プロフィール
HN:
snow
性別:
非公開
カテゴリー
P R
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
2016FNSうたの夏まつり!
11時間ってどういうこっちゃ…と慄きながら(笑)、
(すみません間数時間抜けてますけど。笑)
TVの前に張り付いて見ていて、
タイトル通りのお祭りを楽しませていただきました。
寛ちゃん、出演タイムテーブルが3パートもあって、
いっぱい出る!!!って感激したものです。
長い時間、本当にお疲れ様でした。
ちょこちょこと感想を。長いですよ(笑)。
11時間ってどういうこっちゃ…と慄きながら(笑)、
(すみません間数時間抜けてますけど。笑)
TVの前に張り付いて見ていて、
タイトル通りのお祭りを楽しませていただきました。
寛ちゃん、出演タイムテーブルが3パートもあって、
いっぱい出る!!!って感激したものです。
長い時間、本当にお疲れ様でした。
ちょこちょこと感想を。長いですよ(笑)。
寛ちゃんは基本的にはコラボで歌われるだろうと。
出演者の方々のラインナップを見ると、
これまでに共演した方々が大勢いて、
いわゆる仲良しさんもその中には含まれていたので、
昨年末ほどの借りてきた猫状態にはならないかなーと思っていました。
なんていうのかな…一人で立ってます感?
いや座ってたけど(笑)。
すごく楽しそうだったのは確かですが、
あまり身軽には感じなかったのです。
こちらの受け取り方の問題かもしれないけど。
そしたら今回は全然!(笑)
緊張はすごくされていたと思いますが、
終始笑顔、和気藹々と嬉しそうにされていて、
ホッとしたのとかわいくて幸せなのと(笑)。
歌謡祭とは違った形式だったというのも大きかったのかなぁ。
だって最初のコラボが平原さんと一緒だったんですもん。
安心感!!(笑)
こうして二人で一緒に歌ってるのを見たのは…初めて?
DreamLive2008を逃してるとそうなりますでしょうか。
歌い手でありながら一番近くのお客さんとして楽しんでる寛ちゃん(笑)。
平原さんと島谷さんの声にビリビリ痺れてましたね〜。
わかる〜!って一緒に悶えて見てた(笑)。
恋のバカンス、に限らず全部の参加曲でそうだったんですけど、
寛ちゃんのリズム感覚がたまらなくツボで。
これがグルーヴっていうやつかなー、
上手い下手はわからないけど一番しっくりくるのは寛ちゃんなんだよなー
ってもう何度目かもわからない感動をしていました。
他の方と歌うと目に見えるから実感するのでしょうか。
歌い終えてちょうどお昼時、
生放送中に寛ちゃんのツイートがあるってすごく面白い(笑)。
舞台裏がどんなだったかは想像するばかりですが、
生放送の醍醐味を味わせていただきました。
2曲目。
渡辺美里さんのツイートで事前にわかっていたので待機。(笑)
サマータイムブルース、歌詞をちゃんと聞いたのが多分初めて。
世界観すごい好きだった…!
嬉しい出会いでした。
そして、なぜかアップな寛ちゃんの(笑)、
見下ろされる一瞬の視線(くーのところ!)がどストライクです。(笑)
実は前日に、友達と新妻さんの話をしていた私。
なんてタイムリーな(笑)。
ソンライの時にいらしてくださっていたので面識があることは知っていて、
(年齢を把握してなかったので確認したら、仁絵ちゃんの一つ上のお姉さんでした。
寛子ちゃん呼び納得。笑)
でも一緒に歌うのは初めてだから、どんな感じになるだろうと。
新妻さんが歌い出したところで、あーそうそうこういうかわいらしいお声でしたねって。
でも寛ちゃんの声と喧嘩しないどころかスーッと引き合うのが不思議で。
単独で聞くと個性の固まりなのに親和性があるというか…?
