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2回目のUTAGE!翌日が祝日って素晴らしい。

毎週とは言わないから、寛ちゃんが出たらお休みだったらいいのに(笑)。



ということで、今週は一人でご出演。

帰りたいって既に口癖になってますね(笑)。



中居くんにいいようにやられて胃がキューってなってるお姉さん。

でもステージに向かう前の絶叫とか、IVANさんに励まされて「Thank you!」とか、

無理矢理にでもものすごいテンション上げるのって、

寛ちゃんの場合大事なんじゃなかろうか。

多香ちゃんにデレデレする最上級のリラックスには敵わないけど(笑)、

平然と歌に向かうよりは全然いいのでは?

って言っても荒療治すぎる気はするので、中居くんお手柔らかに(笑)。



っていうか丁丁発止なやり取りがほんと楽しくて(笑)。

そういうところ、変に大人にならないで仕掛けてくれる中居くんに、

合わせざるを得ない場面ではあるんだけど(笑)。

頑張ってください寛子さん。トークの特訓だと思ってファイトです(笑)。





歌ったのはまさかのミスチル。

ほんとにですね…私タイトルを知らなくてですね…

曲はもちろん知ってます。

でもタイトルだけじゃメロディが浮かばないレベル。

当時は寛ちゃんが桜井さん好きとか聞いてても、

そこを追いかけなかったのでって言い訳ですけど。

反省しました(笑)。





曲調にも寄るのかなぁ。

初回はミューズノートなどのラジオでの生歌を聞いてる気分だったんです。

でも今回は、歌うたい。

うん。理由はよくわからない(笑)。

でもやっぱり、絵理ちゃんと一緒に歌う声とは別物なんだなって。

そこを確認できて嬉しかったのと、

ここまで本気出してくれる寛ちゃんに惚れました(笑)。



他のアーティストさんの歌を歌う。

ということに限れば、

あの場にいるどのアーティストさんよりも経験豊富な貴方だと思うんだけど(笑)。

目の前にまた違うアーティストさんがいるってのが大問題で、

しかも一発撮りなんだよなぁっていうので緊張感アップ。

なんだろうな。



寛ちゃんの歌は言葉が心にちゃんと届く。

寛ちゃんの心がちゃんと動いてるのがわかる。

声に現われる。

寛ちゃん、大好きな歌なんですね。

ぐっときましたよ。



声の調子は…先週と同じだから残念ながら万全とは言えなくて、

歌終わりの悔しそうな言葉も表情も、リップサービスじゃない。

正直な人だって思うんだけど、だからこそ、

今度はいい状態で歌えるといいなぁ。





こうなってくると、絵理ちゃんがどんな挑み方をするのかが楽しみです。

いやこの姉妹、一緒に出てる時だけ意識するわけじゃないと思うのよ(笑)。



ということで。GW合間の出勤も頑張ります。




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とんでもない忙しさだったので、

(と書くのはちょっと自分でもしっくりこないんですけどね。)

書くに書けなかったUTAGE!のお話を少し。



当日はバス降りたらワンセグ付けながら全力疾走。

最初の予告映像の後のCM(長くて助かった笑)が終わって、

タイトルバック流れてスタジオが映ったタイミングでリビングに飛び込みました。

必死(笑)。

端寄りではあるけど前列に座らせていただいているので、

トーク中ちらちら映るのがほんとに嬉しい。

絵理ちゃんと寛ちゃんが揃った初回SPは我々の為にある。(笑)

絵理ちゃんはマイクを口元に持っていくんだけど、

寛ちゃんは自分の番が来ない限り膝の上っていう違いとか(笑)。



やっぱりヒッパレだった。

なんて身も蓋もないことを言いたかったわけでは無くて(笑)。

というか、ちょっと違う気がしてます。

自分がそれほどヒッパレを実は見ていなかったというのもあるのかしら。



っていうかそんなことよりも。

中居くんすごーい!です。

お話してるところを見ること自体が久しぶりなのですが、

なんだろうこの安心感。

それこそSPEEDがうたばん初期からお世話になってきてるというのもあるけど、

それ以外の場面でも安定感あるなー面白いなーすごいなーって。

でも素直というか、

テンション上がった曲の時と、そうでもない時との差がはっきりしてるから(笑)。

寛子さんにはぜひとも中居くんのテンションを上げていただきたい!(笑)



