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11月はちょっとこだわって「毎日12時過ぎに更新」なんてものをしていたのですが、日々の生活に支障が出てきそうなのでこだわらないことにしました。

勝手にご報告です(笑)。



あと…メールフォーム付けようかなと。

自分は基本的にファンの人のブログでもBBSでも滅多に書き込まないので感覚としてわからないのですが、メールのほうがコメントとかよりもいいって人も居るのかしらと思いまして。

せっかくヤフーメールも作ったことだし。ね。



あ、トラックバックとコメントは承認制にしてあります。変なのが少しの間でも自分のページに映ってるのが嫌で(汗)。妙なところで潔癖なのですね…(苦笑)。



そんなこんなでご連絡はお気軽にどうぞ。
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徹子の部屋に出る絵理ちゃん。最初は緊張気味でしたが、徐々に慣れていったように見受けられました。

そしてかわいい(笑)。最近の絵理ちゃんはほんとに幸せオーラに包まれている気がします。



テレ朝だからMステ映像かしら?と思ったらファイナルライブで。しかもテロップだと2000年3月のライブになっていました…違うってばよ。

いやでも久しぶりに見ました。自分が持ってるのはビデオなので最近見ていなくて。見出したら最初から最後まで見ますからね絶対。

観客席からの引きの画がありましたが、私のファイナルの席はあの感じでした。最初にFCからライブのお知らせが来たときは申し込んでいなくて(中1で年2回のライブって未知の世界でした)、解散発表後の一般発売で獲ったのです。後ろから2列目の本当に奥の方。

私達の後ろに大学生ぐらいの2人組の女性がいて、曲に合わせてミッキーマウスの大きな手を振っていたり、WHITE LOVEのイントロがかかれば急いで手袋つけたり、もうめいいっぱいライブを楽しむんだ!!っていう心意気を感じて胸がいっぱいになったのを覚えています。あまりの盛り上がりに思わず振り返って笑いかけたりしましたよ(不審人物)。名前も顔も今となってはわからないけれど、もしかして今でも応援してくれていたりしたら嬉しいなぁ…。

メンバーの顔なんてぜんぜん見えない。スクリーンでだって双眼鏡覗いたらやっとまともに目が見えるかなぐらい。それでもあの瞬間、SPEEDと同じ時間を同じ空間で過ごしたことって、とてつもなく大きな出来事だったのです。



話が逸れましたね(汗)。

絵理ちゃんが言った、「元SPEEDと言われることを誇りに思えるようになってきた。」という言葉。

絵理ちゃんが一番ファンに近い感覚の人なのかなと感じることがあります。別に他の3人がファンに冷たいとかそう意味ではなくて、絵理ちゃんがSPEEDのファンなのだなと感じるというか。もちろん本人なのだけれど、その言葉のとおり、自分がSPEEDであることが嬉しくて仕方ない、誇りだと思っているんだなぁって。

そしてその思いに触れるたびに、うんうんってうなづく自分がいるのです。いろいろな葛藤を乗り越えた上での言葉であることは忘れてはいけませんが。



長い長いSPEED話の後に家族の話をしておりました。はなまるとかで聞いた話が多かったですが、リラックスしてきたところでもあってお口も滑らか。…敬語はやっぱり身につけるべきだと思うぞよ。敬語が出てこないのは、ぎりぎりマイナスにならないとしても、決してプラスにはならないのではないかと。



最後の最後に一瞬だけアルバムの告知。

絵理ちゃん、おばあ様喜んでくれてるといいね。



一つ気になることが…。

お母様の年齢は言って良かったの〜(苦笑)?
「VELFARRE J-POP NIGHT DANCE with YOU」というCDをご存知でしょうか。

ファン暦が長い方なら、必ずどこかで耳にしたことがあるかと思われます。持ってらっしゃる方も多いかもしれませんね。

このCD、SPEEDが歌うピンクレディーのカバー曲3曲が収録されているものです。



2001年とか2002年ぐらいの時期によく見ていた島袋サイトの管理人さんが書いていたので存在を知ったのだったかな?

