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KABUKI DROPラスト上映となった8日のこと。

書きかけで随分経ってしまいました…(笑)。



仕事を切り上げて駆け込んだスクリーン。

の前でパチリ。







写り確認してなかったので、もはや寛サインが見えませんが(笑)。



エピソード0の間は、

まずいーこのままだと倒れるーってぐらいだったのに、

寛ちゃんが視界に入り声が聞こえると、

ほんとに元気になる。

私の身体どうなってるの(笑)。

ま、真面目な話、血の巡りが良くなるんでしょうねー。



前2回書きそびれてたんですけど、

エクソシストがわからなくて。

怖い映画だと思ってる…以上(笑)。

残穢あきらめた人ですもん、見たことない。

転生の術がそれっぽいってさっぱりわかってないのですが、

そういうものと思っておけばよいでしょうか。(投げやり)



これも書きそびれてた話。



奉納芝居の稽古場面、

わりと直前まで、

菜切が銅像を解いて降りてくるタイミングが違ったんだなと思って。

祟られるから〜でもう他の村人に並んでる。

でも見返してないから勘違いかもしれない(笑)。



寛ちゃんの楽屋、入ってすぐ左側に扉があるのを発見。

シャワーブース…?は変かな、なんだろう。

って気になりました(笑)。





あの…鬼丸の分身の術ってなんだろうって思ってて。(笑)

刀舞鬼、結局8回観させていただいて。

意外と観てたなって振り返って笑ってしまいましたが(笑)。



でも一回もそれが目の端にすら入ってないということで、

己の見方が特殊過ぎるのをあらためて知りました(笑)。

犬猿雉が一番えげつない斬り方されてるっていうのも、

DVDで見て初めてわかったしな…。

…だって仕方ないよ!菜切が上にいるんだもん!(笑)





映像になった歌を観る、というのが初めてなんだよなぁって考えてみて。

生の劇場で、その場で観るのとは比べられないものなんですが、

何か受け取るものの違いってあるのかしら、とはチラッと思っていて。

昔からゲキxシネには馴染みがありますし、

映像で舞台作品を観たことも一度や二度ではないので、

心配に思うとかそういうことはなくて、純粋に楽しみにしていた。

そうやって観てみて思ったのは、

歌の核にあるものは何も損なわれずに届くんだなぁということでした。



映像になった方がむしろ引きで観てるって特殊な状況ながら(笑)、

カット割りは断然DVDよりもDROPの方がいいなぁとか思いながら、

心をぐっと掴まれて、胸がいっぱいになって…。



あの時の菜切は、これからもあの場所にいる。

それってすごいことだと思うのです。





かわいいかわいい寛ちゃんがスクリーンに映ってるから

エンドクレジットはほとんど追えていないのですが、

いつものスタイリストさん、ヘアメイクさんが

「島袋寛子担当」として名前が出ていたことに気付いて、

ジーンとしました。

翌日から立ち稽古〜の場面でしょうか。

嬉しかったな。



パンフレットが無くて残念な理由の一つは、

クレジットをゆっくり見られないこと。

DVDでもBlu-rayでも、

(なること前提で話してますが。笑)

ペラ紙一枚でいいから、載せてくれるといいなぁ。

あ、ディレクターズカット版のオリジナルエンディング2時間とか期待!(笑)





いいね!でもDROPのお話(寛ちゃんの言葉を借りれば悪あがき?笑)があり、

制作状況の雰囲気がまた少し見えたかな。

舞台挨拶の時はだいぶオブラートに包んでいたものが、

スルッと透けてて、隠す気もなくて、

ひーろちゃーんお疲れー笑って感じでしたが(笑)。

思ってなかったわけなかったですよね、そうですよね。



こもったりしない。

そうそれ(笑)。

真逆だろうなぁって思ってました。

飛び込んで行って周りからいいものを得ようとする、

そのために一歩引いて全体を見てたりする人なのだから。



またいっぱい文句を書こうと思えば書けるんだけど、

もういい…よね(笑)。

そこにエネルギー使ってるのもったいない。

フェイクはフェイクとして、流しましょう(笑)。





寛ちゃん、

DVDになるとかは全然聞いてない雰囲気だったなぁというのが少し残念ですが…

知らないだけかな(笑)。

映画館で花言葉を聞くことができた、得難い経験をさせてもらった、

その感謝を忘れずに。

ありがとうございました!


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