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おくりびと」の試写会に行ってきました。

なんか先着とかいう不思議な応募形態で枠の中に入れたので(笑)。

モントリオールで賞をとられたそうでニュースにもなっていましたね。



納棺師という職業は今回初めて知りました。

自宅で祖父母を送った経験はあるのですが、

そういうことをされる方がいらっしゃって

帰られた後に白装束をまとった姿を見たような。

祖父の時は中学生だったのですがあまり覚えておりません(汗)。

見てはいけないものと思っていたかなぁ。

なんか凄く神聖な儀式として捉えていたかも。

映画を見終えてその気持ちは変わらないのだけど、

もっと身近な…人間らしくあるための時間という感覚になりました。



だからもともとその職業に就くことを、

(本人はともかくとして)嫌がるというのがわからなくて。

確かに医療従事者ではない一般の方がご遺体に触れるというのは

特殊な状況なのかもしれないけれど、

誰にでも最期は来るわけでお世話になることがあるのにと。

うーんだから…

知らないっていうのは世界が閉ざされていることなのだな

と感じましたかね。



本木さん演じる大悟さんの所作の美しさが

亡くなられた方への礼儀であるような

そんな神妙な気持ちにもなりました。

生きているものに触れる喜び、他の生き物を食べて生きている人間、

当たり前だけど忘れてはいけないものでしょう。

美味しく食べるって大切なことなのです。

(ここは食いしん坊としては絶対にはずせない 笑)

ふむ。



冒頭でいきなり笑わせてくれるので

まさか最後には泣きすぎで頭が痛くなるとは思わなかったけど(笑)。

温かな気持ちに満たされる素敵な映画です。



あ、オケの演奏シーンがかっこよすぎて鳥肌立ちました。

それと宗派が関係ないっていうのは驚いた(笑)。



死生観といったら大げさな気がしてしまうのだけど、

いつか大切な人を送る時に「また逢おう」と伝えたい。

そう思いました。
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CASTにアップされたコメント映像、

雑音がひどい上に相変わらずかぶってしゃべるから

何言ってるかはっきりわからないんですが(汗)。

字幕でなんとかわかるけども。

脱力しているところ申し訳ないが、

寛ちゃんもうちょっと声張ってくだされ(苦笑)。



そして今日の朝、

これと同じ時に撮ったと思われる動画メールが届きました。

背景の壁の感じが確かに武道館で、少し懐かしい。



もちろん31日の彼女たちなのだけど、

今日の日付を言って「おはようございます」と言ってもらえると

なんか凄く嬉しいのだけど単純すぎますかね(笑)。



それにしてもあきれる程いいバランス。

仁絵ちゃん、絵理ちゃんが卒なくこなすと

考え込む寛ちゃんに助け船が出され、

最後にたーこさんが確り落とす。最高だ(笑)。



自分の番が終わって隣の次女を見つめる末っ子の視線の

熱いことったらもう。

仁絵ちゃんも絵理ちゃんも見つめてるけど、

その比じゃない気がします(苦笑)。
24時間テレビから1週間が経とうかというときに

思わぬところで記事を発見。

記事というよりは感想ですかねぇ。

朝日に友近さんが連載を持っていらっしゃるのですが、

今週はまるまるSPEEDで、しかもちょっとお怒りでして(苦笑)。

仁絵ちゃんが映る回数が少ないことに文句を言っておられます。



前から時々思っていたけど今回は心底こう思いました。

こんな職権乱用見たことない(爆)。



そうなのかなぁと思って検証の体をとって嬉々として(笑)

再生してみましたが、姉さん一人で抜かれているところもあるし、

笑顔が眩しいし、そんなに不満を感じない…。

しかし、

普段自分がいかに寛ちゃんしか見ていないかを知っているので、

検証のしようがありませんというのが正直なところです(汗)。



ただ一つ言えるのは、

「仁絵姉さんはそんなに器のちっちゃな人間ではありません」

ということ。

笑顔で踊る仁絵ちゃんを

どうぞこれからも応援してあげてくださいませ。



寛ちゃんだけヒロで呼び捨てなのも許してあげますから。

(私は器が小さい 苦笑)