心地いいなぁと思っておりました。
そういう意味では、水樹さんとが弾きあってたかな(笑)。
TKメドレーがあるのは告知されていたので、
もしここに加わることができたら…いいなぁとチラッと思っていました。
そしたらCM前にアミーゴと一緒にいるんだもーん!(笑)
きたー!って盛り上がったのは私だけではないはず。
後ろで見ていた父が、
え、安室さんの曲歌うの?って言ってきたりもしました。
それは難しいよー…(笑)。
子どもの頃、SPEEDにどっぷりだったので、
TK曲はサビ以外にほとんど馴染みがなく。
ヒッパレも中学生になってから見てたかな?ぐらいでして…
でも当時の記憶として好きな曲はありましたし、
(BeTogetherとかWhiteKeyとか笑)
よく覚えてるのがこねっとの安室さんパート。あれ大好き(笑)。
そんな私にはとても嬉しい構成だったのです。
みんなで歌うの楽しいよ♪
なにより、FREEDOMのDOMの響きが鳥肌もの!(笑)
いやあれすごいよー。
UTAGE!で今の寛ちゃんの声がTK楽曲と相性がいいのは実証済みでしたが、
想像を超えた素晴らしさでした。
むしろ新発見。感激。
UTAGE!が今後どうなっていくのかはわかりませんが…
せっかく見つけてもらった寛ちゃんの声が活きるポイント、
仕舞っておくのはもったいない。
FNSさんに再び拾い上げていただいて感謝であります。
TKメドレーなら女性アーティストさんを集めて歌ってもらいましょう!
が先だったとは思いますが、
ここに寛ちゃんを混ぜてくださってありがとうございます!と言いたいです。
(笑)
そういえばプロデューサーさんが三浦さん他で、
チーフプロデューサーさんが板谷さんでした。
いつもありがとうございます!今後ともよろしくお願い致します!(笑)
夜FES。
寛ちゃん一番緊張してましたね。私もね(笑)。
タイムテーブル(というか内部資料。笑)が出てきたおかげで、
入りの時間もわかるし、これが寛ちゃんの歌う最後だろうってこともわかるし、
寛センター曲です!ってこともわかるし。
あー時間押してるなー。心臓ばっくばくするなー。って深呼吸を二度三度。
宮沢さんにメール送ったりしたかしら、なんて思ったりしながら、
東京のお盆は終わったけど、きっと届くよーがんばろーって、
目を閉じて祈ってみたりして。
次くるぞ!って待ちかまえたら、
だからなんでそんなアップなの!って吹き出しちゃったけど(笑)。
ほんとにカメラマンさんが寛ちゃんのこと大好きだったとしか思えないレベル(笑)。
歌唱に関しては、
緊張するとひっくり返るのと、ハモリにつられるのと、
いつもの寛ちゃんで愛しかったです。
…手厳しいんだか甘いんだか(笑)。
でも今の寛ちゃんだから出せる深みのある歌声を聴かせてくれて、
こういう歌い方もできるんだって驚いた方もいたはず。
だからやっぱり、出演させてもらって本当にありがたいなぁと思うのです。
宮沢さんがマイクを置かれた今、
島唄のバトンを受け取ったのは寛ちゃんだったのかな。
ふとそんなことを思ったりもしました。
驕りすぎかなぁ。
でもこうして歌い継がせてもらってきてるんですものね。
歌の心がたくさんの人に届いていてくれてたら、いいなぁ。
それにしても。
寛ちゃんの隣に平原さんや小柳さんを配してくださったスタッフさん、
本当にありがとうございました(笑)。
リラックスして楽しそうな表情やらかわいい仕草やら、
眺めていられたのは至福のひと時でした。
だって朋ちゃんに不思議そうに見つめられるってすごくないですか(笑)。
テンションの波が大きい方なので…
ご機嫌さんはあんなにかわいいんです自慢です(笑)。
ラストもにっこにこでねー。
カメラに抜かれてるのがわかってリアクション取ったり笑いかけたりしてくれるとか、
TVでこんなかわいいところ出すの珍しすぎる!と思って。
歌ってる時は避けるのにね(笑)。
なんかDROPのリアルドキュメンタリーを思い出しました。
やっぱりカメラマンさんと仲良しだったんじゃ?(笑)
出演パート全てで女性アーティスト同士の共演。
本当に皆さん濃くて強くて(笑)。
それぞれの歌声がまるで違う。
声が商売道具ってこういうことだなぁと。
一昔前、女性アーティストの時代、なんて言われていた時期がありましたが、
その中には入れなかったから…。
今こうして、音楽の仕事場で一緒に通じ合える方々が周りにいるんだなぁって思ったら、
とっても嬉しかったです。
心強い。
この記事を書くのにつらつらと考えていたら、
TVの素晴らしさは共有体験って浮かんで。
奇しくも今週のてるてる家族で、
病床のおばあちゃんが夏子の出ている歌番組を見るという場面があり、
急極ですが、まさにこれだと。
沖縄の従姉さんもそうですが、
離れていても同じ時間を過ごせる、歌声が届く、生放送の素晴らしさ。
それを強く感じた時間でもありました。
本当に楽しかった〜♪ありがとうございました!
