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これまた久しぶりにDVDで映画を観賞。

「転々」です。







これも試写会当たったのに行けなかったんだよなぁ(苦笑)。



三日月くんが出ているのは知っていたので、

映った瞬間笑っちゃいました。

なんか帽子が大きかったような(笑)。



亀早にも出ているお三方、ジャージ姿が似合いすぎで…

あれはずるい(笑)。





物語的には、ほのぼのはほのぼのなのですが、

「何故散歩なのか」という根っこのところがとんでもなくビターなので、

どっか行っちゃいそうでも絶対行かずに引っ張られている感があり。



父さんか親父かの絶妙な言い回しにしびれつつ、

にやっと笑っておりました。



"家族"で囲む夕飯の圧倒的な温かさ。

もう帰って来ない二人の為に作られるご飯。

さらっと、でも確実に別れの予感が募っていく。



今までそんなに感じたことはなかったのですが、

サザエさんを見て物悲しくなるのって、こういう感じなのかなぁ…。

独り暮らししたら嫌でも思うようになるだろうか。



そんな風に考えていたら、胸の奥がきゅぅっとなりました。

しばらくカレーを見ると寂しくなるかもしれない(笑)。





にっこり笑ったまま泣いてしまいたくなる、

温かなロードムービーでした。
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ひさーしぶりなmatsuカテゴリ。

なぜかというと…

楽しみにしていたボクらの時代2週目を録り逃すという

悲しい事態に遭遇したのがいけなかった。

1週目だけでも面白かったですけども。

なんか松さんが末っ子っぽくて(笑)。



そういえば11月の昼間にやっていた

東大寺の勧進帳と乱歩歌舞伎の特別番組は、

偶然でしたが全部見ていたっけ。

松本さん家のこういう番組はそんなにないよねぇなんて言いながら

テレビの前に張り付いていました。



K-20は試写会を2つ当てるも同じ日でしかも行けない日という、

運がいいか悪いかと聞かれるととても返答に困る感じで、

でも母が喜んでいたからよかったのでしょうと(苦笑)。

公開されたらちゃんと観に行こう。



SISTERS DVDは一般発売はまだみたいなので待ち。



パイパーはダメモトだった前楽を含めて2回分取り、

お財布の悲鳴は無視を決め込んで…(苦笑)。



From matsuが更新されたから更新してみたのでした。

で、今確認しようと公式HPを開いたら番宣バラエティが多い。

ちょっとこれは楽しみかもしれない?(わくわく)



会員ではありませんが…勝手についていかせていただきます(笑)。
昨日の仁絵姉さんのブログに寛ちゃんが登場して、

あぁ元気なんだなぁと思ったのと同時に

また他の人のところで寛ちゃんの今を知る生活に戻るかと思いきや

12/7のホントが更新され。

偉い!と思った私は何様なのだろう(苦笑)。



そんなこんなでスケジュール帳を買いましたのお話。

あれだけ目立つ柄だと探すのも簡単。そして安い。

ご自分のことはよくわかっていらっしゃるようで(笑)。



しかし本当にピンク好きですねぇ。

卒業式の袴(の上)がピンクになるのを阻止したぐらいなので、

そこの感覚があまりよくわからなかったりします(苦笑)。

かわいいとは思っても身に着けたいとは思わない…不思議。





このところ。

もんじゃの番組を久しぶりにネットでみつけて深夜に見ちゃったり、

持っていなかったBRILLIANTのDVDを







寛ちゃんのスケジュール帳と同じ値段で手に入れたり

(発売当時、我が家にDVDプレイヤーは無かったのかもしれない)、

まぁ楽しく(笑)過ごしています。



ちょっとやらなくちゃいけないことがあったりするのですが

(というかやらないと卒業できない)

