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終わってみれば、15/37でした。

取れすぎたー!なんて言ってたのに2回増やしましたからね(笑)。

楽しかった。本当に楽しかった。

ありがとうございました!





この場をお借りしてお礼を。

大量の重複チケットをもらっていただいたたくさんの皆様、誠にありがとうございました!!

素敵な時間を過ごしていただけましたでしょうか?

次回があった際には、またぜひ。(こりてない笑)



大楽にて、

真ん中に立たせてもらったけど、まだまだ課題はたくさんあると話していた屋良くん。

自分達がこれから力をつけて、また一つ大きなソングライターズができるように…と。

その話を聞いていて、胸が熱くなりました。



我らが島さんにも課題はあります。

どんだけべた褒めしてんだ!って人が言っても説得力の欠片もありませんし、

どちらにしても上から目線で恐縮ですが。



夢は見たもの勝ち。

信じることは闘うこと。





ん〜2013年は恐ろしい年ですね(笑)。

SWだけでも物凄く大きな出来事なのに、それは一部にすぎないという。



大切な時間を一緒に過ごすことができたこと、心から嬉しく思っております。

本当にお疲れさまでした。





ということで、M!の時と同様、観劇リストを残しておこうと思います。

たまに読みたくなるんだこれが(笑)。

あの頃と違って、観劇記録以外はブログを書いてる余裕が無かったから、

一つ開けば全部つながってるんですけど(笑)。



Twitterのbotという素敵なサービスと素敵な中の人がいてくれるおかげで、

コンスもマリーさんもずっと近くに居てくれる感覚はあります。

が、過去の一点のめちゃくちゃ濃い思い出としても(笑)、大切にしたい。



始まったばかりの頃と楽日近くとでは、

同じシーンでも全く違う捉え方をしていたり。

ていうか勘違いしてるところもある(笑)。

恥ずかしさもありますが、その時その時に受け取ったままを残しているので、

まとめて読み返すと変遷が見て取れるかなと(笑)。





SWに出会えてよかった。

ありがとうございました!!





シアタークリエ-----



10/5(初日)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2204



10/6

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2205



10/12(マチソワ)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2206



10/13

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2207



10/14

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2208



10/19(マチソワ)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2210



10/20

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2211



10/24(ソワレ)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2212



10/26(マチネ)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2213





冷静と情熱の間(違う笑)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2214





10/27

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2215



10/29(ソワレ・クリエ前楽)

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2216



10/30(クリエ千穐楽)

本編 http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2217

カテコ http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2218





パティとピーター

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2219



マリーさん大活躍篇

http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2220







森ノ宮ピロティホール-----



11/17(大千穐楽)

1幕 http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2222

2幕 http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2223

カテコ http://yaplog.jp/nieve_snow/archive/2224


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寛ちゃんはもうマリーさんとお別れできたかな?

前に進むっていうのは、どうしてこう切ないものなのでしょう…。

ソンロスの自覚は無いけども、これだけ引き摺ってたら立派にソンロスかしら…(笑)。





SW大千秋楽カーテンコール!






snowさんの頭の中の劇場、ご観劇ありがとうございます(笑)。



特にSW月間などは、

ブログを本当に読んでいただいてると実感することも多くなりまして。

基本的に書くことだけで満たされるのですが、

時と場合には寄りますが(欲張り笑)お話していただけるのはすごく嬉しいのです。

ありがとうございます。



極めて個人的な備忘録ですし、

こんなに偏った視点で観てますーってバラしちゃうと、

キャストの皆さんには本当に申し訳ないなという気持ちでいっぱいです…(笑)。

が、SWという作品への愛と、寛ちゃんへの愛ゆえということで、

ご容赦くださいませ。



劇中については記憶の映像を言葉にするだけなのですらすら書けるけど、

問題はその後である…(笑)。

カーテンコールから先の個人的な述懐は、

これまた長々と書くことになると思いますが…そのためのブログなので(笑)。

ぼーっとステージの上の彼らの姿を思い浮かべてみようと思います。

まだ目を閉じるとあの日の彼らがいる。





それでは!大楽2幕に参ります。




これを書き終えると、私の中でもSWの幕が下ります。

ブログを書いている時はいつもそうだけど、

大切な思い出を一つずつ取りだしては丁寧に引出しにしまって、

その場から立ち去る感覚になります。

だからすごく楽しいけど、すごく寂しい。



寛ちゃんが元気に登場してくるのに間に合うかな?無理か?(笑)

