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7/23のホントは近況報告でしょうか。
仁絵ちゃんにヨガは教わり続けているのですね。
身体を動かすのは良いことですし、
姉さんに引き締めてもらえたら…(爆)。
っていうか六本木に久しく行っていないのだけど、
カフェに寛ちゃんがいるのをみつけたら一体どうするだろう…
って考えずにはいられなかった(笑)。
あれです、こっそり近づいてじっとしてます。
…自分でも意味わからないと思うけど(笑)、
気付いていない風を装ってすっごい聞き耳をたてそうだなと。
大丈夫ですよ、絶対そんなことにはならないから(苦笑)。
いったいどなたがお隣さんだったのか全く見当がつかないですが、
そうやってできる音楽があるのなら、とても素敵なことだと思います。
でも願うんじゃなくて、動いたらいいと思うのだけどな。
願うのはファンがやっときますから(笑)。
プロが作品を作るのは、そんなに簡単なことでもないのでしょうかね。
何年か後に、以前カフェで隣り合ったのが縁で…
みたいな話が聞けたら、その時はにやりとすることでしょう(笑)。
7/24のホントは甥っ子くん。
ほんとに好きですやね、寛ちゃん(苦笑)。
謝ってる相手がその甥っ子くんなのに言い訳が強引なあたり、
あぁ寛ちゃんは元気そうだと、妙なところで安心してしまいました。
仁絵ちゃんにヨガは教わり続けているのですね。
身体を動かすのは良いことですし、
姉さんに引き締めてもらえたら…(爆)。
っていうか六本木に久しく行っていないのだけど、
カフェに寛ちゃんがいるのをみつけたら一体どうするだろう…
って考えずにはいられなかった(笑)。
あれです、こっそり近づいてじっとしてます。
…自分でも意味わからないと思うけど(笑)、
気付いていない風を装ってすっごい聞き耳をたてそうだなと。
大丈夫ですよ、絶対そんなことにはならないから(苦笑)。
いったいどなたがお隣さんだったのか全く見当がつかないですが、
そうやってできる音楽があるのなら、とても素敵なことだと思います。
でも願うんじゃなくて、動いたらいいと思うのだけどな。
願うのはファンがやっときますから(笑)。
プロが作品を作るのは、そんなに簡単なことでもないのでしょうかね。
何年か後に、以前カフェで隣り合ったのが縁で…
みたいな話が聞けたら、その時はにやりとすることでしょう(笑)。
7/24のホントは甥っ子くん。
ほんとに好きですやね、寛ちゃん(苦笑)。
謝ってる相手がその甥っ子くんなのに言い訳が強引なあたり、
あぁ寛ちゃんは元気そうだと、妙なところで安心してしまいました。
そんなこんなで観てきました「ホット・ファズ」。
何かの上映前に予告編を見て、
なんだこのぶっとんでる映画は?!と気になっていたところ。
楠野さんの絶賛コメントを読んだり、
ブランチの宣伝VTRを見たりして、
そしたら母親が観てきて「観ないの?」と力強く誘われたので
行きますよと。
日曜昼間に歌舞伎町の映画館でこの映画を観る21歳大学生って
変わってますか(笑)。
なんか周りにいたのが、
とても楽しそうに待ってる映画好きのおじさん4人組とか、
たぶん30代のご夫婦とかだったのですが。
いやでもどんなに自分が浮いていようと、面白いものは観たい(笑)。
たぶん元ネタの半分もわかってないと思うのですが、
そんなことは関係なく十分楽しめましたですよ。
銃をぶっ放してる図柄であれだけ笑えるってどういうこと(笑)?
後半ずっと笑いっぱなし。
警察の仕事は犯人を捕まえること、っていうのが
(結果的には?)徹底されてたのも好きですし。
かっこいいーとかバカーとか
心の中で徹底的に突っ込みながら観てまして、
物凄く楽しかったです。
ただ怖いものダメな人なので、
中盤はひぃっとなること多数でしたけど(苦笑)。
別に首が飛んでも平気なんですけどね、やっぱりこう、
いつ来るかいつ来るかっていうのが怖くて。
でもほんとに面白かった。
予告編でのわくわく感を失うことなく、
感情面での訴えかけがプラスされてまとまりが良くなったら
あら素敵な映画、みたいな(笑)。
ぜひ!!