そういう時ほど遊びたくなるもので…(苦笑)。

師走だからというわけでもないけれど

何かと出掛ける用事もあったりしますし、

絵理ちゃんみたいにちゃんと時間割たてないとなぁと

思っていたりするのでした。
結構時間が経ってしまいましたが、「容疑者Xの献身」を観てきました。

原作は例のごとく未読。

堤さんが(役を)凄く作り込んでると母親に聞かされ、

評判もよいしドラマとは少し違うテイストなのかな?の状態でした。



そうですね…相手が変われば演技も変わるというよりは

相手が引き立つ演技をしていらっしゃるというのか、

確かに凄いものを見たなぁと。




もうずーっとぐるぐる考えていたら、

たまたま2000年当時のインタビューを見つけてしまって

物凄く感傷的な気分に浸り。

おかげで一般発売日だということを忘れていました(苦笑)。



そんな12/6のホントはリハが始まりましたの報告。



これを読んだら、なんかもう考えるのはいいかな、

と思ってしまった単純な私。

だってわからないのだもの(苦笑)。

調べてみたって色んな説があって憶測の域は出ないし、

寛ちゃんは歌うの楽しそうだし、それはとても幸福なことだぞ?と。

不安よりも楽しみ・期待が勝る、

これまた幸せな状況に自分は居るわけで。

待つのは得意だと思い出しました(笑)。

話すか話さないかは彼女とその周りの方々の自由ですし、

その選択を待とうと思います。

それまでに心を鍛えておこう(笑)。



…甘いですよねぇ。

寛ちゃんにも、自分にも(苦笑)。

やれやれ。





そうそう、日経Womanがプランジャパンの取材だったのですね。

Cawaiiみたいなリラックスモードを期待していたら

(あの写真結構好きで)、

ある意味リラックスだけどますます年齢不詳の寛ちゃんだった(爆)。

この情報を載せるなら文春のも教えてくれればよかったのに…?



出会いから現在までの経緯が語られ、そこに居るのは

どこからどう見ても私の知っている素直な島袋さんでした。



広告塔になれる人なんだなぁと改めて実感しつつ、

寛ちゃんの仕事の欲が好きなんだけどなと思いつつ…。



うたばんの髪型がいいですとメールでも送ろうっと(笑)。
12/4のホントはありがとうを声に出して言ってみようキャンペーン。



電話の第一声、就活中に癖がついたのか、

おはようございますとかこんにちはとか挨拶するようになりました。

自分で言って相手に驚かれて自分でも驚く変な状態です(苦笑)。



ピアノのレッスンは頑張ってくだされ。

習得したらきっともっと楽しい。

個人的には声の研究もしてほしいですが、

考えすぎて変な方向にいかれても困るし、

Rec期間が過ぎてそういうモードでもないのだろうなと思うので。





で、寛ちゃんの左手首について。


うたばんを見ながらずーっと本気で笑ってられただけ

大人になったかなぁ自分。

トータライザー大爆笑だった(笑)。



以下、テンションおかしくて暴言あるかと思われますので

先に謝らせていただいて(苦笑)。




絵理ちゃん日記を見ていて、懐かしいことを思い出したのでちょっと。



私が通っていた小学校ではこども祭りがあって、

その締めはつきたてのお餅で作る

あんこ、きなこ、黒ゴマの3色餅でした。

市内に田んぼがあるので、

確かそこで収穫されたもち米を使っていたような。



これがまた美味しかったんですよ(笑)。

ちょっとあったかくて柔らかくて、他では食べられないもの。

2つしか選べないのが残念で…(笑)。

小学生の子どもにはボリュームがあるのですが、

時間が経つと硬くなっちゃうから持って帰るよりは…

とばくばく食べていたはず。

徒歩5分の距離なのに(爆)。



子どもたちでクラス毎に臼を囲んで

順番につかせてもらったりなんかもしたなぁ。

最終的にお餅になるまでのところは大人がやってくれたんですけど。

今考えると、あの時餅つきに参加していたのは

友達の親御さんではなかったし、

どこのおじさんおばさんだったのだろう?

地域住民の方だったのかな。

あ、その田んぼを管理していらした方とかかもしれませんね。



いやはや…のどかなところで育ったものです(笑)。



答えや結果はそんなに必要ではない、か。

それが言えるのは結果が付いてきてるから…なんて考えるような

ひねくれものになったのはいつのことかしら(苦笑)。

絵理ちゃんらしいまっすぐさ、大切にしてください。



でもってこの写真、多香ちゃん撮影では?

色合いとか映り方が同じ気がする。

…寛ちゃんのも見たいぞー(笑)。
物凄く自分の中のハードルを下げていたおかげか(苦笑)、

思いの外2曲を聴くのにストレスが無くなっていました。







まさかフルでユニゾンだとは思わなかったですけど、

そうとわかれば全神経を歌声を聴くことに専念するのみ(笑)。



ジョニイへの伝言の方がやや寛ちゃんの声がわかりやすいかな?

続けて聴くと、同じ方が編曲されたんだなぁととてもよくわかります。

曲として展開が好きなのは五番街のマリーへのほう。

ピアノの音が好きなのと、ハモリの重なり方、間奏の雰囲気など諸々。

一番高いところでハモってるのは

順当にいけば寛ちゃんですがどうでしょう?





