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刀舞鬼、開幕おめでとうございます。
初日を見終えて、感じたことのあれこれをば。
毎度のことながらしゃべりすぎでしかないので(笑)。
どうかご自身の感覚を大事にしてくださいね。
初の和もの。
思ってた以上に和ものでした。

初日を見終えて、感じたことのあれこれをば。
毎度のことながらしゃべりすぎでしかないので(笑)。
どうかご自身の感覚を大事にしてくださいね。
初の和もの。
思ってた以上に和ものでした。

開演前にバタバタとパンフレットを購入。
先に目を通しておこうと思いまして。
開いた所がそうだったので、一番初めに見たのが後ろのイラストページ。
なぜか惹かれるように左下の囲み文を読み始めたら、
あれこれ寛ちゃんじゃん!ってニヤニヤするという不思議な体験。(笑)
それがスタートだったんです、私の菜切。
インタビューもそのあとで読みました。
あ、これは先に見ない方がよかったか…?と思いつつ、
でもわかってる状態で見れてよかったかなーとも思う。
できるだけ気持ちに寄り添いたいタイプ(笑)。
ソロショットの美しさに吸い込まれるようだったり、
三人のクロストークのお召し物を見て、あぁこれがあの時の、と納得したり。
またじっくり読もうと思います。
なかなか本題に入れないな。(笑)
えぇと。
まずは寛ちゃんのことだけガッシガシ書いてみましょうか。
何よりも特筆すべきは「歌」です。
今回、主題歌を歌うと聞いていましたが、
どういう形になるのか想像がつかなくて。
ミュージカルではない作品の中でどうやってつなげるのか。
…んまぁ菜切が歌うってだけなんですけど(笑)。
知らなかったのかよって数珠丸も小さい頃から一緒じゃないのー?
って疑問はさておき。
鬼丸にしか聞かせてあげなかったんだと思っときます。
っていうか、ちび菜切がもれなく想像できて、
知ってるよ!って答えたくなる…(笑)。
EXILE系の歌を寛ちゃんが歌うとこうなるのか!!
と、真っ先に思いました。
すごい、こんな風に聞けるとは。
メロディーラインもそのままズバリ。
歌詞の詰め方もそうな気がする。
あの音域で歌われるともうダメですね、胸がキューってなる。
Recしたらもっと柔らかい歌い方になるかな。
いつでもお待ちしてます(笑)。
で、これが一回じゃなかったからね?(笑)
びっくりポンやで。(笑)
しかも上の方にいらっしゃるので、
歌ってる姿から目をそらすことなんてできるわけもないワタクシメがどうしてたかって、
なんか下界が大変なことになってたけど(大乱闘?決闘?)
一切、これっぽっちも、見れず。
だってあんなに自由に感情爆発させて歌ってるのを、まさか舞台で観るなんて。
ミュージカルじゃないっていうのが肝でしょうか。
歌は、歌だから。
目を閉じて上を見上げた姿がそのまま、菜切になっていい。
私が泣きそうだったのは、ここですねぇ。
歌を、寛ちゃんを、こうやって期待してもらえたのがほんとに嬉しかった。
想いが何倍にもなって伝わる。
歌い手の力を信じてくれた、そしてそれに応える姿を観れたのは、
感謝しかありません。
どういう場面なのか、それはこれから時間をかけて探したい。
贅沢なこと言ってますけど…菜切として歌う気持ちが知りたい。
ほんとに寛ちゃん、今回役割が多くて。
冒頭も冒頭、いきなりこの声寛ちゃんなんだけどって思って、
マジか。と頬を緩ませながら耳をそばだてて。
刀舞鬼の世界へお客様を引き込む大事な役目。
この文章の漢字の多さに笑っちゃったんですよ(笑)。
あぁそりゃ携帯片手に検索するよねって(笑)。
そこのハスキーヴォイスから、
出てきた菜切がそのままのトーンで?!?ってなって、
大真面目にボケるの、
舞台上の皆様よりも一足早く心の中で突っ込みました。(笑)
舞台で…パンツスタイルが初めてなのかそういえば!!