今更ですが仁絵ちゃんブログの4人ショット、

リラックスしていて良い感じですねぇ。

絵理ちゃん変なことになってるし、

寛ちゃんは一人ライティングされてるけど(笑)、みんなかわいいぞ。
平穏な日々、多香ちゃんは甥っ子くんに夢中。

ゆんたくに写真が出ていますが、お父さんにそっくりなんだなぁ。

つぶらな瞳が可愛らしい(笑)。





そんなお多香さん、映画公開が控えていますが、

シナリオという雑誌に

海風に吹かれて-Hokkaido-」が掲載されています。

多香ちゃんの劇中写真もモノクロで2枚あり。



シナリオ自体は映画を観る前に勿体無いので読み込むことはせず、

多香ちゃんのセリフだけちょっと探してみたら

「派手目の女」とのこと(笑)。

しかもちゃんと出番がある気がしたですよ。

伊達にクレジット3番目じゃないかも。

まぁ出演者の数も多分そんなに多くないですし、

実際の映画を観てみないとどんなものかはわかりませんけどね。



一映画好きとして、まにまに共々楽しみにしております。





…そういえば日記3連発はいつになったら直るのでしょうか(笑)。
竹内さんお仕事情報をまだかまだかと待っているうちに、

届いたのは新しいCMの話でした。



エプソン・カラリオと聞けば反射的に浮かぶのは

Brand-New Weekendだったりするのですが

(一人一人の鏡のバージョンが好きです)、

機種が全然違うタイプとはいえ巡り巡って竹内さんだなんて

勝手ながら感慨深い(笑)。



服装の感じがジーンに見えなくもなく、

確りちょっと変わったかわいい人なのが面白いです。

たまらんね(笑)。

メイキングだとシャンとしているから

「あ、こっちがお仕事タケウチだった」と思い出させてもくれて。

テレビではまだ見ていませんが、

例のごとく反射力テストになることでしょう(笑)。



それにしても犬との共演が多いですねぇ。

猫とも絡んで欲しい…変な希望だ(苦笑)。
絵理ちゃんサイトは

別に故意に記事が消えたりしているわけではなさそうですね。

でもわかっていてもびっくりはするし、

直せるなら直したほうが良いのではなかろうか。



順調に更新の続く絵理ちゃん日記とインフォメーション。

どれが最初かなんてわからないし、知る必要もないと思うけど、

いろいろなことが複雑に重なって今があるのだなぁと。

あ、複雑なのは全体が見えていないこちら側だけか(苦笑)。



黄泉がえりに出演されていた忍足さんのブログとか、

今度の映画のブログとか、それこそ宣伝のための報道とか、

(スポーツ誌はともかく、

朝日の夕刊に写真入りで大きく掲載されていてびっくしりました)