それ以来ちょくちょく探してはいたものの、なかなか見つけられず…やっとヤフオクで見つけたのがつい先日。メンバー登録→落札まで一気にやってしまいました。寛ちゃんが絡むと行動がやたらはやい(苦笑)。

売主さんが非常にいい方で、スムーズにお取引させていただきました。どうもありがとうございました。



それで早速聞いてみました。

曲のアレンジは年代を感じさせるものであれですが(ってダンスミュージックにのっとっているのでしょうが)、寛ちゃんの声がほんとに気持ちよく飛ばしてくれます。自信たっぷりの歌いっぷり最高。

絵理ちゃんの声より寛ちゃんの声の混ぜ方が多くて、この時期に発売されていた他のCDとは異質な気がします。サウスポーのメロディラインは寛ちゃんだけになっていますし。事実上ソロですね。

avexのトリビュートアルバムにわざわざSPEEDを参加させているのだからJohnnyの思惑があったことは確かで。売り上げ的なものなのかどうかはわかりませんが、やるからにはチャレンジさせてみよう的な姿勢を感じます。



今彼女たちのまわりにそういった意志を持った方々はいらっしゃるのでしょうか。ファンなんて無力なもので、直に支えられるスタッフさんなり事務所の人なりがサポートしてくれているからこそ、彼女たちの歌が聞けるわけで。その環境が保たれていることを願わずにはいられません。



あなたの声が、聞きたいです。
寛ちゃんから頂いたありがたいお言葉。

幸せになるためにはいっぱい働かなくてはいけない。

しっかり噛みしめて、毎日を大切に過ごしたいと思います。

どうもありがとうございました。



FCからの誕生日のカードが当日に届くなんて雪でも降らす気か(爆)!
松竹大歌舞伎を鑑賞。

一、 歌舞伎噺

二、 吉原雀

三、 勧進帳



松本幸四郎さん演じる弁慶見たさにチケット即買い。800人規模のホールで、後ろのほうの席でもしっかり見えました。



お酒を飲むくだりの弁慶がかわいらしくって。…いやだってほんとにいい味出てましたもの。

クローズアップされるのは迫力ある立ち廻りが多いと思うのですが、こういう普通の仕草に魅力を持たせられる方なのだなぁと今更ながら。



勧進帳通算公演900回を超えたばかりで(おめでとうございます)気が早いかもしれませんが、1000回目指して頑張ってください。

「ラマンチャの男」も観たいなぁ…。
vision携帯サイトでちっちゃな寛ちゃん発見。2007年のカレンダーが出来上がったみたいです。

ほとんど見えないけれども大人っぽい感じがします(あやふや)。



多香ちゃんのがなくて寛ちゃんのがあるというのは、カレンダーというものからして不思議な気がしますが。

カレンダーで稼ごうって時期でないのはわかってますってことです。はい。
ellyライブDVD化の話が進んでいるらしいと聞いて、ふと思い出した東京追加公演でのこと。

丁度カメラクルーの目の前だったこともあり、カメラマンさんたちのお話が少し聞こえたりもしていて。

ダブルアンコールで絵理ちゃんがステージに戻ってきたとき。

「うそ?!」と小さく叫んだ人が居たはず(笑)。



今日はオリオン座が良く見える夜です。
新築住宅建設現場に見学に行ってきました。



基礎工事の様子を遠めに眺めていたり、講義として仕組みを聞いたりはしていたものの、実物を見ながら説明してもらうと目からうろこ状態。プロからすれば本当に些細なことだとは思うのですが、そういう細かいことほど授業ではなかなか教えてもらえないですし。

すべてのことにはちゃんとした理由があるのだと納得できました。楽しかったなぁ。



現場の心得と職人技と建築家裏話と(笑)…。次回も楽しみにしております。
Coco d'OrのDVD発売が中止になったと聞きました。まだ各CDショップHPには情報が載ったままなのですが…。

「いつか二人で」の発売が当初の予定より遅くなったのは、BDSがらみのことだったのだと納得したのですが、今回のはどうなのですかね。

突然ふってわいたリリース情報であっても、それが消えるとなれば余計気になるもの。ライブ映像楽しみにしていただけに。



何が起きるかわからない世の中(笑)、こんなに小さな情報に間違いなく振り回される側の人間なのだと気づく夜。好きの気持ちは不思議なものです。
FCで当たったノベルティグッズが届きました。ココのコースター2枚。