いや、マリーさんの生足とか見慣れてるからそういう次元じゃないんだけど(笑)。
だって綺麗じゃないですか。見れて嬉しい。(笑)
すごい早い段階で例の本読みの場面来たな?テンポやっぱり変わったな?
からの、寛ちゃんが素早く走ってる…⁉です。(だいぶ失礼)
仏像芝居、いやめっちゃ動いてるけど。(笑)
あれねぇ、ほんとに動かない方が面白いよ。
って余計なアドバイスはしません(笑)。
見守ります。
菜切が鬼丸大好きなのは、観てればわかる。
ずっと見てるから。
数珠丸が菜切好きなのは…ツンしかねーぞ?
そういうキャラってとらえておくのが吉。
奉納芝居の白い衣装、息を飲むとはこのことか。
しばらくして、
レイア姫みたいーあのフードの感じ好きーってぼんやり思ってました。
先に歌だけ取り出してきて書きましたが、
歌いながら踊る、それを任せてもらったのも大きい。
そこ担ってるの寛ちゃん一人っていうこの作品のすごさね。
もっとがっつり踊らせるかとも思ってたけど、
菜切に舞の要素(混乱しそうになるけどダンスの方です。笑)
を持たせすぎるわけにはいかなかった…?
もっとできますよーってうっとりしながら思いました。(笑)
よく叫ぶ場面作られるよなーとも。
あの声聴くと胸がえぐられます。
告白、切ない。苦しい。愛おしい。
あれを発し続けるのも相当なエネルギーである。
数珠丸も一緒に転生した、ってことに気付かなかったので確認します。(笑)
先に書いたようにパンフは見ていたので、
「菜切 青江」の表記に、苗字?って首傾げてて。
相関図は見てなかったんです(笑)。
まさか二役だったとは。
息子です。
って目の前であんなテレって言われて、爆笑しましたが何か。(笑)
寛ちゃんの演技の間とか笑いの間に関しては、
脊髄反射で反応するから制御がきかない(笑)。
めっちゃかわいかった。(笑)
だってどうしよう、ヴェローナ以来のお母さん役ですよ!
息子でかいわ!(笑)
で、青江の声のトーンが好きすぎるのです。
M!の頃から言ってるんだけど、
そろそろこれで全編できるお芝居を誰か作ってー(笑)。
青江と鬼丸のペアダンス、きれいだったなぁ。
感情をダンスにのせるって、得るものが大きいと思う。
そしてあの声…!
ウィスパーヴォイスの甘さに完全にやられる。
ずるい…あれはずるい…確信犯ずるい…(笑)。
スローモーションに見える動きも笑顔も最高に綺麗。
燃実の花びら、あぁこの「画」を作りたかったんだな、と思いました。
その中で美しい笑顔を見せる菜切が切ない。
ここまでお読みいただければ察しがつくと思いますが、
物語に関しては、好きな要素たっぷりです。
転生とか記憶喪失とか、そういうの好きだよねって変な趣味ですみません。(笑)
寛ちゃんの役回りもかなり好きなの、伝わってますよね。
それでどうして早々にネガティブキャンペーンしてたのか。
ほんとごめんなさい、
お芝居を観に行ったつもりだったから、
完全なボタンのかけ違いでした。
それぞれの得意分野を詰め込んで、魅せる。
目指したのはエンターテインメント・ショー。
…難しいなぁ舞台って。
太一くんの殺陣は本当に見事で、
菜切(または青江)がいないところはただひたすら見てました。
演技も抜群。圧倒的存在感。
女形を笑いに持ってくのはめちゃくちゃおいしいですし、
そこから、なぜ菜切ではなく数珠丸が女役なのか、
物語の核の部分につながるのもしびれる仕掛け。
刀で舞う鬼。
数珠丸一人で作品タイトル背負ってるやないかい。
ってとこなんですよねぇ…。
太鼓もすごい。
あの鼓動を菜切が感じ取ってるのちゃんと伝わってきた。
三日月と三徳の物語もすごい好き。
あの緊迫感と盛り上がりは見事。
笑いの要素も好きです。
アンバランスさん、お笑い芸人さん特有の発声の持ち主で。
転換の場面紹介を任せられるのがよくわかりますし、
ここ笑うとこですよーって作られてるから、
気兼ねなく笑います。(笑)
だから…やりたいことが多すぎましたよね、多分。
ゼロからこれを作った―
そう考えたら本当にすごいことだと思ったし、
贈った拍手に嘘はありません。
でも…
長台詞は、長ければいいってものではないです。
同じこと何回説明する?