それにしても…二人でいつの間に練習していたのやら。

いっぱいいっぱいだったっていうのもあるんだろうけど、

寛ちゃん少しも匂わせてくれなかったから(笑)。



憶測ですが、先週書いてたみたいに色々立て込んでて、

でもそれは無事乗り越えたようだ。

というのがわかったので私はホッとしています。

うん。



でも収録時は、寛ちゃん大絶賛病み上がり。

あそこまで声が低くなってると、私の緊張もピークに達する(笑)。

いやそれ以上に絵理ちゃんも寛ちゃんもすごい固かったですけどね(笑)。

あの状態で2週分録らなきゃいけないって大変だったろうなぁと。



しかしですよ。

本調子じゃなくてあれが聞けるってほんと素晴らしい。

曲調にも寄るのかもしれないけど、

絵理ちゃんと一緒に歌う歌い方になるもんなんだなぁってジーンとしてました。

あ、声量とか私興味無いので。(バッサリ。笑)

TBSさんで歌を歌ったのっていつぶりだったんだろう。

最近はフジが多かったから忘れていたけど、

生歌が生歌のまま届くから、これは好きな人には堪らないわけです。

どっちがいいとか悪いとかではなく、音組さんとは目指してる方向が違うと思う。



絵理ちゃんの歌声を聴きながら微笑む、そのポイントの的確さ(笑)。

寛ちゃんが好きな絵理ちゃんの声のところってあると思うんですよね。

あぁ絵理だぁって思ってる表情。



あと、あんなに見つめ合って歌えるものなんだなってのは思ったかも(笑)。

ひたすら嬉しそうな二人。を見てる私も嬉しい。(笑)

特別なんだなぁってビシバシ伝わってきて。

何度も繰り返してて申し訳ないけど、

寛ちゃんの声が通常営業じゃなくても完璧に寄り添える絵理ちゃんの声の凄さ。

このツインボーカルは他には真似できない。



これを書きながら繰り返し聞いてみていたら、

でも案外ヒマワリツアーぐらいだと、低い時あったからなぁって思い出したり。

なんでしょうね、ここ最近の寛ちゃんの歌い方とは全く違うので、

収録時の状態から来ているのか、

自らチョイスしたものなのかの判断がつかない。

二人で歌えば自然にそうなるものなのかもとは思うけど。

今度他の歌を歌うのを聴いたら何かわかるかしら。



そんなこんなだから「帰りたいです!!」になっちゃうのも無理はないと(笑)。

絵理ちゃんに甘えてるとかなんだこのレア映像(笑)。

あぁこの距離感は子供の頃見ていて凄く好きだったなぁって思ったりして。

変わらないなぁ。そんなはずないのに、ほんと変わらない。



そして自分の担当分が終わった後の寛ちゃんの表情の安堵感(笑)。

絵理ちゃんはまだ歌うのがあったからかそれほど変わらないんだけど、

すごいホッとしてるんだもん、めっちゃ笑ってしまった(笑)。



いやあれですよ、西川さんと今年共演するんですからね。

生歌聞いて凄さを肌で感じたところで、頑張らんといけんよ?(笑)



とまぁとりとめもなく書いてみました。

2014年の今、TVに当たり前のように映る寛ちゃんの姿を見られるなんて、

大フィーバーだった去年ですら想像できなかった。

なんで呼んでもらえたのかもあんまりよくわからない。

(思い当る節はヒッパレ感ぐらい←暴言すみません。笑)



ちょっとまだ準レギュラーですって言いきっていいものなのかわからなくて。

2週目は寛ちゃん、3週目は絵理ちゃん?