中塚さんに頼んだ時点で、というか編曲されている時に、

どちらの曲を二人のどちらが歌うのかは決まっていなかったのかな。

そこらへんはご本人たちが話してくれないと

もうわかりようがないですが…なんとなく。

上のような感想を持ったあとでは、

SPEEDとしてどっちでも聴けるというのは良かったことなのかなぁと。

アレンジがもっと原曲に近い形であれば

一人の声を聴きたいと思ったかもしれませんけど。

だって絵理ちゃんがゆったり歌ったらハマリそうですから。

まぁ今の形でどちらも一人だったら

それはそれで大歓迎だったりもしますが…(苦笑)。

企画盤だもの、意味とか考え出すとこんがらがる(逃げ)。





なんかもう究極的には声の気配を感じるだけで

結構嬉しかったりするのです。

満足度のハードルの低さに自分で笑えるなぁ。

どんだけ好きなんだ(苦笑)。



だからきっと、もし万が一コーラスのみ参加なんてことが今後あったら

それだけのためにもCDを買うと思う。

アルバム中1曲でも。

まぁお財布のためにも(笑)島袋さんという歌手的にも

そちらだけ、という道には進んで欲しくはないですが。

果たして需要があるのかも全然わからないのですけどね(笑)。





配信はvisionではもう始まっているのかな。

フルは来週だったっけ…?(あやふや)

何はともあれ、ご興味のある方はお試しくださいませ。





そうそう、クレジットを見ていたら

ダワさんがMedia promotionに名前を連ねていて、

ちょっとびっくりしました。

マネさん以外のお仕事もされるとちらっと聞いたことはあったけれど、

今も平行的なのかなぁと。

メモっとこう。
毎年恒例(2年目ですが、次もありますよね?と期待をこめて)

プロペラ犬の第2回公演「ジャージマン」に行ってきました。



ジャージマン

  作:楠野一郎

演出:福原充則

出演:水野美紀、設楽統(バナナマン)、玉置 孝匡



ちなみに昨年の「マイルドにしぬ」の時はこんな感じの感想でした。

あぁメロさん…思い出してもにやにやしてしまう(笑)。



そんなわけで、今現在とても遊んでいられない自分の状況は無視して

思う存分笑ってまいりました。

楽しかった(笑)。

3列目とかめっちゃくちゃ近いんですけど、

演者のお三方にしゃがまれると

前の列のお客さんの頭に隠れて何も見えないってのがちょっと残念。

でもそれを言いだすと

劇場をなんとかして!って話になりかねないからなぁ…と

投げっぱなしにして…(苦笑)。





そういえばこないだDVDの片付けをしていたら、

若かりし日の楠野さん

(水野さんと一緒にプロペラ犬をやっていらっしゃる方です)

が映っていました。

あのうたばんでスタッフの方々が「ありがとう」って言っていく

VTRの中の一人だったんですよ(笑)。

この人もコメントくれたんだー嬉しいーみたいな反応ではなく、

一緒に遊んでたお兄ちゃんが

まじめな顔してて面白いみたいな感じが

(だいぶ失礼な話かもしれないですけど)あって、

本当に近くでお仕事されてたんだなぁとしみじみ思ったものでした。





話を本編の感想に戻します。

ネタバレはしていないつもりですが、

(っていうか観ていないと何のことだか全然わからないような)

