演を見ていて、一緒に歌ってみてほしいと思ってきた2人でした。
遡ったら真夏の夜の夢(4年前!)って気付いて笑ってしまったけど(笑)。
寛ちゃんの当番が楽器ありのコラボ曲だけかもと思っていたので、
メドレーが始まり、
「明日、春が来たら」のイントロと共にカメラが2人を捉えたら変な声が出てしまった(笑)。
比喩じゃなく震えました。
松さんの歌を寛ちゃんが歌ってるのを聞ける…!
過去にライブでリクエストしたことあったんじゃないかしら。
だからとにかく嬉しかった。
声の相性の良さは想像通り。
山本さんが絵理ちゃんタイプの声質なので。
ハモリの時はちゃんと引き立ててくださって、おぉってなって。
最後のパートで若干解釈の違いを感じたけど、
寛ちゃんがニコニコ嬉しそうだからいっか(笑)。
それにしても、半分夢が叶ってしまいました。
レギュラーの頃からUTAGEはほんとにありがたい番組です。
自分のパートじゃなくても口ずさんでたのも、
寛ちゃんが歌うならこのリズムキャッチしながら歌うよねってのも、
震え続けて。
ほんとは2番の歌詞を聞きたかったりするんですが…想像しときます。
大丈夫です得意です。(笑)
願わくば次回、山本さんとのもっともっと濃いやつを期待。
だってギター&ハープ終わりの寛ちゃんのうるうる目見たら…
まったく欲張りねー(笑)。
サライはなんか…感慨深かったです。
瞬間的に日テレにいけましたね(遠い目)。
手の振り方はなんで人差し指なのかがわからなかったから…(笑)。
あ。
リクエストしてくださった(おそらく)86ラインの公務員の方、
ありがとうございました!
(用紙の山の中で寛ちゃんの名前を見つけた←)
そして、チャレンジの機会を与えてくださったスタッフさん。
ありがとうございました!!
楽しかったです。
これは…!って思って選んだものだったけど、
思わぬところでシンパシーだったなと、
自画自賛しているタイトルです。(笑)
普段からわりとお花畑な文章ですが、
当社比でもだいぶ浮かれた感じですので、
機嫌のよい時にご覧いただければと思います(願)。
あの、いつもの歌うたいなつもりで行ったんです。
服装に迷いこそしましたけど(笑)、
行ったことのある会場だから自分の中で慣れがあって。
…道にも迷ったけど(笑)。
それでも全然、すごいスペシャルでした。
当たり前ですよね、自分でも何言ってんだろうとは思ってます(笑)。
到達点であり、新たなスタートであり。
これからが楽しみって、とても幸せなことだと思う。

お知らせメール見て、目を丸くした内の一人です。
いったいなにごとかと(笑)。
だってオキナワは?(笑)
いや、居てもオキナワなんだきっと。
経緯とか一緒に歌うとか、
すごく思わせ振りな寛ちゃんがおもしろい。
寛ファンはわりと寛子色に染められたいタイプが多いと思うのですが、
理香子ちゃんが加わると強制的に色が変わる。
…どうしよう、理香子ちゃんも染まって出てきたら(笑)。
UTAUTAIは名古屋で直前にやるから、
ありがとう祭は純粋な歌ライブとしては組みにくいのかなと。
そもそもタイトルが自由…(笑)。
曲のテイストが違えば、演る人が違えば、って思うんだけど、
毎月違うことを見せるのが命題のように感じてる節もあるし、
アレンジやリハの時間を考えるとかなり難易度が高くなるだろうと。
そうすると、ファンミ的要素も増えることになるかな?
もちろんファンミとは詠ってないですが、
そんなにはっきり垣根があるタイプでもないような。
理香子ちゃんにもともとTiDan!でお願いしていたという、
そのきっかけはなんだったのか知りたいです。(笑)
圧倒的リピーター客層を意識するのと、
本人のせっかくならいろいろやりたいという気持ちと、
現実的な構成と。
いろんな要素があると思うんですけど。
4,5回東京で同じ公演していただいても私は何も問題ないんですが(笑)。
そういうわけにはなかなかいかないやね。
もともとTLのおかげで好意的な印象を持っていたというのはかなり大きいと思いますが、
理香子ちゃん目当てに来てくれる方も、
ご新規さんおいでませ〜楽しんでいってください〜な気持ちです。
年下というか後輩にどこまで寛ちゃんが気を許せるかは課題。(笑)
でも今の寛ちゃんなら大丈夫なんじゃない?