どれくらいのスパンでこの番組が想定されているのかわからないけど、

やっぱりその歌の出来だったり、反響だったりで、

呼ばれるかどうかって変わるものだと思うので。

だって西川さんすごいもん(笑)。また聞きたいって思いますよね。



そこまで重たく考える必要はないにしても、

このありがたいチャンスを次に繋げていけますように。

そう願ってやみません。



次こそは落ち着いて放送を見たい…

って言っててもどうせソワソワしてるんだろうから、

せめて晩御飯は食べ終えてから見たいです(笑)。

もう間もなく4月も終わりかぁ…。




マスターピース。

ミューズノートの感覚でずっと続くものだと思っていました。

気が付いたら最終週。びっくり。

ボリューム的には、

毎週1回だったらもう15回放送されたので3ヵ月分なんですけど(笑)。



毎日なんとかリアルタイムで聞いてはいるんだけど、

自分に余裕が無いのでなかなか確り受け止められず。

5月になってから延々自主再放送しそう(笑)。



音楽にはこんなに様々なジャンルがあるんだと思いまして。

ノージャンルってジャンルもあるでしょう?(笑)

いかに自分がJ-POP(というか寛ちゃん。笑)しか聞いてこなかったか

というのを突きつけられてる感じ。



父親が某CDショップに勤めていたこともあり、

どうやら洋楽好きに育てたかったらしいというのは聞いたことがあるのですが、

寛子さんに出会ってしまったので、そこから一途に来てですね(笑)。

よく、子供の頃に家にある両親の本を読みあさるとか、あるじゃないですか。

我が家には大量のLPもLDもあるのですが、そういうのしたことなくて。

父親が聞いたり見たりしているのをチラッと見ていた覚えはあるものの、

大事なものだから触っちゃいけないものだと思ってたかな。

多分そんなこと一回も言われたことないんだけど。

今ではプレイヤー自体が壊れてしまって再生できないんですが…。

時間作って観賞会したいなぁ。

寛ちゃんのレコードも再生してみたいし、LDも自分で見てみたい。(笑)