これから楽しみにされている方はお気をつけくださいませ。


朝起きてcastの動画メールで癒され、

よし!と気合を入れて久しぶりに一日中パソコンの前で作業。

か、肩こった(苦笑)。

まだまだ始まったばかり。年内にどこまでいけるか…頑張ろう。

独り言はこの辺にして、その動画メール。



仁絵姉さんの占い方が意外に好きです(笑)。

恋愛小説を買いに行くと出会いがあるかも…を実演するなんて、

ライブトークの後で寛ちゃんふわふわしてたですかね。

握っちゃうの?は私もそう思う(笑)。

でもちょっと嬉しそうなんだよなぁ(爆)。





明日はコンピアルバムのフラゲ日なわけですが、

試聴するかぎり悲しくなるぐらい混ざりすぎなような(汗)。

ユニゾンは確かに魅力的だけど、

なんというか…こういうのを求めていたわけでは…

寛ちゃんの声聞き取れない…とだんだん暗くなってきてしまい。

サビ以外の部分でどうなのか、

ってあしたの空の時もそんな感じでしたっけ(苦笑)。

ちょっと前に出ていた新聞報道で絵理ちゃんのコメントだったから

もしや…とは思っていたのですが。

まぁ明日夜遅くになってしまうけど、

その時聴いてどう思うか、ということで。





寛ちゃんのCOLDFEETさんとのお仕事は無事終了されたそうで、

お疲れ様でしたーと一人拍手。

達成感と成長を感じられる作品、手許に届くのを楽しみにしています。
少し前から撮っているという話は聞いていたものの、

正式発表ということで。

バチスタの続編、ジェネラル・ルージュの凱旋が撮影中。

公開が来年3/7と随分忙しいスケジュールですが…

久しぶりに竹内さんのお芝居が見られるなぁと期待。



電車に乗るとドア脇のお歳暮モルツの広告があったり、

至る所にカラリオの巨大看板を発見したり、

ついでに新宿に行くとJTBの看板がお出迎え状態で

嬉しくなったりもしていたのですが(笑)

田口に会えるのを楽しみにしています。

あ、白鳥さんにも…(笑)。
11/30のホントを読んでにんまり笑った人、多数(笑)?

大阪から直接帰らずに京都へ寛多香二人旅の巻。



その前にベストヒット歌謡祭についてのお言葉もあるわけですが、

はっきり自分の状況を把握していらっしゃるのだなぁと偉そうにも思い。

いや、昔からわかってはいたでしょうが

こんなに素直に言葉には出さなかったですよね、と。



よーく見ていると、

裏返ったところで反射的にマイクを遠ざけていらっしゃる。

自覚しているのならあとはそこをどう克服するか…。

この壁はもはや壁というか岩盤というか…

わけわからない喩えですね(苦笑)。

もっともっと。信じております。

さぁこのホテルはどこでしょう(笑)?



で、551に続く。



…ごっこって!!

なんか積極的に半分こしたかったみたいな響き(爆)。

美味しいものは、大好きな人と食べたらなお美味しい。うん。

たーやんの後姿も好きなのね(笑)。



「ね♪」は

多香ちゃんへの同意を求める一言ということにしておきます(強引)。



この季節の京都は紅葉シーズン真っ只中でしょうから…

綺麗ですねぇ(しみじみと羨ましい)。

過去2回修学旅行で京都・奈良には行ったのですが、

まだ銀閣には行ったことがありません。

HPによると耐震工事中とのこと。

2年もかかるのか…じゃあそれが終わったら観に行きます(笑)。

っていうかお二人さん、そこは調べていかなかったのね。

こういう計画ごとは

宴会部長の多香ちゃん担当だと思うのですが…(笑)。

近くにあるなら行ってみようかというノリだったのかもしれませんね。



そんなお多香さん、ゆんたくによると

張り切りすぎで熱まで出したそうですがもう平気なのでしょうか。

お大事に。

でも寛ちゃんはもう次の旅行が楽しみで仕方ないみたいなので

計画してあげてください(爆)。

素敵な時間を過ごせたようでよかったです。





Watusiさん日記を読んで

だいぶ遠いところで頼りにしすぎな己を振り返り、

差し支えない範囲で、

というか今まで通りお伝えいただけると光栄です…

と小さくなってみたりして。

ということで寛子さま、

フォローのために自分で更新を頼みます(苦笑)。
やっとRENTに行ってまいりました。

この季節に有楽町に降り立つと帝劇に一直線したくなりますね(笑)。



初シアタークリエでしたのでまずはそちらの感想を。

なんていうのかな、

劇場っていうのは演目が何であれ非日常を味わうところであって、

建物に入ったところから徐々にそこに連れていってくれる、

高揚感を高めてくれる場であって欲しいと思っていまして。

エレベーターではいどうぞと運ばれると少々味気ないなかなぁ。

ビルの中なので仕方ないかもしれないけれど。

でもパルコ劇場なんかはもっと制約された空間ですが

"劇場"な感じがしますからねぇ。

丸み?照明?何の違和感だったのだろう。





まぁこの話はこれくらいにしてRENTの感想を。

おおまかなストーリーは頭に入れて観に行きました。



RENT



脚本・作詞・音楽:ジョナサン・ラーソン

        演出:エリカ・シュミット

        出演:森山未來、K、DEM、米倉利紀、辛源、

           Shiho、Mizrock、白川侑二朗、他

(11/28ソワレ公演)
昨日深夜に放送されていた252エピソードゼロの宣伝番組を見まして、

多香ちゃんの自由っぷりにうけてしまいました。



飲みの席で腕立て伏せは多香ちゃんなら普通にやるだろうと(爆)。

どんなイメージなんだ私の中の多香ちゃんって(笑)。



あと、日記でも話題にしていたあだ名の話をしていて、

福井博章さんという俳優さんのあだ名を

多香ちゃんが「お豆さん」と名付けたそうなのです。

坊主好きって仰ってましたよね?確か。

っていうか見たまんまなのか?!