ということで。
名古屋であちらこちらに寄り道するスケジュールを練りたいと思います(笑)。
楽しみ!
アルバムにゲスト参加!という一報を聞いた時、
MVを作っていただけると思い込んだsnowですこんばんは。(笑)
記事の中で、そういう風に読めるものがあって…
実はツイートまでしたけど、
CDの情報には記載が無いことを確認して、
数分後にサクッと削除した、ということがありました。
その時は勘違いだったけど、勘違いじゃなくなった!(笑)
残念ながら発売されたCDには収録されず、
それでもGyaoでフル公開中とありがたい状況です。
いったいいつのまに撮ってたんだろう?
だってもうめちゃ素敵。
なにより嬉しかったのが、
きちんとディレクションされた作品として届けてもらったこと。
歌詞から拡げられた世界の中で、
MVのストーリーが展開していく。
ライブっぽいのももちろん好きですけど、
最近はそういう物から離れていたし、
こんなに自然に演技してるのをまさか観れると思っていなかったので。
歌いながらっていうのがポイントになるんだと思います。
気持ちがそのまま沸きあがってくる、それを丁寧に納めてもらえた。
表情の切り取り方がほんとに好みど真ん中なんですよ。
そうそうこういうお顔する!好き!って。
監督さんと握手したい(笑)。
やっぱりクレジットがほしい…。
寛ちゃんが歌う時の癖もバッチリ。
ツボが合いすぎて笑うぐらい。
それを細かくあげていくのはやめておきます(笑)。
最後の柔らか衣装の時の二人の距離感、あれすごいと思うんです。
だって普通のコメント撮りでは近付いてましたからね?
(そりゃそうだ)
視線がバシッと合うわけでもなく、でもお互いに共鳴させてみせる…。
素敵なMVをありがとうございました!
お次はミューズノート!(笑)
なんて言ったら笑いますか?
ウラDVDが届いたその日から、
寛ちゃん宛のファンからのTwitterメッセージの重量感が増し増しで。
(すみません見てて。笑)
これはつまりそういうことだなぁと思い、
まずは先に済ませるべきことを、と進めて。
さぁやっとたどり着きましたよ、からまた時間かかってました。
一般流通はしないものなんだけど、
ちゃんとSONIC GROOVEの品番もついて、avexさんから出た商品。
初めてのライブ『ウラ』DVD。
部屋暗くして、イヤホンつけて、ちゃんと対峙して、いざ!
話始めた寛ちゃんがいる場所はどこか。
あぁこれライブが終わった後なんだ、というのは途中で気がつきました。
六本木ヒルズ、ミッドタウン、あれは恵比寿?東京タワーも見える。
見通しのいい高層階。
この配置に見覚えがあるような…渋谷のホテル?
でもこんな抜けて遠くが見える会議室っぽいところ…?
見終えてから心当たりを確認しまして、願望的結論。
avexの新社屋16階。きっとそう(笑)。
仕事のタイミングが合わなければ、昨日の今日でそんなことはできなかった。
だから、無茶は確かにしましたが(笑)、
巡りあわせで呼んでもらったと思うのです。
ここ何日か47がやたら目に留まっていたから、
会えるって信じてたのはここだけの話。(笑)
TiDanのイントネーション、
アルファベットの印象からてっきりジャーダンと同じだと思っていて、
話始めたら「てぃだ+ん」と、
与那国は「ん」が付くんですよーに驚いたという。
やりますコメントにも太陽の意とあったし、
これだけ童神聞きなれてるんだから少し考えればわかるんだけど、
全く気付かなかった(笑)。
初めての会場、駅について地図を見ながら向かったはずが、
完全に通り過ぎて戻った時に撮った写真。

横浜!

県民共済!