とまぁそんな感じで、マスターピースを聞いていると、

どうにも父親が好きな音楽を聴いてみてる感覚になります。

ヒーリングミュージックは全然違うけど(笑)。



でね。

発見ってそんな大したものじゃないんだけど、自分の中で感じたことがありまして。



寛ちゃんが好きなものはわかる。

でも苦手なことはわからない。



長年ファンを続けてきて、好きな音とか雰囲気とか、

あぁこれ寛ちゃん好きそ〜っていうのはすぐにわかるようになってるんです。

自分の好みもそこに近付いてるところもあるので。

ただ、寛ちゃんが特に興味を持たないところは、全然嗅覚が効かない(笑)。

そりゃそうですよね。

そこを判断する能力は訓練されてきてないから。

自分が好きかどうかって判断が先に立つから、

もし気に入ってた時に寛ちゃんがあんまりな感じだとショックを受ける(笑)。



もともと寛ちゃんが好きなら私も大好きってそんなことはなかったのに、

逆になると変に否定された気持ちになるという…切ない発見でした(笑)。

別に否定してないって反論が飛んでくる気もするけど(笑)。

何が言いたいかって、Steely Danすごい好きだったんだよー(笑)。

かっこよすぎるやろ〜って思ってます。

はい。

出逢わせていただきありがとうございますということで(笑)。





歌詞はほとんど聞くだけじゃわからないけど、

やっぱり読んでみると全然印象が変わったり、

寛ちゃんが言わんとしてることもわかりますね。

やっぱり自主再放送が必要(笑)。





夕方の再放送もタイミングがあれば会社で聞いていて。

金曜日、寛ちゃんの歌をしっかり聞いてしまった(笑)。

とろけそうになるから若干危険ではあるのですが、

一度意識してしまうと存在を忘れようって気になって仕事にならないから、

素直に聞いた方がいい(笑)。

全部の放送が終わったら寛ちゃんの歌だけ切り出しアルバムを作ろうーっと。





それでは、持ち帰り仕事に取り組もうと思います。

たくさん書いてすっきりしたー(笑)。


そんなこんなで、寛オフィシャルHPのニュースが、

LS→ヴェローナ→マスターピース→UTAGE!と続いております。



喜ばしいことですねぇ。しみじみ。

昨年はアルバム制作から発表までの流れがあった分、

会いすぎなぐらい(笑)ライブで直接顔を見ていたけれど、

今年のお仕事の流れはそうじゃない。

ちょっと遠い存在になってしまった気がするのは、去年近付きすぎただけの話で。



色々動いてはいるんだろうけど、まだ言えないこととかたくさんあって、

というか、決まってないところも多いんだろうな。

どうなるかわからないというか。

体調も崩しておられましたし…不安定な感じが少々。

心配のし過ぎでしょうか(笑)。



難しく考えすぎなんだよ〜って、

後ろから見てるだけだから言ってしまいそうになるんだけど。

30代の最初の一歩だからと、これから10年を一度に決めようとしている気がして。

迷ったっていいじゃないですか。

もちろんビジョンを持ったり、そのために努力することは必要だと思うけど、

頭でっかちになったって動けなくなるだけだもの。



と、勝手なことを申しましたが(笑)。

昨日のいいね!で既にものすごく尋常じゃないぐらい迷ってる寛ちゃんだったので(笑)、

目の前のことを一つずつ、取り組んでいただければいいかな〜と思っています。

ポキンって折れちゃうのが彼女の場合一番怖くて。

くっつけるの大変なので。

ゆる〜く折れ曲がっておいて、

歪みが残らないぐらいの時に、ぶわんって跳ねあがってきたらよろしい。

なんのこっちゃ(笑)。





更新に気付く人が少なそうな時間にわざと連続投稿してみる遊び。

多分しばらくプライベートで人と会ってないから、

自分の中の言葉があふれちゃってるんだと思う。

4月は我慢じゃ。






TBSの新音楽番組「UTAGE!」に寛ちゃん絵理ちゃん出演のニュース。

絵理ちゃんが匂わせてくれたおかげで、情報解禁前日からワクワク楽しめました(笑)。

ありがとう絵理ちゃん♪



なんでしょうね。

2004-2008年の間にこの企画が持ち上がってたら、

ここまで手放しで喜ばなかったかもと思い。

仮の話ですが。

それぐらい、SPEEDが透けて見えることに抵抗感があったのです。

でも今は単純に、

二人が並んでいるのを見て「嬉しい!」って湧き上がってくる想いがある。

というか涙も溢れてくる(笑)。

この気持ちの違いをくれた時間、かな。感謝です。





収録日に絵理ちゃんがアップしてくれた2枚の写真。



Twitterの方は胸がほわ〜ってあったかくなる大好きな一瞬。

お姉さん笑顔な絵理ちゃん、いいなぁ(笑)。

寛ちゃんも、こんなに柔らかい表情を見るのは久しぶり。



一方、FBの方は一見微妙な表情と見えながら、

これほど二人の関係を表したものはないと思う(笑)。

私やっぱり絵理ちゃんにははしゃいでて欲しくて(笑)。

落ち着いた立派な大人なんだけど、変わらない笑顔が好きだなぁと思うので。

そして、滅多なことがないとそこに追いつけない寛ちゃん(笑)。

大好きです。





番宣が既に流されていて、二人が歌う曲もそうなんだなぁと思っているのですが。

ちらっと聞いて、その一瞬のリズムの取り方に感動してる(笑)。



Twitterでチラッと書きましたが、誰かと一緒に歌うことが続いている寛子さん。

なんですね。

LOVE SESSIONやKIDUNAライブはかなり特殊な場面だけど。

声を合わせることが好きな作業だと語った(再認識した)後で、

これまた原点ともいえる絵理ちゃんとの共同作業。

何を感じていたのか、、ものすごく興味があります。



自分でもSPEEDの寛子なのか、ソロの島袋寛子なのか、

最近よくわからなくなるって仰ってましたが(笑)、

個人的には寛ちゃんは寛ちゃんだわってだけです。

うん。





月曜日、早く帰ってこれ…ないよなぁ。

もう少しで否が応にも区切りがつくので、頑張らせていただきます。



もう一個書きたいことがある。

頭の整理。
沖縄旅行、寛ちゃんにまつわるエトセトラ編。




体力勝負の新年度一週間(でもすでに負けてる)、

マスターピースのはじまりはじまり。



冒頭と番組最後の挨拶の時に流れる音楽、

寛ちゃんの声よりも、のだめ!!!って注意を惹かれる。

恐るべし浸透力(笑)。

(「Rhapsody in Blue」改めて聞くと名曲だったんだと気付く。笑)



そして寛ちゃんの語りのトーンとびっくりするぐらい合うんですね。

オーケストラと声の響きが合うっていうのは、

先日のKIDUNAライブでも実感したことですが。

非常に興味深い。(笑)



事前告知通り、男性アーティストに絞っているのかな?