何かの上映前に予告編を見て、
なんだこのぶっとんでる映画は?!と気になっていたところ。
楠野さんの絶賛コメントを読んだり、
ブランチの宣伝VTRを見たりして、
そしたら母親が観てきて「観ないの?」と力強く誘われたので
行きますよと。
日曜昼間に歌舞伎町の映画館でこの映画を観る21歳大学生って
変わってますか(笑)。
なんか周りにいたのが、
とても楽しそうに待ってる映画好きのおじさん4人組とか、
たぶん30代のご夫婦とかだったのですが。
いやでもどんなに自分が浮いていようと、面白いものは観たい(笑)。
たぶん元ネタの半分もわかってないと思うのですが、
そんなことは関係なく十分楽しめましたですよ。
銃をぶっ放してる図柄であれだけ笑えるってどういうこと(笑)?
後半ずっと笑いっぱなし。
警察の仕事は犯人を捕まえること、っていうのが
(結果的には?)徹底されてたのも好きですし。
かっこいいーとかバカーとか
心の中で徹底的に突っ込みながら観てまして、
物凄く楽しかったです。
ただ怖いものダメな人なので、
中盤はひぃっとなること多数でしたけど(苦笑)。
別に首が飛んでも平気なんですけどね、やっぱりこう、
いつ来るかいつ来るかっていうのが怖くて。
でもほんとに面白かった。
予告編でのわくわく感を失うことなく、
感情面での訴えかけがプラスされてまとまりが良くなったら
あら素敵な映画、みたいな(笑)。
ぜひ!!
7/20のホントは時事ネタで。
好いてる人のバラエティの広さは
(私的に)なかなか評判の寛ちゃんですが、
ちょっとタイプが違うかなぁと思ったら、
真剣だったのはスタッフさんでしたか(苦笑)。
なるほど。
ポニョもちょっと観たいけれど、
それ以上のものが今の時期目白押しのため、しばらくはお預けかと。
最近試写会に当たらなかったもので、
それでも観たいと思うようになってきて、
これはお金が掛かるぞと(笑)。
なんとかしましょう。
で、なんでポニョを目指すのかは、
観てみたらわかるのでしょうか(笑)?
好いてる人のバラエティの広さは
(私的に)なかなか評判の寛ちゃんですが、
ちょっとタイプが違うかなぁと思ったら、
真剣だったのはスタッフさんでしたか(苦笑)。
なるほど。
ポニョもちょっと観たいけれど、
それ以上のものが今の時期目白押しのため、しばらくはお預けかと。
最近試写会に当たらなかったもので、
それでも観たいと思うようになってきて、
これはお金が掛かるぞと(笑)。
なんとかしましょう。
で、なんでポニョを目指すのかは、
観てみたらわかるのでしょうか(笑)?
私にとって一番の人。
実に2年ぶりに会ったのですが、5時間ノンストップでしゃべり倒し。
お酒の力は偉大だ(笑)。
会う直前、心臓のどきどきが激しすぎて、
「帰りたーい」みたいな状況に陥っていたというのに(苦笑)、
彼女が視界に入った途端、すーっと緊張が取れて、
引き寄せられるように近づいていく自分が物凄い笑顔なことに気付く。
大事な人を雑踏の中からみつける能力は凄く高いです私(笑)。
お互い全く違う方向に進んだ今となっては、
高校時代の出会いが無ければ
こうしてお酒を酌み交わすこともなかったわけで、
本当に出会わせてくれた誰かに感謝したいと思います。
少し大人っぽくなって綺麗になって、
でも考え方の根っこのところはあの時のままで。
この人に近づきたいと思ったから、頑張れたことがたくさんある。
これからもきっとたくさんある。
宣言しちゃったからなぁ(笑)。
頑張ります。
ありがとう。
実に2年ぶりに会ったのですが、5時間ノンストップでしゃべり倒し。
お酒の力は偉大だ(笑)。
会う直前、心臓のどきどきが激しすぎて、
「帰りたーい」みたいな状況に陥っていたというのに(苦笑)、
彼女が視界に入った途端、すーっと緊張が取れて、
引き寄せられるように近づいていく自分が物凄い笑顔なことに気付く。
大事な人を雑踏の中からみつける能力は凄く高いです私(笑)。
お互い全く違う方向に進んだ今となっては、
高校時代の出会いが無ければ
こうしてお酒を酌み交わすこともなかったわけで、
本当に出会わせてくれた誰かに感謝したいと思います。
少し大人っぽくなって綺麗になって、
でも考え方の根っこのところはあの時のままで。
この人に近づきたいと思ったから、頑張れたことがたくさんある。