間違っておいてなんですが、わかりやすくて助かりました(笑)。
ざっくり言うと、
素の自分の感情と歌の感情が違う時にどのように取り組んでいるか、
というお話をされていました。
つかみそこねた幸福に、が例にあがり、
「私も、今これを歌うっていうことについて
スタッフさんにお話をさせてもらったりしたのも事実で。
みんながどう受け取るかな。」
なんて思っていたらしいこと、
っていうか裏の裏のお話が出てきたことに一瞬固まってしまいました。
制作裏話って大好きなんだけど、
これ聞いちゃってよかったのかなって思ってしまって。
一応断りを入れておきますが、
寛ちゃんはそれ以上のことは何も言っていません。
私の想像に過ぎません。
あの歌の主人公にそれなりの過去があることは十二分に伝わってくる。
そこから何を連想されるか、聞いた人が何を思うか。
ってことなのかなと。
一応最新曲なわけでしたが、
MofMでは採用されなかったという事実もあり。
尺の問題ってこともあると思うけど(笑)、
新年のFM沖縄さんの放送では、
2017年の大きな出来事の中にちゃんと入っていたわけなので。
っていうか会場で売ってたCD売り切れてましたしね?(笑)
うん…考えすぎてくれてるってことなんじゃないかなぁと思ったのですよ。
もしそうだとしたら、ありがとう。
でも。
寛ちゃんが歌えたように、少なくとも私は聴けます。
夢中になって聴きます。ライブでも聴きたいです。
きっと鳥肌が立つぐらい感動すると思う。
そんなことを考える1/14。
たーちゃんハッピーバースデイ!
寛ちゃんと友貴くんが初めましてした日。なんじゃなかったっけ(笑)。
笑顔のあふれる年になりますように。
もしかしたらしばらく会えなくなるかもしれないと考えていました。
早めに会場に行けなかったのはいろんな事情が重なってですが、
始まってしまったら終わってしまうという気持ちも、
実はあったのかもしれない。
それにしても当日の朝、起き掛けに頭に浮かんだのがAprilだったのは…
ちょっと感傷的過ぎました。(笑)
しゅりげんだいおとうたげ。と読みます。
現地でアナウンサーさんが声に出すまで知りませんでした。(笑)
何の迷いもなく行くって決めていたのに落選連絡が来てしまい、
これは行くなというお告げなのか?どうなのか?と考えてみたり。
でも結局は、たとえ姿が見えずとも、という気持ちでおりました。
それでもいろいろ焦るわけです。
欲深い(笑)。
ただでさえお昼発で到着が遅れているのに、
首里城公園4回目のはずが進むべき方向が全くわからず、
駅まで戻って聞いたら見事に逆方向に向かおうとしてました。
この道を進んで5つめの信号です!
って丁寧に教えてくれた35コーヒーのお姉さん、ありがとうございました!
そんなダメダメな人が観覧することができたのは、
見ず知らずの私を同行させてくださった方がいたからです。
突然お声がけして、
ドキュメンタリーのインタビューかな?ついに来たのか?!と思われたそうでした。
驚かせてしまい、また、ただの一般人で申し訳ありませんでした(笑)。
お世話になりました。
本当にありがとうございました!
オンエアは来月、BSでは年明けになりますので、
楽しみを取っておきたい方はこちらで回れ右をお願いします。

例にならって残しておこうと思います。
なるべく暑苦しく(笑)ならないようにと思ったらとても形式的な雰囲気になって、
でも伝えたいことは伝えたい、とか。
だってほんとに私の中では、阿久悠さん=SPEEDなんです。
2008年版の、
オールユニゾンでブーブー文句言ったな(笑)って思い出しながら聞いてみて、
でもこの絶妙な切なさってたまらないとか。
SPEEDというフレーズを
(もし読んでもらえたら)本人の口で発させることになるっていうのも意識しましたし、
もっと仰々しい感じだったのを、
違う、私の感覚をちゃんと言葉にしよう。と思って修正したりして、
だいぶ思考をこじらせた末の文章でした。
やっぱり書き言葉というか、
声に出そうとするとラジオには不向きな「間」を必要とする文章なのかな。
読みづらくて申し訳ないです。
でも、ありがとう。
24時間TVの時点ではまだ話が来ていなくて、
一視聴者として気になっていた、というのがすごくリアルな感覚で、
そのお話聞けただけでも大収穫でした。
(番組予告とかじゃなくて本放送8/26,27の話だったら、
今回のアルバム情報解禁9/7まで2週間ってびっくりだけど笑)
@HShimabukuro 寛ちゃん♪阿久悠さんのアルバムのお話、ありがとうございます!ラジオに向かってお辞儀しちゃった。。笑。 こないだアップしてくれたマイクの写真の時にRecされてました?どんな歌声が聴けるんだろう〜ほんとにほんとに楽しみです🎶続報お待ちしてます(^^)/
posted at 13:10:07
では追記で。
…おまけも付いてます。(笑)