断片的に情報を受け取るだけの自分なのですが、

だからこそ、良い作品ができるといいと単純に思います。

絵理ちゃんの役柄、

ストーリーを読む限り結構重要な役どころな気がするので

ぜひとも頑張っていただいて(笑)。



ちなみに、LIVE&TALKは申し込みを済ませました。

久しぶりのライブと名のつくもので何が観られるか楽しみです。



…抽選にならなければ。

大丈夫だと思うのですが、

最近寛ちゃん運がないので自信がなくなっていて(苦笑)。
今まで上野さんちの樹里ちゃんのことを

tvカテゴリで書いていたのですが、

もういっそのこと新しく場所作ればいいんじゃ…

と思ったので作ってみました。

前に書いた分はそのままにしておきます。

えぇ別に宣言するほどのことではないのですが(苦笑)。



mismoは同じという意味です(多分)。

何が同じかは対象によって違うかと。

ベタに同学年とか、こじつけで同じ匂いがするとか…

今以上に偏ったところに行き着きそうな感じです。



今はすっかりグーグーモードなので、ちびグーグーのブログなぞ。

公開直前にキャンペーンだそうで

試写会サプライズって羨ましい…ですが、

そこよりも突っ込みたかったのは舞台袖の話。

…犬童監督ラスト・フレンズ好きすぎ(苦笑)。

身長の話ってなんじゃそりゃ。

以前亀速の感想を書いた時に脱線してたあの感じでしょうか。

面白い。



何がどうしてこうなっているのかはよく知らないのですが、

yaplogが映画宣伝に凄く積極的になっていて

グーグーはスペシャルブログまであり、インタビューもあったりして。

マスコミではあるけれどそこまでプロっぽくないので(すみません…)

レポートを読むと親近感が湧きます(笑)。

なんかただの宣伝記事みたいになってますねこれ(苦笑)。

ま、いいか。



ラスフレDVDどうしようかなぁ。

日経エンタを読んで若干気持ちが傾いています。

今でもあのポスターカットを見るとどきっとする。

がしかし、懐事情を考えるとSPEED資金…ってなるのです。

困った。
9/3のホントは何やら譜面と格闘中。



旅先から更新だなんて完全にonモードですね。

しかも大変らしいとな。

…わくわく。



寛ちゃんが必死になっていると喜ぶって

人としてどうなのかと思うのですが(苦笑)、

いいものを見せてくれるかもという期待の方が勝ってしまう。

それに本当にやばかったら更新なんてしないでしょうし。

まだまだ行けるさ。

…決して本当にやばくなって来いと言っているわけではありません。

でもそこまで行ったらどうなるかなぁと思ってみたりもする(爆)。



楽譜の奥に見える紙はメールを印刷したものかな(自信なし)。

さらに奥の写真はココ2のときのプロモーション写真っぽいな。

ホントの更新って携帯でできるものなのかな。

それともノートPCを無線LANでつないでるのかな。

…と余計なことまで考え出す始末(笑)。



たっくさんもがいてきてくださいな。
頭の中で書きたいことがあっちらこっちら広がりすぎて、

優先順位としては寛ちゃん絡みが一番だけど

(何のためのブログかってことになりかねないので)

映画の感想を1週間以上書きあぐねているというのは

さすがにどうかと思い始めたので、覚書程度ですが書いてみます。





ずっと観たかった「アヒルと鴨のコインロッカー」。







全然気がつかなかったのですが、

私タイトルを間違えて覚えていまして。

てっきり「○と○と○」なのかと。

略して「アヒルと鴨」って呼んでいたからこんなことに(苦笑)。

でも怪我の功名(使い方あってますかね?)で、

タイトルの意味が伝わる場面が思いがけず感動ポイントになりました。

彼らに属するものだったんだなぁとストンと心に落ちたというのか。

ここ、ちゃんとわかっていた方でも心動かされるのか、

こっそり聞いてみたいところです。



冒頭に感じるほんの少しの違和感を見なかったことにして

画面に向き合っていると、あるところでその正体に気づく。

そこから先はいっそう流れに身を任せて、

静かだけれど哀しくてやるせない、

彼らの物語と向き合っていくことになる。



神様は見逃してくれたのかな。

そんなことできないって子犬に手伝ってもらったのかな。

それともそうすることで見逃したことになるのかな。



瞬きをしたら水分を感じて驚いた、そんな映画です。

私のボキャブラリーでは到底表わせない、

表わしてしまったら大切なものを掬い残してしまう。

名作だと思います。
なんだろうなぁ。



絵理ちゃんとこのinfoが、訪れるたびに

消えていたり戻っていたりするのは私だけでしょうか。

今は日記も消えている。



ちょっと別の理由も浮かぶけれどそれは置いておくとして、

一番具体的に(しっかり匂わすという感じでしたが)

今後のことについて書いていたのがまずかったとか。

他3人は少なくともそこまでは書いていない。

でもそんな雰囲気はけっこうしますし、

何より事務所が絡んでいるであろう宣伝のテレビで

あれだけはっきり言っていたのだから、

暗黙の了解なのかと思っているのですが。



皆さんご存知のように、

事務所のアーティストページは控えめなのかよくわからないけど、

一覧の一番下にちゃんと載っている。

castで何かあるらしいというのも風のうわさで聞きました。

(*案内メールは私には届きません)



