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なーんかやっぱりドッタバッタしとりますが、
待ってる間に頭に浮かんだことをだらだらっと書いてみてました。
ずっと、Coco d'Or3がJAZZに戻ってきたのってどういうことかなぁと思っていて、
snowさん的考察&推察。
見えてるところだけを見て、大分偏った思考を展開しているので、
ご本人サイドから見たら「んー違う。」ってことがめっちゃありそうですが…
そこはあの、気にしない方向で!(笑)
待ってる間に頭に浮かんだことをだらだらっと書いてみてました。
ずっと、Coco d'Or3がJAZZに戻ってきたのってどういうことかなぁと思っていて、
snowさん的考察&推察。
見えてるところだけを見て、大分偏った思考を展開しているので、
ご本人サイドから見たら「んー違う。」ってことがめっちゃありそうですが…
そこはあの、気にしない方向で!(笑)
Coco2を機に、JAZZに拘らず楽しい音楽をhiroの声で作ろう!とぐっと世界が拡がって、
それこそ何でもアリなプロジェクトになった(ように見えていた)Coco d'Or。
私は1と2、どちらが好きですか?と問われれば、迷うことなく2をあげます。
頑張りと努力の結晶の1の物凄いエネルギーには心揺さぶられるけど、
純粋に好きなのは声の美しさを堪能できる2。
でもラスト数曲の流れは、
もうちょっとぶらしてみたら面白かったかなぁと思ったりもする。
音楽としての好みも当然あるのでしょうけどね。
っていうのはまぁどうでもいいのですが(笑)。
JAZZを歌ってみよう。というところから始まったCoco d'Or。
前述のような2へのジャンプアップで、あの方向に行くには、
Coco d'Orの名前にこだわる意味合いが弱くなったのかな?と思って。
1の成功を踏まえてその名のもとに集まってくださった方々が、
2でもプロデュースしてくれていた、というのは承知の上で。
hiroとCoco d'Orの世界の繋がりは、
それ以前から主にカップリングに採用されてきた楽曲に現われていると思います。
そして2で大人達とめいいっぱい遊んでみた結果(笑)、
彼女自身がこんなにできるんだ!っていうのがわかったと思うんですね。
これからの歌い手として方向性を問われて、
hiroとCoco d'Orが近付いてきた、ということを盛んに言っていたのもとても印象深い。
楽しんで作り上げたその音を聴いて、歌を聴いて、
ヴォーカリストとしての可能性を見出してくださっている方が本当に多かった。
嬉しいなぁとたくさんのコメントを読んでいたものです。
そしてそれは、きっと彼女自身にも届いていた。
奇しくも、寛ちゃんがhiroから島袋寛子という名前でアーティスト活動をする、
と決断した時期が、Coco3の制作が本格化した時期と重なるのですね。
一旦企画自体が立ち消えにさえなっていた時期、とも言うのですが…
その辺りの細かい時間の経過はわかりません。
色々なことが重なって、そこにSPEEDも来た、らしいので。
でも3の企画が立ち上がった時点ではマイナス要素なんてほとんど無かったはず。
「島袋寛子」としてCoco2の世界はチャレンジできる可能性がある。
それなら「Coco d'Or」でしかできないことってなんだろう?と考え、
初心に戻ってスタンダードジャズを歌おうとなった。
という話の展開に持っていきたいわけです(笑)。
イメージというものにとかく縛られがちなリスナーを
いかにして自分の声に向き合わせるかというのは、寛ちゃんにとって至上命題で(笑)。
もともとCoco d'Orという別の名前をつけたのも、JAZZを歌うに当たって、
hiroの(ひいてはSPEEDの寛子の)イメージを取っ払って聴いてほしかったから。
でもあれ、聴くとわかるらしいですね。
いや、自分が彼女の声に敏感すぎるので、
世間一般の方がどういう感覚をお持ちなのかわからないのですが。
って、あ、また話がそれた(汗)。
だから、自分の声に自信が持てた、というのかいい意味で開き直ったと思ったんです。
Coco2で。
これがあたしだと。島袋寛子だと。
3を動かすに当たって、どの曲を歌うのか→どうやって歌うのかを相当意識したはず。
もともとそういうところがある方ですが、
試聴段階であれだけ違う歌い方、声の出し方をしているというのがわかった以上、
期待するなっていう方が無理な話です。
SPEEDの2年間で、また声に関しては乗り越えたものがあったはずで、
それが先日のラジオ出演の際にポロっと出てたりもしていたのですが…。
落とし所が分からなくなってきてしまいました(苦笑)。
要は、より一層磨きがかかった歌声に、心底惚れ直してるってことです。
私も、きっと寛ちゃん自身も。ね(笑)。
さぁ、リリースまでいよいよ1週間です!!