どうしてここで最初から言う?
二人は一緒に育ってきたんでしょう?
物語と脚本は別物です。
好きな物語だから、この脚本で仕上がったのが本当にもったいないと思う。
台詞の量を1/3にしても伝わります。
ダンスで気持ちを伝えられます。
殺陣でもこんなに伝わってきます。
歌だって抜群にいいのに。
言葉で流れを止めてしまうのは、やるせない。
今回、初日がC列でして。
以後、どんどん下がっていって最終的に2階席に登るんですが。(笑)
上手を向いた菜切の視線がガツンと飛んでくる席でした。
SWさん、ありがとうございます。(笑)
それだけです。
目が合ったとは思わなかったし、
覚えてもらってるとか、うぬぼれる気もないですし。
でも、初日のカーテンコールでスタンディングオベーションが贈れなかったの、
このタイミングでは本当につらい。
自分が誰かとか関係なくて。
笑顔で、お客さんみんなからの歓声をプレゼントしてあげたかった。
でもできなかった。
うおーーーーですよ。
何この試練。勝手に試練にしてるだけだけどさ。
安心させてあげたかったなぁ。
いやいやほんとにお前は何様だというお叱りはごもっとも。
お客様が正直であるというのは、寛ちゃんはよくわかってる話なので、
こんなことで心配しなさんなーとも思います。
でも甘やかしたいじゃない?(笑)
大事に大事にしたいじゃない?
まだ複数回観させていただきますし、
多分これからもいっぱい文句言いますけど…
なんでアンケートないんだろうなぁ(笑)。
この出会いを確かに力にできる人であると、信じております。
がんばれ寛ちゃん。
菜切と青江を生き抜いてください。
しかと、見届けます。心に刻み込みます。
そして、あなたの歌声が、たくさんの人の心に届きますように。
本日2公演、ちばりよー!!
先に目を通しておこうと思いまして。
開いた所がそうだったので、一番初めに見たのが後ろのイラストページ。
なぜか惹かれるように左下の囲み文を読み始めたら、
あれこれ寛ちゃんじゃん!ってニヤニヤするという不思議な体験。(笑)
それがスタートだったんです、私の菜切。
インタビューもそのあとで読みました。
あ、これは先に見ない方がよかったか…?と思いつつ、
でもわかってる状態で見れてよかったかなーとも思う。
できるだけ気持ちに寄り添いたいタイプ(笑)。
ソロショットの美しさに吸い込まれるようだったり、
三人のクロストークのお召し物を見て、あぁこれがあの時の、と納得したり。
またじっくり読もうと思います。
なかなか本題に入れないな。(笑)
えぇと。
まずは寛ちゃんのことだけガッシガシ書いてみましょうか。
何よりも特筆すべきは「歌」です。
今回、主題歌を歌うと聞いていましたが、
どういう形になるのか想像がつかなくて。
ミュージカルではない作品の中でどうやってつなげるのか。
…んまぁ菜切が歌うってだけなんですけど(笑)。
知らなかったのかよって数珠丸も小さい頃から一緒じゃないのー?
って疑問はさておき。
鬼丸にしか聞かせてあげなかったんだと思っときます。
っていうか、ちび菜切がもれなく想像できて、
知ってるよ!って答えたくなる…(笑)。
EXILE系の歌を寛ちゃんが歌うとこうなるのか!!