レコードに限ってはいませんが、

編集の工夫で50分に納まるし、世界観も伝わる。

うまいこと考えたなぁと上から目線(笑)。



私自身はアルバムは通してしかほとんど聞かない人なので、

(聞きたいアルバムの曲があったら最初から通してそこまで待つ。)

この番組の謳い文句にはあてはまらないんですけど(笑)。

それでも初めての音楽との出会いは楽しい。



定型文を読むのが苦手過ぎないかと微笑みつつ、

自分の言葉にするって難しいんだなと思ったり。



そうそう、『難しい。。』って言うの禁止にしませんか?(笑)

普段聞かない音楽から言葉を紡ぎ出すのが大変なのでしょうね。

感覚として捉えにくいから、気持ちを表現する前の段階として、

とっかかりを探さなきゃいけないというか。



聞いてる方も馴染みが無い分、単純な音の好みはあるんだけど、

寛ちゃんの解説というか言い訳(茶化してごめんなさい笑)を聞いてから、

もう一度聞き直すとなるほどなぁって思う所が多くて。

面白いものですね。



で、その難しさを乗り越える手助けがCoco d'Orであると。

たまたまなのか、Cocoつながりの曲が含まれている率が高く、

思いがけず思い出話を聞けて嬉しかったり。

逆に言うと、Coco d'Orがいかに名曲を集めたアルバムなのかってことですね。



あと本人のお気に入り度が最重要項目(笑)。

言葉が流れるように出てくることもあれば、

言い淀んでしまう、表現に困っている様子も多いので。

今週のアーティストさん達の中で一番のヒットは、Stingだと思うなぁ。

あれは好きです。(笑)





・Led Zeppelin

Cocoを始める前の試し歌いの話。

ロックを歌ってみたことは知っていたけど。

Rock and Rollってほんとそのまんま(笑)。

ロックも実はすごいハマって歌えてたんだけど、

それ以上にジャズが気持ちよかったとか言ってたかな…。

でもこの曲だってわかったおかげで、

19歳の歌声で想像して楽しむというマニアな聞き方をして、

ニマニマするのでした(笑)。



・Al Jarreau

easyの邦題が「愛は世界を巡り」だったとは知らなんだ。

改めて歌詞を読んでみたら、ちょっとカッコ良すぎてしびれる(笑)。



・Bob Marley & The Wailers

One Loveのキレの良さ素敵。

Coco2の方がゆったりしたアレンジなんだなって思いました。

当時は寛ちゃんの言葉を「読む」ことはあっても、

「聞く」ことはほとんど無かったから新鮮で。

特に一曲一曲に対しての話なんて。

ファンは続けるものですね(笑)。



・Sting

人が違うのはもちろんだけど、時代が変わると音も変わるんですねぇ。

すごい綺麗だし気持ちよくて楽しい。

Fields of Goldと安室さんのSAY THE WORDが似てて、

あぁこのメロディ好きなんだよ〜って喜んだり(笑)。

Shape of My Heartって確か大知くんがカバーしていたはずで、

動画は探しきれなかったけど結構若い時かな…

泣きのメロディー響き過ぎて。



・Stevie Wonder

邦題に文句を言う寛ちゃん(笑)。

確かに、Living for the Cityが汚れた街ですからねぇ。

そこを納得いかないって思うのが寛ちゃんの感覚なんだなぁ。

ざっくり言うと、美しいものが好きな人と言いましょうか。

うむ。



そしてお待ちかねの寛ちゃんの歌。

随分低いところから始まったのでそのままいくのかと思いきや、

ぐんぐん音程があがっていってそれはそれは聞き応えのある歌でした。

素敵。

歌詞をまったく聞き取れなかったので、

自分で読んでみてから聞きなおすと聞こえました(笑)。

愛の歌はたくさんあれど、ここまで詩的なものは持ち歌にはないので、

リアルな感情への近寄り方も含めて楽しめる。



ピアノ演奏は栗本さん…ですよね?

今週の1曲を含めて4曲(予定)。

たった4曲。でもニューレコーディングな4曲です。

そんな贅沢にさらっと触れてしまえる幸せ。



正直仕事のピークと重なっていてとても大変なのですが…

そんな時だからこそ、声聞いて安心できるってのはでかい。

がんばれってことなんだと思っておきます(笑)。





30歳前夜。

寛ちゃんはいずこに。(笑)

沖縄でお仕事の予定〜なのかな?