がつんときた衝撃が大きかったためか、

まだふわふわしている自分を落ち着かせるための情報が欲しい。

…与えられたところで悶々とすることは必至だし、

そんな一人よがりな!と戒める声も聞こえますが(苦笑)。

何かが動いていることだけは確かだと思うので、

どうぞその「次」が上手いなぁと唸らされるものであることを願って。
待っていると言ったら更新してくれるなんて嬉し…

いや、絶対書くと思ってましたけど(笑)。



9/1のホントは『SPEED』。

寛ちゃんのこういう言葉が今一番聴きたかった。

体験が支えているというのでしょうか。

本で読んだ、誰々に教えてもらった、ではない

寛ちゃんの心の中から生まれた言葉。

言葉はある事柄に対する理解を人と共有するためのものである。

と同時に、自分の心を認識するためのものであると思います。

この文章を考えている時に、言葉を選んでいる時に、

寛ちゃんは何を思っていたのでしょう。



あぁこういう感覚は久しぶり。

走り出した寛ちゃんの背中を見送る、

置いてけぼりをくらったようなそんな感覚。

でもこういうのも悪くない(笑)。



SPEEDの4人がSPEEDでいることがチャレンジになる。

今は確かにそうかもれしない。でももう扉を開けてしまったから。

これから先、

今以上のプレッシャーも大変なことも待っているだろうけど、

SPEEDがもっと近い存在になってくれたらいいなぁと

ただ単純に思うのです。

期限が切れたら遠いのではなくてね。



寛ちゃんと同じ時代を生きて、いつの間にかファンになって、

今もこうして好きでいる。

それだけなのに、こんなに嬉しいことは他にない。

ありがとうね。

大好きな音楽を伸びやかに奏でてください。

頑張って追いかけますから(笑)。
そういえばエンディングのところを書いていませんでした。



24時間テレビ、普段からそんなに見ないほうなのですが、

最後の恒例の大合唱だけは

なんとなく聞かなくちゃと思っているところがあって。

夏の終わりの風物詩に、なのでしょうか。



そろそろかなぁとテレビをつけてぼーっと見ていたら

「負けないで」のイントロが流れ、おお来た来たと思ったのも束の間、

ワイプに絵理ちゃんの顔が映る。

…?!また出てきた?

とびっくりして慌てて録画ボタンを押しました。



みんなブルーのTシャツに着替えていて、

「負けないで」は主にSPEEDの声のみ。

絵理ちゃんの声がよく聞こえたような。

ぴょんぴょん飛び跳ねて走る真似とかしちゃって可愛らし(笑)。

変わらないなぁと目を細めてしまいましたよ。



本当にエドさんがゴール間際だったので

特にアナウンスもありませんでしたが、

特別待遇な感じはしましたですね。

一番最初のガセなんじゃないか報道が

的を突いてるっていうのが面白いです(苦笑)。



ゴールしてからエンディングまでは2列目に居ましたから

ちらちらワイプに映ったりして、

体を揺らしながらサライを歌う姿もちょっとは見えていました。

私が確認できる限りの最後のメンバーカットは山口放送のとき、

多香ちゃんが寛ちゃんの肩に手を置いて顔を耳に寄せるところ。

…気になるって(笑)。



どのカットも動画サイトでそれなりの画質で見れますですね。

凄い時代だな(苦笑)。
昨晩(正確には今日に日付が変わった頃)

絵理ちゃん日記を読んで続行を確認し、

ただでさえ浮き足立っているところに拍車がかかって

2時ぐらいまでブログを巡っちゃったりして。

しかも物足りない気持ちをなんとか満たそうと思ったらしく

SaveライブDVDを手にしてしまいました。

…フルで見ちゃいましたよその時間から(苦笑)。

楽しかったー。

その後の寝つきはまるで運動後のように良かったですね(笑)。



SPEEDに出会えて、

今彼女たちを見ていられることが本当に嬉しいです。

もうここまで来ちゃうとネガティブ思考が作動しなくなるんですね。

ちょっと麻痺してくるのかな?

