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MTVの試写会についてはなかなかの運があるらしく、

汐留で「キサラギ」を観てきました。

主要キャストにこれだけ揃って面白くないわけがない!と期待十分、

楽しんでまいりました。



一人のアイドルを巡って攻防を繰り広げる5人の男達の物語。



文句なしに面白い(笑)。

全てのピースがカチカチとはまっていく見事なストーリー展開。

舞妓Haaaan!!!」みたいな瞬発力のある笑いとはまた違って、

くすくすが積み上がってこらえきれなくなっていく感じ。

一斉にみんなで突っ込むのがいいね(笑)。



ストーリーの都合上、ネタバレ厳禁というのもありますので少しだけ。



ファンを外側から見るとその一生懸命さが滑稽に見えたりするわけで

それがちょっと自分に見えたり…はしませんでしたが(苦笑)。

そうですね…

誰かのファンでいることに多少勇気がもらえます(笑)。

対「人」の関係であることのほんの少しの責任感も。



小栗くんを見て新一を思い浮かべてしまいましたとさ。

(たぶん私だけ)

「お気に召すまま」のチケットはことごとく獲れず…残念。

きっと「ロマンス」のために運を残しているのだと(願望)。
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見慣れた封筒が見慣れない形に膨らんでいたので何かと思ったら、

継続特典のクリアファイル(赤)が入っていました。

なるほど(笑)。

基本的に会報は封筒ごととってあるので使わない(爆)けど、

有り難く頂戴いたしますです。



今度の会報で集めてるテーマどうしようかな…

(わかりやすく送る気満々)。
ちょっと前に多香ちゃん日記に出てきた(と思われる)

お菓子「ふんわり名人 きなこ餅」をうっかりコンビニで購入。



というのも、全く気が付かずにレジに並んだら

レジの台の上にずらっと並んで大プッシュ状態でして(笑)。

きなこ好きな私に我慢しろというのが無理な話なのです。



帰宅後すぐに食べてみたのですが…

封を開けた瞬間が一番嬉しかったかも。

ふむふむと喜んで食べはすれども

重量も欲しいと思ってしまう食いしん坊。

つきたてのお餅で作ったきなこ餅が食べたいなって(汗)。



でも公式HPによると2005年には売っていたようですね。

しかもいろんなバリエーションがある…。

また見つけたら買ってしまいそうです(苦笑)。
CS録画していた「ニライカナイからの手紙」。



事前知識はほとんどゼロで、

優ちゃんの演技が観たいなぁと思って観ました。

私、女優さんで作品を選ぶ傾向があります(苦笑)。



竹富島と東京を繋ぐ、静かで強い想い。
2日分のホントが更新。

差し入れにもらったというアイスクリームと家で育てているお花の話。

強制ってことは和田さんに買ってもらったのかしらん(笑)?