先日のオキナワ観光編に全く着手できないので…

ゆかりの所だけに絞って書いてみようかなと。

こっそり思っています。

わーもう夜だよー!


今年も3/31が巡ってきました。



今夜、日付が変わると、寛ちゃんの新しいチャレンジが放送されます。

NHK-FMにて、「とことんわたしのマスターピース」。

一ヶ月間、毎晩平日深夜に50分の放送という大ボリューム。

取り上げられるアーティストを含め、

番組構成がどのようになるのかは明かされていないのですが、

寛ちゃんが生まれる前の男性アーティストのアルバム、名盤に注目するとのこと。

毎週末には歌の披露もあるそうな。



もう凄過ぎて、全然実感がわきません(笑)。

毎日の放送ってイメージするのはハイスピなわけで、

でもそんな長くなかったですし。

(注:初期とかは聞けてない人です。)

なんかほんと…どうしたらいいの?(素直に聞けばよろしい。笑)

本当に、こんな機会をくださったためえもんさんには感謝の言葉しかないです。

そしてそのチャンスを掴んだ寛ちゃんにも拍手を。

心から楽しみにしています。





先週までの予想だと、仕事が一番忙しそうな一月に見事に当ってしまって、

頭を抱えてるところなんですが。

毎日0時に聞こうって思うと、必然的に普段以上に仕事を頑張らねばならない(笑)。

がんばるつもりではいますよ。一応。(笑)



今年は新年度から新しい職場で働く友人が3人もいます。全員公務員。(笑)

がんばれー!と思うのと同時に、自分も確りしなきゃいかんなぁと思うのであります。

社会人6年目。ひえー(笑)。

その内何年目かなんて気にしなくなるのかなぁ…。





この頃、寛ちゃんがレコーディングスタジオでのうたうたいを続けていて、

それはこのラジオの練習だけではないんじゃないかと思っていて。



3月に沖縄にいらした時、お子様達から愛いっぱいのプレゼントをもらっていたのは、

誕生日まで帰る予定が無い、というか帰れないからなのでは。

水面下で進んでいる何かがきっとある。

彼女の情熱がどうか、形になりますように。





14年経っても変わらず、大好きでいられた奇蹟にありがとう。


沖縄に居ながらスタオバを聞くのは不思議な気分だったなぁ。

と思い出した今日でした。

当時は、『沖縄に行ってみたい!』って気持ちすら持ってなかった。

ほんとに遠い世界だった。

あと、私がリクエストしたのは寛ちゃんのオススメのさかいさんの曲です。(笑)





ということで、ネタバレ編。

LOVE SESSIONの公開予定が来年2015年との報道がありましたが、

もうがっつりオープンです。

私の記憶保存用。





個人的には、回れ右をお勧めします。

もし自分が未見なら読まない。それぐらいちょっと書き過ぎてる。

でも映画館で見られる頃にはきっと忘れてるだろうから〜

という場合は止めませんので、どうぞお進みください(笑)。






時間が経つのが早すぎる!

来週には4月ですねぇ。

なんて呑気に構えていられなくて、あたふたしながら生活してます。

一つ一つのことを確実に。的確に。



ということで、沖縄に行ってまいりました。

ほんと楽しかった!(笑)

ネタバレにならない程度の感想をまずアップ。

完全ネタバレ編も別エントリで作成予定です。

もうそちらまで書かずにはいられない(笑)。



ではでは。まずはジャブ編(にやり)。でも長い(笑)。




沖縄国際映画祭が今週末から開催され、

LOVE SESSIONもお披露目となります。



先週の映像公開時に捕獲し損ねためざにゅ〜を探し出して(執念。笑)

見てみた時に衝撃を受けたタイトルバック。







そ、そんなテイストですか?!(笑)。

会社じゃなかったら叫んでた(笑)。いや全然いいんですけど。

これなら写真はおすましバージョンにはしないですよねってすごい納得しました(笑)。



紹介VTRの中で、OKAMOTO'SとRIPがコラボでシンドバットって言ってましたが、

その曲だけは5組のアーティスト全員でのコラボなはず。

ちゃんとパートあったし、歌ってないことにはできないはず!(笑)



