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今なのか、と自分でも思うのですが。
CBラッシュを終え、
…もう一回は絶対観に行くつもりだけどとりあえず一区切りし(笑)、
ライブを観る前には〜と思い、書いてみます。
7月のインタビュー。
CBラッシュを終え、
…もう一回は絶対観に行くつもりだけどとりあえず一区切りし(笑)、
ライブを観る前には〜と思い、書いてみます。
7月のインタビュー。
まずはお礼を。
本当に何から何まで…全てにありがとうございます。
こんなに贅沢な企画を実現していただけたこと、
冷静になって考えるとやっぱり信じられない。すごい。(笑)
訊きたかったことをたくさん訊いていただけた…。
本当にありがとうございました。
これまで、いいね!でも自分の言葉で伝えてくれてはきたんだけど、
インタビューとフリートークは違う言葉のチョイスになるので、
より多角的に見える。
時間が経ってしっくりくる表現を見つけた、という面もあるかもしれない。
そのタイミングまで含めて、ありがとうございます。
だってほんとに衝撃だったんです。
ライブをたくさんやろうって決断した1番の動機。
そこまで踏み込んでいただいたから出てきたこと。
「いつも応援してくれてるみんなを元気にしたい」
その気持ちが根源だと。
ありがたいことに、
都度、ファンのことを思っていると伝えてくれていましたし、
いろんな話の流れの中で同じフレーズもあったかもしれない。
でも、だからやるんだって、私の中ではそこまでガッチリ繋がっていませんでした。
なんか段々記憶が捏造されてしまうのか曖昧になってくるんだけど、
ずっと、なんで連続してライブしてくれてるんだろうって、
素朴な疑問として思い続けてた気がするんです。
その答えの一つがまさか自分たちにあるなんて。
以前から何度も書かせてもらってきてますが…
自分の為に歌ってほしくて。
寛ちゃん自身が歌いたい歌を、と常々思っています。
上記のように言ってもらえることは本当に嬉しい。
とっても幸せ。
でも…むずむずしちゃう(笑)。
歌いたいってその気持ちは、自分の中に理由を持っていてほしい。
何を贅沢なことをって話だし、
いやそこに気持ちがあるなら=じゃないの?って思うかもしれませんが…
それに寛ちゃんの「これをやりたい!」があって実現していることですし。
それはわかってる。
わかってるけど、んーってなっちゃう。
でも、このインタビューを通しで見ていて、
そこを乗り越えられた気がします。
応援してくれるみんなを元気にしたい。
その想いで取り組んだライブが、
彼女自身のこれからの道筋になるようなステージになった、から。
本当によかったと思って。
いつも「島袋寛子」の中に入って歌うような感覚があるけど、
世界と自分を隔てる薄い膜が無くなったような…
ってインタビュアーさんと一緒におぉって思わず声に出てしまいました。
すごい話ですよねぇ。何度聞いても唸るもの。
いつもいつも、もらってばかりの身だけれど、
巡り巡って返せているものがあるかもしれない。
そう信じてもいいですか?
セトリというか構成というか、
の決め方の話も面白かったですねー!
完全に初耳。
今まで曲ごとの印象を漠然と受け止めてきたのだけど、
こういうお話聞くとまた違った視点も持てそうな。
私のキャパを超えそうですが(笑)。
UTAUTAIと名のつくライブを初めて行ったのは、
2009年バースデーだったかな?
(もしそうだったら個人的にめっちゃおもしろいミラクルが起きてるけど、
それはまた別の機会に。)
最初の頃はともかく、
カバー含めての選曲になるライブ、という印象を持っていたのですが、
そうですか、どちらかというとオールフリー。
心に留めておきます。(笑)
夏UTAUTAI、どんなライブになるでしょうか。
そしてSPEEDの楽曲について。
最初のうちは多分私勘違いしていて。
『時代に〜』に引っ張られて、
歌わない理由ってなんだろう、プライドもその一つだし、
に、(SPEEDの曲を一人で)がくっついてることに気が付かなかった。
安室さんに意識が向いてたところもある。
だからもうドキーってなって、けどなんかしっくりこなくて、
注意して辿ったら、そういうことですね、と納得した次第です。
なんていうか…寛ちゃんが自分の欲に正直になった。
というそれだけの話にしなきゃいけないと思ってます。
ちょっと端折りすぎですかね(笑)。
なんで?って思うけど、あの口振りは何も隠してない。深読みは無意味。(と数ヵ月前に学んだ。笑)
もちろんいろんな出来事の積み重ねでその無意識が生まれているんですけど、
上に書いたように私は寛ちゃんの衝動に期待してるところがあるので、
これ以上嬉しいことはないというのが正直なところです。
その実現のために情熱的でありながら極めて建設的なアプローチを取るのも超好き。(笑)
これからも自分の気持ちに正直であってください。
この文章が下書きにいる間にチケットが届きました。
ひゃーもうすぐ!