…笑うのはまだ早いですよ(笑)。

福井さん自身が「ひろあき」さんなのでひろって呼んでーと仰ったら

「ひろっぽくない」

「じゃあ何かいいのある?」

「お豆さん♪」なんだそうで。

ごめんなさい、

ここで寛ちゃんの顔が浮かんだ自分は相当重症だと思います(笑)。



ちなみに、福井さんの撮影中のブログに

多香ちゃん話がちょっと出てまして。

ドラマメンバーとご飯食べに行きましたって話もありますが、

堂島ロールを差し入れしていたそうで。

うん、寛ちゃんも喜んで食べてたよね(爆)。



こんなこじつけはもとより、

大阪での肉まんもこっちがご馳走さまって感じですし(笑)。

これからもラブラブでいてくださいね。





252よさそうですねぇ。楽しみになってきた。

って↑の内容じゃ全然説得力ないですけど(苦笑)。

12/5、うたばんの翌日。お見逃しなく。
生放送を見終わってからリピートしてたら

来週のうたばんの予告を見忘れました(苦笑)。

8時またぎで七瀬ふたたびの録画を忘れていたことに気付いて

慌ててビデオをセットしたり(HDDでSPEED録画中のため)

落ち着いて見られなかったから余計にリピートしたかったもので(笑)。

聞くところによると可愛いいらしいので楽しみにしておきます。



だってもうホントの写真でも思いましたが、

寛ちゃん髪伸びましたですよね。

どんどん可愛くなってきたなぁと思って(照)。

衣装も黒でかっこいい。

っていうか全員のスタイルが結構好きだったかもしれません。



話す内容も決まっていたのだろうけど、

多香ちゃんが緊張しすぎてまたマイクのひもいじってるのは…(苦笑)。

あんなにはしゃいでいた人と同じに思えない。

ipodまで出してきてアピールする人なのに!!(爆)

仁絵姉さんにしっかり突っ込むのはいいけど、

そうなるのは寛ちゃんがゆっくりしゃべるからではなかろうか(笑)。



お歌はメドレーはほぼ完璧。

回を追うごとに寛ちゃんの調子が上がっているのが凄く嬉しい。

もう聴いてて頬が緩んでくるんですよ。

だんだん声が高くなってきてる気がするぐらい。

使うと鍛えられていくものなんですねぇ(しみじみ)。

ただ寛ちゃんがそこに届くようになると

絵理ちゃんのパワーが追いつかなくなってくるのが難しいですが…

お互いに刺激し合えるといいけどもなぁ。



ダンスを少し抜いて踊っているように見えたのは

歌の安定のためかな?と思っていたのですが、

さすがにあの流れであしたの空に行くと

二人とも息があがって大変そう。

それでも耐えていたほうかな…。

というか、ちゃんと歌えている形ってどんなものなのか

よくわからなくなってきました。

CD音源と同じ歌い方が一番ふさわしいなんてことはないわけで…

でもふらつくのは歌えてはいないのか。うーん。



歌い始めで右手の動きが出てきたから

スイッチ入ったかなぁと思ったのですが。

でも振りの都合でいつもの左手がずっとマイクですからね。ふむ。



新曲の方が安定しないというのも不思議な状況なわけですが、

笑顔が見れたから満足だなぁ。

って結局そこに落ち着いてしまうのでした(笑)。



なんかえらい早いカメラの切り替えで見たいときに映ってなかったり

特効はなんか見えにくかったり不思議な演出でしたが(苦笑)。

あ、そういえばボディソで

「回るよ!」って叫んだのは絵理ちゃんでしょうか?

びっくりした(笑)。

生放送お疲れ様でした。





でもってWatusiさんの仰る

ごく少数の人に入っていると思われる私としましては(笑)、

告知いただきまして誠にありがとうございますというのと

楽しみで楽しみで仕方ないというのと。

素敵な作品ができあがりますことを心からお祈りしております。

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