それと、めざましに無かったのは顔合わせ部分ですね。

何某かに苦笑いする寛ちゃん。

普通に気になる。(笑)



今年公開予定というコメントには特別な進展はないけれど、

同じTV DIRECTOR'S MOVIEで、

既にイオン系シネマでの公開が発表されている作品もあります。

(ちょっと内部の人が書いちゃった感があったので詳しくは触れませんが。)

だから逆に、あ、予定は未定な感じですね?という認識でいるわけです。



なので。



沖縄に行きたいかー!行きたいぞー!行くぞー!(笑)

さかいさんに再びお礼を伝える旅?(笑)

余裕があるようで、きっとバタバタな旅にはなると思うのですが。

友達をまきこむパターン(笑)。

そして普通に観光するつもりだったけど、

結局興味があるのは建築と寛ちゃんなんだから仕方ないよねってコースにもなりそうな…

こちらも全力で未定ですが。

春の沖縄初めてなので、楽しみにしています。







そして4月のお楽しみまで発表されてしまいました!

追いつくの頑張る!(笑)




遅ればせながら…ミュージカル「ヴェローナの二紳士」への出演情報解禁!のお話。







発表日をライブ翌日に設定されるのは心臓によくないです(笑)。

そんなことはさておき(笑)、年に1回のミュージカル出演が叶うことの凄さ。

寛ちゃん。本当におめでとうございます。



宮本亜門さんの演出で、主要メンバーは4人。

内3人が歌手という括りにはなるのかな。



アンサンブルさんはオーディション開催ということで、

新しいものを求める、エネルギッシュな舞台を作る、亜門さんらしい印象です。

と言っても私はまだ亜門さんの演出作品は観たことがないのですが…

もう思いっきり、どかーんとやってもらえたらいいかなと(笑)。



SWと違い、原作ありのトニー賞受賞作。

1970年代なんですよね。なんだか不思議な縁を感じたり。

だって…シェイクスピアですよ!(笑)

寛ちゃんとシェイクスピア…全く結び付かない…すみません(笑)。



シェイクスピアってやっぱり蜷川さんの舞台なイメージが強くて、

膨大な量の心情説明台詞を朗々としゃべり続ける作品を思い浮かべるのですが、

ミュージカルですし、亜門さんですし、そういうわけではないんだろうなぁ…。



あらすじはざっと拝見しました。

演出の中でどこまで変えてくるかも未知数だと思うけど、

もしかして初めての母親(妊娠?)を演じることになるの…?

っていうのが男装よりもずっと衝撃でした。

男装がかっこよく仕上がるだろうことは想像に難くないですとも(笑)。



史実の中ではコンスもお母さんでしたけど、

M!の作品中ではほとんど意識しませんでしたし。

(考えたことなかったけど、アマデの存在を際立たせるためでしょうか?)

もしヴェローナで本当にそういう場面があるとしたら…

彼女にとってはすごく大きなことだと思います。

うむ。



大阪・福岡の地方公演ありで少なくとも2ヵ月以上の公演期間。

その頃私はもう28歳なんだなっていう(笑)。

衝撃的だーちょっと…どうしよう(笑)。



そしてその公演期間だと、

今年のクリスマスライブは残念ながら開催は無理だろうと思うわけで。

あぁだから夏って言ってたのかなって。



本人が話していたように、(かなり大げさな解釈にはなりますが)

ミュージカルの舞台に立つことと歌手活動と両軸で続けていけるのが一番理想的。

そうは言っても、舞台は寛ちゃんだけのスケジュールで決められるものではなく、

オファーを受けるものである以上、融通なんて効かない。

もともと定期ライブは「やれる時はやる」というスタンスであったし、

何かが変わったとは思いません。



寛ちゃんの中で今「歌手である自分」が揺るぎないものであることを信じられるから。

頑張ろうとしている心を感じるから。

私も胸を張って、応援したいと思っています。

えっへん。(笑)





KIDUNAライブ後、少し体調を崩されていたようで。

相変わらずエネルギー使い果たしちゃうんだな。

あれだけ凄いステージ見せてくれてたらそれも仕方ないのかな。

元気になってよかったな。

ということで、ご本人からヴェローナの報告というかお話が聞けるのも、

心待ちにしております。





そしてまだ話題がある!(笑)