そして何の因果かデビュー記念日です。
全然意識してなかったよう(笑)。
おめでとうございます。
そして、こんなに好きにならせてくれてありがとうございます。
UTAUTAI、楽しみにしてますね♪
本当に何から何まで…全てにありがとうございます。
こんなに贅沢な企画を実現していただけたこと、
冷静になって考えるとやっぱり信じられない。すごい。(笑)
訊きたかったことをたくさん訊いていただけた…。
本当にありがとうございました。
これまで、いいね!でも自分の言葉で伝えてくれてはきたんだけど、
インタビューとフリートークは違う言葉のチョイスになるので、
より多角的に見える。
時間が経ってしっくりくる表現を見つけた、という面もあるかもしれない。
そのタイミングまで含めて、ありがとうございます。
だってほんとに衝撃だったんです。
ライブをたくさんやろうって決断した1番の動機。
そこまで踏み込んでいただいたから出てきたこと。
「いつも応援してくれてるみんなを元気にしたい」
その気持ちが根源だと。
ありがたいことに、
都度、ファンのことを思っていると伝えてくれていましたし、
いろんな話の流れの中で同じフレーズもあったかもしれない。
でも、だからやるんだって、私の中ではそこまでガッチリ繋がっていませんでした。
なんか段々記憶が捏造されてしまうのか曖昧になってくるんだけど、
ずっと、なんで連続してライブしてくれてるんだろうって、
素朴な疑問として思い続けてた気がするんです。
その答えの一つがまさか自分たちにあるなんて。
以前から何度も書かせてもらってきてますが…
自分の為に歌ってほしくて。
寛ちゃん自身が歌いたい歌を、と常々思っています。
上記のように言ってもらえることは本当に嬉しい。
とっても幸せ。
でも…むずむずしちゃう(笑)。
歌いたいってその気持ちは、自分の中に理由を持っていてほしい。
何を贅沢なことをって話だし、
いやそこに気持ちがあるなら=じゃないの?って思うかもしれませんが…
それに寛ちゃんの「これをやりたい!」があって実現していることですし。
それはわかってる。
わかってるけど、んーってなっちゃう。
でも、このインタビューを通しで見ていて、
そこを乗り越えられた気がします。
応援してくれるみんなを元気にしたい。
その想いで取り組んだライブが、
彼女自身のこれからの道筋になるようなステージになった、から。
本当によかったと思って。
いつも「島袋寛子」の中に入って歌うような感覚があるけど、
世界と自分を隔てる薄い膜が無くなったような…
ってインタビュアーさんと一緒におぉって思わず声に出てしまいました。
すごい話ですよねぇ。何度聞いても唸るもの。
いつもいつも、もらってばかりの身だけれど、
巡り巡って返せているものがあるかもしれない。
そう信じてもいいですか?
セトリというか構成というか、
の決め方の話も面白かったですねー!
完全に初耳。
今まで曲ごとの印象を漠然と受け止めてきたのだけど、
こういうお話聞くとまた違った視点も持てそうな。
私のキャパを超えそうですが(笑)。
UTAUTAIと名のつくライブを初めて行ったのは、
2009年バースデーだったかな?
(もしそうだったら個人的にめっちゃおもしろいミラクルが起きてるけど、
それはまた別の機会に。)
最初の頃はともかく、
カバー含めての選曲になるライブ、という印象を持っていたのですが、
そうですか、どちらかというとオールフリー。
心に留めておきます。(笑)
夏UTAUTAI、どんなライブになるでしょうか。
そしてSPEEDの楽曲について。
最初のうちは多分私勘違いしていて。
『時代に〜』に引っ張られて、
歌わない理由ってなんだろう、プライドもその一つだし、
に、(SPEEDの曲を一人で)がくっついてることに気が付かなかった。
安室さんに意識が向いてたところもある。
だからもうドキーってなって、けどなんかしっくりこなくて、
注意して辿ったら、そういうことですね、と納得した次第です。
なんていうか…寛ちゃんが自分の欲に正直になった。
というそれだけの話にしなきゃいけないと思ってます。
ちょっと端折りすぎですかね(笑)。
なんで?って思うけど、あの口振りは何も隠してない。深読みは無意味。(と数ヵ月前に学んだ。笑)
もちろんいろんな出来事の積み重ねでその無意識が生まれているんですけど、
上に書いたように私は寛ちゃんの衝動に期待してるところがあるので、
これ以上嬉しいことはないというのが正直なところです。
その実現のために情熱的でありながら極めて建設的なアプローチを取るのも超好き。(笑)
これからも自分の気持ちに正直であってください。
この文章が下書きにいる間にチケットが届きました。
ひゃーもうすぐ!
そして何の因果かデビュー記念日です。
全然意識してなかったよう(笑)。
おめでとうございます。
そして、こんなに好きにならせてくれてありがとうございます。
UTAUTAI、楽しみにしてますね♪
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