出演者の方々のラインナップを見ると、
これまでに共演した方々が大勢いて、
いわゆる仲良しさんもその中には含まれていたので、
昨年末ほどの借りてきた猫状態にはならないかなーと思っていました。
なんていうのかな…一人で立ってます感?
いや座ってたけど(笑)。
すごく楽しそうだったのは確かですが、
あまり身軽には感じなかったのです。
こちらの受け取り方の問題かもしれないけど。
そしたら今回は全然!(笑)
緊張はすごくされていたと思いますが、
終始笑顔、和気藹々と嬉しそうにされていて、
ホッとしたのとかわいくて幸せなのと(笑)。
歌謡祭とは違った形式だったというのも大きかったのかなぁ。
だって最初のコラボが平原さんと一緒だったんですもん。
安心感!!(笑)
こうして二人で一緒に歌ってるのを見たのは…初めて?
DreamLive2008を逃してるとそうなりますでしょうか。
歌い手でありながら一番近くのお客さんとして楽しんでる寛ちゃん(笑)。
平原さんと島谷さんの声にビリビリ痺れてましたね〜。
わかる〜!って一緒に悶えて見てた(笑)。
恋のバカンス、に限らず全部の参加曲でそうだったんですけど、
寛ちゃんのリズム感覚がたまらなくツボで。
これがグルーヴっていうやつかなー、
上手い下手はわからないけど一番しっくりくるのは寛ちゃんなんだよなー
ってもう何度目かもわからない感動をしていました。
他の方と歌うと目に見えるから実感するのでしょうか。
歌い終えてちょうどお昼時、
生放送中に寛ちゃんのツイートがあるってすごく面白い(笑)。
舞台裏がどんなだったかは想像するばかりですが、
生放送の醍醐味を味わせていただきました。
2曲目。
渡辺美里さんのツイートで事前にわかっていたので待機。(笑)
サマータイムブルース、歌詞をちゃんと聞いたのが多分初めて。
世界観すごい好きだった…!
嬉しい出会いでした。
そして、なぜかアップな寛ちゃんの(笑)、
見下ろされる一瞬の視線(くーのところ!)がどストライクです。(笑)
実は前日に、友達と新妻さんの話をしていた私。
なんてタイムリーな(笑)。
ソンライの時にいらしてくださっていたので面識があることは知っていて、
(年齢を把握してなかったので確認したら、仁絵ちゃんの一つ上のお姉さんでした。
寛子ちゃん呼び納得。笑)
でも一緒に歌うのは初めてだから、どんな感じになるだろうと。
新妻さんが歌い出したところで、あーそうそうこういうかわいらしいお声でしたねって。
でも寛ちゃんの声と喧嘩しないどころかスーッと引き合うのが不思議で。
単独で聞くと個性の固まりなのに親和性があるというか…?
心地いいなぁと思っておりました。
そういう意味では、水樹さんとが弾きあってたかな(笑)。
TKメドレーがあるのは告知されていたので、
もしここに加わることができたら…いいなぁとチラッと思っていました。
そしたらCM前にアミーゴと一緒にいるんだもーん!(笑)
きたー!って盛り上がったのは私だけではないはず。
後ろで見ていた父が、
え、安室さんの曲歌うの?って言ってきたりもしました。
それは難しいよー…(笑)。
子どもの頃、SPEEDにどっぷりだったので、
TK曲はサビ以外にほとんど馴染みがなく。
ヒッパレも中学生になってから見てたかな?ぐらいでして…
でも当時の記憶として好きな曲はありましたし、
(BeTogetherとかWhiteKeyとか笑)
よく覚えてるのがこねっとの安室さんパート。あれ大好き(笑)。
そんな私にはとても嬉しい構成だったのです。
みんなで歌うの楽しいよ♪
なにより、FREEDOMのDOMの響きが鳥肌もの!(笑)
いやあれすごいよー。
UTAGE!で今の寛ちゃんの声がTK楽曲と相性がいいのは実証済みでしたが、
想像を超えた素晴らしさでした。
むしろ新発見。感激。
UTAGE!が今後どうなっていくのかはわかりませんが…
せっかく見つけてもらった寛ちゃんの声が活きるポイント、
仕舞っておくのはもったいない。
FNSさんに再び拾い上げていただいて感謝であります。
TKメドレーなら女性アーティストさんを集めて歌ってもらいましょう!