ほんとは少なくとも1週間ぐらいは浸ってたいですが(笑)。

私も先に進まなくては。





さくさくっと書けてる部分からあげていきます。

いざ!






寛子さん「の」を抜かして呼んでることが多かったけど、

ほんとはいりますからね(笑)。



夜に家を空けられなかったのでSW大阪初日は諦めましたが、

その代わりに横浜まで映画を観に行ってきました。



2013年の怒涛の活動の中で、

どうしても見逃したままにはしておきたくなかった作品。

30分程の短編ドキュメンタリー映画ですが、

映画という括りであるからにはスクリーンで観ないと気が済まない。

ということもある(笑)。



出演していることが発表されてから都内で観られる機会はほとんどなく、

こうして観られたのが奇跡とも思えるほど。

ありがとうございました!





以下、本編の内容に触れます。

映像作品としてぜひ残してほしいと思いますし、

未見の方も多いので畳みますね。








SWお休み期間中でも、

私の頭の中には小さな劇場があって、みんながいて、

気が向くと歌ってくれています。

もう間もなく名古屋公演。早いなぁ…。



マリーがキーパーソンなら、全編通して彼女の視点で観ると面白いのでは…

と思ったところからのあれこれ。

M!でも問答無用で全部コンス目線から観てた人が言ってもしょうがないんですけど(笑)。



お題を頂戴した方のアイディアがすごく素敵だったので、

そのままいただいてるところも実はあります(笑)。

ディープな話題にお付き合いいただき、ありがとうございました!



解釈はいろいろです。snowさんが思うSWの世界をご紹介します。





それじゃいきますよ〜♪

全然まとまってないけど、投げちゃえ!(笑)




SWにまつわるお題をいただきました〜ありがとうございます!

楽しいですとても(笑)。



「ピーターとパティは出逢っていたのかどうか。」



読み終えて、モヤモヤすること間違いなしの仕上がりとなっております。

加筆訂正も考えていますので、ツッコミは個別に送ってくださいね(笑)。

ではでは。
東京公演が終わっても、頭の中はSWでいっぱいです。

まだしばらくは遊んでいられそう(笑)。



続きの前に余談。



ポエトリーリーディング。

ザ・ブームノートを昨日久しぶりに聞いていたら、

「手紙」の紹介でこの単語が飛び込んできてびっくり。

日付を確認したら…収録日(8/8)の前日にSWの台本読んでました。

偶然紹介する歌にピッタリだったとはいえ寛ちゃん。

あなたはほんとに隠し事ができませんな(笑)。



ではでは〜クリエラストのカーテンコール!

(例のごとく寛ちゃんのみクローズアップです)


SW東京千秋楽!

毎週末のクリエ通いも終了です。

お疲れ様でした!



公演は名古屋、大阪と続きますが、

初演のスタートを切った場所にはそれ相応の思い入れがあります。

本当に素敵な千秋楽でした。



いつも、最後の公演はブログがなかなか書けません。

ほんとはまだ最後じゃないけどもー(笑)。

だからいつも通り書き始めてみようかな。

カテコは別記事で書かせていただきます。





10/30クリエ公演千秋楽の旅へ!