今の時期に歌うのはモーツァルト!絡みなのか

先々のリリースに向けてのレコーディングなのか…。

どちらにしても寛ちゃんが歌ってますと言ってくれるだけで嬉しい(単純)。

あわよくば早く聞かせて欲しいという思いもありますが、

ここ数年で「いいもの作るには時間がかかるのね」

と納得する術を身につけましたので(苦笑)、気長に待ちます。

待てますとも。
友人が気に入ったと聞いて、

いつもの如く会期ぎりぎりに吉村順三さんの「家具とあかり」展へ。

吉村邸のギャラリースペースを使って開かれた展覧会です。



小さな空間にたくさんの椅子が展示されており、

自由に座ってみてもいいとのことでしたので

全部座って(笑)楽しんでみました。



個人的にはグリーンに塗られた木の椅子がお気に入り。

腰掛けた時に僅かながら沈み込む感覚があって

怖い(壊しそう?)と一瞬焦ったのですが、

ちゃんと座ってみるとうまい具合に収まったように感じて。



入口脇の小部屋も居心地よく、

半地下好きとしては居つきたくなってしまう(笑)。

次の展覧会の時も行きたいなぁと思っております。

目指せポストカードコンプリート(変な目標)。



帰りに、駅とは反対方向にもう4,5分歩いたところにあるケーキ屋さん

思わずティラミスと名の付いたものを買ってしまったのはご愛嬌(笑)。
ホントがティラミスの写真と共に更新されて。

素直にこの写真を見て、おいしそうだなと思えて良かった(笑)。



実は私、ティラミスには思い出が。

中学の選択授業でティラミス作ったのです、それはもう尋常でない量を。

その場で食べて、残った分は家に持ち帰り、

それでも生ものですから、その日の内に食べきった訳です。

まずくはなかったはずですが(作る過程でまずくなる要素無いですし)

特別おいしいとも言えない、

それにいくらおいしくたって限度というものがね(苦笑)。

その日一日で数年分は食べ尽くした思いがありまして、

実際何年間かは食べなかったような(汗)。

トラウマにならなくて良かったです、ほんと(笑)。



そう、全く寛ちゃんに関係ないところでもこれだけ話せます(笑)。

割と楽しんでます。

だから…更新してくださいまし。
一気にどーんと更新された台湾日記。

寛ちゃんよりもLoriさんの写真の方が多いという…

自分で撮ってるからそうなっても不思議ではないか(苦笑)。

Loriさんとこの写真よりもライブ感に溢れていて、

楽しくおいしい(笑)旅行だったのだなぁと。



そして、何故台湾だったのか、

COLDFEETのお二人に便乗しようと決めるにあたって

大前提となったであろう彼女のご両親のお話。

お母さん大好きな寛ちゃんですから

お母様の話はたくさん聞いたことがありますが、

お父様の話はほとんど触れないようにしているという印象が。

堂本兄弟でお父さんがお酒飲めないって話していたっけ。

振られて答える必要のある質問に最低限答える程度。

だから私の中の勝手なお父様の姿は

凄く確かな存在なのに輪郭が淡かったりします。

そしてそれは寛ちゃんにとってはどうなのだろう?と。



今回の旅行で、お友達と一緒に思い出の場所に帰って来れたことについて、

もう少し思うところを聞いてみたい〜気持ちはぐっと抑えて、

その場所に立って感じたことをちゃんと受け止めて欲しいなぁなんて。



大丈夫、いくら改装されていたって

そう簡単にはその場が持つ空気は変わったりしませんさ。



勝手なこと言ってますね(苦笑)。

ポジティブな寛ちゃんですもの、

きっと感じたかったものはきちんと受け取って

今は前を向いていることでしょう。

そんなあなたが大好きなのです(笑)。

怒涛の更新、お疲れ様でした。


会報は月曜日に届きました。

おっと23日に23号の記事だ。
この間は舞妓で今度は落語。

日本に生まれ育ちながら、

全く関わりを持ったことのない世界に映画で触れるというのも面白い体験。



国分くん主演映画「しゃべれども しゃべれども」の試写会に行ってきました。



失礼な話ですが、

試写会で当たらなかったら多分映画館に足を運ぶことも無いだろうし、

テレビで放送になるのを待つだろうなぐらいの期待度でして。

そんなこんなで前評判も何も調べずに出かけていったわけですが、

いやはや何だかいいもの観させてもらえたなぁと。
久方振りにホントが更新。

いつもどおりのご飯の写真で喜んでるのはもしかして私だけ(笑)?

えっと、すごーくおいしそうなのですけども

(真夜中にこの食い気…汗)。



「ランチの女王」が好き過ぎて(笑)、

ランチといえば洋食屋さんのイメージが強い私。

自分一人の時は簡単にファーストフードで済ませてしまったりしますが、

母親と出かけている時などはここぞとばかりに選んでみたりするわけです。

オムライス食べてないなぁ最近。



ちらっと聞いたところによると、

寛多香で近場旅行に行ったらしいなんて話があったり、

多香ちゃんは仁絵ちゃんに会ってるし、

しかも早起きして土曜にヨガって例のスターライトスタジオです?

