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写真が多すぎて1エントリに収まらなかった(苦笑)。
楽しかったんだなーと思ってやってください。
では。
楽しかったんだなーと思ってやってください。
では。
九州が初めてだったんだから太宰府だって初めてです(笑)。
お昼はなんか買って外で食べようという話になり、
偶然見つけた太宰府バーガーという看板にひかれ、
結局合格バーガーを食しました(笑)。
お友達を待たせてしまったのですが、あのね、めっちゃ美味しかったの!!
から揚げが揚げたてサクサクで、バンズも焼き加減抜群ですよ。
ふくらみ過ぎてて美しく食べるのは無理ですが(笑)、
そういうのを気にしないでいられる人と行った時に食べてみてください。
絶対おいしい。
参道を通り抜け、いざ太宰府天満宮。

本殿の写真は撮ってないってことに帰ってきて気付いて、
ちょっと反省しました(苦笑)。
観光地ではあるけれど、本当の大自然の中にある広ーいところ。
のびのびとしてきました。
お天気よくて気持ちよかったなー。
惚れ惚れするほど立派な樹。

厳島神社の大鳥居を自由研究(という名の工作)で作った時に、
祖父と揉めた端の黄色(笑)。
これってどんな意味があるんでしょうね。

太宰府の奥の方まで登って行ったら、
結界じゃないですがそこから空気が変わる場所ってのがあって、
パワースポットって言い方は好かんのだけども、
だから神社がそこにあるんだよねと思ったり。

トンネルがあるよ!って二人して吸い寄せられるように写真撮ってた。
撮りたくなるもの、惹きつけられるものって似るもんなんですねぇ。

奥の院までてくてく山登り。
鳥居が連なってて、中学の修学旅行で京都の伏見稲荷を登ったのを思い出しました。
当時それを写真に撮ったら見事にぶれぶれで、
一緒に後ろ姿が写ってる友達に申し訳ないぐらい、
それはそれは怖い感じに仕上がってしまったという思い出。
だから今回は撮ってません(笑)。
寛ちゃんの真似したら縁結びが…という話でしたが、
寛好き二人とも記憶に無く。
なので、おみくじひいて(私のおみくじ勉強しなさいって書いてあった 笑)、
下で買った梅ヶ枝餅を食べてまったりしてました(笑)。
太宰府の山の方から直接行ける道は工事中だったようで、
来た道を戻りつつ九州国立博物館へ。
の前に(笑)。
その奥の院にいたときに何やら80年代?90年代?なJポップが聞こえてきて、
それはだざいふ遊園地からだったんですが。
正門の前にいたのがじゃじゃまる。
「!!」とテンションが上がるスピ世代ですよ(笑)。
ぴっころとぽろりはどこ行ったんだろう?(笑)

そして、すぐ横の九州国立博物館へ。
竣工が2005年10月16日、すごい、ほんとに6周年の記念日だったんだ(笑)。
一番建築雑誌やら何やら見ていた時期で、
確かに外観には見覚えがあったのですが、スケールが桁外れ。
来てみないとわからなかったなぁ。
あの瓦屋根は一体…?

中に進めばこんなんですよ。

山の斜面をエスカレーターで一気に上がります。
車椅子用のゴンドラがかっこよくて乗りたかった(笑)。
上まで到達するといきなりスペース・トンネルが出現。
ワケわかんないけどやたらテンションは上がった(笑)。

発光ダイオード?で七色に光ります。

こんなの撮ってる人いないよね(笑)。
トンネルを出ると一気に視界が開けて、そこはまさに別世界でした。
続く。
お昼はなんか買って外で食べようという話になり、
偶然見つけた太宰府バーガーという看板にひかれ、
結局合格バーガーを食しました(笑)。
お友達を待たせてしまったのですが、あのね、めっちゃ美味しかったの!!
から揚げが揚げたてサクサクで、バンズも焼き加減抜群ですよ。
ふくらみ過ぎてて美しく食べるのは無理ですが(笑)、
そういうのを気にしないでいられる人と行った時に食べてみてください。
絶対おいしい。
参道を通り抜け、いざ太宰府天満宮。

本殿の写真は撮ってないってことに帰ってきて気付いて、
ちょっと反省しました(苦笑)。
観光地ではあるけれど、本当の大自然の中にある広ーいところ。
のびのびとしてきました。
お天気よくて気持ちよかったなー。
惚れ惚れするほど立派な樹。

厳島神社の大鳥居を自由研究(という名の工作)で作った時に、
祖父と揉めた端の黄色(笑)。
これってどんな意味があるんでしょうね。

太宰府の奥の方まで登って行ったら、
結界じゃないですがそこから空気が変わる場所ってのがあって、
パワースポットって言い方は好かんのだけども、
だから神社がそこにあるんだよねと思ったり。

トンネルがあるよ!って二人して吸い寄せられるように写真撮ってた。
撮りたくなるもの、惹きつけられるものって似るもんなんですねぇ。

奥の院までてくてく山登り。
鳥居が連なってて、中学の修学旅行で京都の伏見稲荷を登ったのを思い出しました。
当時それを写真に撮ったら見事にぶれぶれで、
一緒に後ろ姿が写ってる友達に申し訳ないぐらい、
それはそれは怖い感じに仕上がってしまったという思い出。
だから今回は撮ってません(笑)。
寛ちゃんの真似したら縁結びが…という話でしたが、
寛好き二人とも記憶に無く。
なので、おみくじひいて(私のおみくじ勉強しなさいって書いてあった 笑)、
下で買った梅ヶ枝餅を食べてまったりしてました(笑)。
太宰府の山の方から直接行ける道は工事中だったようで、
来た道を戻りつつ九州国立博物館へ。
の前に(笑)。
その奥の院にいたときに何やら80年代?90年代?なJポップが聞こえてきて、
それはだざいふ遊園地からだったんですが。
正門の前にいたのがじゃじゃまる。
「!!」とテンションが上がるスピ世代ですよ(笑)。
ぴっころとぽろりはどこ行ったんだろう?(笑)

そして、すぐ横の九州国立博物館へ。
竣工が2005年10月16日、すごい、ほんとに6周年の記念日だったんだ(笑)。
一番建築雑誌やら何やら見ていた時期で、
確かに外観には見覚えがあったのですが、スケールが桁外れ。
来てみないとわからなかったなぁ。
あの瓦屋根は一体…?

中に進めばこんなんですよ。

山の斜面をエスカレーターで一気に上がります。
車椅子用のゴンドラがかっこよくて乗りたかった(笑)。
上まで到達するといきなりスペース・トンネルが出現。
ワケわかんないけどやたらテンションは上がった(笑)。

発光ダイオード?で七色に光ります。

こんなの撮ってる人いないよね(笑)。
トンネルを出ると一気に視界が開けて、そこはまさに別世界でした。
続く。
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