と、真っ先に思いました。
すごい、こんな風に聞けるとは。
メロディーラインもそのままズバリ。
歌詞の詰め方もそうな気がする。
あの音域で歌われるともうダメですね、胸がキューってなる。
Recしたらもっと柔らかい歌い方になるかな。
いつでもお待ちしてます(笑)。
で、これが一回じゃなかったからね?(笑)
びっくりポンやで。(笑)
しかも上の方にいらっしゃるので、
歌ってる姿から目をそらすことなんてできるわけもないワタクシメがどうしてたかって、
なんか下界が大変なことになってたけど(大乱闘?決闘?)
一切、これっぽっちも、見れず。
だってあんなに自由に感情爆発させて歌ってるのを、まさか舞台で観るなんて。
ミュージカルじゃないっていうのが肝でしょうか。
歌は、歌だから。
目を閉じて上を見上げた姿がそのまま、菜切になっていい。
私が泣きそうだったのは、ここですねぇ。
歌を、寛ちゃんを、こうやって期待してもらえたのがほんとに嬉しかった。
想いが何倍にもなって伝わる。
歌い手の力を信じてくれた、そしてそれに応える姿を観れたのは、
感謝しかありません。
どういう場面なのか、それはこれから時間をかけて探したい。
贅沢なこと言ってますけど…菜切として歌う気持ちが知りたい。
ほんとに寛ちゃん、今回役割が多くて。
冒頭も冒頭、いきなりこの声寛ちゃんなんだけどって思って、
マジか。と頬を緩ませながら耳をそばだてて。
刀舞鬼の世界へお客様を引き込む大事な役目。
この文章の漢字の多さに笑っちゃったんですよ(笑)。
あぁそりゃ携帯片手に検索するよねって(笑)。
そこのハスキーヴォイスから、
出てきた菜切がそのままのトーンで?!?ってなって、
大真面目にボケるの、
舞台上の皆様よりも一足早く心の中で突っ込みました。(笑)
舞台で…パンツスタイルが初めてなのかそういえば!!
いや、マリーさんの生足とか見慣れてるからそういう次元じゃないんだけど(笑)。
だって綺麗じゃないですか。見れて嬉しい。(笑)
すごい早い段階で例の本読みの場面来たな?テンポやっぱり変わったな?
からの、寛ちゃんが素早く走ってる…⁉です。(だいぶ失礼)
仏像芝居、いやめっちゃ動いてるけど。(笑)
あれねぇ、ほんとに動かない方が面白いよ。
って余計なアドバイスはしません(笑)。
見守ります。
菜切が鬼丸大好きなのは、観てればわかる。
ずっと見てるから。
数珠丸が菜切好きなのは…ツンしかねーぞ?
そういうキャラってとらえておくのが吉。
奉納芝居の白い衣装、息を飲むとはこのことか。
しばらくして、
レイア姫みたいーあのフードの感じ好きーってぼんやり思ってました。
先に歌だけ取り出してきて書きましたが、
歌いながら踊る、それを任せてもらったのも大きい。
そこ担ってるの寛ちゃん一人っていうこの作品のすごさね。
もっとがっつり踊らせるかとも思ってたけど、
菜切に舞の要素(混乱しそうになるけどダンスの方です。笑)
を持たせすぎるわけにはいかなかった…?
もっとできますよーってうっとりしながら思いました。(笑)
よく叫ぶ場面作られるよなーとも。
あの声聴くと胸がえぐられます。
告白、切ない。苦しい。愛おしい。
あれを発し続けるのも相当なエネルギーである。
数珠丸も一緒に転生した、ってことに気付かなかったので確認します。(笑)
先に書いたようにパンフは見ていたので、
「菜切 青江」の表記に、苗字?って首傾げてて。
相関図は見てなかったんです(笑)。
まさか二役だったとは。
息子です。
って目の前であんなテレって言われて、爆笑しましたが何か。(笑)
寛ちゃんの演技の間とか笑いの間に関しては、
脊髄反射で反応するから制御がきかない(笑)。
めっちゃかわいかった。(笑)
だってどうしよう、ヴェローナ以来のお母さん役ですよ!
息子でかいわ!(笑)
で、青江の声のトーンが好きすぎるのです。
M!の頃から言ってるんだけど、
そろそろこれで全編できるお芝居を誰か作ってー(笑)。
青江と鬼丸のペアダンス、きれいだったなぁ。
感情をダンスにのせるって、得るものが大きいと思う。
そしてあの声…!