ちょっと余裕を持って出てきたつもりだったけど、

結局ドタバタだった前楽ソワレ。

無事に観ることができてよかったです。

半休宣言してるから千秋楽も大丈夫なはず。大丈夫じゃなくてもいなくなる。(笑)

ということで、時間も無いですが記憶を上書きしてしまう前に。

初めてのA席、センターにて。











エディ、ドア枠好きねー(違う笑)。

下手側どんなに前でもドアの奥は見えなくて、

マリーさんはいったいどんな表情で待っているんだろう?と、

いつも想像してにやにやしてます(笑)。



えでぇが私の中で地味にヒットし続けてる。いつも笑っちゃう(笑)。



ひょいって帽子の渡し方、

いつもならたまたま目の前に来たから受け取るみたいな感じなのが、

あ、はいっはいっ!って自ら取りに行ってた気がするエディ。

つまり、取りに来させてた気がするマリーさん。(笑)



秘密があれば、歌い方が中間ぐらい。

というか、マリーさんが出てきてからすぐは、

双眼鏡をのぞくか、全体を観るべきかで迷ってて、

視覚に集中してたから聴覚があてにならないです。

でもやっぱり衣装チェンジ前後で変えてたと思うな。

ドキッとしましたもん。すごく良くって。



ニックを突きとばしてから右手をあげて走っていく時、

客席の方を一瞬だけど向いてくれるようになった後半戦。



孤独だけかもねー。

自らを蔑むかのような、冷笑の視線が印象に残る。





ニックの登場でじわじわ笑顔になってくのが好きです(笑)。

マリーさん!(どこいるの)マリーさん!マリーさん!

フォルテッシモで三連呼されて、

椅子に座ったまま「なにー。」って全然やる気のない小さな返事が返ったもんだから思わずふきだしました(笑)。

マリーさんと島さんの境目が曖昧になってる感じ。

これはとてもいい傾向なんです。

あーあと1ヵ月ぐらいやろうよーって思った所以でもあります。



誠心誠意手取り足取り♪に今日は全く興味を示さなかったマリー、

口に手も当てず大あくびー(そのタイミングで双眼鏡ロックオンだった笑)。

飛んできたニックに脚を閉じられ、口も閉まります(笑)。



だす!の言い方を変えてきていて、お!って思ったら、

もう一回!!のあと、みんなを急かす感じで、引き寄せてた。

書くことが多すぎて書いたことなかったけど、

この「わーたしをーよんでいるー♪」の声とか大好きです。

もれなく2回聞けるからめちゃくちゃ嬉しい(笑)。



センターで見ていたので、ダンスのフォーメーションの美しさはもちろん、

ピラミッドの頂点でスターなマリーさんを観られることに、

改めて胸が熱くなった次第です。



歌終わり、

ピーター「マリー!ローレンス!」(このイントネーション好き笑)

エディ「やったねマリー!」

エディと顔を見合わせて

(屋良くんにあわせてちょっとしゃがみ込む感じで目線をあわせながら)

にっこり笑ったのかわいかったー♪





はぁ?って呆れてて、そったらことなかんべっての演技が変わった。

照れ隠しじゃなくて説明口調。

この時のマリーはエディを「利用」してる意識の方が強いのかな?