これからもきっとたくさんある。
宣言しちゃったからなぁ(笑)。
頑張ります。
ありがとう。
「風音」


この間言っていた、沖縄が舞台の小説です。
淋しくて、哀しくて、優しい物語。
私が頭の中で想像する「沖縄の海」は、これに凄く近いと思う。
本当に鮮やかに映像が浮かび上がってくる、見事な描写。
それもそのはず、映画の原作として生まれた後、
シナリオに加筆され、より練り上げられてできたものなんだとか。
どんな色が映っているのだろう。
観てみたい、かも。
繰り返される情景、しかし重なることはない感情。
風音は今も、聴こえているのでしょうか。

この間言っていた、沖縄が舞台の小説です。
淋しくて、哀しくて、優しい物語。
私が頭の中で想像する「沖縄の海」は、これに凄く近いと思う。
本当に鮮やかに映像が浮かび上がってくる、見事な描写。
それもそのはず、映画の原作として生まれた後、
シナリオに加筆され、より練り上げられてできたものなんだとか。
どんな色が映っているのだろう。
観てみたい、かも。
繰り返される情景、しかし重なることはない感情。
風音は今も、聴こえているのでしょうか。
7/19のホントは、お子さま写真アテレコ(笑)。
タイトルを見て、カラオケにでも行ったのかと思ったら、
まだ心は沖縄みたい。
かわいいもん、仕方ないさ(笑)。
タイトルを見て、カラオケにでも行ったのかと思ったら、
まだ心は沖縄みたい。
かわいいもん、仕方ないさ(笑)。
7/17のホントは写真特集&沖縄に帰った理由編。
法事があったのだそうで。お悔やみ申し上げます。
そういうことが続く時って、やっぱりあるものなのですかね。
2年後…まだ早いよーとお願いしておきます(笑)。
寛ちゃんのいう「みんな」に、
ファンが含まれていると無条件で思っていたのは
いつまでだったか(苦笑)。
でも、その場はきっと開かれたところであると信じておりますので。
コーヒーが飲めない私ですがコーヒー牛乳はわりと好きで、
でもそんなにめぐりあうこともないし、
飲むとしたら年に一回あるかないか、みたいな。
多分ここ2年ぐらいは飲んでないですね。
今度みつけたら、はい。
そういう時ってアンテナが働くのか、
ちゃっかりみつけたりするものですし(笑)。
ブログチェックはぜひともご家族の皆々様にお願い致します(笑)。
こちら側が何を言っても角が立つ現状において
(あ、それは私の性格の問題かな 汗)、
何とはなしにつついてあげられるのは…と。
でもそこを進んで求める方々ではないのだろうしなぁ。
なんでしょうね…雰囲気で…察して?
違うか(苦笑)。
寛ちゃんにとってベストなことって、本当に何なのだろう。
寛ちゃん本人が思い立つまで待つこと?
これが聴きたい!と発破をかけること?
彼女の全てを受け止めるってどういうことなのだろう。
私が出せる答えは…確実に逃げる気満々で、
「寛ちゃん次第」でしょうか。
うーでもこれでも十分怖いなぁ。
及び腰にもほどがあるという(苦笑)。
イヤホンをして音楽をかけて、
頭の真ん中で響く寛ちゃんの声に耳を傾けるのが。
こんなに贅沢なことなんだって。
こんなに心を揺さぶられるんだって。
こんなに幸せな気持ちになれるんだって。
気付かせてくれたのはあなたなのに。
まったくもって…罪な人。
法事があったのだそうで。お悔やみ申し上げます。
そういうことが続く時って、やっぱりあるものなのですかね。
2年後…まだ早いよーとお願いしておきます(笑)。
寛ちゃんのいう「みんな」に、
ファンが含まれていると無条件で思っていたのは
いつまでだったか(苦笑)。
でも、その場はきっと開かれたところであると信じておりますので。
コーヒーが飲めない私ですがコーヒー牛乳はわりと好きで、
でもそんなにめぐりあうこともないし、
飲むとしたら年に一回あるかないか、みたいな。
多分ここ2年ぐらいは飲んでないですね。
今度みつけたら、はい。
そういう時ってアンテナが働くのか、
ちゃっかりみつけたりするものですし(笑)。
ブログチェックはぜひともご家族の皆々様にお願い致します(笑)。
こちら側が何を言っても角が立つ現状において
(あ、それは私の性格の問題かな 汗)、
何とはなしにつついてあげられるのは…と。
でもそこを進んで求める方々ではないのだろうしなぁ。
なんでしょうね…雰囲気で…察して?