ウィスパーヴォイスの甘さに完全にやられる。
ずるい…あれはずるい…確信犯ずるい…(笑)。
スローモーションに見える動きも笑顔も最高に綺麗。
燃実の花びら、あぁこの「画」を作りたかったんだな、と思いました。
その中で美しい笑顔を見せる菜切が切ない。
ここまでお読みいただければ察しがつくと思いますが、
物語に関しては、好きな要素たっぷりです。
転生とか記憶喪失とか、そういうの好きだよねって変な趣味ですみません。(笑)
寛ちゃんの役回りもかなり好きなの、伝わってますよね。
それでどうして早々にネガティブキャンペーンしてたのか。
ほんとごめんなさい、
お芝居を観に行ったつもりだったから、
完全なボタンのかけ違いでした。
それぞれの得意分野を詰め込んで、魅せる。
目指したのはエンターテインメント・ショー。
…難しいなぁ舞台って。
太一くんの殺陣は本当に見事で、
菜切(または青江)がいないところはただひたすら見てました。
演技も抜群。圧倒的存在感。
女形を笑いに持ってくのはめちゃくちゃおいしいですし、
そこから、なぜ菜切ではなく数珠丸が女役なのか、
物語の核の部分につながるのもしびれる仕掛け。
刀で舞う鬼。
数珠丸一人で作品タイトル背負ってるやないかい。
ってとこなんですよねぇ…。
太鼓もすごい。
あの鼓動を菜切が感じ取ってるのちゃんと伝わってきた。
三日月と三徳の物語もすごい好き。
あの緊迫感と盛り上がりは見事。
笑いの要素も好きです。
アンバランスさん、お笑い芸人さん特有の発声の持ち主で。
転換の場面紹介を任せられるのがよくわかりますし、
ここ笑うとこですよーって作られてるから、
気兼ねなく笑います。(笑)
だから…やりたいことが多すぎましたよね、多分。
ゼロからこれを作った―
そう考えたら本当にすごいことだと思ったし、
贈った拍手に嘘はありません。
でも…
長台詞は、長ければいいってものではないです。
同じこと何回説明する?
どうしてここで最初から言う?
二人は一緒に育ってきたんでしょう?
物語と脚本は別物です。
好きな物語だから、この脚本で仕上がったのが本当にもったいないと思う。
台詞の量を1/3にしても伝わります。
ダンスで気持ちを伝えられます。
殺陣でもこんなに伝わってきます。
歌だって抜群にいいのに。
言葉で流れを止めてしまうのは、やるせない。
今回、初日がC列でして。
以後、どんどん下がっていって最終的に2階席に登るんですが。(笑)
上手を向いた菜切の視線がガツンと飛んでくる席でした。
SWさん、ありがとうございます。(笑)
それだけです。
目が合ったとは思わなかったし、
覚えてもらってるとか、うぬぼれる気もないですし。
でも、初日のカーテンコールでスタンディングオベーションが贈れなかったの、
このタイミングでは本当につらい。
自分が誰かとか関係なくて。
笑顔で、お客さんみんなからの歓声をプレゼントしてあげたかった。
でもできなかった。
うおーーーーですよ。
何この試練。勝手に試練にしてるだけだけどさ。
安心させてあげたかったなぁ。
いやいやほんとにお前は何様だというお叱りはごもっとも。
お客様が正直であるというのは、寛ちゃんはよくわかってる話なので、
こんなことで心配しなさんなーとも思います。
でも甘やかしたいじゃない?(笑)
大事に大事にしたいじゃない?
まだ複数回観させていただきますし、
多分これからもいっぱい文句言いますけど…
なんでアンケートないんだろうなぁ(笑)。
この出会いを確かに力にできる人であると、信じております。
がんばれ寛ちゃん。
菜切と青江を生き抜いてください。
しかと、見届けます。心に刻み込みます。
そして、あなたの歌声が、たくさんの人の心に届きますように。
本日2公演、ちばりよー!!
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