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長崎弾丸ツアー。
寛ちゃんの歌を聴くこの夏最後のチャンス。
そう思ったらいてもたってもいられなくなった、というのが正直なところです。
ライブが観たいから会いに行く。
シンプルイズベスト(笑)。
お世話になった皆様、ありがとうございました‼
寛ちゃんの歌を聴くこの夏最後のチャンス。
そう思ったらいてもたってもいられなくなった、というのが正直なところです。
ライブが観たいから会いに行く。
シンプルイズベスト(笑)。
お世話になった皆様、ありがとうございました‼
会場に到着するとちょうどフェスが始まったところ。
客席ゾーンに入るやいなや、
担架で運ばれていく女の子に遭遇するという…なかなかショッキングなスタートでした。
お昼ごはんをしっかり食べてから会場入りしたのは正解だったと、
身をもって実感した次第です。
客席ゾーンの後方に物販含め屋台エリアがありまして。
これが噂の物販コーナー。

えらい気の抜けたコメントだなぁって見てたんだけど、
ポスターに書き込んだのはくまさんだったんですね(笑)。
納得(笑)。
事前にタイムテーブルが発表されていたおかげで、
寛ちゃんの前のアーティストさんが始まるとだんだん自分が緊張してきてですね。
盛り上がれば盛り上がるほど心臓いたーい状態。
お疲れ様でした〜って座って見てくれたらいいんじゃないですかね見やすくて〜
なんて冗談でも言ってないと落ち着かなくて(笑)。
いやむしろ自分で言うのでは。。という予想が、当たりました。(笑)
始まる直前、下手通路を数人のスタッフさんに囲まれて歩いていく麦わら帽子を発見。
あれは寛ちゃんですよ…!って小指の爪サイズの距離から断言してしまった。(笑)
ステージ上にはすでに、栗本さん、藤丸さんがスタンバイ。
そして真ん中に置かれる椅子。そう来ますよねと(笑)。
藤丸さんはポロポロ弾いてたみたいでしたが、栗本さんは所在なさげでした(笑)。
スクリーンに『NEXT ARTIST』
ハロのクリップが流れ始めたところで、さぁいよいよですよ〜と深呼吸。
栗本さん、ほーって巨大寛子を見上げていた(笑)。
『島袋寛子』
「皆さんこんにちは〜。」って手を振りながら、
てくてく歩いてものすごく普通に登場した島袋さん。
なんせフェスなので、みなさんかなり煽ったりされるわけです。
が、普段通りの控えめ低姿勢で最初から最後まで貫いてました。
挨拶の声は緊張マックス。
はじめまして。と参加できたことへの感謝と、アルバムから何曲か歌いますと。
暑いですよね〜。ゆったりした曲なので、、ちょっと休んでてください。とお達し。
はい。(笑)
童神を栗本さんと。
屋外で歌ってることを一番意識する曲かもしれません。
寛ちゃんが空に手を伸ばすと、その先に青空が広がってる。
花。
波の音が響く。
他アーティストさんと違い、DJセットをなくして栗本さん藤丸さんだったのですが、
音源は流していたのですね。
椅子は早々に自ら下げて、ステージを歩いていきました。
曲の中にぐっと入り込んでいた童神と違い、
周りを見渡す余裕が出てきていろんなところに手をふりふり。
にこーって笑ったりして嬉しそうでした。
遠くから眺めていると、スクリーンに映る寛ちゃんはやたらと赤ら顔。
そんなに焼けた?と思って双眼鏡をのぞくと、いたって普通。
なるほどそういうトリックが…(理由はよくわかりません笑)。
わー♪ってやりたいですよね。。
すみません沖縄がコンセプトの作品なので、ゆったりなんです。と恐縮しつつ。
MCはもともと時間の都合でほとんどできなかったと思うのですが、
緊張もあるからか、更にコンパクトになっていたような。
懐かしい曲を…栗本さんと藤丸さんと演奏したいと思います!
って早口で言ってた気がします。
AS TIME GOES BY。
寛ちゃんがタイトルあんな確り口にしたの聞いたの久しぶり。
って変な感想ですね(笑)。
フェスに参加するなら、何かしらこれまでのイベントとは変えてくるのでは…?
という話は発表された時からしていて。
ただ特別なリハをやっている風でもなかったのと、
知っている人が比較的多そうな曲。って考えたら絞られはする。
でも後から知ったのですが、フェス翌日がアズタイのシングル発売日だったのですね。
もちろんご本人たちは意識してなかったと思いますが、
10何年経って一緒にライブで歌える、楽しめるなんて…感無量です。
ラップではなく、くりちゃんふーちゃんお二人のセッションが入りました。
私のオキナワ。
めずらしく歌声が…安定しない?
広いステージを大きく動いてました。手拍子があがるとありがとうって笑ってくれて。
最後のトークではほんのりハイな島さん。暑さにやられていた模様です(笑)。
未来へ伝わっていくのが、愛であってほしいと私も思います。
島唄。
私たちの10m前ぐらいで青年が「僕らの(音楽)!」って叫んでた。(笑)
そう、日付が変わるほんの少し前にTVで見てきた歌を聞けちゃうわけです。
なんたる幸せ。
ロックな島唄から寛ちゃんの島唄へ。
それでもこの夏聞いてきた中で、一番低音をずっしり歌っていました。
寛ちゃん自身は両手を拡げてゆらゆら揺れていたのだけど、
自然に前方のお客さんが手を上げてゆっくり大きくワイパーしてくれてて。
それを見つけた寛ちゃんが本当に嬉しそうに、
ぱぁぁぁって笑顔になって、ありがとー!って言ってた。
忘れられない風景です。
また一つ、今年の夏の思い出ができました。
また皆さんにお会いできることを楽しみにしています。ありがとうございました!
紹介するのを忘れてました(笑)。ピアノ栗本修!ギター芳野藤丸!
島袋寛子でした。
ありがとうございましたー!!
寛ちゃんに向けられる拍手が本当にあたたかくて、胸がじーんとしたのであります。
こちらこそありがとうございました!最高の夏の思い出になりました。
また会いましょうー!
暑い熱い長崎まで演奏しにきてくれた栗本さん、藤丸さん、ありがとうございました。
くりちゃん真っ赤なハット似合ってましたよ♪(笑)
そして、お声掛けくださった九州男さん、ありがとうございました!!