違うか(苦笑)。
寛ちゃんにとってベストなことって、本当に何なのだろう。
寛ちゃん本人が思い立つまで待つこと?
これが聴きたい!と発破をかけること?
彼女の全てを受け止めるってどういうことなのだろう。
私が出せる答えは…確実に逃げる気満々で、
「寛ちゃん次第」でしょうか。
うーでもこれでも十分怖いなぁ。
及び腰にもほどがあるという(苦笑)。
イヤホンをして音楽をかけて、
頭の真ん中で響く寛ちゃんの声に耳を傾けるのが。
こんなに贅沢なことなんだって。
こんなに心を揺さぶられるんだって。
こんなに幸せな気持ちになれるんだって。
気付かせてくれたのはあなたなのに。
まったくもって…罪な人。
夏だ!コマだ!新感線だ(笑)!
というわけで行ってきました「五右衛門ロック」。
最後の新宿コマ劇場です。
そしたらなんだか凄い日に当たっていたみたいで。
入場口のところで、
(名前はわからないのだけど顔は知ってる)女優さんと
いのうえひでのりさんが談笑中。
びっくりしましたよ(笑)。思いっきり真後ろを通り過ぎましたよ。
席に着くと、私たちの後ろの人が
「杏ちゃんがいたよ、休演日なんだね。」と、
チラシで確認しつつ話しているではないですか。
当然のように「松さんはいないのかな?」と続いたわけですが、
確認は出来なかったようで。
私自身もまさかねぇなんて思っていたのですが、
どうやら本当に居らっしゃったみたいでして。
杏ちゃんブログに一緒に行ったと書いてある…。
ということはもしかして、センターの良い列の端と端で
「あ、どうも。」ってやってた片方がそうかもしれないってことですか?!
遠いよ挨拶が(笑)って見ていたのです…。
そこまで見ていながらわからなかったのは、
劇場内がかなり薄暗かったから。
緞帳にロゴを浮かび上がらせるためなのか
もともとそういう所なのかはわかりませんが、
見てみたかったな松さん(笑)。
といってもそれは本人ではなくて、
裏方さんどうしのご挨拶という可能性も非常に高いんですけどね。
でもま、そういうことにさせてください(笑)。
同じ空間に居たってだけで凄い嬉しい。
7/24追記-----
っていうか小栗くんもいたらしいってほんとに凄い…(笑)。
-----
さて本題へ。
ノリノリで書いてるもんで完全ネタバレ、
しかもストーリー展開とか完全無視でごちゃごちゃです(汗)。
いろんな意味で、ご注意をば。
「五右衛門ロック」
作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
作詞:森雪之丞
出演:古田新太、松雪泰子、森山未來、江口洋介、
川平慈英、濱田マリ、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、
北大路欣也、他
五右衛門が生き延びて、さぁどうなった?!
というわけで行ってきました「五右衛門ロック」。
最後の新宿コマ劇場です。
そしたらなんだか凄い日に当たっていたみたいで。
入場口のところで、
(名前はわからないのだけど顔は知ってる)女優さんと
いのうえひでのりさんが談笑中。
びっくりしましたよ(笑)。思いっきり真後ろを通り過ぎましたよ。
席に着くと、私たちの後ろの人が
「杏ちゃんがいたよ、休演日なんだね。」と、
チラシで確認しつつ話しているではないですか。
当然のように「松さんはいないのかな?」と続いたわけですが、
確認は出来なかったようで。
私自身もまさかねぇなんて思っていたのですが、
どうやら本当に居らっしゃったみたいでして。
杏ちゃんブログに一緒に行ったと書いてある…。
ということはもしかして、センターの良い列の端と端で
「あ、どうも。」ってやってた片方がそうかもしれないってことですか?!