でも核心に触れられてるわけだから(笑)ちょっとは気になってるぐらいかしらん。





腿上の手はやっぱり無くて、宙に浮いてました(笑)。

寛ちゃんの手というか指というか好きなので、

変な形に固まってたりやたら動いたりするのを見られて嬉しいからいいんですけど(笑)。







そう、後方席だったので、地方で劇場が大きくなると、

こんな感じになるのかなーって思いながら見てました。

M!の帝劇では20列目なんてざらでしたし、なんだかこの距離感が懐かしい、とも。



あと、一瞬全体を眺めてみて、

私はマリーさんのダンスを好きなだけ見てたらいいってわかったので(笑)、

千秋楽では思う存分マルチアングルで見て来たいと思います。



「思い込んでいた♪」の「た」の息のぬき方がすばらしく好きな感じで。

強く切る感じが多かったと思うんですが、ふわっと置く感じに。

台詞だけじゃなく、彼女の歌のオリジナルないいところまで出てきた。

本当に島さんとマリーさんが重なっていくような感覚でしたねぇ…。



後ろで聞いてると寛ちゃんの声が好き過ぎてくらくらします。

前方だと音割れしてるんじゃないかって時もあるんですがそれもなく、

私のツボを話声でも歌声でもひたすら突いてくるという。

完全にやられました(笑)。





エディの部屋でのもしも私がパティなら。

会話な方針は無事継続。いいなーやっぱり。

復讐?にちゃんと『うん。』って頷くの。

エディの表情をきちんと見ようとするから、

完全にお客様には後ろ姿な時もいっぱいあるんですけどご愛敬(笑)。



ミュージカル!が上演さーれれーば♪の前のポーズ決める時、

微笑んだ表情がびっくりするぐらい綺麗だったなー。



あ、パティが消えるベッドの仕組み、さすがにA席だと見えますね(笑)。

結局下に降りてその後どうやって移動してるのかはわからないけど。





ドミソピザ屋さん、入ってくるのがいつもより遅くて、

一瞬なんだけど、出てこないんじゃないかと心配でした。(笑)



「ピーター!」「マリー!」「「よかったー!」」

が綺麗にハモって、感動的な包容シーンに(笑)。

ピーターが泣きながら崩れ落ちて何言ってるかさっぱりわかんないのに、

聞き取れてるマリーさんすげい!ってなった(笑)。



ハッピーエンドが大好きだー!(笑)

ハイDはすごく綺麗だったけど音あわせが届いてなかったので、

んーって思ってたんですが、

ニ幕はこんな絶好調なのー!!!ってひたすら感動してました。





ピーターにまた怖いよって言われてて(笑)。

間があいてからの「あ゛ー」にふきだしてしまった(笑)。





ピラミッド、

いつもなら「もういいんじゃねーか?ハー!」だけだけど、

灯りがついてピーターとマリーが見えるようになってからの「ハーイ♪」が追加。

かわいいじゃないか(笑)。

でもギャングの皆さんでこの一笑いを仕掛けたばっかりに、

ニックの笑いの鍵をまた開けてしまった(笑)。

ニックが笑って台詞言えなくなってるのを見てて、

はぁーって息はいたの見てましたよ寛ちゃん?(笑)



「エディは?エディはどこなの!?」ってなんとか突っ込んだものの、

笑いを堪えきれないニックとではなかなか会話が進まない。

しびれをききらしたマリーさん。

「早く降りなさいよ!」って大音量で本気叱り(笑)。

いえ、叱咤激励です(笑)。

ピーターも久しぶりにごちゃごちゃ突っ込めるのが楽しいのか、

マリーの腕つかんで横からなんか言ってた(笑)。

聞き取れなかったけど(笑)。



四つん這いで逃げるよ!のところ、地味に蹴られていた(笑)。

こらピーター!(笑)