しばらくは使い物にならないかもです私(苦笑)。



多香ちゃん日記にはやけにテンションの高い、

でも多香ちゃんらしい文章が早朝に。

打ち上げから帰ってきたのでしょうかね(笑)。

メッセージ、ちゃんと伝わりましたよ。



お次はオリーブパン。

早速の動画アップありがとうございます。

…寛ちゃん映ってないけど(爆)。

あまりのみんなの騒ぎっぷりに大爆笑ですよ。

なんなんだこの子達は。これは確かに坂井さん大変だ(笑)。

もうだって…仁絵姉さん可愛すぎる(笑)。

姉ちゃん二人のパワフルってこういうことかと。



9/2追記-----

多香ちゃんのところ以外の動画が編集されてなくなってますね。

これから再度のアップがあるのか、それぞれのサイトに出すのか、

CASTに持っていくのか(苦笑)。

見るととても元気になれるので、お蔵入りは無しでお願いします。

-----



あぁぁもうこんなに幸せでどうしましょう。

寛ちゃんの冷静な言葉でも聞かないとこれは無理ですね。

…テンション高くても全然いいですけど。

次女大好きが炸裂していたら大歓迎ですけど(笑)。

ホントの更新お待ちしています。
スピ関連でいろいろ考えすぎて、

すっかり先延ばしになってる金沢旅行記。

写真の投稿許可量が増えたそうなので写真だらけでいきます。


しばし放心状態でしたが、録画をリピートしてやっと落ち着きました。



寛ちゃんががっちがちに緊張してるのに思わず笑ってしまいまして。

テレビにみんなが映った瞬間の表情からして硬い。

でもかわいい(笑)。

ばっちりメイクできりっとしてるのに腕をさするのが止まらない、

話そうとして頭の中真っ白になってるから

必要最低限の言葉しか出てこない。

相変わらずですねぇ。

でもかわいい(笑)。

多香ちゃんが妙にしっかりしているもんで、

この頃のバラエティの成果かしらとか。



VTRが流れている間、

翔くんがみんなの若さ(幼さ?かわいさ(笑)?)に

おおっ!という表情を見せたり、

歌にいきますってところで松潤がノリノリになってたりが

結構嬉しくて(笑)。



短い時間で5曲サビのみという物凄い短縮メドレー、

WhiteLoveのイントロが流れた瞬間の体の震えが

なんだか今でも残ってる感じがします。





ダンスかっこよかった!

久しぶりに踊ってる姿を見て、

手を抜いてない本気モードのダンスだったことがたまらなく嬉しい。

テレビだけど、ちゃんと調子を合わせてきたその努力が嬉しい。

ほんの少しリハの様子が流れましたが、

あれでALL MY〜があるんだって確信できた人〜…はい(笑)。



歌のほうは…尻上りに調子をあげてましたからね。

初めのほう、ユニゾンで寛ちゃんの声が聞こえない?っていうのは

大丈夫かと心配になりましたが、

どんどん歌えるようになってくるとこっちも嬉しくなってきちゃって、

4人が笑顔なのがまた幸せで。

喉があったまってきてテンションもどんどん上がって

Body&Soulでマックス!!

あのシャウトが全てを物語っているような(笑)。

もっと長く聴きたかったなぁ。

時間ぎりぎりすぎて唐突に切れちゃいましたし。

ま、生放送なんだから仕方ないですけど。

充分魅せてくれたと思いますです。





では、もっと細かいところいかせていただきます(笑)。


いよいよ予定時刻まで30分をきりました。

今まで家中掃除して動き回って、でも気が気じゃなくて…。

うひゃぁキーボードを打つ手が震える(苦笑)。



よし、スタンバイOKです。

エビバリダンシング!!

楽しみます。

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