遠いよ挨拶が(笑)って見ていたのです…。
そこまで見ていながらわからなかったのは、
劇場内がかなり薄暗かったから。
緞帳にロゴを浮かび上がらせるためなのか
もともとそういう所なのかはわかりませんが、
見てみたかったな松さん(笑)。
といってもそれは本人ではなくて、
裏方さんどうしのご挨拶という可能性も非常に高いんですけどね。
でもま、そういうことにさせてください(笑)。
同じ空間に居たってだけで凄い嬉しい。
7/24追記-----
っていうか小栗くんもいたらしいってほんとに凄い…(笑)。
-----
さて本題へ。
ノリノリで書いてるもんで完全ネタバレ、
しかもストーリー展開とか完全無視でごちゃごちゃです(汗)。
いろんな意味で、ご注意をば。
「五右衛門ロック」
作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
作詞:森雪之丞
出演:古田新太、松雪泰子、森山未來、江口洋介、
川平慈英、濱田マリ、橋本じゅん、高田聖子、粟根まこと、
北大路欣也、他
五右衛門が生き延びて、さぁどうなった?!
7/16のホントは沖縄編の幕開け、かな?
実は今、丁度沖縄が舞台になっている小説を読んでいたところで、
だから昨日の晩ごはんのお供に泡盛を選んだりしていて、
なんかちょっと嬉しい(笑)。
今度羽田でご飯を食べることがあったら、天ぷら蕎麦にします。
…特に他意はありません(笑)!
実は今、丁度沖縄が舞台になっている小説を読んでいたところで、
だから昨日の晩ごはんのお供に泡盛を選んだりしていて、
なんかちょっと嬉しい(笑)。
今度羽田でご飯を食べることがあったら、天ぷら蕎麦にします。
…特に他意はありません(笑)!
4月クールのドラマが終わったのでちょこちょこと。
どんなに最終回の納得がいかなかろうと、
ベスト1は揺るがないです(笑)。
こんなこと自分としては珍しいのですが、
今でも駅前、ロケに使われたところを通るとそこに居る気がする。
美容室と無印は週2回は必ず通るところにありますし
(今日も思いっきり前通ったし)、
こないだなんてちょっと時間があったから、
タケルくんのバイト先のお店の前とかロフトと伊勢丹の間の道とか
うろうろしちゃいましたもん(笑)。
まだ公園には行ってないんですけどね。
なんというか…。
変な話なのですけど、
そこに行ってしまったら本当に終わってしまう気がして。
っていうかちょっと駅からは遠いので、
それこそ本当に行く目的がないと行けない距離というのも
本音としてはあるのですが(爆)。
もうちょっと経ってからかなぁ行けるのは。
うん。
終わってから色々と裏事情が出てきてしまうのも
正直どうかと思うのですが、
こんなのがあったのでリンクだけしてみます。
そこはやっぱり逃げてはいけないところだったのではないでしょうか。
で、樹里ちゃんのHPを見てみたら
reportのところに最近の彼女の写真がありまして。
格好と表情のおかげで、どっかの田舎のヤンキーに見え…
元気そうですねぇ(笑)。
終わったばかりのCHANGE。
時々話の展開がHEROに見えないこともなかったけれど(苦笑)、
手堅い平均点というか。
軽いやり取りの面白さは役者陣とスタッフ、両方の上手さだなぁと。
最終回の演出も、そのままといえばそのままですが(笑)、
私は結構好きでした。
変に視聴者を映したりすることなく、
ドラマの視聴者にドラマの"中の"視聴者になってもらう。
そうすることで、朝倉啓太の言葉の強さに説得力を持たす。
それだけ自信があった、ということだと思うのです。
ま、解散総選挙は予想通りだったですけど(笑)。
あとめちゃくちゃ余談ですが、大倉さん演じるSPさんの動き、
あの上半身がふらふらしてる感じが、
こないだやってた「猫の恩返し」の猫SPと非常に似ていて、
とても面白かったです(笑)。
勢いこのまま、次につながると良いですね。
続いて7月クール。
どんなに最終回の納得がいかなかろうと、
ベスト1は揺るがないです(笑)。
こんなこと自分としては珍しいのですが、
今でも駅前、ロケに使われたところを通るとそこに居る気がする。
美容室と無印は週2回は必ず通るところにありますし
(今日も思いっきり前通ったし)、
こないだなんてちょっと時間があったから、
タケルくんのバイト先のお店の前とかロフトと伊勢丹の間の道とか