重ねて私信も。
寛ちゃん終わったら先に帰るかも〜というお話だったのに、
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
めちゃくちゃ楽しかったです(笑)。
夜景スポットだったのに稲佐山からはバスからちょっと見ただけだったけど(笑)。
長崎、本当に綺麗な街でした。
稲佐山を振り返っての一枚。

今度は島の方まで行ってみたりしたいな〜と思っております。
いつか、叶えたる。
寛ちゃんを追いかけて走り抜けた2013夏休み。これにて終了!
みなさま、たいへん、お疲れさまでした(笑)。
早速次のステージに向かって走り出した寛ちゃんの背中を見失わないように、
アルバムの感想もそろそろ書きたいかなぁ。。(笑)
と、思っております。
それではまた!!
客席ゾーンに入るやいなや、
担架で運ばれていく女の子に遭遇するという…なかなかショッキングなスタートでした。
お昼ごはんをしっかり食べてから会場入りしたのは正解だったと、
身をもって実感した次第です。
客席ゾーンの後方に物販含め屋台エリアがありまして。
これが噂の物販コーナー。

えらい気の抜けたコメントだなぁって見てたんだけど、
ポスターに書き込んだのはくまさんだったんですね(笑)。
納得(笑)。
事前にタイムテーブルが発表されていたおかげで、
寛ちゃんの前のアーティストさんが始まるとだんだん自分が緊張してきてですね。
盛り上がれば盛り上がるほど心臓いたーい状態。
お疲れ様でした〜って座って見てくれたらいいんじゃないですかね見やすくて〜
なんて冗談でも言ってないと落ち着かなくて(笑)。
いやむしろ自分で言うのでは。。という予想が、当たりました。(笑)
始まる直前、下手通路を数人のスタッフさんに囲まれて歩いていく麦わら帽子を発見。
あれは寛ちゃんですよ…!って小指の爪サイズの距離から断言してしまった。(笑)
ステージ上にはすでに、栗本さん、藤丸さんがスタンバイ。
そして真ん中に置かれる椅子。そう来ますよねと(笑)。
藤丸さんはポロポロ弾いてたみたいでしたが、栗本さんは所在なさげでした(笑)。
スクリーンに『NEXT ARTIST』
ハロのクリップが流れ始めたところで、さぁいよいよですよ〜と深呼吸。
栗本さん、ほーって巨大寛子を見上げていた(笑)。
『島袋寛子』
「皆さんこんにちは〜。」って手を振りながら、
てくてく歩いてものすごく普通に登場した島袋さん。
なんせフェスなので、みなさんかなり煽ったりされるわけです。
が、普段通りの控えめ低姿勢で最初から最後まで貫いてました。
挨拶の声は緊張マックス。
はじめまして。と参加できたことへの感謝と、アルバムから何曲か歌いますと。
暑いですよね〜。ゆったりした曲なので、、ちょっと休んでてください。とお達し。
はい。(笑)
童神を栗本さんと。
屋外で歌ってることを一番意識する曲かもしれません。
寛ちゃんが空に手を伸ばすと、その先に青空が広がってる。
花。
波の音が響く。
他アーティストさんと違い、DJセットをなくして栗本さん藤丸さんだったのですが、
音源は流していたのですね。
椅子は早々に自ら下げて、ステージを歩いていきました。
曲の中にぐっと入り込んでいた童神と違い、
周りを見渡す余裕が出てきていろんなところに手をふりふり。
にこーって笑ったりして嬉しそうでした。
遠くから眺めていると、スクリーンに映る寛ちゃんはやたらと赤ら顔。
そんなに焼けた?と思って双眼鏡をのぞくと、いたって普通。
なるほどそういうトリックが…(理由はよくわかりません笑)。