アイシング入りますの時に顎を上げてフフン♪ってしてた、

一瞬の涼しいお顔が大好きでしたー(笑)。



ハーっ!ってポーズ決めた後、怖いよーって叫んで、布団に隠れに行くのかわゆし。



あ、そういえば。

ドアを開けられなくて「あかないよー泣」って言うのがかわいくていつも楽しみにしています(笑)。

同じトーンなのね(笑)。



ついにクリーンヒットしてカテコで土下座までしたというフライパンのくだり、

打ちに行く前に構えて準備してました(笑)。

こういう素直なところが大好きです(笑)。





もし…。私がパティだったら。

間合いの取り方、カルロに向ける視線の温度、声ににじませる想い。

どれを取っても一級品で、一瞬で泣きそうになりました。





ニックの告白に悔しそうな表情。

自分でも向かっていきそうなぐらいだったけど、エディの動きで我に返る。









ベッドに腰掛けて二人をみやり、微笑む表情に胸が締め付けられる。

涙をたたえて、潤んだひとみ。かわいい…ですし(笑)。





ペンギンの蝶ネクタイ、触るの好きだよねピーター(笑)。

今日はしっかり両手で引っ張ってピシってしてました。



3人のハーモニーが大好きだなぁ。





わーって立ち位置移動してる途中、どセンターで武田さんと目があってハイタッチ。

寛ちゃんは完全に後ろ向いてたから表情は伺えませんでしたが、武田さんはすごい嬉しそうでした(笑)。



美沙さんと遊び過ぎて、ヤー!の前にあたふたしてる島さん。

楽しそうです。いつも(笑)。







中央に走り込んでくるのを立ってお迎えしたのは初めてでした。

満員恩礼の客席を最後列から2番目で観ていると、その盛り上がりに胸がいっぱいになります。

こんなに愛されてる作品なんだなぁって。

ステージの上のキャストの皆さんも笑顔いーっぱい。



ありがとうございました!







いよいよ東京千秋楽。

SW月間にも一区切りです。

今朝の青空に、込み上げてくる想いはたくさんあるけど、

ごちゃごちゃ書くのは終わってからにしましょうか(笑)。

大きなけがもなく、無事に千秋楽を迎えられたことに感謝。

みんなが笑顔で、楽しい時間を過ごせますように。



それでは数時間、働いて参ります。(笑)


SW月間もいよいよ終わりが近付いてきて、寂しくなってきました。

もう書くことも尽きただろうって思うんですけど(笑)。

やっぱり劇場に行くとその日その瞬間だけの歌や演技や表情に出会えるわけで、

なんと幸せな時間であったか…。



って、しみじみするにはまだちょっと早い。(笑)

10/27の記憶の旅へ〜。




クリエ公演、終盤も終盤。

お友達からお題をいただきまして、一緒に考えてみよう大会をひっそり開催していました。

が、内容的にも面白いですし、一人で楽しんでるのももったいないので、

まとめがてらこちらにも。

あくまでも個人的な見解であり、観る人のいろんな解釈があるのは当然なので、

あたたかい目で見守ってやってください(笑)。




もう増やせないはずだったんですが、

なんとなくいけそう…いっちゃえ!なノリで急遽3列上手端から観てきました。

観る角度が違うとほんとに発見があって、

一回ぐらい観てみたいと思っていた席に座れてしまった幸運。

ありがとうございました!





というのは。

上手前列はセットによる死角が少なくて、

演技をしている寛ちゃんの顔をきちんと正面から見られるのです。

相手に見せている顔、または寛ちゃんが見ている顔をっていうのは、

角度がついた席ならでは。

人が被ることはよくあるので、

一番ストレスフリーなのはセンターだってことになるんですけどね(笑)。



ではでは。

2公演ありましたが、マチネのみの観劇記録です。




18:05に会社のタイムカードを切って18:25にはクリエ着。

本気出すところは間違ってない(えっへん)。



ということで初の平日夜公演、観劇して参りました。

大変だったけど楽しかったー!

観ると元気になるミュージカルここにあり。




10/20日曜日。

日付見ると、え、もうそんなに?!ってびっくりしてしまうぐらい時間が経つのが早い。

10日後には東京千秋楽。ひゃー…あっちゅうまですね。



椅子に座ってるのもつらいぐらいの体調だったのと、

最後のカテコ挨拶で心を揺さぶられ過ぎて、混乱気味。

平常運転で書いてみたら落ち着くかしらん。




中日を折り返したところでようやく上手ブロックにて初観劇。

いろんな角度から見ると本当に見える世界が変わるので、

これもまた楽しみの一つ。



10/19マチソワ混ぜこぜです。

来週の土曜日は観劇予定が無いので、2回目にしてラストマチソワ。

そう考えると、やっぱり短いですなぁSW月間。



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