うろうろしちゃいましたもん(笑)。
まだ公園には行ってないんですけどね。
なんというか…。
変な話なのですけど、
そこに行ってしまったら本当に終わってしまう気がして。
っていうかちょっと駅からは遠いので、
それこそ本当に行く目的がないと行けない距離というのも
本音としてはあるのですが(爆)。
もうちょっと経ってからかなぁ行けるのは。
うん。
終わってから色々と裏事情が出てきてしまうのも
正直どうかと思うのですが、
こんなのがあったのでリンクだけしてみます。
そこはやっぱり逃げてはいけないところだったのではないでしょうか。
で、樹里ちゃんのHPを見てみたら
reportのところに最近の彼女の写真がありまして。
格好と表情のおかげで、どっかの田舎のヤンキーに見え…
元気そうですねぇ(笑)。
終わったばかりのCHANGE。
時々話の展開がHEROに見えないこともなかったけれど(苦笑)、
手堅い平均点というか。
軽いやり取りの面白さは役者陣とスタッフ、両方の上手さだなぁと。
最終回の演出も、そのままといえばそのままですが(笑)、
私は結構好きでした。
変に視聴者を映したりすることなく、
ドラマの視聴者にドラマの"中の"視聴者になってもらう。
そうすることで、朝倉啓太の言葉の強さに説得力を持たす。
それだけ自信があった、ということだと思うのです。
ま、解散総選挙は予想通りだったですけど(笑)。
あとめちゃくちゃ余談ですが、大倉さん演じるSPさんの動き、
あの上半身がふらふらしてる感じが、
こないだやってた「猫の恩返し」の猫SPと非常に似ていて、
とても面白かったです(笑)。
勢いこのまま、次につながると良いですね。
続いて7月クール。
フラプラさんのブログにお写真が。
これだけ鮮明なのは久しぶりですねぇ(笑)。
髪型好みなので嬉しい。
若干おせなの丸みが気になりますが。
にしても変わった集合写真だことで…(笑)。
嬉しそうで何より。
7/9のホントはご友人とのお話。
"毒だし"か…(苦笑)。
公の場では絶対に聞けないそのトークがどんなものなのか、
ちょっと怖いもの聴きたさ(笑)がありますね。
でも寛ちゃんにそういうお友達がいることは心強いです。
…だから私は誰なんだって気がしますが(苦笑)。
しかも脳内イメージは完全に多香ちゃんだし。
ま、そこは想像が及ばないので代役を頼みます(笑)。
ファンなんて、
彼女のすぐそばにいてあげられるわけでもなんでもない、
一方通行の片想い。
こっちが近づきたくたって近づけないのが当たり前。
それでいて応援していることに対する見返りを求めたくてたまらない、
やっかいなものです(苦笑)。
ある意味「作品」だけが、
アーティストと唯一つながれる「手段」なのかもしれないですね。
で、そこにすがれないから段々屈折してくると(汗)。
ふむ。
あぁなるほど。
ということは、悪い流れを断ち切るのは
島袋さんしかいないということではないですか。
すっきりされたことですし、
きっと彼女なりに新しい日々に向かっておられることでしょう。
ひょっとしたら環境は整っているんじゃないのかい?寛ちゃん。
あとは君だけだ。
これだけ鮮明なのは久しぶりですねぇ(笑)。
髪型好みなので嬉しい。
若干おせなの丸みが気になりますが。
にしても変わった集合写真だことで…(笑)。
嬉しそうで何より。
7/9のホントはご友人とのお話。
"毒だし"か…(苦笑)。
公の場では絶対に聞けないそのトークがどんなものなのか、
ちょっと怖いもの聴きたさ(笑)がありますね。
でも寛ちゃんにそういうお友達がいることは心強いです。
…だから私は誰なんだって気がしますが(苦笑)。
しかも脳内イメージは完全に多香ちゃんだし。
ま、そこは想像が及ばないので代役を頼みます(笑)。
ファンなんて、
彼女のすぐそばにいてあげられるわけでもなんでもない、
一方通行の片想い。
こっちが近づきたくたって近づけないのが当たり前。
それでいて応援していることに対する見返りを求めたくてたまらない、
やっかいなものです(苦笑)。
ある意味「作品」だけが、
アーティストと唯一つながれる「手段」なのかもしれないですね。
で、そこにすがれないから段々屈折してくると(汗)。
ふむ。
あぁなるほど。
ということは、悪い流れを断ち切るのは
島袋さんしかいないということではないですか。
すっきりされたことですし、
