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2016年8月12日。

unWIRED TVにて、ERIHIROインタビューが公開されました。



Publishing all depends on management!

これ、どっちの意味でしょうね。(笑)





ERIHIRO from unWIREDTV on Vimeo.





収録時期は昨年末。

寝かせましたなぁ〜(笑)。

よかったです起きてくれて。(笑)



公開されたと知るや否や速攻で再生して。

何のためらいもなく。

あぁ私待ってたんだ、って思いました。

すみません就業時間中ではありましたが(笑)。



淡々と、でも時々ふっと湧き上がる感情を素直に表現する。

その姿をじっと見つめて、声に耳を傾けて。

なんて味わい深い8:37。



夏の過密スケジュールが体から抜けきった頃、

進行形のERIHIROを語るにしても、

その時点で既に振り返る時期だったことも大きいのかな。

落ち着いて自分たちに向き合い、

インタビュアーさんに向き合い、

ファンに向き合う。

そんなインタビューのように思います。



あのマイク、指向性強くない?あんなもの?(笑)



基本的に、絵理ちゃんが答えて、更に寛ちゃんが答えて、

っていうテンポで続いていくので、

まず寛ちゃんが絵理ちゃんの言葉を受け止めるっていう表情を見られるのがね、

ものすごく嬉しいわけです。

貴重。



質問文、英語で表示されますが、

2番目の質問とか微妙に訊かれてることと違う話してない?って気がして、

実際には日本語の質問に答えていたのだと思うので、

そっちも知りたかったなって欲が。

案外まんまなんだけど回答がずれたのかもしれない?(笑)



寛ちゃん、自分でもきっとすぐに浮かんだことはあって、

そこに絵理ちゃんの答えを聞いて、あ、そう来る?って、

広がった考えをプラスして話してくれてると思う。



ソロでもって回答に混ぜるのは、

このインタビューで求められてはいなかったと思うのですが。

四六時中一緒にいる時期ではなかったことと、

やっぱり絵理寛の個の立ち方からするとERIHIROが奇跡なんだって思うなぁ。



絵理ちゃんにハイトーンって言われて、

ソワソワするのとてもかわいい(笑)。

表情もだけど左手も(笑)。



これから先のことについて、

楽曲がいくつかあるのだけれども、まだ完成はしておらず、

レコーディング頑張りましょうという答え。



前も書いたか忘れちゃったから書いちゃいますが、

喉の調子が良くなるのを待ってるってどこかで見かけたのを思い出し。

具体的に次の発売予定があって、

そこへ向けて動いてるという段階ではなかった、

と正確にわかったのが、いわゆる収穫でした。

ゆったりしてる。

この貫禄すごい。(笑)



ただ逆のことも言えるのです。

ここぞって集中する分、

次の一手を先回りして打てるタイプではない、と。

だから周りがひっぱってほしいって昔から思ってる。

って余計なことまで考えだしてしまった…(笑)。



そこからの激動については…

書けることが何もないので書きません。



どうしよう、全部の回答を追いたくなるけど、

ちょっとそれはやめといた方がいい気がしますね(笑)。



あの、もう一つだけ。

意識がある時って超ナチュラルに寛ちゃん言ってますけど、

ハイスピ本で多香ちゃんのボケ(名言)として載ってたと思うんですけど。

時は巡る。(笑)





本当にこの時の寛ちゃんの無敵感がすごくて、

堂々としたオーラに見惚れてしまいます。

絵理ちゃんはカラコンがちと怖い。(笑)

いたずらっこみたい。

かっこいいです。二人とも。



その姿を残せたこと、感謝しています。

見れてよかった。

聞けて良かった。

ありがとうございました。




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