が先だったとは思いますが、
ここに寛ちゃんを混ぜてくださってありがとうございます!と言いたいです。
(笑)
そういえばプロデューサーさんが三浦さん他で、
チーフプロデューサーさんが板谷さんでした。
いつもありがとうございます!今後ともよろしくお願い致します!(笑)
夜FES。
寛ちゃん一番緊張してましたね。私もね(笑)。
タイムテーブル(というか内部資料。笑)が出てきたおかげで、
入りの時間もわかるし、これが寛ちゃんの歌う最後だろうってこともわかるし、
寛センター曲です!ってこともわかるし。
あー時間押してるなー。心臓ばっくばくするなー。って深呼吸を二度三度。
宮沢さんにメール送ったりしたかしら、なんて思ったりしながら、
東京のお盆は終わったけど、きっと届くよーがんばろーって、
目を閉じて祈ってみたりして。
次くるぞ!って待ちかまえたら、
だからなんでそんなアップなの!って吹き出しちゃったけど(笑)。
ほんとにカメラマンさんが寛ちゃんのこと大好きだったとしか思えないレベル(笑)。
歌唱に関しては、
緊張するとひっくり返るのと、ハモリにつられるのと、
いつもの寛ちゃんで愛しかったです。
…手厳しいんだか甘いんだか(笑)。
でも今の寛ちゃんだから出せる深みのある歌声を聴かせてくれて、
こういう歌い方もできるんだって驚いた方もいたはず。
だからやっぱり、出演させてもらって本当にありがたいなぁと思うのです。
宮沢さんがマイクを置かれた今、
島唄のバトンを受け取ったのは寛ちゃんだったのかな。
ふとそんなことを思ったりもしました。
驕りすぎかなぁ。
でもこうして歌い継がせてもらってきてるんですものね。
歌の心がたくさんの人に届いていてくれてたら、いいなぁ。
それにしても。
寛ちゃんの隣に平原さんや小柳さんを配してくださったスタッフさん、
本当にありがとうございました(笑)。
リラックスして楽しそうな表情やらかわいい仕草やら、
眺めていられたのは至福のひと時でした。
だって朋ちゃんに不思議そうに見つめられるってすごくないですか(笑)。
テンションの波が大きい方なので…
ご機嫌さんはあんなにかわいいんです自慢です(笑)。
ラストもにっこにこでねー。
カメラに抜かれてるのがわかってリアクション取ったり笑いかけたりしてくれるとか、
TVでこんなかわいいところ出すの珍しすぎる!と思って。
歌ってる時は避けるのにね(笑)。
なんかDROPのリアルドキュメンタリーを思い出しました。
やっぱりカメラマンさんと仲良しだったんじゃ?(笑)
出演パート全てで女性アーティスト同士の共演。
本当に皆さん濃くて強くて(笑)。
それぞれの歌声がまるで違う。
声が商売道具ってこういうことだなぁと。
一昔前、女性アーティストの時代、なんて言われていた時期がありましたが、
その中には入れなかったから…。
今こうして、音楽の仕事場で一緒に通じ合える方々が周りにいるんだなぁって思ったら、
とっても嬉しかったです。
心強い。
この記事を書くのにつらつらと考えていたら、
TVの素晴らしさは共有体験って浮かんで。
奇しくも今週のてるてる家族で、
病床のおばあちゃんが夏子の出ている歌番組を見るという場面があり、
急極ですが、まさにこれだと。
沖縄の従姉さんもそうですが、
離れていても同じ時間を過ごせる、歌声が届く、生放送の素晴らしさ。
それを強く感じた時間でもありました。
本当に楽しかった〜♪ありがとうございました!
PR
◆コメント