たまたま私の買ったCDには同封されていなかったけれど、普通にくっついてるの売り場でいくつも見ましたってよ。

こういう妙なところで運を使うから困っちゃう(苦笑)。

それでも、当ててくれてどうもありがとうvisionさん。
ドコモのCMにキムタクを見つけてびっくりした私は何なのでしょう(笑)。竹内さんの笑顔もドコモだし?



上原さんとの契約はもう切れているのかしら。「Nを探せ」シリーズのHPはその充実ぶりがとんでもなくて、その仕事をしている多香ちゃんのいきいきとした表情に嬉しくなったものでした。

見てみると、しっかり全部の壁紙を保存してありました。律儀だな(苦笑)。あのDVDは普通に欲しかった…。マジシャン多香子が最高でしたもの♪



お姉さまの結婚式が沖縄で行われたそうで。ゆんたくで後姿だけ拝見多香ちゃんのドレスが鮮やか過ぎる(笑)。

楽しそうで嬉しそうで幸せそうで。

おめでとうございます。どうぞ末永く、お幸せに。

たまには多香子にもかまってやって下さい(笑)。
vision的に大売出し中の橘くんが恵比寿ガーデンルームでソロライブを行ったとのこと。これに反応したのは2つの理由がありまして。

・ やっぱり売り出し中だとライブができるんだ

・ 恵比寿ガーデンルームってあのガーデンルームですか?

でした。

調べてみたらなんのことはない、買ったら抽選でご招待のものでした。別にうらやましがることではなかったのね(苦笑)。

なぜにここなのかにはきっとそんなに深い意味なんて無いのでしょう。



残念ながら特典ライブで初めて行ったときの思い出があまり良いものではなくてですね(汗)。寛ちゃんがどうってわけじゃなくて周りの環境によるものってのが悲しいところでした…。寛ちゃん原因ってそっちはもっと辛いですが。

ファンの子に連れてこられたhiroに全く興味のない子のすぐ前だったのです。ほとんど寛ちゃんの顔しか見れないような場所なのに歌声にさえ集中できない状況って、たとえ無料の特典ライブでも行けて良かったにしていいものか悩みました。ほんとに。

それでも今にして思えば、今年歌声が聴けた貴重な機会だったなぁと。



すっかり寒くなった東京には…いるのだよね?(不明)

目の手術が無事に終わって、FCイベントの準備をしてくれていたらいいと思います。
Coco d’Or2リリースの際に、表参道ヒルズで行われたリリースパーティーの様子がDVDで発売されるそうです。→新星堂



このイベント、基本的には関係各位をご招待の形ではあったものの、一般の人もご自由に〜でcocoを聞けたのです。何にも告知がされなかったので後になってから知ったのですけれど。行けたのに…まったく。

前作の時もリリースパーティーって確かあって、それは映像化されないようす。ほんとにパーティーだったから無理なのかしら。…クリップよりそっちの方が俄然購買意欲をかきたてられるのですが(買いますけど)。



それよりなによりたった2作で映像の集大成というのはどうなのでしょう。言葉のあやといえばそれまでなのかもしれないですけどね。

だって…続けますよね?

売り上げはきっと激減なのでしょうが(知りません)、それこそここでやめたら「売れなくなったらなんだやらないのか」と思いますよ?確かに企画物ではあるけれど、寛ちゃんの歌いたいという思いがこもった大切な作品であるはずで、そんな風に思われるのは悔しくないですか?