それこそ何でもアリなプロジェクトになった(ように見えていた)Coco d'Or。
私は1と2、どちらが好きですか?と問われれば、迷うことなく2をあげます。
頑張りと努力の結晶の1の物凄いエネルギーには心揺さぶられるけど、
純粋に好きなのは声の美しさを堪能できる2。
でもラスト数曲の流れは、
もうちょっとぶらしてみたら面白かったかなぁと思ったりもする。
音楽としての好みも当然あるのでしょうけどね。
っていうのはまぁどうでもいいのですが(笑)。
JAZZを歌ってみよう。というところから始まったCoco d'Or。
前述のような2へのジャンプアップで、あの方向に行くには、
Coco d'Orの名前にこだわる意味合いが弱くなったのかな?と思って。
1の成功を踏まえてその名のもとに集まってくださった方々が、
2でもプロデュースしてくれていた、というのは承知の上で。
hiroとCoco d'Orの世界の繋がりは、
それ以前から主にカップリングに採用されてきた楽曲に現われていると思います。
そして2で大人達とめいいっぱい遊んでみた結果(笑)、
彼女自身がこんなにできるんだ!っていうのがわかったと思うんですね。
これからの歌い手として方向性を問われて、
hiroとCoco d'Orが近付いてきた、ということを盛んに言っていたのもとても印象深い。
楽しんで作り上げたその音を聴いて、歌を聴いて、
ヴォーカリストとしての可能性を見出してくださっている方が本当に多かった。
嬉しいなぁとたくさんのコメントを読んでいたものです。
そしてそれは、きっと彼女自身にも届いていた。
奇しくも、寛ちゃんがhiroから島袋寛子という名前でアーティスト活動をする、
と決断した時期が、Coco3の制作が本格化した時期と重なるのですね。
一旦企画自体が立ち消えにさえなっていた時期、とも言うのですが…
その辺りの細かい時間の経過はわかりません。
色々なことが重なって、そこにSPEEDも来た、らしいので。
でも3の企画が立ち上がった時点ではマイナス要素なんてほとんど無かったはず。
「島袋寛子」としてCoco2の世界はチャレンジできる可能性がある。
それなら「Coco d'Or」でしかできないことってなんだろう?と考え、
初心に戻ってスタンダードジャズを歌おうとなった。
という話の展開に持っていきたいわけです(笑)。
イメージというものにとかく縛られがちなリスナーを
いかにして自分の声に向き合わせるかというのは、寛ちゃんにとって至上命題で(笑)。
もともとCoco d'Orという別の名前をつけたのも、JAZZを歌うに当たって、
hiroの(ひいてはSPEEDの寛子の)イメージを取っ払って聴いてほしかったから。
でもあれ、聴くとわかるらしいですね。
いや、自分が彼女の声に敏感すぎるので、
世間一般の方がどういう感覚をお持ちなのかわからないのですが。
って、あ、また話がそれた(汗)。
だから、自分の声に自信が持てた、というのかいい意味で開き直ったと思ったんです。
Coco2で。
これがあたしだと。島袋寛子だと。
3を動かすに当たって、どの曲を歌うのか→どうやって歌うのかを相当意識したはず。
もともとそういうところがある方ですが、
試聴段階であれだけ違う歌い方、声の出し方をしているというのがわかった以上、
期待するなっていう方が無理な話です。
SPEEDの2年間で、また声に関しては乗り越えたものがあったはずで、
それが先日のラジオ出演の際にポロっと出てたりもしていたのですが…。
落とし所が分からなくなってきてしまいました(苦笑)。
要は、より一層磨きがかかった歌声に、心底惚れ直してるってことです。
私も、きっと寛ちゃん自身も。ね(笑)。
さぁ、リリースまでいよいよ1週間です!!
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