きっと彼女なりに新しい日々に向かっておられることでしょう。
ひょっとしたら環境は整っているんじゃないのかい?寛ちゃん。
あとは君だけだ。
「青色讃歌」


なんか薄い本が読みたい気分で手に取りました。
リアルにこういう人たちと関わったことはないのだけど、
その人たちにはその人たちの論理がなにかあるんだろうなと。
読み終わってからだいぶ経ってしまって、出てくる感想もまばらで、
でも逆にそれがこの本には合っているように思えたりもする。
小さな子供が、
ひょい、ひょいと飛び石を一つずつ踏んでいく感じというか。
ふらついたり、片足で立ってみたり、
石から足が落っこっちゃったりしながら進んでいく。
そんな日常。
装丁が好きです。

なんか薄い本が読みたい気分で手に取りました。
リアルにこういう人たちと関わったことはないのだけど、
その人たちにはその人たちの論理がなにかあるんだろうなと。
読み終わってからだいぶ経ってしまって、出てくる感想もまばらで、
でも逆にそれがこの本には合っているように思えたりもする。
小さな子供が、
ひょい、ひょいと飛び石を一つずつ踏んでいく感じというか。
ふらついたり、片足で立ってみたり、
石から足が落っこっちゃったりしながら進んでいく。
そんな日常。
装丁が好きです。
7/8のホントはFried Prideさんのライブに行きましたよってお話。
そういえば、前に寛ちゃんが力説していたというRENTは
もうチケット取っちゃったりして(笑)。
未來くんでKさんでshihoさんなら…と。
まだまだ先ですが、楽しみにしておきます。
今までの感想編とちょっと違うのは、
楽しみに聴きに行っている"だけ"ではないのよアピールがあるところ。
…あ、あれ(汗)?
かわいいなぁって思ってしまう自分は何なんだ?!
そうですねぇ…。
こうなかなか胸の内を明かしてくれない子が
(この時点で立場おかしい)、
ちらっと見せてくれる心の奥のほうって感じなんですかねぇ。
こういうの寛ちゃん上手い。
ふふ…違う意味でキュンキュンしてる…(爆)。
まったく、寛ちゃんに対してはとことん甘いですなぁ私は(苦笑)。
でもそれでいいのかもしれないと今日ふと思いました。
寛ちゃんが信じているものがあるのなら、
それを信じてあげられる人でいよう。
私にとってはそれが一番健康的な考え方なのだから。
どこに向かおうとしているのか、その信じているものって何なのか、
わからないことだらけだけど、それはこの際どうでもいい。
寛ちゃん自身、まだ明確にはできていないものを
こんな遠いところにいる人間がわかるわけもなく。
ついでに言えば、これから何をするにしたって、
寛ちゃんの歌である限り追い続けるのはもう決まりきったことだし。
あ、そうか。
寛ちゃんには覚悟しておいて貰わないとダメですね。
下手すると多香ちゃんよりしつこいかもしれないから(笑)。
そういえば、前に寛ちゃんが力説していたというRENTは
もうチケット取っちゃったりして(笑)。
未來くんでKさんでshihoさんなら…と。
まだまだ先ですが、楽しみにしておきます。
今までの感想編とちょっと違うのは、
楽しみに聴きに行っている"だけ"ではないのよアピールがあるところ。
…あ、あれ(汗)?
かわいいなぁって思ってしまう自分は何なんだ?!
そうですねぇ…。
こうなかなか胸の内を明かしてくれない子が
(この時点で立場おかしい)、
ちらっと見せてくれる心の奥のほうって感じなんですかねぇ。
こういうの寛ちゃん上手い。
ふふ…違う意味でキュンキュンしてる…(爆)。
まったく、寛ちゃんに対してはとことん甘いですなぁ私は(苦笑)。
でもそれでいいのかもしれないと今日ふと思いました。
寛ちゃんが信じているものがあるのなら、
それを信じてあげられる人でいよう。
私にとってはそれが一番健康的な考え方なのだから。
どこに向かおうとしているのか、その信じているものって何なのか、
わからないことだらけだけど、それはこの際どうでもいい。
寛ちゃん自身、まだ明確にはできていないものを
こんな遠いところにいる人間がわかるわけもなく。
ついでに言えば、これから何をするにしたって、
寛ちゃんの歌である限り追い続けるのはもう決まりきったことだし。
あ、そうか。
寛ちゃんには覚悟しておいて貰わないとダメですね。
下手すると多香ちゃんよりしつこいかもしれないから(笑)。