2のできが私にはとても嬉しくて、本当に楽しみが増えたなぁって思ったのです。毎年やれなんて言わないから、それでも自信のある作品を送り出して欲しい。理想を言えば、始めた以上、hiroでもCoco d’Orでもいい作品を作ってほしい。cocoの活動がhiroの活動を制約するってことにはインタビューを読んでいた限りならない気がして。Coco d’Orの雰囲気が合わない人には申し訳ないですが、私には心地いいので(笑)ぜひともお願いしたいのです。



それにしてもあのコメント。少しばかり緊張感を感じたのが気になります。

DVDとはいえ、hiroではなくてCoco d’Orのリリースが決まる今の状況で、彼女が何を思うのか。答えはきっと、クリスマスのプレゼントに忍ばせてくれる…かな。
私が寛ちゃんファンであることを知らない友人に「どんだけ好きなんだよ(笑)」と言われ、考えていたことをば。



「Long Way Home」の発売と嵐のデビュー曲の発売が同じ1999年11月だったことから、私の中では嵐とSPEEDがリンクされています。

Mステで過去の映像を振り返ると聞けば録画してチェックするので、幾度となく彼らの初登場シーンも目にしています。リアルタイムでも、解散前ラストシングルのTV放映を抑えられない気持ちと共に見つめていたはずで、年号ぐらいすぐに出てきて当たり前。



でも私の当然は、SPEEDを過去に人気のあったグループとして捉える人にとっては当然にはならない。



その事実に出会うたびに、どうしたらいいものかと途方にくれてしまいます。

ファン心理って説明してわかるかと聞かれるとうまく説明できないからきっと無理だろうとも思うし、下手なら下手なりに言葉を尽くしても「そう」で終わるかもしれない。うんうん考えているだけで試そうとしない小心者の自分がいけないのもよくわかっているのですが…。



特に彼女のファンでもない人の話を聞くと、寛ちゃんが芸能人の一人であることに気付かされて(変な言い方ですが)いろいろ視界が開けることもありますが、たいていの場合落ち込むのですよね。

友人たちも世代的にSPEEDをよく知っているから尚のこと。彼女たちの存在がそれぞれの中で特別なものになるかならないかの境界線ってどこにあったのでしょう。



問い「どんだけ好きなんだよ」→答え「こんだけ好きなんです」
亀ファンの友人に「SPEEDって仲いいんだ」と言われました。仲いいですよね(笑)。



携帯サイトにellyライブについてのお三方のコメントが出ていました。ぼけてはいるけれど、ご丁寧に写真付き。眼鏡はずした寛ちゃんは、お姉さん二人に挟まれてちょっと照れてるのかたまたまそういうタイミングだったのか、な感じ。仁絵ちゃんの笑顔がまぶしい(笑)。



こうやって同じ対象についての文章を読むと本当に三者三様で、性格が見事に出ているのがわかります。

寛ちゃんは…これ書いたときテンション高かったですか(笑)?素直な宣伝まで付いていい感じ。



仁絵ちゃんと多香ちゃんは「絵理」、寛ちゃんは「elly」。

hiroという芸名を持つ彼女のことですから、何がしか考えて、というのが全くないとは言えない。ただ全体のハイな感じからはないかもしれない。逆にそういった素の状態だからこそ、日頃考えていたことがそのまま出る可能性もある。もうどうにでもなります(苦笑)。

こと名義に関しては、寛ちゃんの場合Coco d’Orもありますから、その枠についての考えが少なからずあると思うのです。「いつか二人で」関連で出ていた雑誌に「寛」のサインについて語っておられたものもありました(しっかり買いそびれ泣)。

…だから何が言いたいのかというと、決して絵理ちゃんへの愛が小さいわけではないと(笑)。



ちなみに私はそれなりに意図を持って、彼女のことを「寛ちゃん」と書かせていただいております。



あなたが楽しみにしているのと同じくらい、もしかしたらそれよりももっと、あなたのアルバムを楽しみにしているやつがここに居ます。あなたの勇敢なエネルギーに、はやく触れたい。
サマンサタバサのよしかバックが再発売されています。

なぜか発売当初から限定と銘打ってあって、またたく間に完売していましたっけ。

それでも今の時期になってもこうして発売されることに驚きます。全然安くない買い物ですからね。

映画の効果とかもうほとんどないだろうに(?)、hiroだから売れると思われているのだとしたら、それはそれで喜ぶところかなと。私は買いませんが(笑)。



ファンクラブイベントのチケットは全て取れている様子。今年のくじ運はいかに。

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