ってそこまでいくとやや強引な気もしますが(苦笑)。

もし本当だったら、無理やりにでも行ってみるべき?

(動機が不純すぎる)と思ってもみない方向へ思考が転がっていくのでした…。
木曜の夜は見たいテレビがないので借りてきた「笑の大学」を観ることに。



三谷さん監督作品であまり良い印象が無くて(汗)

三谷さんの笑いと私は合わないのかなぁと思っていたのですが、

どうやら作品によって大分変わるものらしい。



これはスクリーンで観ておきたかったかも。
かねてから噂のあった仁絵ちゃん情報が公式発表されました。

vision movieで見られます。



まずはヨガの本、「HITOEのNY式ハタヨガレッスン」が6/16に発売。

DVD付でお馴染み福家書店での握手会もあるそうです。



そしていつの間にか始まっていたらしい

渋谷スターライトスタジオでのヨガレッスン。

毎週土日11:30-13:00の90分間だそうです。

お問い合わせはvision movieでご確認ください。

お姉様が先生やってる…。

なんだか凄く贅沢なレッスンですね(目的が違う)。



せっかく仁絵ちゃんがナビゲーターなのだから、

ellyの話でこっそりメッセージ入れてくれたら完璧だったのに(笑)。

あでも他のVTRより飾り言葉が多い気もしました(思い込み?)。

ちゃんとさん付けで呼んであげてましたが、若干の照れを見ましたよ(笑)。
先日11を観たので次は12かと。

オーシャンズ12



前作を見ていないと冒頭のきっかけがつかめなくて大混乱に陥るかも(苦笑)。

割と楽しみました。

小ネタだらけで終始くすくす笑っていたような。

というか美術館の扮装シーンはもう大爆笑でしたし(笑)。



結局のところ、こういう内輪で盛り上がってるの嫌いじゃないんですね。

まぁ映画館で観てたら、

もっとドキドキする展開を望んで叶えられなくて

不満たらたらだったかもしれませんが、家で観る分にはさもありなん?と。



噂に違わずレビューの評価の低いこと低いこと(苦笑)。

全然見えないところでどんでん返しがありましたって教えられても感動はしない。

ですね。



13を観るかと聞かれると、試写会に当たるといいね、ってぐらいでしょうか(笑)。
アルバムの家







朝日新聞の書評を読んで読む本リストに加えてから半年、

図書館にあったので借りてみました。



家と思い出が詰まった一冊です。
多香ちゃんほんとにありがとう(感謝)。



グローブ座で公演中の「血の婚礼」を

寛ちゃんに誘われて観に行かれたそうです。

ソニン繋がりってことでしょうね。

話の内容プラス投稿時間から察するにマチネ公演を観劇なさったのでしょう。



この舞台はですね…チケット獲るかどうか悩んだのです。

でも結局、後々のことを考えると

時間的にも金銭的にもGOサインが出せずに諦めた経緯がありまして。

つい先日流れ物チケットがあったのですが、予定が合わずそれも断念(泣)。



ふと目にする評判は良い感触が多いように感じ、

(観に行きたいのに…っていう気持ちがあるから余計にそう感じるのかも)

それでもどうも引き寄せられてない感じもあり。

なんだろうなーと思っていたところにこの一報(苦笑)。

ニアミスは無いらしい(爆)。



寛多香を端から見てると寛ちゃんがお姉さんポジションに居るのに、

こうして多香ちゃんからの目線になると

多香ちゃんの方がお姉さんに見えるから不思議なもので(笑)。



本人たちにはもうどっちが上とかそういう感覚は無いのかもしれませんが、

二人のその関係は個人的にはとても好きなバランスだったりします。

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