春の気配が強くなったら、もう次の冬のお話が舞い込んできました。

素晴らしい。

ですが、順番に参ります(笑)。



「KIDUNA LIVE 2014」がオーチャードホールにて開催されました。

仕事終わり(では厳密にはなかったですけど笑)に文字通り駆けつけ、

最高の音楽に酔いしれる。



凄かったですねぇ…参加できた幸せをしみじみとかみ締めた夜でした。










なんだかとっても忙しそうな寛ちゃん。

確かに今の雰囲気だと歌うたいに取り組む時間は無かったかも。

その決定と今のスケジュールとどちらが先かは知る由もありませんが・・・

最終的に、今やるべきことは力を蓄えること。

と決めたのは彼女自身だと思うので。

充実した毎日を送っていられるようで、何よりです。

29歳、残り一月を切り、ラストスパート。



そして立て込んでいるお仕事関係を整理してみる。



1.明後日のKIDUNA LIVEリハ

2.ナレーション

3.NHK-FMさんでのお仕事

4.新曲の製作

5.ダンスレッスン



2は終わっているけれど、3と関係あるのかは不明。

1がここ数日はメインでしょうね。

その他、きっと色々。まだ水面下のお仕事も動いているのでは。

4に関しては、たくさんの音楽を聞いてみる、自分でも歌ってみる、

というのが含まれるから、

表現者のお仕事って日常と地続きだよなぁと思いますね。



果たして自分はどうかと思うと、派生的には全く途切れるものでもないのだけれど。



なんかでも、この慌ただしさは明確な締め切りがあるから生まれているように思えて。

それがファンサイドに見えてくるものなのかどうかは別にして。

ふむ。



『しばらくは毎日』っていうのが、

明後日で一段落するとは読みとれないのが気になるところ。

そしてKIDUNAライブに向けて、

思っていたよりもずっと本格的にリハーサルが続いていたというのが

今日一番の収穫でした。



楽しみ。

本当に楽しみです。





そしてついに、フジテレビさんの方からLOVE SESSIONの動きが!

明日、めざましテレビにて。

映画の編集終わったのかな〜(笑)。

残念ながらリアルタイムでは見られないので、、がんばってレコーダーくん!(笑)


今週のいいね!でヒーロー☆のお話。

リクエストしてくださった方、ありがとうございました!(笑)

流してはくれなかったけど、気持ちはきっと届いているはず。



なぜ歌わないと決めたのか。

以前話していた時より深く説明してくれたおかげで、

個人的に思っていたのとは少し違う理由だったことを理解できました。

一生懸命に、誠実に。

話している間にどんどん感情が高ぶっていくのがわかる。



若かったですか(笑)。

強い。ですね。

自分の力で未来は切り開くもの、掴むもの。って想いが込められた表現。

でも。

その先を望むことは、決して悪いことではない。



寛ちゃんがいつ、この歌詞…って思ったのかはわからないですが、

自分の意志がベースにあった上で、奇蹟のようなこと、

プレゼントしてもらったチャンスの大きさを強く実感することがあったのではないかと。

そう考えてみたら、思い当ることはいくつか、ある。

それを奇蹟と呼ぶかは、人それぞれだと思うけど。





お風呂の中でその部分に替わる歌詞を考えてるって聞いて、

思わず笑っちゃったんですけど(笑)。



ヒーロー☆はもう長いこと歌ってきてない。

でも30歳の寛子さんは踊るって決めてるからね。(にやり)



あくまでも想像の話ですが、

作品がもしできたら、きっとライブで披露してくれると思うわけです。

逃げずに。

そのライブで踊るの新曲だけかな…?

ごめんなさい凄いプレッシャーかけてるけど(笑)。



クリスマスライブの帰りに、

あれはソロの作品について話してたんだよねって話をしていて、

『ヒーロー☆みたいな歌』って言ってたんです友達が。

私もそうそうって頷いて。

私達の好みの話ではあるんだけど(笑)、

方向性の候補の一つとして考えてるんだなって嬉しかったな。



いつの日か、できることなら今年中に(笑)、

ライブで歌い踊る寛ちゃんに出会えること、楽しみにしています。







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