わー♪ってやりたいですよね。。
すみません沖縄がコンセプトの作品なので、ゆったりなんです。と恐縮しつつ。
MCはもともと時間の都合でほとんどできなかったと思うのですが、
緊張もあるからか、更にコンパクトになっていたような。
懐かしい曲を…栗本さんと藤丸さんと演奏したいと思います!
って早口で言ってた気がします。
AS TIME GOES BY。
寛ちゃんがタイトルあんな確り口にしたの聞いたの久しぶり。
って変な感想ですね(笑)。
フェスに参加するなら、何かしらこれまでのイベントとは変えてくるのでは…?
という話は発表された時からしていて。
ただ特別なリハをやっている風でもなかったのと、
知っている人が比較的多そうな曲。って考えたら絞られはする。
でも後から知ったのですが、フェス翌日がアズタイのシングル発売日だったのですね。
もちろんご本人たちは意識してなかったと思いますが、
10何年経って一緒にライブで歌える、楽しめるなんて…感無量です。
ラップではなく、くりちゃんふーちゃんお二人のセッションが入りました。
私のオキナワ。
めずらしく歌声が…安定しない?
広いステージを大きく動いてました。手拍子があがるとありがとうって笑ってくれて。
最後のトークではほんのりハイな島さん。暑さにやられていた模様です(笑)。
未来へ伝わっていくのが、愛であってほしいと私も思います。
島唄。
私たちの10m前ぐらいで青年が「僕らの(音楽)!」って叫んでた。(笑)
そう、日付が変わるほんの少し前にTVで見てきた歌を聞けちゃうわけです。
なんたる幸せ。
ロックな島唄から寛ちゃんの島唄へ。
それでもこの夏聞いてきた中で、一番低音をずっしり歌っていました。
寛ちゃん自身は両手を拡げてゆらゆら揺れていたのだけど、
自然に前方のお客さんが手を上げてゆっくり大きくワイパーしてくれてて。
それを見つけた寛ちゃんが本当に嬉しそうに、
ぱぁぁぁって笑顔になって、ありがとー!って言ってた。
忘れられない風景です。
また一つ、今年の夏の思い出ができました。
また皆さんにお会いできることを楽しみにしています。ありがとうございました!
紹介するのを忘れてました(笑)。ピアノ栗本修!ギター芳野藤丸!
島袋寛子でした。
ありがとうございましたー!!
寛ちゃんに向けられる拍手が本当にあたたかくて、胸がじーんとしたのであります。
こちらこそありがとうございました!最高の夏の思い出になりました。
また会いましょうー!
暑い熱い長崎まで演奏しにきてくれた栗本さん、藤丸さん、ありがとうございました。
くりちゃん真っ赤なハット似合ってましたよ♪(笑)
そして、お声掛けくださった九州男さん、ありがとうございました!!

重ねて私信も。
寛ちゃん終わったら先に帰るかも〜というお話だったのに、
最後までお付き合いいただきありがとうございました!
めちゃくちゃ楽しかったです(笑)。
夜景スポットだったのに稲佐山からはバスからちょっと見ただけだったけど(笑)。
長崎、本当に綺麗な街でした。
稲佐山を振り返っての一枚。

今度は島の方まで行ってみたりしたいな〜と思っております。
いつか、叶えたる。
寛ちゃんを追いかけて走り抜けた2013夏休み。これにて終了!
みなさま、たいへん、お疲れさまでした(笑)。
早速次のステージに向かって走り出した寛ちゃんの背中を見失わないように、
アルバムの感想もそろそろ書きたいかなぁ。。(笑)
と、思っております。
それではまた!!
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